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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)世界を救う旅から、世界を滅ぼす旅へ――Cosmos in the Lostbeltを振り返る
↑ 予告映像 今回は『Fate/Grand Order』第2部、 『Cosmos in the Lostbelt』について書いていきます。 FGO第1部は、人理焼却を止めるための物語でした。 過去の特異点を修復し、歴史を正しい形へ戻し、人類の未来を取り戻す。 つまり第1部は、分かりやすく言えば「世界を救う物語」でした。 ですが第2部は違います。 第2部は、世界を取り戻すために、別の世界を消していく物語です。 これが本当に重い。 FGO第2部のテーマは、かなり残酷です。 自分たちの世界を取り戻すために、他の可能性を切り捨てる。 その世界にも人がいる。 生活がある。 笑顔がある。 家族がある。 願いがある。 それでも、こちらが生きるためには、その世界を終わらせなければならない。 第1部で「人類史を守った」主人公たちが、第2部では「異聞帯を滅ぼす者」になる。 この構図が、FGO第2部最大の魅力であり、最大の苦しさだと思います。 第2部の始まり 第1部で魔神王ゲーティアを倒し、人理焼却を乗り越えたカルデア。 ようやく未来を取り戻したはずでした。 しかし、その平穏は長く続きません。 カルデアは襲撃され、主人公たちは拠点を失います。 そして地球そのものが白紙化される。 建物も、自然も、人間も、文明も、何もかも消えた白い大地。 空からの信号は途絶え、世界は孤立した星になる。 第1部で取り戻したはずの未来が、今度はまったく別の形で奪われてしまうのです。 ここからFGO第2部の物語が始まります。 異聞帯とは何か 第2部の中心となる存在が「異聞帯」、ロストベルトです。 簡単に言えば、正しい人類史から切り捨てられた別の歴史。 本来なら続くことを許されなかった、行き止まりの世界です。 FGOでは、主人公たちが生きる正しい歴史を「汎人類史」と呼びます。 それに対して異聞帯は、どこかで選択を間違えた世界。 あるいは、発展の仕方が極端すぎて未来が閉ざされた世界。 普通の並行世界ですらなく、宇宙から剪定されたはずの歴史です。 けれど第2部では、その本来消えるはずだった歴史が地球上に現れます。 そして空想樹という存在によって根を張り、自分たちこそが新しい人類史になるために汎人類史と競い合う。 つまり第2部は、歴史同士の生存競争です。 正しいか間違っているかではありません。 生き残るか、消えるか。 ただそれだけの戦いです。 特異点と異聞帯の違い 第1部の特異点は、正しい歴史が何者かによって歪められた場所でした。 だからカルデアは、その歪みを修正すればよかった。 元の歴史に戻すことが目的でした。 しかし異聞帯は違います。 異聞帯は、その世界の中では「正しい歴史」です。 そこに生きる人々にとって、自分たちの世界は本物です。 寒さに耐えるロシアのヤガたち。 神に管理される北欧の人々。 始皇帝の支配下で平穏に暮らす中国の民。 神に裁かれ続けるインドの世界。 神々に守られたギリシャ。 罪を重ねた妖精國ブリテン。 地表ではなく地下に命が栄えた南米。 どの世界にも、その世界なりの理屈があります。 その世界なりの幸福があります。 だからこそ、空想樹を切るという行為は、単なる敵の撃破ではありません。 一つの世界を終わらせる行為です。 これが第2部のしんどさです。 カルデアは正義なのか 第2部で何度も突きつけられる問いがあります。 カルデアは本当に正義なのか。 第1部では、主人公たちは間違いなく人類を救う側でした。 でも第2部では違います。 異聞帯の住民から見れば、カルデアこそ侵略者です。 突然現れ、自分たちの世界を否定し、空想樹を破壊し、すべてを消していく存在。 それはどう見ても悪役です。 実際、作中でも「この地では、お前たちこそが悪なのだから」という言葉が突きつけられます。 これが本当に重いです。 でも、生存において善悪は関係ありません。 自分たちの世界を取り戻すために戦う。 相手もまた、自分たちの世界を守るために戦う。 そこに絶対的な正義はありません。 だからFGO第2部は、ただ敵を倒して気持ちよく終わる物語ではありません。 勝つたびに何かを失う物語です。 クリプターという敵マスター 第2部で大きな存在感を持つのが、クリプターです。 彼らは元々カルデアに所属していたAチームのマスター候補たち。 本来なら主人公とは別の形で人理修復を行うはずだった人たちです。 しかし第2部では、異星の神の側につき、それぞれの異聞帯を担当する敵として立ちはだかります。 カドック。 オフェリア。 芥ヒナコ。 ペペロンチーノ。 キリシュタリア。 ベリル。 デイビット。 それぞれが異なる価値観を持ち、それぞれの異聞帯と向き合っています。 クリプターの面白いところは、単純な悪役ではないところです。 彼らにも事情があり、願いがあり、後悔があります。 特にキリシュタリアは、第2部全体の中でもかなり重要な人物だと思います。 敵でありながら、どこか主人公と似た理想を持っている。 世界を変えようとする意志。 人間の可能性を信じる心。 だからこそ、彼との対立はただの敵味方ではなく、思想のぶつかり合いになります。 第1異聞帯 アナスタシア 第2部最初の異聞帯はロシア。 永久凍土帝国アナスタシア。 極寒の世界です。 人間はそのままでは生きられず、獣人ヤガへと姿を変えて生き延びています。 この章は、第2部の方向性を最初に突きつけてくる章です。 過酷な環境。 生きるために弱者を切り捨てる価値観。 そして、最後にその世界を消さなければならない現実。 パツシィの存在も忘れられません。 彼は異聞帯の住民でありながら、主人公たちに大きな言葉を残します。 自分たちの世界が間違っているかどうかではなく、主人公たちがまだ生きたいと願うなら、胸を張って進め。 第2部全体を通して、この言葉はずっと重く響いている気がします。 第2異聞帯 ゲッテルデメルング 次は北欧。 無間氷焔世紀ゲッテルデメルング。 ラグナロクの終わり方が変わり、人類が神に管理される世界です。 この異聞帯では、人々は一定の年齢までしか生きられません。 巨人に捧げられる運命。 それでも彼らは、その世界を疑わずに生きています。 外から見れば残酷でも、中にいる人々にとってはそれが当たり前。 ここが異聞帯の恐ろしさです。 正しさは、世界によって変わる。 北欧異聞帯では、スカサハ=スカディの存在も印象的です。 彼女は冷酷な支配者ではありません。 むしろ、限られた世界の中で民を愛し、守ろうとしている王です。 だからこそ倒すのがつらい。 敵が悪だから倒すのではなく、こちらが生き残るために倒す。 第2部らしさが強く出ている章です。 第3異聞帯 シン 第3異聞帯は中国。 人智統合真国シン。 始皇帝が不老不死を得て、世界を完全に統一した世界です。 