ももおやぷみー💕
ももです 少し遅くなっちゃったけどレース期間のお礼✍🏻 2週間以上のレース応援してくれてありがとうございました🐥 私の性格よく知ってるお客様にはももちゃん競い事向いてないんだから次からちゃんと断るんだよって100億回言われちゃった😹笑 でも初日から最終日まで応援してくれた皆様のおかげでお茶引くことなく終えることが出来ました🐥✌🏻 本当にありがとうございます(T□T) この期間飲んだことがなかったシャンパン沢山飲ませて頂いてほんっまに嬉しかったから記念にぱしゃり♡ 退勤後にしょうまさんが並べてくれてみおさんが撮影してくれたーT ﹏ T優しさにじーーーんT ﹏ T
せいら営業終わり
営業おわり7階のトイレ行ってそのままvipに座ろうとしたけど電気の付け方わからなくて諦めて暗闇に座ってたら店長たちに防犯カメラで足だけ写ってて怖かったって言われた😇見られてたの恥ずかしい👶🏻ྀི
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)今週の水曜日はポケモンとラーメン
先週の水曜日は久しぶりに少し遠出してきました 電車に揺られて向かった先は… 東京・荻窪。 目的はただ一つ。 ラーメンです。笑 今回行ったお店は 家系ラーメン 麺家 龍〜Ryo〜 前回一度食べに行ったことがあるお店なんですが、 久しぶりにどうしても食べたくなってしまいまして… 電車に揺られながら向かいました。 荻窪に到着してお店に入ると、 ラーメン屋独特のあの香り。 もうこの時点で勝ちです。 そしていざラーメンが到着。 一口スープを飲んだ瞬間、思いました。 「あれ…?前回より濃厚になってる…?」 前食べた時も美味しかったんですが、 今回のスープはそれ以上にコクがあって、 ガツンとした家系らしい味。 しっかり濃厚なのに、 飲み進めたくなる中毒性のあるスープ。 麺との相性も抜群で、 「これこれ、これが食べたかった」 という味でした。 正直、 またすぐ食べに行きたいレベル。 今ブログを書いてる今でも 味を思い出してしまいます… ラーメンって本当にすごいですよね。 ただの食事なのに、 記憶に残るレベルの満足感があります。 また絶対荻窪まで食べに行きたいと思います。 そしてラーメンを食べ終わった後は そのまま次の目的地へ。 向かったのは 池袋。 池袋といえば… そうです。 ポケモンセンターメガトウキョー。 ポケモン好きなら一度は行ったことがある あの巨大なポケモンセンターです。 店内に入ると、 ポケモンのグッズがずらっと並んでいて テンションが上がります。 ぬいぐるみ フィギュア 文房具 アパレル カード とにかく何でもあります。 ポケモン好きには 完全に夢の空間。 そしてもちろん今回の目的は… ポケモンカード。 最近またポケカ熱が少し戻ってきているので ついついパックを買ってしまいました。 グッズも見ていると欲しくなるんですよね。 「これは使えそう」 「これかわいい」 「これはコレクションしたい」 みたいな感じで 気づいたら結構買っていました。笑 ポケモンセンターは危険です。 財布が軽くなります。 そしてその後はさらに移動。 次の目的地は 船橋ららぽーと。 実はここにも ポケモンセンターがあります。 「さっき行ったのにまた行くの?」 と思うかもしれませんが… 行きます。 ポケモン好きなので。笑 店舗ごとに置いてあるグッズが違ったりするので 見ているだけでも楽しいんです。 ここでも グッズとポケモンカードを購入。 完全にポケモンデーでした。 そして家に帰宅。 ポケカ好きにとって ここからが本番です。 そう パック開封。 この瞬間のワクワク感は 何回やっても楽しいですよね。 レアが出るのか 神引きするのか 爆死するのか。 ドキドキしながら パックを開けていきます。 そして… 出ました。 ユカリのSR。 これは普通に嬉しい。 最近あまり引きが良くなかったので 久しぶりに良いカードが出てくれました。 