ひいなTikTok撮影
してまちた そのまま出勤してます 自撮りで事故画になることってあるの?写真とるのへたぴ(ᴖ ̫ᴖ )♪
SENKAポケパラ担当台風大接近
こんにちは! CLUB SENKA ひりゅうです! 近づいてきてますね!! 台風!! しかも2つ!! 心配になるのは交通面ですね…… ニュースやSNSでもみんな あがってますね 今日の夜から明日の朝にかけて 電車が心配になりますね こーゆー時駅員さん達は 明日電車が止まることを前提に 前日から泊まり込みで 対策をします 僕も何度か対策要員で前泊しました 大変なんですけど 実はこれが結構楽しくて 普段より多くの駅員同士がいるので みんなでご飯作ったり いざと言う時に動けるように 準備してます これは昔ですが、対策で人が多くて みんなで定食をつくりました ちなみに1部の鉄道会社では 飯当番があったりもします 以外とスキルが必要ですね 天気も心配ですが 本日もCLUB SENKAは営業してます 逆にスムーズに入れるチャンスが あります! お待ちしてますねー 本日はこの辺で!
ひなの出勤
more
ありさおやすみ
ありさです^^ おやすみいただいちゃいました、、、 体調気をつけてくださいませ🙂↕️
まほ台風いやだねー
more
ゆず出
more
みゆおやすみ
more
あいり💚SENKA💚6/26
more
なつき🌺
more
アルバイト大河高校時代のあだ名は「委員長」でした
↑予告映像 今日は少し昔の話をしようと思います。最近FGOの奏章Ⅱを進めていたら、なぜか高校時代のことを思い出しました。全然関係ないように見えるんですが、不思議と繋がる部分があったんですよね。 気付いたら学級委員長になっていた高校時代高校時代の僕は学級委員長でした。正直な話をすると、最初からやる気満々だったわけではありません。高校一年生の最初のホームルーム。先生が言いました。「学級委員長を決めます」すると教室は静まり返りました。誰も手を挙げない。本当に誰も。今思えばよくある光景ですよね。みんな周りを見ているけど誰も動かない。沈黙。沈黙。さらに沈黙。そんな空気が続いた時、僕はふと思いました。 「じゃあ僕がやるか」 本当にそれくらいの軽い気持ちでした。目立ちたいわけでもない。偉くなりたいわけでもない。ただ、この空気が長引くのも嫌だったので手を挙げました。結果。学級委員長に決定。ここまでは普通の話です。問題はここからでした。 まさかの三年間学級委員長普通ならクラス替えがあります。新しいクラスになります。委員長も変わります。しかし。僕の高校では学科の関係もあって、ほとんどクラス替えがありませんでした。一年生で学級委員長になる。↓二年生になっても同じクラス。↓なんとなく継続。↓三年生になっても同じクラス。↓気付いたらまた継続。 結果。三年間ずっと学級委員長。 今思うとかなり珍しい気がします。そのせいでクラスメイトからは、本名よりも「委員長」と呼ばれることの方が多かったです。先生からも。後輩からも。友達からも。委員長。委員長。委員長。気付けば完全にあだ名になっていました。今でも当時の友人に会うと、名前ではなく委員長と呼ばれることがあります。 生徒会長にはなりたくなかったそんな委員長生活を送っていた僕ですが、生徒会長にはなりませんでした。というより、やりたくありませんでした。学級委員長と生徒会長って、似ているようで全然違うんですよね。学級委員長はクラスの代表。生徒会長は学校全体の代表。責任の重さも違います。人前で話す機会も増えます。何より目立ちます。僕は委員長はできても、生徒会長は無理だなと思っていました。だから立候補もしませんでした。 友達の推薦演説そんなある日。友達から頼まれました。 「生徒会長選挙の推薦演説やってくれない?」 正直。めちゃくちゃ困りました。自分が出るわけではありません。でも推薦演説をするということは、全校生徒の前で話さなければならない。当時の僕は今ほど人前に慣れていません。かなり緊張しました。それでも友達の頼みです。断る理由はありませんでした。 人生初レベルの緊張本番前日。僕は台本を書きました。何を話すか。どう紹介するか。どこで区切るか。全部書きました。完全原稿です。アドリブなんて絶対無理。だから一字一句準備しました。そして迎えた当日。体育館。全校生徒。