まほいる
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きらりおやすみ😪
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ちなつおやすみ
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ひいな出勤しました
体調すこーしだけ良くなったので今日から出勤してます(;_;)
なつきブンブン
宮古島楽し過ぎてプライベート観覧車かましました 飲みべ高いです対戦お願いします
ありさおやすみ
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みお🏰
なつきさんとディズニーランドへ🏰🐭👑💓 めっちゃ久しぶりに行った! 何年ぶりだろう🥹 マリーちゃんになった🐈⬛🎀 この後は現実に戻って出勤してます!
れんひっっさびさの出勤
れんでーすっ 色々あっておやすみ貰ってたんだけど 10日以上空いててびっくり笑笑 久々の出勤楽し〜🎶
ひなのおやすみ!
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ゆずいません
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みゆやすみ
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あいり💚SENKA💚6/28
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アルバイト大河大学時代はキリスト教の授業が必須でした 正直眠かったけど笑
↑ 予告映像 毎回オーディール・コールはテーマが重たいのですが、今回の奏章Ⅳ『人類裁決法廷 トリニティ・メタトロニオス』は個人的にかなり刺さりました。 なぜかというと、僕は茨城キリスト教大学の出身だからです。 名前の通りキリスト教系の大学で、教育学部に所属していました。 将来は先生になろうと思って入学したので、授業の大半は教育学や心理学、指導法、教育実習などが中心でした。 ですが、キリスト教大学ということもあり、キリスト教に関する授業も必修として履修していました。 ただ正直に言います。 授業中は結構眠かったです😂 もちろん真面目に受けていました。 単位もちゃんと取りました。 ですが当時の僕は、 「なぜ教育学部なのにキリスト教を勉強するんだろう?」 と思っていました。 礼拝に参加したり。 聖書について学んだり。 キリスト教の歴史について勉強したり。 単位を取るために必死だった記憶はありますが、細かい内容は正直あまり覚えていません。 今思うと先生方に怒られそうです(笑) ですが、奏章Ⅳをプレイしているうちに、大学時代のその授業を少し思い出しました。 今回の奏章Ⅳのテーマは非常にシンプルです。 「罪とは何か」 そして、 「その罪とどう向き合うのか」 です。 物語の舞台となるのは、人類裁決法廷。 まるで巨大な裁判所のような世界です。 そこでは主人公たちカルデアが被告人として扱われます。 その罪状は非常に重いものでした。 異聞帯を滅ぼしたこと。 FGO第二部をプレイしている人なら分かると思います。 カルデアは人類史を取り戻すために七つの異聞帯を攻略してきました。 ですが、その異聞帯にも人々は生きています。 家族がいます。 友人がいます。 夢があります。 カルデアは世界を救うためとはいえ、それらを消し去ってきた。 つまり数え切れない命を奪ってきたとも言えるのです。 これまでのFGOでは、 「人類を救うためだから仕方なかった」 という側面が強く描かれていました。 ですが奏章Ⅳは違いました。 言い訳を許しません。 正義だから許される。 世界を救うためだから許される。 そんな理屈を一度全部取り払います。 そして主人公たちに問いかけます。 「あなたたちは本当に罪がないと言えるのですか?」 と。 この展開を見ていて、大学時代に聞いた話を少し思い出しました。 キリスト教では人間は誰しも罪を抱えている存在だと考えられています。 もちろん僕は神学者ではないので詳しい説明はできません。 ですが授業で、 「人間は完全ではない」 という話を聞いた記憶があります。 どんなに善良な人でも失敗する。 どんなに正しい人でも間違える。 だからこそ人は謙虚でなければならない。 そんな内容だった気がします。 奏章Ⅳを見ていると、その考え方に少し似ているように感じました。 カルデアは確かに世界を救ってきました。 