ポケカの開封って ギャンブル的な楽しさがありますよね。 またパック買いに行きたくなります。 ただこの日の問題はここから。 ラーメン ↓ カード開封 ↓ 甘いもの みたいな流れだったせいか 完全に糖質スパイク。 急に眠気が来てしまって そのまま寝落ちしました。笑 本当はこの後 映画を見に行こうと思っていたんですが… 気づいたら夜でした。 やってしまいました。 でも久しぶりに ラーメン食べて ポケモンセンター行って ポケカ開封して かなり満足な休日でした。 また近いうちに 荻窪のラーメン食べに行きたいと思います ◼︎本日の歴史人物紹介 シャルルマーニュ 本日ご紹介する歴史人物は、 シャルルマーニュです。 名前だけでもかなり有名ですが、 この人物は歴史好きの方から見ても超大物、 そして物語好きの方から見ても非常に魅力の強い存在です。 「シャルルマーニュ」という呼び名は、 フランス語読みの「シャルル」と、 「大帝」を意味する「マーニュ」が合わさったものです。 史実では一般的に カール大帝 として知られている存在で、 中世ヨーロッパの歴史を語るうえで外せない英雄の一人です。 さらに後世では、 彼を中心とした騎士たちの伝説が数多く語られ、 あの有名な**“シャルルマーニュ十二勇士”**の物語へと繋がっていきました。 つまりシャルルマーニュという存在は、 単なる一国の王ではなく、 歴史上の偉大な支配者であると同時に、 伝説や叙事詩の中で理想の騎士王として生き続けた人物でもあるわけです。 歴史と伝説。 現実と夢想。 この二つが重なり合っているからこそ、 シャルルマーニュは今なお多くの作品で特別な存在感を放っているのだと思います。 そもそもカール大帝は、 8世紀から9世紀初頭にかけて活躍したフランク王国の王であり、 後にはローマ皇帝として戴冠されるほどの超大物でした。 彼の治世はとにかく壮大で、 ヨーロッパ各地へ遠征を重ね、 広大な領土をまとめ上げ、 西ヨーロッパ世界の政治的な統一を一時的にでも実現した人物として知られています。 今の国名で言えば、 フランス、ドイツ、イタリアの一部だけではなく、 その周辺にまで大きな影響を及ぼした存在で、 まさに “ヨーロッパの骨組みを作った王” といっても大げさではありません。 ただ、彼の生涯は最初から順風満帆だったわけではありません。 出生についてははっきりしない部分も多く、 生年や生まれた場所についても諸説あります。 父はフランク王国の王ピピン3世。 しかしその結婚時期などをめぐって、 カールが本当に正統な嫡子だったのかどうか、 後世まで議論が残るほど、 彼の誕生には少し曖昧な部分がありました。 それでも、 後にその曖昧さを踏みつぶすほどの圧倒的実績を積み上げていくのがカール大帝という人物です。 父の死後、王国は弟カールマンと分割されましたが、 この兄弟仲は決して良いものではなかったとされています。 しかし771年、弟が亡くなったことで、 カールはフランク王国全体の支配者となりました。 ここから彼の本領が発揮されます。 カール大帝の治世は、 ひたすら戦い、 ひたすら征服し、 ひたすら領土を拡大していった時代でもありました。 イタリアではランゴバルド王国に攻め込み、 その王国を滅ぼして自ら王位を得ます。 ローマ教皇を守護する立場を固め、 宗教的にも政治的にも大きな権威を獲得していきました。 さらに有名なのが、 ザクセン人との長い戦いです。 この戦いは数年どころでは終わらず、 何度も遠征を繰り返しながら、 最終的には数十年かけてようやく服属させたほどの激しいものでした。 カール大帝はただ戦争をして勝つだけでなく、 征服した土地にフランク人を送り込み、 反抗の芽を摘み、 宗教や制度まで含めて支配体制を作っていきました。 かなり苛烈で、 現代の感覚で見れば非常に厳しい統治でもあります。 だからこそ彼は単なる理想の王様ではなく、 現実の中で巨大な帝国を維持するために、 時に冷酷さすら必要とした支配者だったことがわかります。 