ここでは戦争も病もほとんどなく、民は平穏に暮らしています。 一見すると理想郷です。 しかし、その平穏の代わりに、人々は自由や知識を制限されています。 考えすぎない。 疑わない。 争わない。 ただ穏やかに生きる。 これは幸せなのか。 それとも人間としての可能性を奪われているのか。 シンはその問いを投げかけてきます。 始皇帝は非常に完成された支配者です。 民を苦しめたいわけではない。 むしろ本気で民の幸福を考えている。 ただし、その幸福は皇帝によって設計された幸福です。 自分で悩み、自分で選び、自分で失敗する自由がない。 この章は、平和と自由のどちらが人間にとって大切なのかを考えさせられます。 第4異聞帯 ユガ・クシェートラ 第4異聞帯はインド。 創世滅亡輪廻ユガ・クシェートラ。 神となったアルジュナが世界を管理し、不要なものを排除し続ける世界です。 この世界では、短い周期で創世と滅亡が繰り返されます。 神の基準で不完全とされたものは消される。 病。 罪。 弱さ。 欠点。 本来、人間なら誰もが持っているものが許されません。 この異聞帯は、「完璧すぎる世界」の恐ろしさを描いています。 人間は弱いです。 間違えます。 失敗します。 誰かを傷つけることもあります。 でも、その不完全さまで含めて人間です。 完璧ではないからこそ、人は成長し、誰かと支え合う。 アルジュナの世界は、不完全を許さないことで人間らしさを消してしまった世界なのだと思います。 第5異聞帯 アトランティス/オリュンポス 第5異聞帯はギリシャ。 神代巨神海洋アトランティス、そして星間都市山脈オリュンポス。 ここは第2部の中でも、かなりスケールの大きい章です。 神々が滅びず、その力を保ち続けた世界。 人類は神々の恩恵を受け、理想的な暮らしをしています。 しかし、その理想は神への依存によって成り立っています。 神がいるから平和。 神がいるから発展。 神がいるから生きていける。 ならば人間自身の意志はどこにあるのか。 この章では、神を撃ち落とすというテーマが描かれます。 神に守られる世界から、人が自分の足で立つ世界へ。 第1部7章バビロニアとも繋がる、人類の自立の物語だと思います。 キリシュタリアとの対決も、本当に印象深いです。 彼はただの敵ではありません。 人類をより高い段階へ進めようとした人物です。 その理想は壮大で、美しく、だからこそ危うい。 主人公たちとは違う形で人間を信じていた男。 だからこそ、第5異聞帯は第2部の大きな山場でした。 第6異聞帯 アヴァロン・ル・フェ 第6異聞帯はブリテン。 妖精円卓領域アヴァロン・ル・フェ。 個人的に、第2部の中でも特に完成度の高い章だと思います。 ここは人間の世界ではなく、妖精の世界です。 美しく、残酷で、気まぐれで、無垢で、邪悪。 妖精という存在の怖さがこれでもかというほど描かれます。 モルガン。 アルトリア・キャスター。 オベロン。 妖精騎士たち。 キャラクター一人一人の物語が濃く、まるで一つの長編ファンタジー小説を読んでいるような章でした。 この章のテーマは、罪と物語だと思います。 過去の罪。 見ないふりをされた罪。 積み重なった嘘。 そして、それでも誰かが希望を託す物語。 アヴァロン・ル・フェは美しい章ですが、同時に本当にしんどい章です。 救われたと思った瞬間に、また地獄が来る。 でも、その中でもアルトリア・キャスターの旅は眩しかったです。 彼女は最初から完璧な救世主ではありません。 悩み、迷い、傷つきながら、それでも進んでいく。 その姿があるからこそ、第6異聞帯は心に残ります。 第7異聞帯 ナウイ・ミクトラン 第7異聞帯は南米。 黄金樹海紀行ナウイ・ミクトラン。 地下世界に生命が栄え、汎人類史とはまったく違う進化を遂げた世界です。 恐竜が霊長として存在し、人類とは異なる形の文明が築かれています。 そしてこの章では、ORTという規格外の存在が登場します。 Fateシリーズ、TYPE-MOON作品を追っている人なら、その名前の重さは分かるはずです。 もはや神話や王というレベルではなく、惑星規模の怪物。 第2部の終盤にふさわしい、とんでもないスケールの敵でした。 ミクトランは、生命の形そのものを問いかける章だと思います。 人間だけが正しい生命なのか。 人間だけが霊長なのか。 進歩とは何か。 文明とは何か。 第2部の締めに向かって、テーマが地球規模、宇宙規模へ広がっていくのを感じました。 第2部の本質 FGO第2部は、異聞帯を巡る旅です。 でも本質は、世界の優劣を決める話ではないと思います。 どの異聞帯にも、その世界なりの幸福があります。 どの異聞帯にも、生きている人たちがいます。 けれど、未来が閉ざされている。 変化できない。 進歩できない。 疑問を持てない。 だから剪定された。 一方で汎人類史は、決して完璧な世界ではありません。 戦争もある。 病もある。 貧困もある。 差別もある。 間違いだらけです。 でも、間違いながらも変わっていける。 苦しみながらも進んでいける。 そこに汎人類史の強さがあるのだと思います。 第2部は、完璧な世界と不完全な世界の戦いでもあります。 そしてFGOは、不完全でも前へ進む人間を肯定しているように感じます。 僕にとってのFGO第2部 ここからは少し個人的な話になります。 僕がFGOを始めた頃は、ちょうど第2部が始まった時期でした。 当時は大学生で、今よりも時間がありました。 新章が配信されると、その日に一気に進めるのが定番でした。 夜から始めて、気づいたら朝。 普通にオールしてクリアしていました。 今考えると、かなり体力があります。 でもその時間が本当に楽しかったです。 新しい異聞帯に入った時のワクワク。 ストーリーが重くなっていく緊張感。 強敵で詰まった時の悔しさ。 好きなキャラが活躍した時の嬉しさ。 章の最後で心をえぐられる感じ。 全部含めて、大学時代の青春の一ページでした。 FGO第2部は、ただのゲームのストーリーというより、その頃の生活ごと思い出します。 夜中にスマホを握って、眠気と戦いながらストーリーを読み進めていた時間。 配信直後の盛り上がり。 SNSで感想を見たいけど、ネタバレが怖くて見られない感じ。 クリアした後にようやくみんなの感想を見て、「分かる」となるあの時間。 あれはリアルタイムで追っていたからこその楽しさでした。 世界を滅ぼす旅の意味 第2部は、かなり重い物語です。 主人公たちは世界を救うために旅をしているのに、その途中でいくつもの世界を滅ぼします。 そこに住む人たちと仲良くなっても、最後には別れが来ます。 どれだけ笑い合っても、その世界は消えてしまう。 これほどしんどい構図はなかなかありません。 でも、だからこそ第2部は心に残ります。 自分が生きるということは、何かを選ぶことです。 何かを選ぶということは、選ばなかった可能性を捨てることでもあります。 FGO第2部は、それを世界規模で描いている物語なのだと思います。 自分たちは正しいのか。 この旅に意味はあるのか。 失ったものに報いることはできるのか。 その答えは簡単には出ません。 でも、それでも進むしかない。 