りおおやすみ
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もも2月ありがとうございました🫶🏻🤍
ももです 2月ありがとうございました😿🙏🏻 2月は2週間以上のレースがあってお客様には色々な面で支えてもらって本当に心強かったです😢 おかげでいい報告ができる結果で終われて良かったです🫶🏻ありがとうっっ(;_;)💕💕 レース終わった途端お酒弱くなって悔しい🥺笑 3月も何卒、、、🐷 レース期間中色んな美味しいもの食べさせてくれてほんまに嬉しかった🤤 これは美味しすぎて涙出るかと思った白子🤍
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)3月はポケパラ本気でやりますという宣誓とポケモン30周年ですねという話とアーサー王の紹介
改めまして、いつもブログを読んでくださっている皆様、本当にありがとうございます。 3月。 この1ヶ月を、僕の中で 「ポケパラ本気月間」 にします。 現在、 Club SENKAは千葉県8位。 この数字をどう捉えるか。 「すごいじゃん」と思うか、 「まだ8位」と思うか。 僕は、正直に言います。 悔しいです。 なぜなら、 このお店のポテンシャルはこんなものじゃないと本気で思っているから。 キャストのレベル。 お店の雰囲気。 スタッフの熱量。 イベントの完成度。 全部、もっと評価されていい。 だからこそ3月、やります。 ポケパラのランキングは、 ただの数字ではありません。 ユニークユーザー数 × 平均滞在時間 ÷ 30。 つまり、 ・どれだけ読まれたか ・どれだけ滞在してもらえたか この積み重ね。 「なんとなく更新する」では伸びない。 「今日はネタないな」では伸びない。 読んでもらえる文章。 最後まで読んでもらえる構成。 ここまで考えて初めて、 結果がついてくる。 だから3月は、 更新頻度を上げる 内容の密度を上げる 滞在時間を意識する 読み物として面白くする ここを徹底します。 僕個人としても、 しっかりポイントを稼ぎ、店舗ランキングに貢献したい。 「店舗が8位」なのは、 全員の合計値。 だからこそ、 僕が伸びれば、確実に店舗に反映される。 自分のためだけじゃない。 Club SENKAのため。 3月は、 数字に向き合います。 でも、数字だけに縛られない。 面白いブログを書く。 これが最優先です キャストの皆さんへ 今月、僕はいいね周り徹底します。 本気でやります。 時間を作ります。 なのでぜひ、 Club SENKAキャストの皆さんもご協力お願いします。 全員でやれば、 確実に伸びる。 8位で終わるつもりはありません。 もっと上に行ける。 いや、行きます。 さて、本日は大きなニュース。 ポケモン30周年。 子供の頃に始めた人も、 大人になってから触れた人も、 世代を超えて続くコンテンツ。 そして発表された第10世代。 「ウインド」「ウェーブ」 発表映像を見た瞬間、鳥肌でした。 地方名は未発表。 しかしトレーラー映像から読み取れるのは、 ・無数の島 ・広大な海 ・水中シーン ・巨大な塔 ・リゾート地 ・湿地帯 これは間違いなく、海洋中心の地方。 久々に本格的な海中探索が楽しめる可能性も高い。 南国舞台といえば、 ポケットモンスター サン・ムーン ハワイがモデルでしたが、 今回の空気感はまた違う。 東南アジア風。 インドネシア、マレーシアを連想させる景色。 風と波。 自然と共に生きる世界観。 今からワクワクが止まりません。 草「ハブロウ」 炎「ポムケン」 水「ミオリー」 南国テイスト全開。 そして南国衣装のピカチュウ。 内定ポケモンも豪華。 ・キレイハナ ・トロピウス ・ホエルコ系統 ・ヤドン系統 ・プルリル系統 ・シビルドン系統 ・サニーゴ ・ドヒドイデ など、海系が豊富。 個人的に、 キレイハナが好きなのでめちゃくちゃ楽しみです。 あの優雅さと南国舞台の相性、最高では? ■ 本日の歴史人物紹介 アーサー王(ロードログレス) 中世ヨーロッパを代表する伝説的君主。 5世紀後半から6世紀初頭、ローマ帝国の支配が弱まり混乱するブリテン島において、サクソン人の侵攻を食い止めた英雄として語り継がれる存在です。 ただし 彼が実在したかどうかは、現在も歴史家の間で議論が続いています。 史実として断片的に名が見られるのは 『カンブリア年代記』 『ブリトン人の歴史』 ギルダスの『ブリタニアの略奪と征服』など。 しかしそれらはあくまで断片的記述。 今私たちが知る“アーサー王物語”の多くは、12世紀にジェフリー・オブ・モンマスが著した『ブリタニア列王史』によって大きく形作られました。 つまり 史実と伝承と創作が混ざり合い、 「伝説」として完成した王。 それがアーサー王です。 