また、イベリア方面への遠征も有名です。 ピレネー山脈を越えて進軍した帰路、 後衛が襲撃されて大きな被害を受けた戦いは、 後世において有名な叙事詩 『ローランの歌』 の題材となりました。 この出来事そのものは史実としては苦い戦いだったのですが、 後の物語では壮大な英雄譚へと姿を変えていきます。 ここが本当に面白いところで、 史実のカール大帝は 現実の戦争と統治に苦しみながら巨大な王国を築いた王ですが、 後世の人々はそこに 理想の騎士道 や 聖剣を携えた英雄譚 を重ねていきました。 その結果生まれたのが、 シャルルマーニュ十二勇士の伝説です。 ローラン、アストルフォ、オジェ、リナルドなど、 多くの騎士たちが彼の周囲に集う伝説世界。 そこではシャルルマーニュは、 単なる征服王ではなく、 高貴で勇ましく、 理想を掲げる聖王のような姿で語られます。 つまり史実のカール大帝と、 伝説のシャルルマーニュは、 同じ人物を土台にしながらも、 少しずつ違う顔を持つようになったわけです。 歴史の中の彼は、 とてつもない現実主義者であり、 帝国を守るために動き続けた支配者。 けれど伝説の中の彼は、 民のために剣を振るい、 勇士たちを率い、 理想と正義を体現する騎士王として描かれます。 この “現実の王”と“理想の騎士王”の二面性 こそが、 シャルルマーニュ最大の魅力かもしれません。 そしてカール大帝の偉大さは、 戦争や征服だけでは終わりません。 彼は文化や教育の面でも非常に大きな役割を果たしました。 宮廷には各地の学者や聖職者を招き、 ラテン語教育や古典研究を推進し、 書物の収集や書写を進めました。 いわゆる カロリング・ルネサンス と呼ばれる文化運動です。 中世ヨーロッパというと、 どうしても戦いばかりのイメージを持ちがちですが、 カール大帝はその一方で 学問や知の継承にも力を入れていました。 文字の書体が整えられ、 教育制度が整備され、 修道院や学校が知の拠点となっていく。 そうした流れは後のヨーロッパ文化の基礎にも繋がっていきます。 つまり彼は、 剣だけの王ではなく、 秩序と文化の基盤を築こうとした王でもあったのです。 800年のクリスマス、 ローマで教皇レオ3世によって皇帝として戴冠された出来事は、 彼の生涯を象徴する最大級の場面でしょう。 この戴冠によって彼は、 単なるフランク王ではなく、 西ヨーロッパを代表する皇帝 として歴史に刻まれました。 もちろんこの皇帝位をめぐっては、 東ローマ帝国との微妙な関係もあり、 決して単純な話ではありません。 しかし少なくとも西欧世界にとっては、 この瞬間が非常に大きな意味を持っていました。 ローマの伝統、 ゲルマンの王権、 そしてキリスト教。 この三つを結びつける象徴として、 カール大帝は中世ヨーロッパの中心人物になったのです。 晩年には後継問題にも向き合うことになります。 本来は息子たちに分割して継がせる構想でしたが、 相次いで先立たれてしまい、 最終的にはルートヴィヒが後継者となります。 そして814年、 カール大帝はアーヘンでその生涯を終えました。 けれど彼は死後も終わりませんでした。 むしろ、 そこからさらに大きな存在になっていったと言ってもいいかもしれません。 歴史の中では偉大なる皇帝。 伝説の中では聖王。 物語の中では理想を背負った騎士王。 時代が進むほどに、 彼は一人の人間という枠を超えて、 “英雄とは何か”を象徴する存在になっていきました。 だからこそ、 Fateシリーズにおいてもシャルルマーニュは非常に面白い立ち位置で描かれています。 Fateでのシャルルマーニュは、 史実上の圧倒的な大帝 カール大帝 とはまた別の側面、 つまり 伝説や夢想の中に生きる騎士王としての姿 として表現されています。 史実のカール大帝には、 本来聖剣も魔獣も魔女も存在しません。 十二勇士も現実には精鋭の兵士たちであって、 後世の物語のような超常の英雄たちではありませんでした。 