希望に満ちた人間の戦いはここからだ。 第2部を象徴する言葉として、これ以上のものはないと思います。 最後に FGO第2部『Cosmos in the Lostbelt』は、第1部とはまったく違う重さを持つ物語です。 第1部が「失われた未来を取り戻す物語」なら、第2部は「未来を取り戻すために、別の未来を否定する物語」です。 異聞帯は間違った世界ではありません。 ただ、続くことを許されなかった世界です。 そこに生きる人々も、決して偽物ではありません。 だからこそ、カルデアの旅は苦しい。 それでも主人公たちは進みます。 自分たちの世界を取り戻すために。 今まで出会ってきた人たちの想いを背負うために。 そして、まだ終わっていない人間の未来を証明するために。 FGO第2部は、重くて、苦しくて、時に残酷です。 でもその分、心に残る物語です。 僕にとっては、大学時代にリアルタイムで追いかけた青春の一部でもあります。 配信日にオールしてクリアしていたあの時間も含めて、今でも忘れられない作品です。 FGOを長く遊んでいる方はもちろん、これから第2部に入る方にも、ぜひじっくり読んでほしい物語です。 世界を救うために、世界を滅ぼす。 その矛盾を抱えながら進む旅こそ、FGO第2部の最大の魅力だと思います。 本日はこんな感じ サラダバー
なも🐚貝好きにはたまらない🤤✨
なもどす この前同伴で美味しいご飯に連れて行ってもらった〜🥰🫶 どれも本当に美味しくて幸せだったんだけど…💕 なもの中で優勝したのはこれ🏆✨ 貝の酒蒸し〜〜〜🦪💖 もう見た目から美味しそうだったんだけど、食べたらさらにびっくり🤣✨ 出汁がめちゃくちゃ美味しくて、貝の旨みがすごかった🥹💕 なも、海鮮大好きなんだけどやっぱり最高だな〜って改めて思った🤣🫶 お刺身も好きだし、お寿司も好きだし、焼き魚も好きだし… 海鮮ってハズレなくない?🥹💖 その中でも貝はかなり上位🐚✨ あさりもはまぐりも牡蠣も大好き🤤💕 あの独特の旨みがたまらないのよね🥹 今回の酒蒸しも美味しすぎてずっと食べてたかった🤣💖 美味しいご飯食べてる時間って本当に幸せだな〜🥰 また海鮮食べに行きたい🤤✨ みんなは海鮮好き〜?🐟🦪💕 好きな貝があったら教えてね〜🫶💖 なもでした!
れん( > ·̫ <)🍒♡
れんですっ なんと今日は 実家から サクランボが届いたよー!! サクランボ大好き過ぎて つい食べすぎちゃう💦 ⬇️🍒🍒🍒⬇️
きらりいるよーお
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まほいっぱい歩いた
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なつき💤
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ありさしゅ
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ちなつおやすみ
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ひりゅう携帯の調子が悪いようで
こんにちは お久しぶりです! CLUB SENKAのひりゅうです 携帯の調子が悪くいんかインカメも ダウンロード画像の添付が上手くいきません かれこれ6年使った携帯…… ポケパラってSMS認証なので アカウントは1つしか使えないんですね…… 前回お話したいざかやの居酒屋の裏メニューは後ほどとして 先日お店の人達とわーるとワールドカップをパブリックビューイング しました! 引き分けでしたが 大盛り上がりでしたね 携帯変えないとな…… ずっとAndroidをつかってたんですが そろそろiPhoneにしようかなって 迷いどころですね… iPhoneの性能がよくわからなく 使いこなせる気がしません…… 携帯調子よくなっなったらガンガン投稿します 携帯どうしようかなぁ ではでは
もえ(๑・̑◡・̑๑)
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りのさんおやすみのリノさん🐳
こんばんわん🐶 本日おやすみの リノさんです🐱 先月に出た テリアの新味 みなさん吸いましたか〜❓ リノさん 一本だけ もらったんですけど no‼️ けど オアパ好きな人は 好きそうかも🥺 今日は 夜ご飯食べに行ってから 明日のお友達との お出かけにそなえます🐳
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)人類最古の物語と、最後の魔術王 バビロニアとソロモンが描いた“人間の証明
今回はFGO第1部の中でも、特に人気が高く、物語としても大きな山場となる第7章『絶対魔獣戦線バビロニア』と、終章『冠位時間神殿ソロモン』について語っていきたいと思います。 第7章バビロニアは、古代メソポタミアを舞台にした人類最古級の神話世界。 そして終章ソロモンは、第1部すべての旅の終着点。 この二つの章は、ただ敵を倒して終わる物語ではありません。 人はなぜ生きるのか。 人類史とは何なのか。 命に終わりがあるからこそ、人間は何を残せるのか。 そういう大きなテーマが描かれています。 今回は、バビロニアを語る上で欠かせない『ギルガメッシュ叙事詩』、そして終章ソロモンに深く関わるソロモン王と七十二の悪魔を中心に、FGO第1部のクライマックスを振り返っていきます。 第7章 絶対魔獣戦線バビロニア 第7章の舞台は、紀元前2655年の古代メソポタミア。 人類最古の文明の一つが栄えた土地です。 チグリス川とユーフラテス川の間に広がる肥沃な大地。 そこに築かれた都市ウルク。 このウルクを治めているのが、賢王ギルガメッシュです。 Fateシリーズでギルガメッシュといえば、圧倒的な宝具を持ち、傲慢で、自信に満ちた英雄王という印象が強い人も多いと思います。 しかしバビロニアに登場するギルガメッシュは少し違います。 若き日の暴君ではなく、不老不死を求める旅を終えた後の王。 人間の限界を知り、死を受け入れ、それでも人の王として立ち続ける賢王です。 ギルガメッシュという存在は、単なる最強キャラではありません。 人類最古の叙事詩に名を刻む王であり、人間の死と向き合った英雄です。 だからこそ、バビロニアという章は「人類最古の物語」と「人類最後の戦い」が重なる特別な章になっています。 滅びに向かうウルク バビロニアのウルクは、最初から絶望的な状況にあります。 三女神同盟。 魔獣の群れ。 迫りくる滅亡。 普通ならとっくに国として崩壊していてもおかしくありません。 それでもウルクの人々は生きています。 働き、笑い、戦い、明日を迎えようとしています。 この章のすごいところは、ウルクの人々がただ守られるだけの存在ではないところです。 彼らは自分たちの街を守るために、それぞれの役割を果たしています。 兵士は戦い、民は支え、王は采配を振るう。 世界が終わりかけていても、人間は生活をやめない。 これがバビロニアの大きな魅力だと思います。 