きらりコナンみた👀
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なつきおはようございます
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ちなつごはん☺︎
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ひいなおやすみ
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れん会いに来て~!
れんですっ! ゴールデンウィークもそろそろ終盤🥺 今日も出勤してるので れんに会いに来てください✨
あいり出勤日💚レベルUPな件🎂🥺
います☺︎ また一つ、レベルアップしました🎂🎉 (^O^)ノシ
ゆずおやす
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ありさおやすみ!
ありさです^^ 実家が最高すぎて、、、、🥹🥹🥹 昨日久しぶりに地元のお友達にも会えて嬉しかったあああああ
結菜おやすみです😭
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なもお酒好きじゃあダメですかっ…?🥺
なも バーン!!😳😳😳 登場と言うことで、 今日はなもが お酒大好きって😘 言うお話をして行こうと 思いまずっ! の前に、、、 お酒好きって 言ってる 女の子は 嫌いですか…🥺 ちなみになもは、 めちゃくちゃ大好きです笑笑 お酒好きな人は 仲間🌟 だと勝手に思ってます笑笑 何でそんなに好きかと言うと いつも このコーナーに 居るからです笑 このお酒コーナー だーい好き🫶笑 なもでした!
せいらなつきさんがデートしてくれた🥺💖
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みお🏃♀️
昨日、出勤するときに ジブリの曲聴いてたら 気分良くなって走って出勤した🎶 今日しかいません! もう山形帰ります! 会いに来てねおねがいネッ👧🏻🎀
ももしゅ
ももです 最近二日連続会いに来てくれる方がいたり半年ぶりに会いに来てくれる方がいたりGWさいこーて感じですね🐥 かわちいハンカチ貰った🤍
みゆおやすみ
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)再掲【トラウマ注意】ひぐらしのなく頃に、怖いだけじゃない“本当の魅力”知ってますか?
今日は、自分がかなりおすすめしたいアニメについて書こうと思います。 その作品が **『ひぐらしのなく頃に』**です。 名前は聞いたことがある人も多いと思います。 昔からかなり有名な作品ですし、 「怖いアニメ」 「グロいアニメ」 「トラウマ作品」 みたいなイメージを持っている人も多いはずです。 実際、その印象は間違っていません。 普通に怖いです。 不気味です。 見ていてゾッとする場面もあります。 精神的にかなりくる展開もあります。 でも、自分がこの作品をおすすめしたい理由は、 単純に“怖いから”ではないんですよね。 むしろ本当にすごいのはその先です。 『ひぐらしのなく頃に』は、 ただ恐怖を見せるだけの作品じゃない。 人を信じること、 仲間を頼ること、 疑心暗鬼の怖さ、 孤独の危うさ、 そして何度絶望しても運命に立ち向かおうとする強さ。 そういうものがすごく濃く描かれている作品なんです。 見始めた時と、見終わった時で、 作品に対する印象が大きく変わるタイプの名作だと思っています。 今回はそんな 『ひぐらしのなく頃に』の魅力を、 自分なりにしっかり語っていきたいと思います。 ざっくり言うと、 舞台は山あいにある小さな村です。 自然が豊かで、 のどかで、 人と人の距離が近くて、 どこか懐かしい空気が流れている田舎の村。 そこに、主人公の前原圭一が引っ越してきます。 新しい学校。 新しい友達。 新しい生活。 圭一は村で出会った仲間たちと、 にぎやかで楽しい日々を過ごしていきます。 最初の雰囲気は、むしろかなり明るいです。 みんなでふざけて、 ゲームみたいな勝負をして、 部活のようなことをして、 普通に笑えるシーンも多い。 でも、その村には昔から続く風習があり、 毎年ある祭りの時期になると 奇妙な死や失踪が起きるという不気味な噂がある。 しかもそれは村では “オヤシロさまの祟り” として語られている。 最初はただの噂話のように聞こえるんですが、 物語が進むにつれて、 少しずつ日常の空気がおかしくなっていきます。 何気ない会話が怖い。 笑顔が怖い。 沈黙が怖い。 視線が怖い。 そのじわじわ崩れていく感じが本当にうまいんですよね。 個人的に『ひぐらし』のすごいところは、 最初の日常パートがちゃんと楽しいところだと思っています。 もし最初から最後までずっと暗くて怖いだけの作品だったら、 ここまで心に残らなかったと思うんです。 