先生方。独特の緊張感。マイクを持った瞬間、手が少し震えたのを今でも覚えています。 「落ち着け」 そう言い聞かせながら、準備した台本を読み上げました。結果としては大成功。噛まずに終わりました。内容もきちんと伝わりました。そして何より。僕が推薦した友達は、無事に生徒会長になることができました。あの時は本当に嬉しかったですね。 かぐや様は告らせたいを見て思い出した話そんな高校時代の記憶を思い出したきっかけがあります。それがかぐや様は告らせたいです。特に生徒会選挙編。このエピソードが大好きなんですよね。 白銀会長の凄さ生徒会選挙編では、白銀御行が再び生徒会長選挙に挑みます。 対立候補は伊井野ミコ。真面目で正義感の強い少女です。ただ、人前で話すことが苦手。緊張しやすい。そして不器用。見ていて応援したくなるタイプです。そんな彼女が演説で失敗しそうになった時。白銀会長はただ勝つのではなく、相手を傷つけない勝ち方を選びました。ここが本当に好きなんです。 勝つだけなら簡単選挙は勝負です。勝てばいい。結果だけ見ればそうです。でも白銀会長は違いました。相手を笑い者にしたくなかった。相手の努力を否定したくなかった。だからこそ、圧倒的な実力差を見せながらも、敬意を持って勝った。このシーンは本当に名場面だと思います。 推薦演説を思い出した理由僕が推薦演説をした時も、もちろん白銀会長みたいに格好良くはありませんでした。ただ、友達を応援したいという気持ちは同じでした。なんとか成功してほしい。頑張ってほしい。当選してほしい。そう思いながら演説した記憶があります。だからあのエピソードを見ると、少しだけ高校時代を思い出すんですよね。 文化祭も良い思い出高校生活で印象に残っているのは、文化祭です。友達と準備をして。当日を迎えて。校内を歩き回って。出店を回って。写真を撮って。本当に楽しかった。特別なことをしたわけではありません。でも、今振り返るとすごく青春だったと思います。当時は当たり前だった時間が、大人になるとどれだけ貴重だったのか分かります。 そしてFGO奏章Ⅱへここで話は変わります。最近プレイしたFGO奏章Ⅱ 不可逆廃棄孔イドです。この章をプレイしていて、なぜか高校時代を思い出しました。 疑似東京監獄という舞台奏章Ⅱの舞台は、主人公の精神世界に作られた東京。そこで主人公は普通の高校生として生活します。友達がいて。学校があって。日常がある。まるで青春ドラマみたいな世界です。でも。それは偽物でした。 日常の尊さイドをプレイしていて感じたのは、日常の尊さです。普段当たり前に過ごしている時間。友達との会話。学校帰り。文化祭。委員長の仕事。そういう何気ない時間が、どれだけ大切だったのか。イドではそれが壊されていきます。だからこそ、平穏な日常の価値が際立つんですよね。 復讐ではなく前へ進む奏章Ⅱのテーマはアヴェンジャー。復讐者です。理不尽。怒り。憎しみ。悲しみ。そういった感情と向き合う物語でした。そして最後に主人公は、復讐ではなく未来を選びます。この結末が本当に良かった。 高校時代も同じだったのかもしれない少し大袈裟かもしれませんが、高校生活も似ている気がします。失敗もありました。緊張もありました。恥ずかしい思いもしました。でも、それを後悔しているかと言われたら違います。全部ひっくるめて良い思い出です。委員長になったことも。推薦演説をしたことも。文化祭も。全部今の自分を作っている。だから前を向いていられるんだと思います。 最後に高校一年生の時、誰も手を挙げない教室で「じゃあ僕がやるか」と手を挙げたあの日。まさか三年間ずっと委員長になるとは思いませんでした。生徒会長選挙で推薦演説をするとも思いませんでした。そして何年後かに、かぐや様は告らせたいを見ながら当時を思い出し、さらにFGO奏章Ⅱをプレイしながら青春の大切さを考えることになるとも思いませんでした。人生って面白いですね。今思えば、委員長と呼ばれていた高校時代も、友達と笑いながら過ごした文化祭も、全部かけがえのない宝物です。奏章Ⅱで描かれた「失ってから気付く日常の価値」というテーマが、少しだけ胸に刺さったのは、きっと僕自身にもそんな思い出があるからなんだと思います。 高校時代の友達には感謝ですね。あの頃の青春は、今でもしっかり僕の中に残っています。 本日はこんな感じ サラダバー!