多くの人を助けてきました。 ですが同時に多くのものを失わせてもいます。 その事実から逃げてはいけない。 それが奏章Ⅳのメッセージだったのだと思います。 そして今回特に印象的だったのがマシュです。 FGOを代表するヒロイン。 優しくて真面目で、誰よりも人を思いやる少女。 ですが奏章Ⅳでは、そのマシュ自身が裁かれます。 リリスという存在によって。 リリスは本当に厄介な相手でした。 強いとか弱いとかではなく、精神的に。 彼女はマシュが隠していた部分を容赦なく暴いていきます。 「あなたは本当に無垢なの?」 「本当に何も思っていないの?」 「本当に綺麗なままなの?」 そんな風に問い詰めていきます。 正直見ていて苦しかったです。 でも同時に納得もしました。 人間は誰だって綺麗な感情だけでは生きられません。 嫉妬もする。 怒りも感じる。 嫌なことも考える。 それが普通です。 むしろそういう感情があるからこそ人間なのだと思います。 マシュは優しい子です。 ですが優しすぎるからこそ、自分の負の感情を認められなかった。 リリスはそこを徹底的に突いてきました。 教育学部で学んでいた頃、心理学の授業で似たような話を聞いたことがあります。 人は自分の嫌な部分を見ないようにする。 認めたくない感情を押し込める。 でも押し込めた感情は消えるわけではない。 いつかどこかで表に出てくる。 奏章Ⅳのマシュはまさにそんな状態でした。 だからこそ成長できたのだと思います。 そしてもう一人印象的だったのがギャラハッドです。 彼が主人公たちに突きつけた言葉はあまりにも正論でした。 「一つの人類史を救うために、他の人類史を滅ぼした」 事実だけを見ればその通りです。 どんな理由があっても消えた命は戻りません。 だから彼は主人公たちを断罪します。 見ているこちらも反論できませんでした。 確かにその通りだからです。 ですが奏章Ⅳはそこで終わりません。 主人公たちは言い訳をしませんでした。 「仕方なかった」 とも言いません。 「自分たちは正しい」 とも言いません。 ただ、 「罪は罪として背負う」 と答えます。 僕はこの答えがすごく好きでした。 誰だって失敗します。 人生で一度も後悔しない人なんていません。 あの時ああすればよかった。 あの言葉を言わなければよかった。 もっと頑張ればよかった。 そういう後悔は誰にでもあります。 でも過去は変えられません。 だからこそ大切なのは、その事実を受け入れて前へ進むこと。 奏章Ⅳはそんな物語だったと思います。 大学時代の僕は、キリスト教の授業を受けながら正直そこまで深く考えていませんでした。 礼拝の時間も、 「早く終わらないかな」 と思ったこともあります(笑) ですが社会人になり、様々な経験をして、FGO奏章Ⅳをプレイした今なら少しだけ分かる気がします。 人は完全じゃない。 だからこそ間違える。 だからこそ罪を抱える。 でもそれでも前へ進まなければならない。 その考え方は宗教だけではなく、生き方そのものなのかもしれません。 そして奏章Ⅳの最後。 主人公たちは罪人と認定されます。 無罪ではありません。 潔白でもありません。 罪は存在する。 しかしその罪を理解し、背負い続ける覚悟がある。 だから進むことを許される。 この結末は本当にFGOらしいと思いました。 綺麗事だけでは終わらない。 でも絶望でも終わらない。 罪を抱えながら未来へ進む。 そんな物語でした。 オーディール・コールもついに完結。 アルターエゴ。 アヴェンジャー。 ムーンキャンサー。 ルーラー。 それぞれの試練を乗り越え、いよいよ物語は最終局面へ向かいます。 ダ・ヴィンチちゃんの異変。 カルデアスの謎。 ホームズの伏線。 残されたビースト。 気になることばかりです。 南極で何が待っているのか。 カルデアの旅はどんな結末を迎えるのか。 そしてもし大学時代の自分に会えるなら言いたいです。 「その授業、今になって少し意味が分かるぞ」 と(笑) 眠そうに礼拝堂へ向かっていたあの頃の自分が聞いたら驚くかもしれませんね。 本日はこんな感じ サラダバー!!!
れんおやすみー
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きらりい、まーす
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みお❗️
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まほいます
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ちなつおやすみ!