けれど人々は、 その偉大すぎる王の生涯に理想を重ね、 物語を与え、 騎士道の夢を託しました。 Fateのシャルルマーニュは、 まさにその “王が捨て去った理想” を形にしたような存在です。 現実の中で帝国を支配したカール大帝に対して、 シャルルマーニュは どこまでも真っ直ぐで、 どこまでも騎士らしく、 民のために剣を振るうことを信じた夢の側の英雄。 この解釈が本当に格好良いんですよね。 現実を背負った大帝と、 理想を体現する騎士王。 同じ人物でありながら、 別の側面として分かれている。 その発想だけでもかなり熱いのですが、 Fateのシャルルマーニュはさらに “カッコいいか、ダサいか” というシンプルで真っ直ぐな価値観を持っているのが魅力です。 王として完璧であろうとするというより、 騎士として恥ずかしくない生き方をしたい。 理想に背を向けず、 仲間を信じ、 自分の美学を貫こうとする。 その姿は軽快でフランクなのに、 芯の部分は驚くほど真面目で熱い。 いわゆる “ただの爽やかキャラ” ではなく、 自分が幻想の側に寄った存在であること、 史実の大帝と比べれば夢想に過ぎないことを理解しながら、 それでもなお自分らしい英雄であろうとするところがとても良いです。 言ってしまえば、 彼は 現実にはなれなかった理想の化身 なんですよね。 でもその理想は、 決して弱さではない。 現実を知ってなお理想を掲げること、 それでも人を助けようとすること、 それはむしろとても強い在り方だと思います。 史実のカール大帝が 「世界を治めた王」 なら、 Fateのシャルルマーニュは 「人の心に残る英雄」 として描かれているように感じます。 彼の持つ聖剣ジュワユーズや、 十二勇士の武器を展開する宝具なども非常に派手で格好良いのですが、 その派手さ以上に惹かれるのは、 やはり彼自身の生き方です。 史実と伝説の狭間に生まれた存在。 本来なら独立して呼ばれることすら難しいほど、 大帝という偉大すぎる現実に飲み込まれてしまうはずの夢。 それでも、 たった一度きりの奇跡のように姿を現し、 最後まで自分の騎士道を貫こうとする。 それがFateにおけるシャルルマーニュの最大の魅力だと思います。 歴史上のシャルルマーニュを知れば知るほど、 Fateでの描き方の巧さも分かってくるんですよね。 単なる美少年騎士ではなく、 その背後には 中世ヨーロッパを築いた皇帝の重み、 後世の詩人たちが紡いだ伝説の厚み、 そして現実では届かなかった理想への憧れが重なっている。 だからこそ彼は、 明るくて爽やかなのにどこか切なく、 眩しいのに儚さもある、 とても印象的な英雄になっているのだと思います。 歴史の中で世界を変えた王。 伝説の中で夢を与えた聖王。 そして物語の中で理想を背負って戦う遍歴騎士。 シャルルマーニュとは、 そうしたいくつもの顔を持つ、 非常に奥深い英雄です。 ただ強いだけではない。 ただ偉いだけでもない。 ただ優しいだけでもない。 現実を動かした王の重みと、 理想を信じた騎士の輝き。 その両方を感じられるからこそ、 今なお多くの人を惹きつけてやまないのだと思います。 歴史人物として見ても、 物語の登場人物として見ても、 シャルルマーニュはまさに “英雄” という言葉がよく似合う存在でした。 本日はこんな感じ サラダバーです
かな🙇🏻♀️
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もえいます
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ちなつ☺︎
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まほ明日からおやすみ
おはよう まほです きょうもいます いつもより電車2本も乗り遅れて 遅刻しそうでした危ない ばばーい
ありさしゅ!