FGO第7章は、神々との戦いでありながら、同時に「人間が最後まで人間として生きる物語」でもあります。 ギルガメッシュ叙事詩とは ここで、バビロニアを語る上で欠かせない『ギルガメッシュ叙事詩』について触れていきます。 『ギルガメッシュ叙事詩』は、古代メソポタミアに伝わる人類最古級の文学作品です。 主人公はウルクの王ギルガメッシュ。 彼は神の血を引く超人的な王でありながら、最初は民を苦しめる暴君でもありました。 あまりにも強く、あまりにも自由。 誰も彼を止められない。 そこで神々は、ギルガメッシュに匹敵する存在としてエンキドゥを作り出します。 ギルガメッシュとエンキドゥ エンキドゥは、粘土から作られた野生の存在です。 人間でありながら人間ではなく、自然そのもののような力を持っていました。 ギルガメッシュとエンキドゥは、出会ってすぐに激しくぶつかります。 しかし戦いの果てに、二人は互いを認め合います。 敵として出会い、唯一無二の親友になる。 この関係が、ギルガメッシュ叙事詩の中心です。 Fateシリーズでも、ギルガメッシュとエルキドゥの関係は非常に重要です。 ギルガメッシュにとって、エンキドゥはただの友ではありません。 自分と同じ高さに立てる唯一の存在。 王でも神でも民でもない。 対等な相手。 だからこそ、その喪失はギルガメッシュの人生を根底から変えることになります。 怪物退治と神の怒り 親友となったギルガメッシュとエンキドゥは、数々の冒険に挑みます。 その代表が、森の怪物フンババの討伐です。 神々が定めた森を守る怪物を倒すという行為は、英雄譚としては栄光ですが、同時に神の領域へ踏み込む危険な行為でもありました。 さらにギルガメッシュは、女神イシュタルからの求婚を拒みます。 それもただ断るのではなく、かなり痛烈に拒絶します。 怒ったイシュタルは、天の牛をウルクへ差し向けます。 しかしギルガメッシュとエンキドゥは、その天の牛すら倒してしまいます。 ここまで来ると、もはや人間の英雄というより、神々に反抗する存在です。 当然、神々は二人を許しません。 その結果、エンキドゥに死の運命が下されます。 親友の死と不老不死の旅 エンキドゥの死。 これがギルガメッシュ叙事詩最大の転換点です。 ギルガメッシュは、親友の死によって初めて「死」を自分の問題として理解します。 どれほど強くても死ぬ。 どれほど偉大でも死ぬ。 神の血を引く王であっても、死からは逃れられない。 この事実に耐えられなくなったギルガメッシュは、不老不死を求める旅へ出ます。 彼は大洪水を生き延びた不死の賢人ウトナピシュティムのもとへ向かい、不老不死の秘密を探します。 そしてついに、若返りの草を手に入れます。 しかし、その草は水浴びをしている隙に蛇に奪われてしまう。 ギルガメッシュは不老不死を得ることができませんでした。 けれど彼は、旅の果てに一つの答えへ辿り着きます。 人間は永遠には生きられない。 だからこそ、自分が生きた証を残す。 ウルクという都市。 王として築いたもの。 人々の営み。 それこそが人間の不死なのだと。 この考え方が、FGOバビロニアの賢王ギルガメッシュに繋がっています。 賢王ギルガメッシュのかっこよさ バビロニアのギルガメッシュは、不老不死を諦めた王です。 諦めたと言っても、敗北したわけではありません。 死から逃げるのではなく、死を知った上で王として生きることを選んだ。 だからこそ、彼はウルクの民を守る王として立っています。 敵が神であろうと、魔獣であろうと、原初の母であろうと、王は逃げない。 民がいる限り、都市がある限り、王はそこにいる。 このギルガメッシュの姿が本当にかっこいいです。 若き英雄王の傲慢さとは違う、深みがあります。 「人はいつか死ぬ」 その現実を知っているからこそ、今を生きる人間の価値を誰よりも理解している。 バビロニアのギルガメッシュは、王として完成した姿なのだと思います。 三女神同盟と神々の時代の終わり バビロニアでは、三女神同盟が大きな敵として立ちはだかります。 ゴルゴン エレシュキガル。 ケツァル・コアトル。 それぞれが圧倒的な力を持ち、人類にとって脅威となります。 しかし面白いのは、彼女たちが単純な悪ではないことです。 エレシュキガルは冥界の女主人でありながら、孤独と責任を抱えている。 ケツァル・コアトルは人類への愛を持ちながら、自分なりのルールで立ちはだかる。 FGOの神々は、ただ偉大な存在として描かれるだけではありません。 神でありながら感情がある。 神でありながら迷いがある。 だからこそ、主人公たちとの対話が生まれます。 バビロニアは、神の時代から人の時代へ移り変わる境界の物語でもあります。 神に守られる時代は終わり、人間は自分たちの足で未来へ進まなければならない。 その象徴として、ウルクの戦いが描かれているように感じます。 ティアマトという母なる脅威 バビロニア最大の敵。 それがティアマトです。 ティアマトは、メソポタミア神話における原初の海、母なる神として知られる存在です。 FGOでは、人類を生み出した母でありながら、人類を滅ぼす存在として立ちはだかります。 ここが非常に切ないです。 ティアマトは、ただ人間を憎んでいるわけではありません。 母であるがゆえに、子である人類を手放せない。 しかし人類は、母のもとを離れ、自分たちの歴史を歩み始めた。 母にとってそれは裏切りであり、喪失でもあります。 だからティアマトは帰ってくる。 すべてをもう一度、自分の海へ戻すために。 敵でありながら、どこか悲しい存在です。 FGOのすごいところは、ラスボス級の存在にも感情や意味を与えるところです。 倒すべき敵であると同時に、理解できてしまう悲しみがある。 だからバビロニアの最終決戦は、ただのバトルではなく、人類が母なる神から独立する物語として心に残ります。 終章 冠位時間神殿ソロモン そして、すべての特異点を越えた先に待つのが終章ソロモンです。 ここまで主人公たちは、多くの時代を旅してきました。 オルレアン。 セプテム。 オケアノス。 ロンドン。 北米。 キャメロット。 バビロニア。 それぞれの地で出会い、別れ、戦い、絆を結んできました。 終章は、そのすべてが報われる章です。 舞台は冠位時間神殿ソロモン。 時間軸の外に存在する、魔術王の神殿。 そこで主人公たちは、人理焼却の黒幕であるゲーティアと対峙します。 魔術王ソロモンとは ソロモン王は、旧約聖書に登場する古代イスラエルの王です。 知恵の王として知られ、神から授かった偉大な叡智によって国を治めたとされています。 また、魔術や悪魔召喚の伝承とも深く結びついた人物です。 特に有名なのが「ソロモンの指輪」です。 この指輪によって、ソロモン王は悪魔や精霊を支配し、使役したと伝えられています。 そして、その伝承から生まれたのが「ソロモン72柱」の悪魔たちです。 FGOにおいて魔神柱として登場する存在の元ネタです。 ソロモン72柱とは ソロモン72柱とは、ソロモン王が使役したとされる72体の悪魔の総称です。 この伝承は、魔導書『レメゲトン』の第一部「ゴエティア」に詳しくまとめられています。 