りん🌕
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みお🎀
最近、水光カラコンにしてみたんだけど こんなにかわいいんだって感動した🫠💘 うるちゅん 盛れ方がいつもとまた違う気がする🪞✨ ハッピーセットがサンリオだったから 買ってみたら、 キティちゃん狙いで まさかの一発で引けたミ・◦・ミ🎀 引き強!!! きょもいる♡
ももしゅ
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)ただの吸血鬼アニメじゃない。“終わりのセラフ”が今でも刺さり続ける理由
今日は僕の好きなアニメ紹介ブログを書こうと思います。 今回紹介するのは 「終わりのセラフ」。 これ、ただの 「吸血鬼が出てくるバトルもの」 みたいなイメージで見ると、かなりもったいない作品です。 もちろん戦闘シーンは熱いし、武器やキャラデザインもめちゃくちゃかっこいい。 でもこの作品の本当にすごいところって、そこだけじゃないんですよね。 世界が壊れた後の絶望感。 その中でも捨てきれない“家族”への執着。 仲間を守りたい気持ちと、復讐心と、利用し利用される関係。 正義っぽく見える側も全然きれいじゃないし、悪役っぽく見える側にも妙な人間味がある。 そういう 「単純に白黒つかない感じ」 がすごく好きです。 今回はそんな 終わりのセラフの魅力 を、ご紹介 好きな作品を語り出すと止まらないタイプなので、長くなると思いますが、同じくアニメ好きな方はぜひ最後まで読んでもらえたら嬉しいです。 一言でいうなら、 崩壊した世界で、“家族”と“生きる意味”を奪われた少年たちが、それでも前に進もうとする物語 だと思っています。 物語の始まりからかなり重いです。 ある日、謎のウイルスによって大人たちが次々と命を落とし、社会そのものが崩壊してしまう。 残された子どもたちは助かったわけではなく、今度は吸血鬼たちの支配下に置かれてしまうんです。 生き残った子どもたちは、守られているようでいて、実際には管理される存在。 自由なんてなくて、ただ生かされているだけ。 その構図が最初からかなり残酷です。 その中で主人公の百夜優一郎は、仲間たち いや、仲間というより家族と呼ぶべき存在と一緒に地下都市から逃げ出そうとする。 でもその脱出劇は、希望に満ちたものじゃなくて、あまりにも悲惨な形で終わる。 普通だったら、序盤に“主人公の原点”として悲しい出来事が描かれて、そこから成長していく……みたいな流れを想像するんですけど、終わりのセラフはその傷が全然きれいに処理されない。 ずっと尾を引く。 ずっと痛い。 その傷があるからこそ、優一郎の行動も感情もずっと危うい。 だからこの作品って、最初から最後までずっと、 失ったものをどう抱えて生きるか という話でもある気がします。 この作品の魅力を語るうえで外せないのが世界観です。 終わりのセラフって、ただ「人間vs吸血鬼」ではないんですよね。 もちろん表面的にはそう見える。 でも実際には、 吸血鬼 人間の軍組織 呪術や鬼呪装備 実験体 終わりのセラフ 家同士の思惑 世界崩壊の真相 みたいに、いろんな要素が重なっていて、話が進めば進むほど 「え、それだけじゃなかったの?」 が何回も出てくる。 この作品の面白さって、設定がただ複雑なだけじゃなくて、 複雑であることそのものが作品の不穏さにつながっている ところだと思っています。 見ている側も、何を信じたらいいのかわからなくなるんですよ。 吸血鬼が敵。 ……いや、でも人間側も普通に危ない。 軍が味方。 ……いや、全然そうとは言い切れない。 仲間は信じられる。 ……でもそれぞれ背負っている事情が重すぎて、いつ何が壊れてもおかしくない。 この不安定さがずっと続く。 それがたまらなく良いです。 しかも世界観の見せ方がかっこいい。 崩壊後の都市。 地下に築かれた吸血鬼の街。 日本帝鬼軍の呪術的な武装。 刀、大鎌、弓、双剣、大斧といった鬼呪装備。 制服や軍服、吸血鬼側の貴族的な装い。 