ありさです^^ 出勤だあああ ゴルフハマりそうていうかハマった
りん🌕
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ひいないる!
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きらりおやぷみ
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なつきこんばんに
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なもおやすみ
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せいら多分お休み👶🏻ྀི
昨日ポン酢のすごさを知りましたテキーラの味が一瞬で消えて革命かと🥃キラキラ写真とりわすれた😿
みおホワイトデー待ってるね🍫🤍笑
好きすぎて滅❤️🔥 のポーズ(笑) 今日は出勤前に PV撮影しに行く🎶♪( ◜ω◝و(و " 可愛くとれますよーに🙏🏻💕 そして今日はホワイトデー🍫🤍 チョコ待ってるね🥹🤲🏻 会いに来てくれたらうれしいな!♥️ 今日は気分が変わらなければ 新しいドレスを着る予定👗✨ おろすのたのしみ~! 似合うか見に来てねっ💖
ももしゅ
ももです 本日はホワイトデー下さい🍫の日ですよん🍫 この間帰省から帰ってきてとにかく誰かに会いたくて退勤後のひなちゃんとすっぴん焼肉してきた🐷 こういう時にあってくれる友達たいせつだな😆
りおおやすみ
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みゆおやずみ
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)本日はホワイトデー Club SENKAつけ回し ゆいとさんの誕生日です
本日 3月14日 は、 皆さんご存知の通り ホワイトデー です🍫 バレンタインデーからちょうど1か月後。 チョコレートやお菓子をもらった側が、 感謝の気持ちやお返しの気持ちを込めて贈り物をする日として、 日本ではすっかりおなじみになっていますよね。 でも改めて考えてみると、 ホワイトデーって意外と面白い文化だなと思います。 バレンタインデーは知っていても、 「ホワイトデーってそもそもどういう日なの?」 「なんで3月14日なの?」 「何を返すのが定番なの?」 みたいなところまでは、案外ふわっとしている方も多いんじゃないでしょうか。 ということで本日は、 せっかくのホワイトデーなので、 少し真面目に、でも分かりやすく この日のことを書いてみようと思います。 ホワイトデーというのは一般的に、 バレンタインデーにチョコレートや贈り物をもらった人が、そのお返しをする日 として知られています。 贈るものとしては、 キャンディ、マシュマロ、クッキー、ホワイトチョコレートなどが定番としてよく挙げられますが、 最近ではもうそこに限らず、かなり自由な文化になってきています。 昔は 「ホワイトデー=お菓子を返す日」 というイメージがかなり強かったと思いますが、 今はそれだけではありません。 ちょっとした雑貨だったり、 相手の好きなものだったり、 アクセサリーだったり、 あるいは甘いもの以外を選ぶ人もいたりして、 昔よりずっと“その人に合わせたお返し”が重視されるようになってきた気がします。 このあたり、すごく現代らしいですよね。 昔はイベントごとに 「これを渡すのが正解」 みたいな空気が比較的強かったかもしれませんが、 今は 「相手が喜ぶものを選ぶのが一番」 という考え方が広がっていて、 ホワイトデーもその流れの中で少しずつ変化してきているんだと思います。 ちなみにホワイトデーは、 実は日本で生まれた文化です。 海外にもバレンタインデーはありますが、 日本のように 「バレンタインに女性が贈って、ホワイトデーに男性がお返しをする」 という形が当たり前のように広がっているわけではなく、 このスタイルはかなり日本独自のものなんですよね。 その後、中国や台湾、韓国など、 東アジアの一部では似たような文化が広がりましたが、 欧米をはじめとした多くの国では、 日本ほど定着したイベントではないと言われています。 そう考えると、 ホワイトデーってかなり面白い存在です。 “恋愛イベント”というより、 日本らしい お返しの文化 や 気遣いの文化 が形になったイベントなのかもしれません。 もらったら返す。 気持ちを受け取ったら、こちらも気持ちで返す。 そういう感覚って、 日本ではすごく自然なこととして根付いていますよね。 だからこそホワイトデーも、 ただのお菓子イベントではなくて、 感謝を伝える日 としてここまで広まったのかもしれません。 そしてホワイトデーの定番としてよく名前が挙がるのが、 やっぱりキャンディです🍬 キャンディには、 固くて簡単には砕けないことから 「固い絆」 「長く続く関係」 といった意味合いが込められることがあると言われています。 なんだかちょっとロマンチックですよね。 ただ最近では、 こうした“お菓子ごとの意味”については そこまで深く気にしない人も多い印象があります。 もちろん由来や意味を知ると面白いですし、 話のネタにもなりますが、 最終的に大事なのは 相手が嬉しいかどうか これに尽きる気がします。 実際、ホワイトデーは年々多様化していて、 昔みたいに “本命のお返し” だけではなくなっています。 友チョコのお返し、 義理チョコのお返し、 職場でいただいたものへのお返し、 仲の良い友達へのお返し、 自分へのご褒美として買う人までいて、 かなり幅広いイベントになっています。 なので今のホワイトデーは、 恋愛だけに限られた日というより、 人との関係をちょっとやわらかく、ちょっと温かくする日 みたいな感じがします。 お返しって、 金額だけではないんですよね。 もちろん値段も気になる場面はあると思いますが、 それ以上に 「ちゃんと考えて選んでくれたんだな」 とか 「自分のことを覚えてくれていたんだな」 とか、 そういう部分のほうが嬉しかったりします。 たとえば甘いものが好きな人にお菓子を渡すとか、 その人の好きな色や雰囲気を考えて選ぶとか、 “自分のために選んでくれた感”があるだけで印象って全然違いますよね。 逆に、 どれだけ高いものでも 「とりあえず無難に買いました」 みたいな雰囲気が出てしまうと、 少し寂しく感じてしまうこともあると思います。 ホワイトデーって、 そういう意味ではすごく分かりやすいイベントです。 気持ちって目に見えないけど、 贈り物にはその人の考え方や温度感が結構出る。 だからこそ、 ちょっとしたプレゼント一つでも 嬉しかったり、 逆に意外と印象に残ったりするんですよね。 それにしても、 こういうイベントが毎年あると 季節の流れを感じます。 ついこの前までバレンタインだと思っていたのに、 もうホワイトデー。 3月も中盤に入って、 少しずつ春が近づいてきている感じがします🌸 街のお店を見ても、 この時期は白やパステルカラーの売り場が増えて、 なんとなく柔らかい雰囲気になりますよね。 バレンタインが“想いを渡す日”だとしたら、 ホワイトデーは“受け取った想いに応える日”。 そう考えると、 派手さはないかもしれませんが、 すごく素敵な日だなと思います。 そしてそんなホワイトデーの本日ですが、 実はもう一つ大事な日でもあります。 本日はなんと SENKA付け回しの ゆいとさん のお誕生日です ホワイトデー生まれって、 なんだかそれだけでも印象に残りますよね。 3月14日という 甘いものや贈り物のイメージが強い日に生まれているのが、 なんともゆいとさんらしいというか、 すごく覚えやすくていいなと思います。 しかもゆいとさん、 甘いものが好き。 ただし マシュマロと杏仁豆腐以外。 ここ、かなり大事です。 甘いものが好きと聞くと、 つい何でもいけそうなイメージになりますが、 ちゃんと好き嫌いのポイントがあるのがまた人間味あっていいですよね。 ホワイトデーといえば マシュマロも定番としてよく名前が出てきますが、 まさかのそこはNGというのが面白いところです。笑 こういう“その人らしさ”って、 一緒に働いていると印象に残りますよね。 好きなものがある。 でも苦手なものもちゃんとある。 だからこそ、 贈る側も 「何が喜ばれるかな」 って考える余地があって、 それもまた楽しい気がします。 もし今日ゆいとさんに何か甘いものを渡すなら、 マシュマロと杏仁豆腐は外して、 ちゃんと喜びそうなものを選びたいですね チョコ系もいいですし、 クッキーや焼き菓子系も良さそうですし、 ちょっと高級感のあるスイーツなんかも似合いそうです。 