悪魔たちには、それぞれ名前、序列、階級、能力があります。 王。 公爵。 侯爵。 伯爵。 総統。 まるで地獄にも巨大な組織があるかのように、細かく設定されています。 たとえば、序列第1位のバエル。 不可視の力を与えるとされる悪魔です。 バルバトスは、動物との会話や隠された知識を明らかにする力を持つとされます。 マルバスは病を癒す力を持つとされ、シトリーは恋愛感情に関わる力を持つとされます。 こうした悪魔たちは、現代のゲームや漫画、アニメでもよくモチーフにされています。 名前を聞いたことがある人も多いかもしれません。 FGOでは、この72柱の悪魔たちが「魔神柱」として登場します。 それぞれの特異点の裏で暗躍し、人類史を破壊してきた存在です。 ゲーティアという人類悪 終章で明かされる黒幕。 それがゲーティアです。 ゲーティアは、ソロモン王に使役されていた魔神たちが集合して生まれた存在です。 彼は人類を憎んでいるように見えます。 しかし、その根底にあるのは単純な憎悪ではありません。 人間は苦しむ。 人間は死ぬ。 人間は報われない。 ならば、そんな人類史を焼却し、最初から作り直すべきではないか。 ゲーティアの思想は、ある意味では救済です。 けれどそれは、人間の歩みを否定する救済です。 苦しみも。 失敗も。 別れも。 死も。 全部なかったことにする。 確かに、それは優しさに見えるかもしれません。 しかし人間の人生は、苦しみだけでできているわけではありません。 笑ったこと。 誰かと出会ったこと。 悩みながら進んだこと。 失敗しても立ち上がったこと。 そういうすべてが人間の歴史です。 ゲーティアは人間を救おうとして、人間の意味そのものを消そうとした存在なのだと思います。 ロマニ・アーキマンの真実 終章ソロモンで最も心に残るのは、やはりロマニ・アーキマンの正体です。 カルデアで主人公たちを支えてきたロマン。 少し頼りなくて、優しくて、どこか普通の人間らしい彼。 その正体が、かつての魔術王ソロモンでした。 これは本当に衝撃的でした。 ソロモン王は、あらゆる奇跡と叡智を持ちながら、自由な人間ではありませんでした。 神に与えられた役割を果たす王。 偉大であるがゆえに、個人としての人生を持てなかった存在。 そんな彼が願ったのが、「普通の人間として生きること」でした。 そしてロマニ・アーキマンとして、彼は初めて人間としての時間を過ごします。 怠けたり。 悩んだり。 誰かを心配したり。 甘いものが好きだったり。 そういう何気ない時間こそ、彼が欲しかったものだったのだと思います。 アルス・ノヴァという別れ ゲーティアを止めるために、ロマニは自らの宝具を使います。 第一宝具「アルス・ノヴァ」。 それは、ソロモン王が神から授かったすべての力を天へ返還する宝具。 つまり、ソロモンという存在そのものを世界から消す行為です。 英霊としての座も。 魔術王としての痕跡も。 人々の記憶に残る可能性すらも。 すべてを手放す。 あまりにも重い選択です。 けれどロマニは、それを選びました。 自分が消えることで、主人公たちに未来を託すために。 FGO第1部の終章が多くの人の心に残る理由は、ここにあります。 世界を救う物語でありながら、最後は一人の人間の選択に帰結する。 偉大な王ではなく。 万能の魔術師でもなく。 カルデアのロマンとして、彼は最後の役目を果たしました。 英霊たちの総力戦 終章の熱いところは、それまでの旅で出会った英霊たちが駆けつけるところです。 各特異点で出会い、共に戦い、別れた者たち。 彼らが人類史を守るために集まってくる。 これはもう、王道ですが最高です。 FGOというゲームが積み重ねてきたものが、一気に返ってくる瞬間です。 あの時の出会いは無駄ではなかった。 あの戦いは意味があった。 あの別れも、ここに繋がっていた。 そう思わせてくれる展開です。 終章ソロモンは、プレイヤー自身の旅の記憶とも重なります。 だからこそ、ただストーリーを読んでいるだけではなく、自分もその場にいるような感覚になるのだと思います。 バビロニアとソロモンの共通点 第7章バビロニアと終章ソロモン。 この二つには、大きな共通点があります。 それは「永遠ではないものの価値」です。 ギルガメッシュは、不老不死を求めた末に、人間は永遠に生きられないと知りました。 しかし、だからこそ人は都市を築き、物語を残し、未来へ託す。 ロマニもまた、永遠の魔術王ではなく、限りある人間として生きることを望みました。 そして最後には、自分の存在を消してでも未来を守りました。 どちらも、永遠を手放した者の物語です。 ギルガメッシュは不老不死を手放し、王として人類の都市を守った。 ロマニは魔術王としてのすべてを手放し、人間の未来を守った。 この二つが第1部の終盤に並んでいるのが、本当に美しいと思います。 人類史とは何か FGO第1部は、人理焼却を止める物語です。 簡単に言えば、人類の歴史を取り戻す話です。 しかし終盤まで進むと、人類史とは単なる年表ではないと分かってきます。 そこに生きた人々の選択。 失敗。 願い。 後悔。 愛。 別れ。 そういったものすべてが人類史です。 バビロニアのウルクの人々もそうです。 終わりが近いと知りながら、それでも日々を生きていました。 終章で駆けつけた英霊たちもそうです。 彼らはそれぞれの時代を生き、死に、物語となって残りました。 人類史とは、完璧な勝利の記録ではありません。 むしろ、何度も間違えながら、それでも前へ進んできた足跡です。 ゲーティアはその苦しみを否定しました。 けれど主人公たちは、そのすべてを肯定して戦いました。 最後に FGO第1部7章『絶対魔獣戦線バビロニア』と終章『冠位時間神殿ソロモン』は、第1部の締めくくりとして本当に完成度の高い物語だと思います。 バビロニアでは、人類最古の物語であるギルガメッシュ叙事詩を軸に、人間が神の時代から自立していく姿が描かれました。 終章ソロモンでは、ソロモン王と72の魔神という伝承をもとに、人類史そのものを巡る最後の戦いが描かれました。 ギルガメッシュは死を知り、王として生きることを選びました。 ロマニは普通の人間として生き、最後に未来を託しました。 どちらも永遠ではありません。 けれど永遠ではないからこそ、その生き方は美しいのだと思います。 人はいつか死ぬ。 国もいつか滅びる。 物語もいつか終わる。 それでも、誰かが覚えている。 誰かに受け継がれる。 誰かの未来へ繋がっていく。 それこそがFGO第1部が描いた、人類史の意味なのかもしれません。 第1部を最後まで読んだ時、ただ「世界を救った」という達成感だけではなく、旅が終わってしまった寂しさもありました。 でもその寂しさがあるからこそ、物語は心に残ります。 バビロニアとソロモン。 この二つの章は、FGOという作品がただのゲームではなく、一つの大きな物語として愛されている理由を強く感じさせてくれる章でした。 本日はこんな感じ サラダバーです