全体的に 中二心をめちゃくちゃ刺激してくるのに、雰囲気はちゃんとシリアス なんです。 ビジュアルは派手。 設定は濃い。 でもノリだけで押してこない。 ちゃんと痛みと絶望がある。 このバランスが好きです。 主人公の百夜優一郎は、ぱっと見だと熱血系です。 真っ直ぐで、短気で、すぐ突っ走る。 言い方を選ばずに言うなら、けっこう猪突猛進タイプ。 でもこのキャラの良さって、その熱さが単なる主人公補正みたいなものじゃないところなんですよね。 彼はもともと、誰かを簡単に信じられるような状態じゃない。 家族を失って、裏切られて、生き延びて、復讐だけを支えにしてきた人間です。 だから本来なら、もっと冷たくなってもおかしくない。 でも優一郎は完全にはそうなれない。 誰かが苦しんでいたら放っておけないし、 結局は人とのつながりを求めてしまう。 仲間を家族のように思ってしまう。 ここがすごく切ない。 強くなりたい理由も、復讐だけじゃなくて、失いたくないから。 守れなかった過去があるから、次は守りたい。 でもその思いが強すぎるせいで、危うい力にも手を出してしまう。 終わりのセラフって、 「大切なものを守りたい」 という感情が、そのまま破滅にもつながる 作品なんですよね。 優一郎はまさにその象徴みたいな存在。 しかも、ただの“まっすぐな主人公”じゃなくて、自分自身の正体や存在の意味すら怪しい。 何者なのか分からない。 人間なのか、鬼なのか、天使なのか、それすら断言できない。 主人公自身が作品最大級の謎のひとつになっているのも面白いです。 見れば見るほど、ただ熱いだけじゃない。 むしろかなり危うくて、壊れそうで、だからこそ目が離せない主人公だと思います。 終わりのセラフを語るとき、百夜ミカエラの存在は絶対に外せません。 この作品がただのバトルアニメじゃなく、 感情の物語 として強く刺さるのは、ミカエラがいるからだと思っています。 ミカエラって、本当に優しいんですよ。 でも、その優しさが報われない。 幼い頃から壮絶な環境にいて、年下の子たちを守って、優一郎を支えて、常に“誰かのため”に動いていた。 なのに、その結末があまりにも残酷。 ここで終わりのセラフの残酷さがまた出るんですよね。 優しい人が報われるわけじゃない。 むしろ優しいからこそ傷つく。 そして再会しても、すぐに元通りにはならない。 片方は人間側。 片方は吸血鬼側。 でも根っこにあるのは、ずっと変わらない 「相手を救いたい」 という気持ち。 これが良すぎる。 しかもお互い、救いたい方向がズレているんですよ。 優一郎はミカエラを取り戻したい。 ミカエラは優一郎を人間側から引き離したい。 同じ相手を大事に思っているのに、立場も考え方も違うからぶつかる。 でも見ている側には、そのどっちの気持ちも分かる。 このすれ違いが本当に苦しい。 終わりのセラフの中心には、世界の謎とか大きな陰謀もあるんですけど、結局いちばん心を動かされるのって 優一郎とミカエラの関係性 だったりするんですよね。 世界がどれだけ壊れても、制度や立場がどれだけ狂っていても、 この二人の間にある感情だけはずっと強い。 それがこの作品を特別なものにしている気がします。 終わりのセラフって全体的にかなり重い作品なんですけど、その中で救いになっているのがシノア隊の存在です。 優一郎、シノア、与一、君月、三葉。 このメンバーのバランスがすごくいい。 最初は全然まとまりがないんですよね。 優一郎はすぐ暴走するし、君月は刺々しいし、三葉はプライド高いし、シノアは飄々としてるし。 与一はやわらかい雰囲気だけど、その奥にはしっかり重たいものを抱えている。 つまり、全員ちゃんと問題を抱えている。 でもそれがだんだん噛み合っていく。 最初から完璧なチームじゃないからこそ、 少しずつ仲間になっていく過程がすごく良いんです。 終わりのセラフって、“家族”という言葉がすごく大きな意味を持つ作品なんですけど、血のつながりだけじゃなくて、 一緒に戦って、ぶつかって、傷ついて、それでも隣にいることで生まれる関係 も丁寧に描かれている。 