みんなで騒いでいる時間がある。 くだらないことで盛り上がる時間がある。 ちょっとした恋愛っぽい空気や、 子どもっぽいやり取りや、 バカバカしい罰ゲームみたいなノリもある。 そういう“普通の楽しい時間”があるからこそ、 その後の不穏さがめちゃくちゃ効く。 さっきまであんなに楽しそうだったのに、 なんで急にこんな空気になるの? さっきまで笑ってたのに、 なんでそんな目をするの? この落差が本当に怖い。 『ひぐらし』って、 突然怖いことが起きるから怖いんじゃなくて、 安心していた日常が少しずつ壊れていくから怖い 作品なんですよね。 これがかなり独特で、 しかもすごく引き込まれます。 この作品って、 有名なシーンだけ切り取ると かなりショッキングな印象が強いです。 だからどうしても “怖いだけの作品” みたいに思われやすい。 でも実際にちゃんと見ていくと、 全然それだけじゃないんです。 怖い場面の裏には必ず 人間関係のズレや、 言えなかった本音や、 抱え込んだ悩みや、 信じ切れなかった弱さがある。 つまり、 単なる化け物や超常現象の恐怖じゃなくて、 人間の心が壊れていくことの怖さ が大きいんですよね。 だから見ていて苦しい。 「あの時ちゃんと話していれば」 「一人で抱え込まなければ」 「もう少しだけ相手を信じられていたら」 そう思う場面が本当に多いです。 でも、その苦しさがあるからこそ、 後半に見えてくる救いが強く刺さる。 ここが『ひぐらし』をただのホラーで終わらせない理由だと思います。 主人公の前原圭一は、 いわゆる完璧な主人公ではありません。 ノリは軽いし、 勢いで動くし、 調子に乗ることもあるし、 時々かなり短絡的になります。 でも、そこが逆にすごくいい。 人間らしいんですよね。 怖くなれば疑うし、 追い詰められれば視野も狭くなるし、 間違える時はちゃんと間違える。 だからこそ感情移入しやすい。 そして圭一の一番好きなところは、 ちゃんと熱いところです。 本気で仲間を信じたいと思っているし、 守りたいという気持ちも強い。 時にはその熱さが空回りすることもあるけど、 その不器用さも含めて魅力がある。 圭一って、 ただ巻き込まれるだけの主人公じゃなくて、 物語に熱を持ち込む存在なんですよね。 苦しみながらも、 最後まで諦めない。 このまっすぐさが本当に良いです。 『ひぐらし』はキャラクターが本当に印象的です。 まず竜宮レナ。 普段はふわっとしていて可愛らしくて、 独特な口調もあって、 いかにも癒し系っぽく見えるんですが、 この子はそれだけじゃない。 優しいし、よく気がつくし、 人の心の動きをかなり見ています。 だからこそ、時にものすごく鋭い。 ただ可愛いだけじゃなく、 怖さも、賢さも、芯の強さもある。 このギャップが本当に強いです。 次に園崎魅音。 明るくて、ノリが良くて、 みんなを引っ張る部長ポジション。 頼れる姐さんっぽさがあるキャラです。 でも、その明るさの裏には立場や責任もあって、 抱えているものがちゃんと重い。 強そうに見える人にも弱さがある。 その人間らしさが魅音の魅力だと思います。 そして北条沙都子。 生意気で元気で、 トラップ好きのちょっと困った子、 みたいな印象から始まるんですが、 知れば知るほどこの子の背景はかなり重い。 強がりの裏にあるものを考えると、 ただの賑やかしキャラじゃ全然ないんですよね。 古手梨花もそうです。 見た目は小さくて可愛らしいのに、 物語が進むほどその存在の重みが増していく。 最初と後半で印象がかなり変わるキャラの一人です。 あの小さな身体に、どれだけのものを背負っているのかと思うと本当に苦しい。 さらに園崎詩音。 この子もまたすごく印象に残ります。 大人っぽくて、余裕があって、 ちょっと小悪魔的で、 相手を翻弄する感じがあるのに、 感情の奥底にはかなり激しいものを抱えている。 見ていて危ういし、切ない。 理解できるからこそ苦しいタイプのキャラです。 『ひぐらし』って、 登場人物がただ怖いとか可愛いとかでは終わらないんですよね。 一人一人ちゃんと背景があって、 事情があって、 見方が何度も変わる。 それがすごく面白いです。 この作品の面白さの一つは、 見ている側もずっと混乱させられるところだと思います。 村の祟りなのか。 人間の仕業なのか。 本当に超常現象なのか。 誰が敵で誰が味方なのか。 主人公の見ているものは正しいのか。 それとも追い詰められてそう見えているだけなのか。 この曖昧さが本当にうまい。 断片的な情報だけが与えられて、 全体像はなかなか見えない。 でもだからこそ気になる。 「あの発言ってどういう意味?」 「なんであの人はあんな態度だったの?」 「同じような出来事が起きてるのに、微妙に違うのはなぜ?」 こういうのを考えながら見るのがめちゃくちゃ楽しいです。 ただ怖がるだけじゃなく、 ちゃんと推理したくなる作品なんですよね。 『ひぐらし』を語る上で外せないのが、 物語の構造です。 