れん梅雨むり
more
ひいなしゅっきん
more
まほ( ´~`)
喰種すきだからやろうか迷ってる 今も迷ってる でも欲を言えば金木がよかった 什造と有馬ほしいな ばばーい
みお👉
復活して出勤!!🌟 あたらしいどれす👗 顔盛れなかったからNG💓 みおさんってドレスいっぱい持ってるよね って言われる𛰙᭜𖫴𖫰𖫱𖫳𖫲𖫲𖫳𖫴𖫰𖫱꛰ ᭜𖫴𖫰𖫱𖫳𖫲𖫲𖫳𖫴𖫰𖫱꛰💧 もう当分買わないぞと思ってても 買っちゃうのなんなんでしょうか
SENKAポケパラ担当人生一度は体験したことあるあの悩み
こんにちは! CLUB SENKAのひりゅうです! 今日は恐らく? 一度は体験した事あるはなし話 「まだ時間じゃないのに電車が発車してしまった!」 これ、人生に一度はあるんじゃないんですか? 実際に駅でかなかなりお問い合わせが多い案件です。 これを今日は簡単に説明します!! まず、電車の発車時刻は 〇〇時〇〇分〇〇秒に出発 秒単位できめられてます 駅ごと線区事に駅での停車時間 乗降時間をきめてま決めてます。 基本20秒前後(エリアによります) そしてよく駅で見るあれ 昔は駅のホームにもあったんですが大体今は改札口にあります 時刻表 これよーく見てほしいんですけど 時刻表の前の2文字 そう 標準時刻表 標準なんです 実は先程の秒単位はあくまでも 標準なんです あと発車というのは 〇〇分〇〇秒発車は ドアが閉まる時間ではなく ドアが閉まって起動開始(アクセルをかける) なんですよね そしてそんな標準ばっかじゃ ズレるでしょ!って思いますよね そこを調整するために 採時駅 駅名じゃないです さいじえき といいA駅は標準だから多少の誤差は いいけど、 というのを繰り返すと早発 大幅なフライングが発生しないために B駅はどんなに早く到着しても! 絶対にこの時刻に発車しなさい! って決められた駅を 採時駅といいます じゃあどこがその駅?ってなるんですが、 乗降客数で決める訳でもないので 結構以外と小さい駅なのに? とかもあります 結論あくまでも目安なので 余裕を持った行動が必要ですね 採時駅じゃなくてもベテランだと 多分採時駅でめっちゃ待つなー ここで少し時間をかせぐか! とかありますんで 駅員さんも運転士さんもな何年もやってれば この時間は混む この時間は空く この時間は乗り換えの駅から電車くるから少し待つか とか頑張ってくれているようです 今多くの鉄道会社は自社アプリを作ってますんで 在線位置とか1分でもこうやって書いてくれます🤲 Yahooの乗り換えアプリとかより 利用されている鉄道会社の アプリの方が比較的正確性が高いので おすすめですよ 最近はそのアプリで 遅延証明書もらえます 最後に あくまでも目安であり標準! 乗りたい電車の時間の3分前にはホームにいましょう! 今日はこの辺で!!
ひなのやすみ
more
ありさおやすみ
ありさです^^ 昨日は沢山飲みました楽しかったデス‼️ 今日は自炊しましたおやすみなさい
ちなつおやすみ
more
ゆず出勤
more
あいり💚SENKA💚6/25
more
なつきいやさか
余韻余韻🎵たのしかったな〜🎵 飲みべ高め酒ザコ二人組です💖 大雨で部屋飲みしてた1日目 チェイサーはミルクでした(?)