そこが好きです。 シノア隊は、きれいごとだけでまとまっている集団じゃない。 それぞれ事情も弱さもある。 でも、だからこそ本物っぽい。 仲間って、最初から息ぴったりなものじゃなくて、少しずつ積み重ねていくものなんだなと思わせてくれます。 個人的にシノアもかなり好きなキャラです。 シノアって、初見だと軽い感じのキャラに見えるじゃないですか。 ちょっと人をからかって、飄々としていて、つかみどころがない。 でも見ていくうちに分かるんですよね。 あの軽さって、ただ明るいからじゃない。 本心を簡単には見せないための鎧 みたいなものでもあるんだなって。 生まれた家系、姉との関係、自分の中にあるもの、周囲からの扱い。 そういうのを全部抱えた上で、あの態度で立っている。 だからシノアが仲間を大事にし始める流れがすごく好きです。 必要とされること。 誰かのために動きたいと思うこと。 自分の中で感情が大きくなっていくこと。 その変化が本当に良い。 終わりのセラフって、キャラの感情が派手に爆発するだけじゃなくて、 少しずつ心の向きが変わっていく描写 が上手い作品だと思っています。 シノアはその代表格かもしれない。 そして忘れちゃいけないのが一瀬グレン。 この人、本当に厄介で魅力的です。 大人で、指揮官で、頼れる存在っぽく見える。 実際、優一郎にとっても恩人だし、部下や仲間を大事にしているように見える。 でも、その一方で何を考えているのか全然分からない。 信用していいのか悪いのか、ずっと判断がつかない。 そこが良い。 終わりのセラフって、敵側だけじゃなく味方側にも“不穏さ”がある作品なんですけど、グレンはその中心みたいな人だと思います。 優しさもある。 情もある。 でも同時に、目的のために危うい橋を渡り続ける。 理想と罪の両方を抱えている感じ。 守りたいものがあるのに、その守り方がどんどん正気じゃなくなっていく感じ。 こういうキャラ、めちゃくちゃ好きなんですよね。 ただ強いだけでも、ただ優しいだけでもない。 ちゃんと壊れかけている。 でもそれでも前に進もうとしている。 終わりのセラフの面白さって、この 「好きだけど怖い」 「信じたいけど信じ切れない」 みたいなキャラが多いところにもあると思います。 アクションものって、設定や技が増えていくほど、人間の感情が置いていかれることもあると思うんです。 でも終わりのセラフはそこがちゃんとしている。 鬼呪装備。 吸血鬼貴族。 終わりのセラフ。 実験体。 鬼化。 覚醒。 こうして並べるとかなり派手なんですけど、戦う理由がいつも感情に根ざしているんですよね。 誰を守りたいのか。 誰を失いたくないのか。 何を取り戻したいのか。 何に復讐したいのか。 だからバトルがただの能力披露にならない。 その一撃にちゃんと意味がある。 剣や大鎌や弓がかっこいいのはもちろんなんですけど、そこに乗っている感情が重いから、見ていて熱くなる。 終わりのセラフの戦闘シーンって、映像として派手なだけじゃなくて、 感情のぶつかり合いとして見られる のがすごく良いです。 推しについて僕は フェリド・バートリーが好きです。 終わりのセラフって魅力的なキャラが本当に多いんですけど、その中でもフェリドは特別です。 まず、あの 何を考えているのか全く分からない感じ がたまらない。 強い。 余裕がある。 飄々としている。 いつもふざけているように見える。 でも、その笑顔の奥で何を見ているのかが読めない。 フェリドって、ただの残酷な悪役ではないんですよ。 もちろん残酷です。 かなりやばいこともする。 でもそれだけじゃ終わらない。 彼の魅力って、 不気味さと上品さと軽さと狂気が全部同居していること だと思っています。 普通、どれかひとつに寄るじゃないですか。 圧倒的な悪。 妖しい貴族。 ふざけたトリックスター。 冷酷な強者。 でもフェリドは、その全部が少しずつ入っている。 しかも混ざり方がすごく綺麗。 話し方は柔らかい。 表情もわりと穏やか。 立ち振る舞いもどこか優雅。 