物語は、王の誕生から始まります。 父はユーサー・ペンドラゴン王。 魔術師マーリンの策略により生まれた隠し子。 その素性を隠され、騎士エクターのもとで育てられます。 やがて王が亡くなり、国は混乱。 「岩に刺さった剣を抜いた者が真の王」 誰も抜けなかったその剣を、少年アーサーが引き抜く。 ここから伝説が始まります。 王となったアーサーはキャメロット城を築き、 円卓を設けます。 円卓には序列がありません。 平等の象徴。 そこに集ったのが、 ・ランスロット ・ガウェイン ・トリスタン ・パーシヴァル など 名だたる騎士たち。 彼らはただの武力集団ではなく、 騎士道という理想を体現する存在でした。 勇気、忠誠、名誉、節制。 アーサー王の時代は、まさに“黄金時代”。 ブリテンのみならず、アイルランドやガリアにまで影響を広げる大帝国を築いたとも語られています。 しかし理想は、常に脆い。 王妃グィネヴィアと最強の騎士ランスロットの禁断の恋。 忠誠と愛の板挟み。 騎士団は分裂。 その隙を突くように、アーサーの甥、あるいは息子ともされるモルドレッドが反乱を起こします。 理想国家は、内側から崩壊していく。 最終決戦の地、カムラン。 激戦の末、アーサーはモルドレッドを討ち取ります。 しかし自らも致命傷を負う。 最後に聖剣を湖へ返し、 妖精の住む島アヴァロンへと旅立つ。 「いつか再び戻ってくる王」 それがアーサー。 終わりではなく、 “再臨を待つ王”。 だからこそ、千年以上語られ続ける。 アーサー王物語には“原典”がありません。 作品ごとに設定が違い、 登場人物の扱いも異なります。 それでも物語が消えない理由。 それは、 理想を掲げ、 理想に殉じ、 理想ゆえに崩れた王の物語だから。 完璧ではない。 だからこそ人間的で、美しい。 ■ Fateにおけるアーサー王 fate /stay night fate /grand order では、アーサー王は アルトリア・ペンドラゴン(セイバー)として描かれます。 王でありながら少女の姿。 15歳で選定の剣を抜いた瞬間、肉体の成長が止まった存在。 常に凛とし、騎士道を重んじ、 理想を守ろうとする王。 しかし同時に、 かわいいのが好き。 甘いものが好き。 ハラペコ王。 このギャップが、多くのファンを魅了しました。 声を担当するのは 川澄綾子さん 代表作には ・セイバー ・のだめカンタービレ ・まほろまてぃっく など。 透明感のある声質と凛とした芯の強さ。 彼女の戦闘力の本質は、莫大な魔力。 魔力放出による身体強化。 鎧も魔力で編まれ、任意で着脱可能。 出生時にマーリンの計らいで竜の因子を宿しており、 魔力を自動生成できる特異な存在。 正面からの一騎打ちを最も美しいとする戦闘哲学。 しかし、冷酷な戦術を好むマスターとは相容れない。 理想を曲げない王。 それがセイバー。 そして2026年。 FGOにて“ロードログレス”として実装。 金基調の鎧、赤いマント。 身長163cmへと変化。 グランドセイバーとして 「最強の英霊」と称される存在。 オリジナルよりも成熟し、 より王としての風格を増した姿です。 アーサー王は、 実在したかもしれない。 しなかったかもしれない。 でも確実に存在しているものがある。 “理想を追い続ける王の物語”。 千年以上語られ、 今なおゲームや映画、文学で描かれる存在です。 本日はこんな感じ サラダバーです
もえいない
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まほおやすみ
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せいか休
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かな🙇🏻♀️
目が腫れたりしてて長くお休みしてしまいました😭🙇🏻♀️ 明日から出勤がんばります、、💪🏼💪🏼
ちなつディズニー
ちなつです 本日出勤でっす! この前ディズニー行って来ました❣️
りん🌕
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なつきこんばんに
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きらりやすみ!
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みお出勤
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ひいなやすみー!
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ありさおやすみ!