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲 2025.4/4】ドラマってあまり見てないのですよね ただ特撮見てたから俳優はそこそこ分かる 本当にそこそこだけど
水曜日の仕事終わりに何人かでこのドラマ面白いですか?とかどのドラマが面白いかって話をしてたのですがやべぇドラマ全然見てねぇってなりました笑ただ仮面ライダーとかの特撮やめちゃイケなどのお笑いは見てたので俳優さんや女優さんの名前はわかりました。ありがとうバラエティ好きの父よ(現在51歳)話に出てきたドラマのタイトルで唯一知ってるのが 信長協奏曲(ノブナガコンツェルト)勇者ヨシヒコと魔王の城くらいでした個人的に菅田将暉主演の3年A組 今から皆さんは人質ですがドラマの中で1番好きでした。菅田将暉が『仮面ライダーW』という作品出身なのは結構有名な話若い確かこの作品に出演した時が16歳で話数を進めれば進めるほど明らかに身長が伸びていくという面白い現象が起こってました。他にも佐藤健やオダギリジョーなど有名な俳優を輩出した仮面ライダーシリーズですがこの人も仮面ライダーに変身したことがあるんだ!?ってなりそうな有名人物を何人か紹介したいと思います。謎豆知識として知ってもらえれば幸いです。仮面ライダーウィザードより仮面ライダーソーサラー映画に登場する金色の魔法使い稲妻や竜巻を操ったり巨大な斧で戦う劇場版ラスボスですがこのキャラクターを演じるのが俳優の陣内孝則さんです。自分がバラエティを見てた時よく出てたので有名なんじゃないかなと思います。仮面ライダー鎧武より仮面ライダーフィフティーン『平成ライダーVS昭和ライダー』という映画で平成ライダー15人の力を自在に使うことができるという映画のボスキャラです。かなり強いこの仮面ライダーに変身するのが芸人の板尾創路さんです。お笑いコンビ130Rのボケ担当自分の中ではガキ使によく出てくる人というイメージで犬神家の一族をパロディした『スケキヨ』に扮した『イタオ』が特に印象に残っています。普段テレビでボケ倒している彼がシリアスなキャラクターを演じていてギャップがすごいです。そして最後に紹介するのが仮面ライダーギーツに登場するXギーツ(クロスギーツ)夏の映画に登場するラスボスポジションのキャラクターそんなクロスギーツに変身するのが今でも大人気のあの芸人です。チョコレートプラネットの長田さんです。今回はTではなくXで挑んだとのことで各シーンの動きにXを取り入れていて見ていると面白いです。それはさておき時間あったらドラマ見ようさ ら だ ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーー🥗 🍷🍾
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲2025.6/13】令和になって女性ライダーって増えましたよね 美人多いな
超クウガ展に行った次の日の朝早く起きて仮面ライダーを軽く見たんですよおすすめに出てきたガールズリミックスという作品 それを見て思ったのが令和になって女性が変身する仮面ライダーって増えたな そう考えるとそれに憧れる女の子って結構いるのかなって 思いました。 そもそも初めての女性ライダーが平成初期の作品である仮面ライダー龍騎に出てくる仮面ライダーファム 加藤夏希さんという女優さんが担当しました。 現在39歳でお子さんもいるらしく『お母さんって仮面ライダーなんだよ』と話したとか その次が仮面ライダーラルク 仮面ライダー朱鬼 仮面ライダーキバーラ 仮面ライダーなでしこ 仮面ライダーマリカ など平成20作品で13人の女性ライダーが登場します。 令和では仮面ライダーバルキリー 仮面ライダーゼロツー 仮面ライダーサーベラ 仮面ライダージャンヌ 仮面ライダーアギレラ 仮面ライダーナーゴ 仮面ライダーベロバ 仮面ライダーマジェード 仮面ライダードレッド など現在6作品で約17人の女性ライダーが登場しております 平成が20作品で約13人令和が6作品で約17人 比べてみると明らかに令和で女性の仮面ライダーが増えております。 しかも美人多いですねしかも若いです 15歳の松本 麗世さんや 29歳の椛島 光さん 11歳の沖田絃乃さん 美人さんが多いですよね これからの女の子はプリキュアとか戦隊以外にも仮面ライダーに変身したいなって子増えてくのかなって思いました。 ただ現在放送されている仮面ライダーガヴには女性ライダーまだ登場してないです 男性が女装しているキャラクターは変身したんですけどね ぱっと見声聞かないと分からないな笑 本日はこんな感じ サラダバーです!
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【2025.6/18】最近蒸し暑すぎるので早くも家でクーラーを解禁してしまった
最近蒸し蒸ししてますよね 自分暑いのめちゃめちゃ弱くてかつ汗かきなのでクーラーつけることが多いです。 去年の今頃は寮の畳の部屋で過ごしていてクーラーがなかったのですがそんなに不自由することなく生活しておりました。 なのに今はクーラーが必要という つまり去年より蒸し暑くなるのが早くなってる‥‥ってコト!? 突然のちいかわ構文失礼しました ただ風呂好きの僕からしたら寝る前は利点があって 起きた後はちょっと不便 人間って深部体温を温めた後に冷やすと眠たくなるメカニズムなのですが 起きた後だと仕事行く前に睡魔が襲ってくるのです でも早寝早起きしたいので早めに朝ごはん食べて深部体温を下げないようにしつつクーラーつけて熱中症対策しております。 6月中旬でこれなのに真夏は絶対にやばいって 助けてドラえもん 最近ホットハチミツミルクに助けられております。 追加でさらに生姜を入れるとより身体の芯が温まって目覚めるんですよね。 風邪の時にも効くし最強の飲料だと思います。 ただハチミツもスーパーとかのだとあまり効果がないらしくてハチミツ工房とかで買うハチミツが栄養価高くていいらしい 君津行きたいな 君津にあるハチミツ工房のハチミツ一時期親がハマっていてよく買ってきてました。 あれ、めちゃ美味しかったな 今度時間あれば買いに行こうかなと思います。 今月末あたり行きたいなとは思っております。 FGO最近できてない 復刻したキャラガチャで当てたんで育てたいんですけどね😅 フィンランドの神話に登場する魔女です 声は小原好美さんが担当されております。 かぐや様は告らせたいの藤原千花や 無職転生のロキシーなどが有名です。 休日 やりたいこと 行きたいところがいっぱいです 7月には同じグループの方とラーメン食べたいし いつか吉村家行きたいし ゲームもやりたい と思いました。 サラダバー まあ、今週の休日は東京さ行くんですけどね笑
ひいな元気に
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みゆやすみ
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲2025.4/26】座右の銘 おもしろきこともなき世をおもしろく 住みなすものは心なりけり