なのに、やっていることは全然優しくない。 このズレが本当に魅力的です。 フェリドの好きなところを一番わかりやすく言うなら、 笑っているのに怖い これです。 しかも怒鳴ったり威圧したりして怖いんじゃない。 むしろ逆。 にこにこしてる。 余裕がある。 楽しそうにしてる。 でもその空気感が逆に怖い。 何を見ても退屈そうで、 でも面白いことが起きそうだと急に食いつく。 自分の中の好奇心とか快楽で動いている感じがある。 だから、味方に見えても信用できないし、敵として見ても単純に割り切れない。 いつどこで裏切るのかも分からないし、そもそも裏切りという概念すら通じない感じがする。 この 人間の基準で測れない感じ がすごく好きです。 終わりのセラフって、人間も吸血鬼もどっちも危うい作品なんですけど、フェリドはその中でも特に 「こいつだけ別のルールで生きてるな」 って感じがするんですよね。 そこがすごい。 フェリドって、やっていることだけを見ればかなりひどいです。 でも、ただ憎めばいいキャラとして作られていないのが上手い。 なぜそんなふうに見えるのかというと、彼には彼なりの空虚さとか、退屈とか、どこか満たされない感じが漂っているからだと思っています。 全部を見下しているようにも見えるし、 全部に飽きているようにも見えるし、 でも完全に無関心というわけでもない。 人や世界をおもちゃみたいに扱っているようでいて、 その実、彼自身もどこか壊れている。 この 一筋縄でいかない感じ が最高です。 悪役として出てくるのに、嫌いになりきれない。 むしろ出てくるとテンションが上がる。 「絶対ろくでもないことするだろ」 と思いながら見てしまう。 でもそれが楽しい。 フェリドって、作品の空気をかき回す役としてめちゃくちゃ優秀なんですよね。 この人がいるだけで、場面が一気に不穏になる。 しかも、ただ暗くなるんじゃなくて、妙な華やかさが出る。 これは本当に強いキャラだと思います。 正直、フェリドは見た目もかなり好きです。 吸血鬼らしい貴族感。 細身で上品なシルエット。 余裕のある立ち姿。 人を小馬鹿にしたようでいて、完全には崩さない表情。 あの “上品なのに危険” という感じがすごくいい。 終わりのセラフって衣装デザインも魅力のひとつだと思うんですけど、フェリドはその中でも特に印象に残ります。 華美すぎないのに存在感がある。 派手ではないのに目立つ。 一目で「この人やばそう」と分かる。 キャラデザの時点で強いんですよ。 しかも声や話し方も相まって、より不気味さと色気が増している。 あの独特の間とか、軽い調子で大事なことを言う感じとか、本当に良いです。 フェリドが出てくると、ただの会話シーンでも空気が変わる。 それだけで魅力のあるキャラってなかなかいないと思います。 この作品の好きなところを改めて考えると、やっぱり関係性の濃さなんですよね。 優一郎とミカエラ。 優一郎とシノア隊。 グレンと真昼。 グレンと深夜。 シノアと真昼。 クルルとミカエラ。 そしてフェリドと周囲のキャラたち。 誰と誰を見ても、一言で説明できない関係ばかり。 好き。 信頼。 執着。 利用。 保護。 依存。 敵意。 共闘。 裏切り。 こういう感情がきれいに整理されずに同居しているから、見ていて面白いんです。 終わりのセラフって、 「この人は味方」 「この人は敵」 と単純に言えないことが多い。 でもそれが作品の魅力になっている。 見ている側も、完全に安心できない。 でもその不安定さがクセになる。 この作品はアニメだけでも十分魅力的なんですけど、漫画や小説まで含めるとさらに世界が広がるんですよね。 物語の本編だけでは見えない部分。 過去の出来事。 別の主人公視点。 キャラの立場の変化。 今に至るまでの流れ。 そういうものが積み重なることで、 「あのときのあの行動ってそういう意味だったのか」 みたいに見え方が変わっていく。 終わりのセラフの良いところって、世界観が大きいだけじゃなくて、 別媒体で補強されることで、作品全体の厚みが増していく ところにもあると思います。 