ありさです^^ おやすみですすすすす!!! いちご狩り行ってきたよー!🍓💭美味しすぎた、、、
ももおやすみです💤
ももです おやすみーー!!🌙昨日はありがとうございました🤍 レースがあっても締め日に来てくれるお客様に頭が上がらないなと、改めて思いましたほんとに。ありがとうございます🥲 久しぶりに起きたら潰れてた🥲情けにゃい🥲
せいらしんちゃんクッキー🍑
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)こうきさんからお土産いただきました 美味しかった
こうきさんから 愛知のお土産をいただきました。 手羽先味のじゃがりこ そして、レモンケーキ。 まず言わせてください。 センスが良すぎる。 仕事終わりって、体も頭も使い切っているじゃないですか。 営業終わり、片付け終わり、SNSも少し見て。 一気に気が抜けるあの時間。 その瞬間に渡されたのが “手羽先味のじゃがりこ”。 まずはじゃがりこから開封。 パキッ。 あの音、いいですよね。 疲れてるのに、ちょっと元気出る音。 一口。 ……。 濃い。 しょっぱい。 でもただの塩じゃない。 あの名古屋の手羽先特有の 甘辛ダレの感じと、胡椒のピリッと感。 これが絶妙。 仕事終わりの体に染みる。 塩分って正義なんだなって思う瞬間です。 しょっぱさって“生きてる実感”をくれるんですよ。 一日戦った後の体が 「これを待ってた」って言ってる感じ。 そして、レモンケーキ。 黄色いパッケージ。 爽やかなビジュアル。 完全に計算されている流れ。 しょっぱい → 甘い。 これはもう勝ち確。 じゃがりこを最後まで食べて、 そしてレモンケーキを開ける。 ふわっ。 香りがまず優勝。 あの柑橘の香りってずるいですよね。 一口。 やわらかい。 しっとり。 そして、ちゃんと甘い。 でもくどくない。 さっきの手羽先味の余韻があるからこそ この甘さが爆発する。 塩分のあとにくる糖分って なんでこんなに幸福なんでしょう。 これ、仕事終わりにやると 本当に危険です。 「今日も頑張ってよかったな」 って思わされる。 こうきさん、完全にわかってます。 疲労の流れを。 黒服の一日の終わりを。 このセットは ただのお土産じゃない。 “労い”なんですよね。 そういうのが沁みる。 そして、そんなこうきさん。 3月でイチカに戻られます。 正直、実感がない。 だってTikTokで見るし。 シャンパンパーティーの動画でもいるし。 会長のチャンネルにも普通に出てるし。 だから、いなくなる感じがしない。 なんなら 「今日もどっかにいるでしょ?」 みたいな感覚。 この現象、なんなんでしょうね。 SNSって不思議。 物理的距離と、存在感が比例しない。 画面越しだと 距離ゼロ。 でも、実際の現場では やっぱり違う。 空気感ってあるんですよね。 現場でしか感じられない “気配”。 それがなくなるのは やっぱり少し寂しい。 でも、 戻られるだけで、いなくなるわけじゃない。 そしてきっと TikTokでまた見る。 謎に毎週いる感覚のまま。 だから、さよならじゃなくて 「ありがとうございました。」 です。 短い期間だったけど 本当にありがとうございました。 あの手羽先味じゃがりこと レモンケーキのバランスは忘れません。 そして最後に。 今日から仲間が増えます。 誰かは まだ言いません。 お楽しみに。 でも一つだけ言えるのは また面白くなる。 人が変わると空気も変わる。 でも、根っこは変わらない。 SENKAはSENKA。 これからも全力でやります。 仕事終わりの しょっぱいと甘いの幸福を胸に。 たいが サラダバーです
きらりしゅっきんだよ
こんにちは🌞 いーるよー もう3月やっと夏になってくるー!!!
かな🙃
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まほしゅだよー
おはよー まほです きょういます 2月最後で明日はおやすみ ババーイ
りん🌕
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ちなつにょ
ほまに誰かポケパラ書けってLINEしてほしい💧忘れちゃう こうやって他責思考だから一生成長しないオワタ😅
ありさしゅ!
ありさです^^ 21時半から出勤でございます!!!! 飲みたいなああああああ
ひいないるっ!