アルバイト大河Fateで一番好きなクラスはアルターエゴです
↑ 予告映像 Fateシリーズには本当にたくさんのクラスがあります。 セイバー、アーチャー、ランサー。 ライダー、キャスター、アサシン、バーサーカー。 そしてFGOになってからはルーラー、アヴェンジャー、ムーンキャンサー、フォーリナー、プリテンダーなど数多くのエクストラクラスが登場しました。 どのクラスにも魅力があります。 王道のセイバーも好きですし、狂気とロマンが詰まったバーサーカーも好きです。 最近ではプリテンダーの設定も本当に面白い。 それでも、 「一番好きなクラスは?」 と聞かれたら、迷わずこう答えます。 アルターエゴです。 今回はそんなアルターエゴというクラスについて、そしてFGO奏章Ⅰ『虚数羅針内界 ペーパームーン』を通して改めて感じた魅力について語っていきたいと思います。 アルターエゴという存在 アルターエゴ。 直訳すると 「別人格」 「もう一つの自我」 という意味になります。 Fate世界においてアルターエゴは、単純な分身ではありません。 オリジナルから切り離された感情。 人格の一側面。 願望。 執着。 愛情。 憎悪。 そういったものが独立し、一つの存在として成立したものです。 人間で例えるなら、 優しい自分。 怒っている自分。 誰かを愛している自分。 諦めている自分。 そういった心の一部分だけが肉体を持って歩き出したような存在。 だからアルターエゴは非常に人間らしい。 そして非常に危うい。 完璧な人間よりも、一部分だけが純化した存在が好き 僕がアルターエゴを好きな理由はここにあります。 人間は複雑です。 優しい部分もあれば残酷な部分もある。 勇気もあれば臆病さもある。 しかしアルターエゴは違います。 一つの感情だけが極限まで純化される。 だからこそ美しい。 だからこそ危うい。 だからこそ魅力的なんです。 例えばメルトリリス。 彼女は快楽という側面が独立した存在です。 傲慢で。 高慢で。 自分勝手で。 けれど誰よりも一途。 その極端さが彼女の魅力になっています。 パッションリップもそう。 愛情。 依存。 自己否定。 被虐性。 それらが極限まで純化されている。 だからこそ彼女の言葉には重みがあります。 普通の人間なら薄まってしまう感情が、 アルターエゴでは濃縮されている。 まるで原液のように。 だから見ていて面白いんです。 全ての始まりだったサクラファイブ アルターエゴを語る上で外せないのが 『Fate/EXTRA CCC』 です。 アルターエゴというクラスはここから始まりました。 BBから生み出された五人の少女。 サクラファイブ。 メルトリリス。 パッションリップ。 キングプロテア。 ヴァイオレット。 カズラドロップ。 彼女たちは全員BBから切り離された感情です。 つまり娘でもあり、 分身でもあり、 別人でもある。 この曖昧な距離感が本当に好きなんですよね。 親子なのか。 姉妹なのか。 他人なのか。 答えはどれも正しい。 そしてどれも間違っている。 アルターエゴらしい関係性だと思います。 アルターエゴは「欠けた存在」 アルターエゴは基本的に不完全です。 なぜなら一部分しか存在しないから。 人間で言えば、 喜びだけで構成された人格。 怒りだけで構成された人格。 愛情だけで構成された人格。 そんな存在がまともなわけがありません。 必ず歪みます。 必ず偏ります。 必ずどこかがおかしい。 だからこそアルターエゴたちは苦しみます。 自分が何者なのか。 なぜ生まれたのか。 本当に生きていていいのか。 常にその問いと向き合っている。 その姿が好きなんです。 FGOには魅力的なアルターエゴが多すぎる FGOは本当にアルターエゴに恵まれています。 メルトリリス。 パッションリップ。 キングプロテア。 シトナイ。 蘆屋道満。 千子村正。 ラスプーチン。 太歳星君。 バゼット。 ラーヴァ/ティアマト。 そしてカズラドロップ。 どのキャラクターも強烈です。 しかも共通しているのが、 「普通の英霊ではない」 ということ。 神。 概念。 感情。 疑似人格。 AI。 そういった特殊な存在が多い。 だから物語に出てくるだけで独特の空気になるんですよね。 奏章Ⅰ ペーパームーンで描かれたアルターエゴの本質 そしてアルターエゴというクラスが最も深く描かれた物語。 それが奏章Ⅰ。 『虚数羅針内界 ペーパームーン』 です。 正直。 この章をプレイした後でアルターエゴがさらに好きになりました。 アルターエゴは罪なのか 奏章Ⅰのテーマは非常にシンプルです。 カルデアはアルターエゴを使いすぎた。 本来の世界に存在しない異端のクラスを多用しすぎた。 それは本当に正しいのか。 そんな問いから物語が始まります。 言われてみれば確かにそうです。 カルデアは人理修復のためにあらゆる存在を利用してきました。 英霊だけではありません。 神霊も。 AIも。 異聞帯の存在も。 アルターエゴも。 その結果として人理は救われた。 