ひとつの作品世界としての完成度が高い。 だから沼る人は本当に沼る。 自分もそうです。 アニメをおすすめするときって、 「作画がいい」とか 「バトルが熱い」とか 「キャラがかっこいい」とか そういう言い方をしがちなんですけど、終わりのセラフはそれだけで終わらないです。 ちゃんと 心に引っかかるものが残る作品 だと思っています。 悲しさもある。 怒りもある。 救いも少しある。 でも、きれいには終わらない。 だからこそ忘れにくい。 見終わったあとに 「あのキャラって結局何を背負っていたんだろう」 とか 「本当に悪いのは誰なんだろう」 とか 「家族って何なんだろう」 とか、いろいろ考えたくなる。 派手なシーンの印象だけで終わらないんですよね。 そういう作品、個人的にすごく好きです。 終わりのセラフは、こんな人におすすめしたいです。 吸血鬼ものが好き ダークファンタジーが好き 世界観がしっかりした作品が好き 仲間との絆が描かれる作品が好き ただの勧善懲悪では物足りない 危ういキャラ、裏があるキャラが好き 関係性が重い作品が好き このへんにひとつでも刺さるなら、かなり楽しめると思います。 逆に、完全にスカッとする話だけを求める人だと、少ししんどいかもしれません。 でも、そのしんどさも含めて魅力なんです。 世界が優しくない。 人も簡単には救われない。 それでも手を伸ばす。 その感じが好きな人には、かなりハマる作品だと思います。 好きなアニメを紹介してほしいと言われたら、僕はかなりの確率で 終わりのセラフ を挙げます。 それくらい好きです。 かっこいい。 重い。 苦しい。 でも目が離せない。 世界観も、キャラも、関係性も、全部が濃い。 そして何より、ただ派手なだけじゃなくて、ちゃんと感情がある。 優一郎の危うさ。 ミカエラの切なさ。 シノア隊の絆。 グレンの罪深さ。 そしてフェリド・バートリーのどうしようもなく魅力的な不気味さ。 この作品には、語りたくなる要素が本当にたくさん詰まっています。 もしまだ見たことがない人がいたら、ぜひ一度触れてみてほしいです。 そしてすでに見たことがある人がいたら、ぜひ語りたい。 あの笑ってるのに怖い感じ。 余裕があるのに底が見えない感じ。 上品なのに狂っている感じ 好きです 本日はこんな感じ 長くなりましたがサラダバー
ひいないません!
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なもこの前こっちも見てきたぞぉぉぉ!👓💊💙⚽️
なも 絶賛体調不良で 死亡中⚠️ 昨日は 今より辛くて とっても短いブログに なっちゃった💦 とっても悲しい😭🫤 だから少しでも 書きたくて 今這いつくばりながら 書いてます笑笑 もし良かったらイイネ 宜しく頼みます🙇♀️ そんなこんなで 体調崩すギリギリ前に コナンの映画 名探偵コナンハイウェイの堕天使 を観てきたの‼️ 今回はアニメのコナンの 続きというか 繋がりというか (蘭ちゃんのシーンから) アニメを観ていたら もっと面白い!って 感じの内容で アニメを観たくなる 内容の映画だった!!🪽✨ しかもね! 2022年4月15日に公開した 名探偵コナンハロウィンの花嫁 を観た人もちょっとお話が 繋がってて わくわくする内容 だったかも!🎃✨ 今回は「白バイ」 の警察官がメイン となっているお話だったんだけど、 その警察官の女の人が カッコ良過ぎた✨🌟💫 そこも注目だね❗️👀 注目しなくても心奪われるた笑笑 これ以上書いちゃうと どんどん勢いあまって 書いちゃって ネタバレになりそうだから 今回はここまで‼️ なもの中で 💊コナンブーム⚽️ 再熱しちゃったから これから少しずつ コナンのアニメを 見返していこうと 計画中… 映画見た感想とか、 好きなキャラクター いる人是非コメントで 教えて!! なもが コナンに出てくる キャラクターで好きな人は 「ジン」 笑笑 気になる人居たら 今度、 紹介しようかな!? 是非映画館で コナン‼️ミテミテネ❗️ なもでした!