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SENKAポケパラ担当否定されるのが嫌であまり言ってこなかったこと
こんにちは! CLUB SENKAのひりゅうです! 先日ブログに投稿しましたが、 横浜に家族でいきました 僕個人的に横浜は結構思い入れがある 場所で 今の奥さんと数回付き合ってる頃に行きましたし 会社の同期とも昔にいきました 日本にいるようでいないような 不思議な感じわかりますかね 横浜の観覧車や赤レンガ倉庫などは 多くのロケ地や音楽のMVの撮影地にもなってますよね 僕が密かによく聴いている バンドも横浜を撮影地で使ってました 結構アレルギー反応が多いんですが 僕が好きなのは ゲスの極み乙女。じゃなくて のボーカルが別にやってる indigo la Endです あまり有名ではないんですけど ゲスの極み乙女。の前からあるんですよ 数年前にSNSで突如再ブレイクした 夏夜のマジック っていう曲なんですが まぁせつない感じでMVも横浜ですごい綺麗です こんな恋愛をしたーいとかではなくとかではなく 聴き心地が良いつってやつでずっと好きです この梅雨時期に合う曲もいっぱいあるんですが 唯一 秋にまつわる曲がなないんです! 飽きが来ないって意味らしいです こーゆー小さな誰も気づかない事のような考えもまた学びですよね 時期それぞれに合う曲や 皆さん好きな曲もあるとおもいますあると思います。 おすすめされてみると意外に?! ってのがあります たまにはこーやってみんなで おすすめの曲を交換するのもいいと おもいます! それではこのへんで!
ひなのおやすみ
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ありさおやすみなさい
体調良くならないのでおやすみです 台風気をつけてくださいね〜
ゆずいます
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なつき出勤
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みゆおやすみー
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あいり💚SENKA💚6/27
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アルバイト大河社員旅行 みんなで行ったドバイを思い出す
↑ 予告映像 それは数年前の社員旅行で行ったドバイのこと。 FGOの舞台になった「ムーン・ドバイ」はもちろん架空の未来都市ですが、作中には実在するドバイをモデルにした場所がたくさん登場します。 ブルジュ・ハリファ。 ドバイ・ファウンテン。 実際に自分の目で見た景色がゲームの中に出てくると、それだけでテンションが上がってしまいます。 今回はそんな社員旅行の思い出と、奏章Ⅲについて書いてみようと思います。 僕がドバイに行ったのは社員旅行でした。 正直な話、当時の僕はドバイについてほとんど知りませんでした。 「お金持ちの国」 「高層ビルがすごい国」 そのくらいのイメージ。 だから飛行機に乗る時も、 「どんな場所なんだろうな」 くらいの気持ちだったんです。 でも実際に到着して最初に感じたのは、 “未来だ” という感覚でした。 空港を出た瞬間から景色が違う。 道路は広い。 建物は大きい。 車も高級車ばかり。 日本ではなかなか見ないスケール感でした。 特に印象に残っているのはブルジュ・ハリファ。 世界一高い超高層ビルとして有名ですが、写真で見るのと実際に見るのでは全く違います。 近づけば近づくほど、 「これ本当に人間が作ったのか?」 と思うくらい大きい。 首が痛くなるくらい見上げても頂上が見えない。 まるでSF映画の世界でした。 夜になるとドバイ・ファウンテンの噴水ショーが始まります。 音楽に合わせて巨大な噴水が踊るように動く。 ライトアップされたブルジュ・ハリファを背景に見る景色は本当に綺麗でした。 当時はただ 「すげぇなぁ」 と思って見ていただけでしたが、今振り返るとあの景色はかなり特別だったと思います。 社員旅行なので当然みんなで行動する時間も多かったです。 観光したり。 写真を撮ったり。 食事をしたり。 普段は仕事でしか会わない人たちと海外で過ごすというのは不思議な感覚でした。 仕事中には見えない一面が見えたり。 意外と方向音痴な人がいたり。 英語で頑張って注文していたり。 そういう何気ない思い出も今となっては大切な記憶です。 ドバイという都市は面白くて、 最先端の未来都市でありながら、 昔ながらの市場や街並みも残っています。 