ホワイトデー生まれで甘いもの好き。 この時点でかなり強いのに、 ちゃんと苦手なものが二つあるおかげで、 逆に覚えやすいという 普段一緒に働いていると、 誕生日って特別なようでいて、 でも営業の中ではあっという間に時間が過ぎてしまったりしますよね。 だからこそこういう日に、 しっかり「おめでとうございます」と伝えられるのは大事だなと思います。 誕生日って、 年に一回だけのその人が主役になれる日ですし、 周りからの言葉一つでも結構嬉しいものだと思います。 SENKAの付け回しとして日々動いているゆいとさん。 お店の中での立ち回りや空気感づくり、 見えないところでの気配りも多いと思いますし、 そういう日々の積み重ねがあってこそ営業って回っていくんだろうなと思います。 表に立つ人が目立つ場面はもちろん多いですが、 その裏で支えている人の存在も本当に大きいです。 付け回しというポジションは、 お店全体の流れや空気を見ながら動くことも多く、 大変な場面も少なくないと思います。 だからこそ、 こういう特別な日は しっかり祝われてほしいですね。 今日はホワイトデーということもあって、 もともと“気持ちを返す日”でもあります。 日頃の感謝だったり、 一緒に働けていることへのありがたさだったり、 そういうのもまとめて伝えられる一日になったら素敵だなと思います。 甘いものが好きなゆいとさんにとって、 今日が少しでも楽しくて、 少しでも嬉しい一日になっていたらいいなと思います。 ホワイトデーに生まれた人って、 なんだか優しい印象がありますよね。 柔らかい雰囲気もありつつ、 ちゃんと記憶に残る。 そんな日が誕生日なのはちょっと羨ましいです。 本日ご来店される方も、 もしお会いする機会がありましたら ぜひゆいとさんに 「お誕生日おめでとうございます!」 と一言かけてあげてください🎂 きっとそういう一言が、 今日という日をさらに特別なものにしてくれると思います。 ホワイトデーといえば、 個人的に毎年楽しみにしているイベントがもう一つあります。 それが―― Fate/Grand Order のホワイトデーイベントです。 FGOをプレイしている方なら知っていると思いますが、 FGOでは毎年3月になると、ホワイトデーに合わせたキャンペーンが開催されています。 このイベントは 「カルデアボーイズコレクション」 通称 CBC と呼ばれているイベントです。 2016年から毎年開催されているイベントで、 簡単に言うと 男性サーヴァントが中心になるホワイトデーイベント という感じのキャンペーンです。 バレンタインイベントは女性サーヴァントがメインになりますが、 ホワイトデーのCBCでは逆に 男性サーヴァントにスポットライトが当たるイベントになっています。 FGOって基本的にキャラクター数がかなり多いゲームなので、 こうやって男女それぞれにフォーカスされるイベントがあるのは 個人的にかなり好きなポイントだったりします。 CBCの特徴としてまず挙げられるのが、 限定の概念礼装が大量に登場すること。 しかもこの礼装のイラストがかなり豪華なんですよね。 女性向け作品などで活躍している 漫画家さんやイラストレーターさんが参加して描いていることも多く、 いつもと少し雰囲気が違うおしゃれなイラストが多いのも特徴です。 スーツ姿のサーヴァントだったり、 カフェやバーをテーマにした礼装だったり、 かなり大人っぽい雰囲気のイラストが多い印象です。 中には 「これ本当にFGOの礼装?」 と思うくらいファッション雑誌みたいな雰囲気のものもあって、 礼装イラストを眺めているだけでも結構楽しいイベントだったりします。 しかもCBCでは、 イベント開始時に配布されるチケットを使って 好きな概念礼装を1枚選んで交換することができます。 これが毎年ちょっとした楽しみなんですよね。 どれもイラストが良くて、 「どれにするかめちゃくちゃ迷うやつ」です。 イベント礼装って性能だけで選ぶ人もいれば、 完全にイラストで選ぶ人もいますよね。 自分は結構 イラスト重視派です。 ちなみにこのCBCイベント、 普通の大型イベントと比べると シナリオのボリュームは少しコンパクトなことが多いんですが、 その代わりに ミステリー系のシナリオが多い という特徴があります。 探偵ものだったり、 謎解きだったり、 サスペンスっぽいストーリーだったりと、 ちょっと雰囲気が大人っぽいイベントが多い印象です。 