ちなつ4/20
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まほいる
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ゆず20歳ラスト‼️
ゆずです‼️ 今日で20歳も終わり! 20から21ってほんとに大きいんだよね気持ち的に笑🥺 みんなまだ若いよーって言ってくれるから嬉しい☺️ いっぱい飲む21歳にしたいと思います! 21日火曜日から25日土曜日までいます! 少しでも会いに来てくれると嬉しいです!
ありさおやすみ!
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あいり出勤日💚名刺✨
名刺📇作っていただきました✨ 嬉しいっ‼️ ありがとうございます🥸 (^o^)ノシ
結菜。。。
💢😡 もう!! これは ずるいでしょ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ゆな ぱぺっとすんすん だーいすき だれかとってー💓
れなおやすみ
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もえあ
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せいら明日います
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みゆやすみ
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ひなの🍗🍗
最近また痩せた?って聞かれて測って見たら 2キロ痩せてた!! 夏までにもうちょい痩せたいなー
みお🥓
お母さんが地元からはるばるこっちに来てたので 焼肉に行ってきた^> ̫ <^ ねぎ塩牛タンと 卵に付けて食べるすき焼き風 が1番好きです!! 書いてる途中で 黒5のトリュフごはんも 食べたくなってきた( ´›ω‹`)笑 焼肉とお寿司が大大大好きなので 同伴連れてってくれたら嬉しいな🐰 今週も1週間がんばろ♡ 日曜日まで毎日いる♡
ひなのおやすみ
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あいり右耳の話
原因不明ですが… 生まれつき右耳だけ全く聴こえてないです‼︎小学校低学年の時に発覚しました💦 当時病院でMRI?レントゲン?をとったり検査をしていただきました。 その時は耳の中にある三半規管?が出来ていない?機能していない?補聴器を着けても聴こえない?診てもらった先生が仰っていたような…※だいぶうろ覚えですが💦笑 定期的な検査も長いことサボってます💦また検査にいかないとなぁ…(病院苦手なんだよなぁ…) お客様の右側の席につかせていただいた際は会話もスムーズに出来るのですが… お客様の左側の席につかせていただ際は会話がスムーズに出来ないことも…🙇♀️💦 今は一人でどうしたらいいかなぁ…ってふわふわと対策考えてる感じです🙄😱 時々、お客様の左側の席につかせていただいた際、生まれつき右耳が聴こえていない事をお伝えさせていただいております🙇♀️💦 若干、暗めの話になってしまいましたが長いこと聴こえない生活に慣れているので悲しさとかは全くないし逆に右耳聴こえてない分なのか左耳はめちゃくちゃ良いんですよね🤣笑 爆音環境では若干劣りますが…💦 耳の事詳しい方がもしいらっしゃいましたら是非、私に知識を分けてください🙇♀️💦 それでは、センカでお会いしましょう🤩✨🌈✨ (^O^)ノシ
なつき出勤
します🤌🏻✨ 私も成り上がれるように仕事もダイエットもがんばります。
りん🌕
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ももおやすみ
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)「元太の『すっげ~!』、3回に1回爆発してる件」