一つの事件が起きて終わりではなく、 似たような時間、似たような人物関係の中で、 少しずつ違う惨劇が繰り返されていく。 最初は 「また?」 「どういうこと?」 ってなるんですが、 見ていくうちにその繰り返し自体に意味があることが分かってきます。 同じように見えても、 ほんの少し選択が違う。 ほんの少し関係性が違う。 ほんの少し誰かの行動が違う。 その違いによって、 物語の見え方も変わっていく。 そして前の話ではただ怖かったことが、 後の話では別の意味を持って見えてくる。 「あの人はただ狂っていたわけじゃなかったんだ」 「あの行動にはこんな背景があったのか」 「見えていたものが全部じゃなかったんだ」 そうやって少しずつ真実に近づいていく感じが本当に面白いです。 自分は『ひぐらし』の一番大きなテーマは、 やっぱり “人を信じること” だと思っています。 疑ってしまえば、それで終わる。 一人で抱え込めば、どんどん壊れていく。 助けを求められなければ、悲劇が加速する。 逆に、 ちゃんと話すこと。 ちゃんと頼ること。 ちゃんと仲間を信じること。 それができた時に、 少しずつ未来が変わっていく。 この作品って、 ただ理想論として 「仲間って大事だよね」 と言っているんじゃないんです。 仲間を信じられなかった時に何が起きるか、 一人で抱え込んだ時にどれだけ取り返しのつかないことになるか、 それを何度も何度も痛い形で見せてくる。 だからこそ、 後半で 「信じる」 ということの重みがすごく出る。 これは現実でもかなり刺さる話だと思います。 人って本当に追い詰められた時ほど、 周りが見えなくなるし、 誰にも頼れなくなるし、 勝手に一人で結論を出してしまうことがある。 でも、そういう時こそ誰かに話すべきなんだって、 この作品はかなり強く伝えてくるんですよね。 『ひぐらし』は本当に絶望の描写がうまいです。 ただ悲しいとか可哀想というより、 「もう無理じゃん…」 と思わせるタイプの絶望。 頑張っても届かない。 あと少しのところで壊れる。 一歩間違えば全部終わる。 気持ちはあっても伝わらない。 そういう どうしようもなさが積み重なるから、 見ていて本当にしんどいです。 でも、そのしんどさがあるからこそ、 ほんの少し状況が変わった時の感動が大きい。 今まで絶対に届かなかったものに、 やっと手が届きそうになる。 今まで何度も失敗してきたことに、 ようやく変化の兆しが見える。 この瞬間が本当に熱い。 だから『ひぐらし』って、 怖いし苦しいんだけど、 最後まで見たくなるんですよね。 絶望で終わるだけじゃない。 その先にある希望までちゃんと描いてくれる。 そこが名作だなと思います。 こういう昔から有名な作品って、 「今見ると古いかな?」 と思う人もいるかもしれません。 でも『ひぐらし』は、 今見ても普通に面白いです。 もちろん絵柄や時代感に 少し昔っぽさを感じる部分はあります。 でも、それも含めて作品の空気にすごく合っている。 むしろ昭和っぽい村の雰囲気や、 閉鎖的な共同体の空気と噛み合っていて、 独特の味になっていると思います。 それに、テーマ自体は全然古くない。 人間関係のすれ違い。 噂や空気の怖さ。 思い込みの暴走。 孤独。 信頼。 助けを求めることの難しさ。 こういうのって、 今でも普通に刺さるテーマです。 だから昔の作品だからといって避けるのは かなりもったいないと思います。 『ひぐらしのなく頃に』って、 怖い印象だけで避ける人も多いと思うんですけど、 それだけでスルーするには惜しすぎる作品です。 たしかに軽い気持ちで見ると かなりキツい場面もあります。 苦手な人は本当に苦手だと思います。 でも、それを超えて残るものが大きい。 怖い。 苦しい。 なのに気になる。 続きが見たい。 最後まで知りたい。 この感覚になれる作品って、 やっぱり強いんですよね。 ただショッキングなだけの作品だったら、 ここまで長く語られ続けていないはずです。 何年経ってもおすすめされる。 何年経っても名前が出る。 それって結局、 中身が本当に強い作品だからだと思います。 個人的に一番好きなのは、 何度も絶望して、 何度も間違えて、 何度も壊れていくのに、 それでも最後は “人を信じる方向へ進む” ところです。 普通なら、 そこまで裏切られたように感じたら、 もう誰も信じられなくなると思うんです。 でもこの作品は、 疑うことの先にある地獄を何度も見せたうえで、 それでも 「信じるしかない」 「一人では勝てない」 という答えにたどり着く。 この流れが本当に好きです。 綺麗事みたいでいて、 実際には一番難しいことなんですよね。 だからこそ刺さる。 『ひぐらしのなく頃に』は、 怖い作品です。 不気味な作品です。 時にはかなりしんどい作品です。 でも同時に、 ものすごく人間くさい作品でもあります。 疑心暗鬼、すれ違い、孤独、絶望。 その中で 仲間を信じること、 助けを求めること、 運命に抗うことの大切さを描いている。 ただのホラーでは終わらない。 ただのグロい作品では終わらない。 だからこそ、今でも名作として語られ続けているんだと思います。 もしまだ見たことがない人がいたら、 “怖いだけの作品”と思わずに、 ぜひ一度触れてみてほしいです。 そして見たことがある人は、 きっとそれぞれに 「好きな編」 「印象に残ってるシーン」 「推しキャラ」 があると思うので、 ぜひ語り合いたい作品でもあります。 やっぱり名作って、 見終わったあと誰かに話したくなるんですよね。 『ひぐらしのなく頃に』、 かなりおすすめです。 サラダバーです