けれど本当にそれで良かったのか。 奏章Ⅰはその答えを探す物語でした。 ペーパームーンの世界 ペーパームーンの世界では、 遠心分離によって人格の一部が切り離されます。 そしてアルターエゴが生まれる。 これが本当に面白い。 なぜならアルターエゴの本質そのものだからです。 怒り。 愛情。 母性。 執着。 憎悪。 そういった感情が独立し、 人格として成立する。 アルターエゴは決して特殊な存在ではない。 誰の中にも存在する。 人間そのものの構造を極端にした存在だった。 そう再定義されたんです。 カーマが最高だった 個人的に奏章Ⅰで特に印象的だったのがカーマです。 彼女は味方として主人公を支えてくれます。 いつものように皮肉を言いながら。 面倒くさそうにしながら。 でも最後まで寄り添ってくれる。 彼女自身もまたアルターエゴとして存在しているからこそ、 この物語の意味を理解している。 だからこそ言葉に重みがありました。 カーマは愛の神です。 けれど愛は必ずしも綺麗なものではない。 執着も。 依存も。 嫉妬も。 全て愛です。 そんな彼女が見せる優しさは本当に刺さりました。 AI達の物語 ペーパームーンのもう一つの魅力はAI達です。 アーユス セレシェイラ。 ラニ。 彼女たちは人間ではありません。 作られた存在です。 しかし、 だからといって価値がないわけではない。 偽物だから意味がないわけではない。 彼女たちは確かに悩み。 迷い。 選択し。 生きていました。 それはアルターエゴ達と同じです。 本物かどうかではない。 どう生きるか。 それが重要なんだと感じさせてくれました。 アルターエゴに罪はない 奏章Ⅰの結論を一言で言うなら、 僕はこう解釈しています。 アルターエゴに罪はない。 彼らは確かに異端です。 特殊です。 不完全です。 けれど存在してはいけないわけじゃない。 むしろ不完全だからこそ価値がある。 欠けているからこそ、 自分なりの答えを探す。 それは人間も同じです。 完璧な人なんていません。 誰もが欠けています。 だからアルターエゴは人間そのものなんです。 だからアルターエゴが好き 僕がアルターエゴを好きなのは、 強いからではありません。 ゲーム性能が高いからでもありません。 設定が格好いいからでもありません。 もちろんそれもあります。 でも一番の理由は、 彼らが誰よりも人間らしいから。 欠けていて。 歪んでいて。 未完成で。 それでも前に進もうとする。 そんな姿が好きなんです。 最後に FGOにはたくさんのクラスがあります。 王道のセイバー。 英雄らしいランサー。 狂気のバーサーカー。 異界のフォーリナー。 どれも魅力的です。 でももし、 「Fateという作品を一つのクラスで表せ」 と言われたら。 僕はアルターエゴを選びます。 人間の中にある感情。 願い。 執着。 愛情。 それらが形になった存在。 そして奏章Ⅰペーパームーンは、そのアルターエゴというクラスに対するTYPE-MOONからの一つの回答だったように思います。 だからこそ。 FGOで全てのアルターエゴを揃えている今でも、 新しいアルターエゴが実装されるたびにワクワクしてしまいます。 欠けた存在だからこそ美しい。 不完全だからこそ愛おしい。 これから先もきっと、 僕の一番好きなクラスはアルターエゴのままなんだと思います。
みお💧
more
あいり💚SENKA💚ありがと💚
ごちそうさまでした🥰 また牛串食べちゃった🐮💗 今回は、食べたことない串 たくさん食べてみた✨ ブログで小出しにしよ🤭笑 ありがとう🪽🫧 ノシ
れんおやすみ
more
きらりいまし!
more
ありさしゅ
ありさです^^ 久々いるよーん 牡蠣ってやっぱおいしいわああああ
まほなんでやねん
抽選を見事勝ち取って2個だけできた なんでクロロでないねん ばばーい
SENKAポケパラ担当未だにあるんだこういう居酒屋
こんにちは!! CLUB SENKAのひりゅうです! 皆さん居酒屋に行く時の基準って なんですか? 色々とあると思います 刺身が美味い焼き鳥が美味い 駅から近いとか チェーンの安定が良いとか 個人経営の空気が好きとか 選ぶ時の理由は様々かと思います 僕の最近行く居酒屋は 個人経営のお店で もつ煮が美味しいお店です 大将が自分で毎日仕入れに行くので おすすめが日に日に変わります 黒板のメニューをみんな写メして 眺めたり おすすめを聞いたり 逆にあるけど 「これは正直イマイチだよー」って はっきり言ってくれるのも粋 騒ぎすぎるおきゃくお客さんには ハッキリと物言い なんだか常連はみんな仲良くやってます また面白いのが 常連同士のコミュニティが強いのに 誰一人も本名をしら知らない お互いにあだ名で呼び合う 僕は鳥貴族にいたので 「トリキのだんな」って呼ばれてます お客さんが描いてくれたこの絵 僕もいます こういう町に根付いた居酒屋 いつまでもあってほしいですね! 今日はこのへんで!
ひなのしゅ
more