FGOのイベントって色々なジャンルがありますが、 CBCはどちらかというと 落ち着いた雰囲気のシナリオが多い気がします。 また、2019年頃からは キャンペーンに合わせて限定イベントも開催されるようになり、 新しいサーヴァントが実装されたり、 特定のサーヴァントに**霊衣(衣装)**が追加されたりすることもあります。 この霊衣開放も、 結構楽しみにしている人が多い要素ですね。 普段の姿とは違う衣装のサーヴァントが見られるので、 推しキャラの霊衣が来たときは かなりテンション上がります。 さらに最近では、 イベント期間中にマイルームの撮影機能が追加されたりと、 ちょっとした遊び要素も増えてきています。 好きなサーヴァントを並べて スクリーンショットを撮ったり、 マスターやカルデアスタッフと一緒に撮影できたりと、 FGOの世界観を楽しめる要素が増えているのも嬉しいポイントです。 ちなみにFGOでは サーヴァントの性別が少し特殊な場合もあります。 ゲーム内には 「性別不詳」や「性別なし」とされているキャラクターもいるのですが、 CBCのイベントでは そうしたサーヴァントが 男性枠として扱われることもあります。 そのためホワイトデーのピックアップ召喚では、 いわゆる男性サーヴァントだけでなく、 性別不詳のサーヴァントが登場することもあるので、 ちょっと面白いところです。 FGOって本当に設定が細かいゲームなので、 こういうところも含めて 世界観が広がっていく感じがして好きなんですよね。 また、2022年だけは イベント名が少し変わっていて、 「ホワイトデー・スペクタクルズ」というタイトルで開催されていました。 この年は、 メガネ霊衣などが登場したりして、 ちょっと特別な雰囲気のイベントでした。 FGOは長く続いているゲームなので、 こうやって毎年少しずつ内容が変化しているのも面白いところです。 そしてこのホワイトデーイベントでは、 男性サーヴァントの絆ポイントが上がりやすくなるボーナスが付くことも多いです。 普段使っている推しサーヴァントの絆を上げるチャンスだったりするので、 この期間は意識して周回する人も多いと思います。 イベント自体はそこまで長期間ではなく、 比較的コンパクトに開催されることが多いのですが、 だからこそ 毎年ちょっとした季節イベントとして楽しめるのがCBCの良いところですね。 ホワイトデーというイベント自体が、 現実ではお返しをする日ですが、 FGOの世界でも キャラクターたちとのやり取りやイベントを通して また違った楽しみ方ができるのが面白いところです。 現実のホワイトデーでお菓子を贈るのもいいですが、 ゲームの世界で推しサーヴァントとイベントを楽しむのも また一つのホワイトデーの過ごし方かもしれませんね。 本日はこんな感じ サラダバーです
きらりおやとぅみでぷ
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まほいます
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かな🙇🏻♀️
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りん🌕
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もえごはん
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ちなつ博多住みたい🙄
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ありさしゅ!
ありさです^^ 出勤してるよよよよよよよ 華金だって飲むしかないよね
ひいないる!
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さな3/13
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なもおやすみ
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みゆおやすみ
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