おもしろきこともやき世をおもしろく住みなすものは心なりけり 私の好きな言葉で座右の銘です。 これは高杉晋作の辞世の句で、『世の中を面白く思えるかどうかは自分の心しだい』という意味 高杉晋作は江戸幕末に活躍した長州藩士です。肺結核にかかり27歳という若さで亡くなりました。 今年で自分は27歳になるのでもうすぐ追いついてしましまいます。 彼は10歳の時、天然痘にかかってしまい亡くなりそうになりますが家族の献身的な介抱のおかげで一命を取り留めます。 そして吉田松陰の元で勉強をして1861年 江戸に留学しました。その1年後には藩の命令で長崎から清(中国)の上海に渡航しました。 その後、尊王攘夷運動に参加し、身分に困らない志願兵による『奇兵隊』を創設しました。 そして坂本龍馬や木戸孝允、西郷隆盛などの重要な攘夷志士の1人として有名になりました。 彼は幕末ファンの間で人気の人物で様々な作品に彼をモデルにしたキャラクターが多くいます。 自分が知ってるやつだと銀魂の高杉晋助だったり るろうに剣心に出てくる高杉晋作 FGOに出てくる高杉晋作くらいでしょうか 他にも乙女ゲームとかに出てきそう。 さて、話は戻りますが世の中を面白く思えるかは自分次第という彼の句ですが、激動の人生を生きた彼は倒幕のために、世の中を面白くするために動いたわけですが体が弱く辛いことやキツいこと、戦争に参加しているため愛する人や仲間を失っているため常人よりストレスは半端なものではなかったと思います。 そして生まれつき体が弱かった彼の残した言葉は我々現代社会の人間に、自分に必要な考え方なのだと私は思います。 お笑いとかでお笑い芸人が面白いことを言ってそれを『面白い!』となるのは人の好みや捉え方次第で面白いものになります。 ふとした出来事が『面白いこと』と思うのかもその人次第。 『面白い人』と思われるにはどうすればいいのか接客業をする上での永遠の課題 面白い人になりたいものですね それはさておき仕事や生活で理不尽にあったり、辛いことなどの逆境に立たされた時に それを辛い•苦しい•しんどいと思うよりも 『面白い』と考える方が生きやすいなと そう思います。 自分は度々悩んだり落ち込んだり病みそうになることが多いのですがその度に この言葉を思い出し 生きるための活力にしております。 このブログを読んでいる誰かも 何か辛いこととかあったら この言葉を思い出してほしい おもしろきこともなき世を面白く住みなすものは心なりけり 面白く世の中を行きたいものですね 私は家庭を築きたいなとか 家を継ぎたいなとか 色々人生でやりたいことや達成したことがありますがとりあえず今は 美味しいラーメンを食べるために頑張ります。 といったところで サラダバー
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【2025.5/3】最近ハマってる食べ物 ラーメンを除く
最近 自分の中で急にブームが出てる料理があります。 それが ベーコンエッグ 最近毎日食べていて休日に買い溜めた納豆の賞味期限が近くなってちょっと困ってます。 というのも卵とベーコンをフライパンで焼いて何をかけるかオリジナルのタレ作りにハマっております。 個人的に好きなのが酢 しょうゆ みりん 酒 ニンニクをフライパンで熱したタレです。 その前に焼くベーコンエッグの油をサラダ油ではなくバターで焼くことで甘しょっぱく、ほんのり酸っぱい味に仕上がります。 けっこうおすすめ ただ昔からかなりの無器用さんなので卵潰れてしまうのがネック そのため修行中の身であります。 ビジュアルにも少しずつこだわっていきたい。 手先器用になりたいです。 ハウルのベーコンエッグ食べたい たまには休日にラーメンではなく美味しいベーコンエッグ食べに行くのありかなとか考えてます。 調べたらやっぱりカフェに多いらしい おしゃれだから敷居高いなぁと思いつつ機会あれば行ってみたいと思います。 ラーメン以外にもそろそろ少しずつ行ってみようかなと思いつつ私はラーメン屋に行くのだった ー完ー サラダバーです
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲2025.6/3】ついにすき家のシェイク飲めました 24時間店舗のクオリティじゃねぇ
仕事終わりにしょうまさんとゆいとさんとすき家に行きましていつも売り切れだったりやってなかったすき家のシェイクをついに食すことができました すごく甘さ控えめで美味かったです。 実際道の駅とかで売ってるソフトクリームと同じレベルで美味いです 料理研究家のりゅうじさんが絶賛していて前から気になっていたのですが本当にうまい 気になる方は是非 ただシェイクのアイスが吸いにくいため後半はスプーンで食べるのをお勧めします。 結構シャーベット状で冷たかったため暑い日に最高だと思います。 個人的にマックシェイクより好きです。 お値段も200円と安く量も結構多いです。 本日はこんな感じ サラダバーです!!!
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【2025.7/12】ソシャゲで最近 運が良くなってる件について きっと五井で美味しいものを最近食べてるからだ説
最近ソシャゲで最高レアがたくさん当たってます。 例えばポケポケで イーブイのバッグ クラウンレアだったり(大体0.04%) FGOで⭐︎5レアのヴリトラだったり(0.8%) ピックアップ対象外の⭐︎5果心居士だったり(0.2%) P5Xの新キャラもすんなり当たりました。(0.8%) これらのキャラクターが今の所無課金という恐怖 たまにあるんですよねフィーバーする時 思い当たる節といえば‥‥ 最近五井で美味しいものたくさん食べてるな 美味しいものを食べると運気が上がる説あるかも そうであってほしい 本日はこんな感じ サラダバーです
結菜ゆなだよん
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【2025.10/5】チェンソーマン一気読みしました 1部だけ
最近 アリオとかショッピングに休日行くのですがチェンソーマン映画化の影響でグッズをよく見ます。 あまりにも目が入るため少し内容が気になりU-NEXTで総集編を見ました。 結構サクサクと物語が進んでいってサクサクと重要人物が死ぬことにびっくり 悪魔って真・女神転生の影響で結構好きでちょこちょことそのネタが使われているため結構楽しかった 続きが気になったので1部だけジャンプ+で全話読みました チェンソーマンを読んで思ったのがマキマ レゼ 天使の悪魔 あたりは人気ありそうだなと 思いました。 ネタバレになるため詳細は言えないのですがとあるキャラクターって 新約聖書 ヨハネの黙示郎にでてくる災害の四騎士をモチーフにしてるのかなと 思いました。 支配、飢餓、戦争、死の4つ だとしたら面白いなと 映画見たら2部読みます。 今日は予定があるため幕末歴史人物紹介とコメント返信省略いたします。 本日も サラダバーです!