きらりいるにょ
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ゆずやす
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りおおやすみ
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なつきおやすみ
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まほいるよー
やっほー まほです きょいます 今いちばん食べたいのはラーメンです ばばーい
ちなつおやすみ
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ひりゅうちょっと実はの紹介
こんにちは! CLUB SENKAの ひりゅうです! 今日は何個かちょっと簡単に僕のご紹介です その前になんかよく、ひゅうがって言われるんですけど 覚えて欲しいです …… ひりゅうです!! プロフィールの通り4月にCLUB SENKAに入るまでは 鉄道会社で駅員をしていました!! 当店最寄りの千葉中央駅のすぐ近くにある もう1つの鉄道会社の方です、、、 鉄道が好き!って訳では無いんですが まぁ人並み以上に仕事で知識としてはあります!! 実はその前は居酒屋でも仕事をしてました あれです、均一価格で有名な社長はアイドルグループの お父さんのあれです、、、、、 それでも??って人の為に 有名なメニューは 山芋の鉄板焼き キャベツ盛り のやつです😂😂 ここまでは何となく話した事もあったんですが せっかくなので我が家のアイドルを紹介します! そうなんです 実はパパやってます 我が子は双子の男の子です!! 初めての我が子が双子で日々分からないの中での 子育てでしたがすくすく育ってます!! 最近はイヤイヤ期が2人揃って発動してます!! 双子はここまで揃うのか?って思うくらい びっくりの毎日です 僕が寝てようとお構い無しです 子育てしながらこの仕事は大変じゃない? って言われますけどしっかりと子供との時間確保も できてますので改めていい職場だなーって思います! 今日はこんな感じで!! CLUB SENKAでお待ちしております!
ひいなおやすみ
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あいり出勤日💚お仕事前にも癒しを🐈💗
います☺︎ 今日も散々癒していただきました🥸 ちょっとイヤそう⁉️笑 でも、すごく人懐っこくて大人しい坊や🐈💗 ご飯とおやつくれる人が大好きです😘 たぶん、。 (^O^)ノシ
ありさおやすみ!
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もえごはん
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結菜やすみ
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みお🥜
こんにちワン🐶 あと2回出勤したら 山形に帰ります🚄 帰省ラッシュの波、わたしも乗りたい~ Big Wave!!🌊🌊💥💥💥🌊🌊🌊🌊🏄♀️🏊♂️🏄♂️🤽♂️🚢🚢🚢🏝🏖🏝🏝🏝⛱🤳🦈🐋🐬🐟 みんな帰ってるのみてると、 うずうず止まらない😂 ちゃっかり帰省インタビュー受ける準備 できてます🎤 今日千葉の手土産ゲットしてきた𛰙᭜𖫴𖫰𖫱𖫳𖫲𖫲𖫳𖫴𖫰𖫱꛰ ᭜𖫴𖫰𖫱𖫳𖫲𖫲𖫳𖫴𖫰𖫱꛰ಣ 千葉の土地って難しいので これみて勉強してます👀
なもお誕生日特典っ!🌟
なも いつもより大きめで登場‼️ 笑笑 今日は、 この前お誕生日特典で 沢山食べれたお話を ご紹介‼︎🌟 この前 横浜家系ラーメン 吟家 からハガキが 届いたので行って来たの!! 内容は〜… お誕生日の数だけ餃子無料‼︎ 凄すぎだよね😳 23歳になったと言うことで、 23個貰っちゃいました‼︎😭✨ しっかりラーメンも 期間限定や辛いやつにしたよ‼︎🌶️ 年の数無料は太っ腹すぎた🥺 これからもラーメン食べちゃう なもでした!
みゆやすみー
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