高層ビルだらけの場所もあれば、 昔ながらの文化を感じる場所もある。 過去と未来が同居しているような都市でした。 そしてFGO奏章Ⅲ。 ムーン・ドバイという舞台を見た時、 真っ先に社員旅行の景色を思い出しました。 もちろんゲームの舞台は未来。 しかも西暦3017年。 現実のドバイとは全く違う場所です。 それでも、 「未来都市」 というイメージは実際に見たドバイと重なる部分がありました。 奏章Ⅲの物語を簡単に言うと、 人類の後継者を決める戦いです。 BBドバイによって開催された新霊長後継戦。 幸せカウンターを集めながら戦うという一見不思議なルール。 しかし物語が進むにつれて、その裏にある真実が見えてきます。 実はムーン・ドバイは未来の月に作られた都市でした。 そこでは人類よりも進化した存在である「アーキタイプ」が誕生していました。 本来なら人類は次の世代へとバトンを渡すはずだった。 でもそれができなかった。 なぜか。 嫉妬です。 恐怖です。 執着です。 自分たちより優れた存在が現れる。 自分たちの時代が終わる。 その事実を受け入れられなかった。 だから封印した。 だから世界は停滞した。 だから滅びる運命になった。 この話を見ていて思ったことがあります。 人間って変わることが怖いんですよね。 僕もそうです。 今いる環境。 今の仕事。 今の人間関係。 慣れたものほど手放したくない。 でも人生はずっと変化の連続です。 学生から社会人になる。 新しい環境に飛び込む。 別れがある。 出会いがある。 その繰り返し。 奏章Ⅲはそんな 「変化を受け入れる勇気」 を描いた物語だったように感じました。 僕自身も今まで色々な環境を経験してきました。 大学。 塾講師。 不動産営業。 そして今の夜職。 近いうちにはまた新しい道へ進む予定です。 正直不安もあります。 でも奏章Ⅲを見ていると、 次の世代へ託すこと。 新しい未来へ進むこと。 それは決して悪いことではないんだと思えました。 そしてもう一つ印象に残ったのがBBドバイです。 彼女は決して完全な悪役ではありませんでした。 むしろ世界を救おうとしていました。 ただその方法が間違っていた。 FGOの好きなところはここです。 単純な善悪では終わらない。 敵にも理由がある。 敵にも願いがある。 敵にも守りたいものがある。 だからこそ物語に深みが生まれる。 奏章Ⅲもまさにそんな物語でした。 最後までプレイすると、 誰かを憎む話ではなく、 未来へ託す話だったことが分かります。 そして個人的に嬉しかったのは、 EXTRAシリーズのキャラクターたちが活躍したこと。 BB。 そして岸波先輩。 昔からTYPE-MOON作品を追っている人ほど刺さる内容だったと思います。 ドバイ旅行の時、 僕は未来についてそこまで真剣に考えていませんでした。 目の前の景色に感動して。 ご飯を食べて。 みんなで笑って。 それだけで楽しかった。 でも今振り返ると、 あの時一緒にいたメンバーもそれぞれ違う道を歩いています。 環境も変わりました。 立場も変わりました。 当たり前だと思っていた時間は永遠じゃない。 だからこそ思います。 今の時間を大切にしようと。 一緒に働ける仲間。 応援してくれるお客様。 支えてくれる人たち。 そういう存在を大事にしていきたいなと。 奏章Ⅲのテーマは「継承」。 人から人へ。 時代から時代へ。 想いから想いへ。 社員旅行で見たドバイも、 未来都市のような景色の裏には、 たくさんの人の努力や歴史がありました。 FGO奏章Ⅲもまた、 過去から未来へと続く物語でした。 もし奏章Ⅲをまだクリアしていないマスターがいたら、ぜひ最後までプレイしてみてください。 きっと派手なバトルだけではなく、 「未来に何を残すのか」 そんなことを考えさせてくれる物語になっていると思います。 そして僕は、ムーン・ドバイを歩きながら、 またいつか本物のドバイにも行ってみたいなと思いました。 あの世界一高いビルを見上げながら、 今度はどんな未来を思い描くんだろう。 本日はこんな感じ サラダバー!!!
れん(∩՞ට ̫ ට)⊃🪄︎︎◝✩ 低気圧
最近低気圧すぎて 頭痛やばい😵💫、 なるべくビタミン取るようにしてて フルーツとか食べてる!
みお🍩
雨の中、都内までまつパしに行って いつも通りまつげぶち上げてきた⤴︎ 帰りに話題のもっちゅりんもGETしてきた( *˙ω˙*)و グッ! きなこがおいしかった🐱♪ 雨ニモマケズ今日モ元気✌️
きらりいるゆ
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ちなつおやすみ
目の腫れが治らないためお休みです😢 マスカットが思ったより高くてビビった 食べさせてくれる人募集中です🥺