最近コナンを見ていて、 とんでもない事実に気づいてしまった。 「元太が“すっげ〜!”って言ったもの、だいたい壊れてる」 いや、これマジで。 気のせいかなと思ってたけど、 ちゃんと検証されたデータを見た瞬間に確信に変わった。 これは偶然じゃない ということで今回は、 元太ボマー説 について、真面目に、でも全力で考察していきます。 今回の検証データ(劇場版)によると、 元太のすっげ〜!発言数:32回 総爆発率:約31% 総破損率:約43% この時点で普通におかしい。 3回に1回、爆発してる 日常で考えてほしい。 何かに対して「すごい!」って言って、 そのあと爆発する確率が3割ある世界。 怖すぎる さらに注目すべきはここ。 破損率 約43% つまり、 約2回に1回は何かが壊れている これはもう“リアクション”の域を超えてる。 特に危険なのが建造物。 爆発率:57% 破損率:71% これどういうことかというと、 元太が建物を見て「すっげ〜!」って言った時点で ほぼ壊れる未来が確定している 城 ビル 観覧車 エレベーター どれも例外じゃない。 ●城の仕掛けに「すっげ〜!」 →その後、城ごと崩壊 ●観覧車に「すっげ〜!」 →普通に爆発 ●ガラス張りエレベーターに「すっげ〜!」 →粉々 完全にトリガー 乗り物も安全ではない。 爆発率:25% 破損率:62% ヘリ 船 リニア スケボー 壊れすぎ 特にやばいのがヘリ。 ●展示を見て「すっげ〜!」 →展示じゃなくて本物が目の前で爆発 現実が演出を超えてくるタイプ リニアも例外じゃない。 ●未来的な乗り物に「すっげ〜!」 →最終的に大破 感動の代償がデカすぎる ここだけちょっと救いがある。 人物の死亡率:約8% 負傷率:約16% つまり、 元太が「すっげ〜!」って言っても 人はそこまで爆発しない いや安心していいのかは微妙だけど。 ただ逆に言うと、 “人以外”は普通に壊れる これが元太ボマー説の核心。 ここからが本題。 元太はただの小学生なのか 答えは、おそらくNO。 彼は無自覚で、 「フラグを確定させる存在」 いわば、 “現象のトリガー” になっている可能性がある。 普通の人にとっての「すごい」は、 ・感動 ・驚き ・称賛 このどれか。 でも元太の場合は違う。 “イベント開始の合図” これ。 彼が「すっげ〜!」と言った瞬間、 その対象に対して“何かが起きる” それが爆発なのか、 破壊なのか、 事故なのかはランダム。 でも共通しているのは一つ。 何も起きずに終わる確率が低い なぜか被害が集中するのは、 建造物 理由を考えると、 「スケールの問題」 元太は基本的に、 “大きいものに強く反応する” つまり、 ・大きい建物 ・派手な構造 ・目立つもの こういうものほど「すっげ〜!」が出やすい。 そして、 コナン世界で“大きいもの”はだいたい壊れる ここが噛み合ってしまっている。 逆に面白いのが 元太が「すごくない」と判断したもの これらは共通して、 爆発していない つまり、 元太の感覚は“結果と連動している” 可能性がある。 ・壊れるもの → すっげ〜! ・壊れないもの → すごくない 未来を感じ取ってる説 これはもう完全に能力。 ここまでをまとめると、 元太は意図せず“破壊イベントを呼び寄せる存在” ・発言トリガー型 ・対象依存型 ・建造物特化ダメージ高め そして何より、 本人に自覚がない これが一番怖い。 元太はただの食いしん坊キャラではない。 「すっげ〜!」という言葉を引き金に 世界のイベントを進めている存在 いわば、 “コナン世界の裏スイッチ” 今後コナンを見るときは、ぜひ意識してほしい。 元太が「すっげ〜!」って言った瞬間 その対象がどうなるのか。 多分もう、 普通には見れなくなる。 そしてもし隣に元太がいたら、 とりあえず距離を取ることをおすすめします まあ、実際は元太くんがすげえものに反応していてコナンの映画に出てくるすげえものが爆破すると派手になるものが多いからだと思いますが笑 サラダバー
きらりいるゆ
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せいらいます
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なつきおや
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ありさおやすみ!
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まほきょうもいますー
お疲れ様です センカのまほです きょういます 昨日お蕎麦たべた ばばーい
もえ今日も
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