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲2025.6/4】本当にあった怖い話 久しぶりの寝坊(仕事は遅刻してないです)
私は基本遅くても15時に起きるのですが久しぶりに16時に起きてしまいました。 16時から仕事に行く準備をするため寝坊です。 いつも習慣として15時にご飯を炊いてお風呂に入るのですが 16時に起きたためご飯を炊けずに生まれて初めて寝起きでセブンイレブンに朝ごはんを買いに行きました。 簡単にミニそぼろ丼買いました 最近寝れてなかったのもあるのですが最大の理由がYouTubeです。 YouTubeでよく眠れるアルファ波を流してたのですが自動で動画が終わったら次の動画が流れる設定のままにしており 何故かラーメンの動画が流れてました。 そしたら夢の中で僕はラーメンを食べていました。 こんな感じのあっさりとした醤油ラーメン それを大衆居酒屋で食べるという夢 そのせいでしょうか 何故かご飯を食べた気になっていてご飯を用意する時間に爆睡していました。 夢の中でラーメンを食べていたからからか寝ぼけて目覚まし時計を止めてたみたいです。 どうも子供です。 ラーメン欲が足りてないのかも 明日食べに行こうかな みなさんもラーメンの夢には気をつけて サラダバーです
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲2026.1/15】僕の2025年のベストバイはBAKUNE Tシャツ
2025年もいろいろ買いました でも「買ってよかった」で終わらず、生活の土台そのものに効いてきたのって何だろう?って振り返ると、最終的にここに着地しました。 TENTIALのリカバリーウェア「BAKUNE」Tシャツ。 いわゆる“リカバリーウェア”ってやつです。 正直、買う前は半信半疑でした。 「着るだけで疲労回復って、そんな都合いいことある?」って。 でも、睡眠って毎日発生するイベントで、疲れって毎日蓄積するものだからこそ、もしここにアプローチできるならコスパは最強なんですよね。 そして実際、**「睡眠の質が上がった気がする」**という体感が、ちゃんと残った。 2025年のベストバイはこれで決まりです。 BAKUNEの核になるのは、特殊繊維 「SELFLAME®(セルフレーム)」。 公式情報では、極小セラミックス粉末を独自配合した繊維が、体温由来の遠赤外線を利用して肌へ輻射し、血行促進につながる…という仕組みが説明されています。 ここ、ポイントは「なんか温かい気がする」みたいなふわっとした話じゃなくて、BAKUNEが一般医療機器(家庭用遠赤外線血行促進用衣)として“届出”されているところ。 (※医療機器=何でも治る、では当然ないけど、「仕組みを説明して終わり」じゃなく、制度上の区分に乗っているのは安心材料として大きい) SELFLAME®の繊維が、体温由来の遠赤外線を利用して肌へ輻射 → 血行促進 → 筋肉のコリや疲労感の軽減が期待できる、という流れ。 ここは「回復を“直接起こす魔法”」じゃなくて、回復しやすい状態に寄せるイメージがしっくりきます。 BAKUNEは、一般医療機器「家庭用遠赤外線血行促進用衣」として届出されている、と公式側で触れられています。 この一点で、“よくある健康ウェアのノリ”から一段上に見えるんですよね。 少なくとも「何となく良さそう」だけで売ってる商品ではない。 BAKUNEは“寝るためのウェア”として、着用時のストレスを減らす方向に設計が寄せられている、という説明が複数あります。 寝返りのしやすさや、つっぱりにくさみたいな要素って、派手じゃないけど地味に効く。 睡眠って「寝た時間」だけじゃなくて、途中で起きる回数や、浅い眠りの割合で体感が変わるから、邪魔を減らす設計=強い。 BAKUNEの生地にシアバター加工を施し、摩擦を抑えたなめらかな着心地を狙っている、という紹介がありました。 ここ、スペックとして読むと地味だけど、体感としてはかなり大きい。 寝る直前って、1日の疲れもあるし、ちょっとした違和感があるだけで「今日はもういいや…」ってなる。 逆に、肌に触れた瞬間に「あ、気持ちいい」って思えると、寝る行為そのものが“回復スイッチ”になりやすい。 “ゆったり=だらしない”じゃなくて、寝る時の服って身体が勝手に動くことが最優先。 締め付けが少ないと、それだけで眠りが浅くなりにくい気がするんですよね。 ラインとしてはBAKUNE Dryみたいな吸湿速乾を押し出したモデルもあって、汗をかく時期でも快適性を狙っているのが分かりやすい。 「冬は気持ちいいけど夏は無理」ってなると結局続かないので、こういう選択肢があるのは強い。 「1セット買って、寝るときに着るパジャマとして利用したら、睡眠の質が上がった気がする」 睡眠の質って、点数化しにくい。 でも、体感って嘘つかない。 朝、起きた瞬間の“重さ”が違う 昼の眠気が「眠い…」から「まぁ頑張れる」になる 仕事中に肩や背中のこわばりを感じる頻度が減る 何より「寝るのが楽しみ」になっていく BAKUNEは着る時間が長いほど活躍しやすいタイプのアイテム。 寝てる間ずっと着る=毎日ちゃんと働いてくれる。 サプリみたいに飲み忘れないし、運動みたいに気合もいらない。 だからこそ、「生活の改善」が一気に進む。 買い物って、テンションが上がる物もあるし、所有欲が満たされる物もある。 でもベストバイって、「買った瞬間」じゃなくて、買った後にどれだけ生活を助けたかで決まる気がします。 BAKUNE Tシャツは、派手に人生を変えるタイプじゃない。 ただ、毎晩の回復をほんの少し底上げしてくれる。 その“ほんの少し”が、1週間、1か月、半年…って積み重なって、気づいたら差になる。 2025年の自分にとって、それが一番大きかった。 だからベストバイ。 そして次の目標はベッドがまだだから、貯金が貯まったら次はベッドを買いたいです。 ウェアで「寝る環境の内側」を整えたなら、次は「寝る環境そのもの」を整える番。 体圧分散が合うマットレス 寝返りが打ちやすい反発力 夏冬の温度・湿度対策(寝具) ここまで揃うと、睡眠って“ただの休息”じゃなくて、毎日確実に回復するシステムになる。 BAKUNEで「回復の下地」ができたなら、ベッドはたぶん相性最高です。 買った瞬間の満足感も大きいし、毎日回収できる投資。 BAKUNEは、 **「着るだけで血行促進が期待でき、疲労回復をサポートする」ことを軸にさらに睡眠中の快適さ(寝返り・肌触り・ストレスの少なさ)も一緒に作り込んだリカバリーウェア。 睡眠の質が上がった気がするという体感が残った。 これがもう、2025年ベストバイの理由として十分すぎます。 本日はこんな感じ サラダバーです!
あいり💚6/16
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みお🐮
今日から6月後期! いいスタートダッシュをきりたいので 会いに来てくれたら嬉しいな☺️ 今日は牛タンを食べた♪ おいしいものを食べて パワーチャージしました❤️🔥 6月の目標に向かって コツコツ頑張ります❣️ 応援してね❣️
せいらやすみ
です にゃあ ぱにゃにゃ 羽を伸ばしてるのでご了承下さいませませませ