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みお出勤
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さな2/28
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もえやすみ
ます 久しぶりに熱出た(T ^ T) 出勤したかった(T ^ T)
せいらにゅーどれす
サイズまた間違えた でも可愛いからいいや 他の色も買いたい ぷぷぷー🫣 今日もいます🎀ིྀ 口内炎なのに激辛カルパスたべて激痛
ももしゅっ
ももです 昨日ぱぱ&お兄ちゃんとお買い物デー楽しんできた(´>ω∂`)☆ 2月ラストよろしくです😆💕
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)懐かしいほん怖 黒い髪の女
この前、何気なくYouTubeを見ていたら、 おすすめ欄に懐かしいタイトルが出てきました。 「ほんとにあった怖い話 黒髪の女」 あ、これ知ってる。 って思った瞬間、なぜか少しだけ胸がざわついた。 ホラーは昔から大好き。 怖い話、怪談、心霊特集、都市伝説、なんでもいけるタイプ。 でも数あるエピソードの中で、 なぜかずっと記憶に残っているのがこの「黒髪の女」。 2005年放送。 当時の僕は7歳。 正直、あの頃はテレビで流れるホラー特番が“イベント”みたいな存在で、 怖いけど目をそらせない、そんな夜だったのを覚えています。 今回は、そのエピソードを改めて観た感想とあらすじを書いてみようと思います。 静かな療養生活と、かすかな違和感 物語の主人公は、高校3年生の詩織。 足を骨折し、夏休み明けから自宅療養中。 友達は学校へ行き、家族は仕事。 昼間の家には、彼女ひとり。 静まり返った住宅街。 窓から見える近所の家々。 どこにでもある平穏な風景。 ある日―― かすかに、インターホンの音が鳴る。 自分の家ではない。 でも確かに、どこかの家の呼び鈴が鳴った音。 気になった詩織は、窓の外を見る。 すると。 近所の家の玄関前に、 赤いコートを着た黒髪の女性が立っている。 長い黒髪。 顔はよく見えない。 ただ、じっと玄関の前で立っている。 誰かを訪ねてきたのだろう。 そう思い、詩織は深く考えない。 しかし―― その光景は、ただの訪問者ではなかった。 繰り返される訪問と、広がる不安 翌日。 また、インターホンの音がする。 窓の外を確認すると―― 昨日は別の家の前に立っていたはずのあの女性が、 今度は別の家の前にいる。 そして、何度もインターホンを押している。 何度も。 何度も。 誰も出ない。 でも、鳴らし続ける。 不自然。 異様。 違和感が、恐怖へと変わる。 詩織は苛立ちも混じりながら、窓を開ける。 「うるさい」 そう言おうとした瞬間―― 女性の姿は消えている。 音もなく。 気配もなく。 まるで最初から存在しなかったかのように。 ここから、恐怖は“観察する側”から“観察される側”へと変わっていく。 距離が縮まる黒髪の女 数日後。 またインターホンの音。 今度は、より近い。 隣の家。 その次は、向かいの家。 そして ついに、自分の家の前。 詩織は気づく。 あの女は、少しずつ近づいている。 確実に。 家族は信じてくれない。 友達にも言えない。 自分だけが気づいている異変。 窓の外を見ると、 赤いコートの女が、こちらを見ている。 今度は“玄関”ではなく、“家”を見ている。 視線が合う。 目が、合う。 その瞬間。 画面越しでもわかるほどの恐怖。 動かない。 ただ、見ている。 何かを待つように。 そしてある日 ついにインターホンが鳴る。 自分の家の。 ゆっくり、鳴る。 ピンポーン。 ピンポーン。 詩織は、息を飲む。 玄関に行く勇気はない。 でも、足音がする。 家の中に。 見えないはずの存在が、 すぐ近くにいる。 気配が、背後に。 振り向いた瞬間 そこに、いる。 黒髪の女。 距離ゼロ。 目の前。 逃れられない恐怖 物語は、明確な救いを与えない。 女は何者なのか。 なぜ近づいてきたのか。 理由は語られない。 ただひとつ確かなのは―― “目をつけられたら、終わり” という感覚。 説明のない恐怖こそが、最も怖い。 そして物語は、静かに幕を閉じる。 正直、ホラーは得意です。 今でも全然観られるし、むしろ好き。 でも。 この話だけは、ずっと覚えている。 たぶん、当時7歳だった僕にとって、 「家」という空間が安全じゃなくなる恐怖が、 あまりにもリアルだったんだと思う。 学校ならまだ逃げ場がある。 でも、家。 しかも昼間。 誰もいない時間。 インターホンの音。 これ、日常そのものなんですよね。 だからこそ、怖い。 幽霊よりも、 “近づいてくる何か”が怖い。 段階的に距離が縮まる演出が本当に秀逸で、 今観てもゾクッとしました。 大人になった今でも、 やっぱりこの話は完成度が高い。 派手な演出に頼らない。 叫び声も少ない。 でも、 静かに、確実に、侵食してくる。 ホラーって、 「急に出る」より「ゆっくり来る」ほうが怖いんですよね。 あと、赤いコートっていう色の使い方。 黒髪×赤コート。 視覚的に焼き付く。 トラウマ製造機。 僕はホラーが本当に好きです。 ・実話怪談 ・都市伝説 ・サイコ系 ・じわじわ系 ・後味最悪系 なんでもいけます。 もしおすすめの怖い話、作品、動画、映画あったら教えてください。 ・テレビ系 ・YouTube怪談 ・小説 ・映画 なんでも歓迎です。 久々に観た「黒髪の女」。 やっぱり、名作。 ホラーは得意なはずなのに、 なぜか記憶に残っている。 もしかしたら、7歳の自分は相当怖かったのかもしれません。 あの頃は、夜の廊下も怖かったし、 インターホンの音にも敏感だった気がする。 でも今は。 怖いのが好き。 あの感覚を、また味わいたい。 というわけで、 ホラー好きな方、ぜひ語りましょう。 そしておすすめ教えてください。 それでは サラダバー!