あいり💚SENKA💚はるぅ🍜_(:3 」∠)_💨💨
夜います。 ヤニっち獣話、色々やばかった👍 見るの忘れてて、二話続けて観ちゃった🚬🐈 あー、最近唯一の楽しみが🫠🪽🫧 面白いよって教えてもらって見始めた、 スーパーの裏でヤニ吸ってるアニメも今更見てる🚬 あれも、マジでおもろい。 他アニメの続シーズンはやく始まらないかな… 麺や はる🍜 また、行ったんだ〜🥺✨ "みそやさいもり"🍜初めて食べた🤤 やさい🥬めちゃめちゃ入ってていつも麺の量並盛り🍜なんだけど すごい腹いっぱいになった🍜✨ ごっちー🍜✨ 今度、米頼も。スープで米食お🌾✨ はるで個人的にオススメなのみそなんだけど、水筒に入れて飲んでたいくらい美味いの🥺💗 幕張にあるから近く来たらいってみそ🍜 あー、食べたい🍜 🚬_(:3 」∠)_💨
みお🐟
おいしい魚料理食べてきた😋💓 ずっと行ってみたかったところに やっと行けたー! いつも満席って聞いてたんだけど たまたま運良く入れて ラッキーガール✌️💫 どれもおいしかった💓 サバの味噌煮✨🫵🏻︎💕︎3️⃣1️⃣5️⃣0️⃣😭💕✨️ 千葉はお魚がおいしい!! やっぱりおいしいごはん食べるの 幸せだな☺️
なつきポケパラ
ぴーなちゃんとみおさんと ポケパラ頑張ってる組です🎵🎵🎵🎵 今月はすごく気合が入ってます! たぶん! 上位狙ってこ〜🦦🤍 今日ナゲット頼んだら いつもパリパリしてるのに しなしなしてた😵😵😵😵 あれれのれでした 💧💧
アルバイト大河【仮面ライダーギーツ】チョコプラ長田さんが最凶の黒狐に!笑えるのに怖い悪役・メラの魅力🦊
↑↑↑↑ 変身映像 本日は2023年に公開された 『映画 仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』 について書いていこうと思います! この映画にはテレビシリーズでおなじみの仮面ライダーたちはもちろん、劇場版ならではの強烈なゲストキャラクターが登場します。 その中でも今回注目したいのが、未来からやってきた凶悪犯・メラ。 そしてメラを演じた、お笑いコンビ「チョコレートプラネット」の長田庄平さんです! チョコレートプラネットといえば、ものまねやコント、バラエティー番組などで見ない日はないほどの人気コンビ。 長田さんに対しても、普段は面白くて親しみやすい芸人さんというイメージを持っている人が多いと思います。 しかし、この映画で長田さんが演じたのは、世界を滅ぼすことさえ遊びとして楽しんでしまう危険人物。 さらに、ただの悪役ではありません。 漆黒の狐を思わせる仮面ライダーXギーツへ変身し、浮世英寿たちの前へ立ちはだかります。 芸人として私たちを笑わせている長田さんが、本気で世界を滅ぼそうとする仮面ライダーになる。 このギャップだけでも、かなり気になる配役ですよね。 ※ここからは映画の内容に触れるため、多少のネタバレを含みます! ━━━━━━━━━━━━━━ 映画の舞台となるのは、テレビシリーズでもさまざまな戦いを経験してきた浮世英寿たちの世界。 ところが、ある日突然、未来人のメラとメロによって「世界滅亡ゲーム」が始められてしまいます。 デザイアグランプリが、人々の願いや理想を巡って行われるゲームだったのに対し、メラたちが開催するのは世界を救うためのゲームではありません。 その目的は、世界をどれだけ早く滅ぼせるのかを楽しむこと。 ゲームという明るい響きとは正反対の、あまりにも悪趣味で危険な遊びです。 メラとメロは未来の世界で指名手配されており、「神殺し」と呼ばれている犯罪者のコンビ。 世界を滅ぼすという行為に、特別な怒りや悲しい理由があるわけではありません。 誰かに復讐するためでもなければ、自分なりの正義を実現するためでもない。 面白そうだから始める。 楽しいから壊す。 その軽さこそが、メラという人物の一番恐ろしい部分だと思います。 仮面ライダーシリーズには、これまでにも数多くの悪役が登場してきました。 中には、過去の出来事によって心が壊れてしまった人物や、自分の理想を実現するために悪の道へ進んだ人物もいます。 そうした悪役には、どこか理解できる部分が残されていることがあります。 しかし、メラは世界の命運すら一つの娯楽として扱います。 人々が苦しんでいても、自分が楽しめるなら気にしない。 むしろ、世界が混乱していく様子を笑顔で眺めているような人物です。 だからこそ、怒りをむき出しにする悪役とは違った不気味さがあります。 そんなメラによって、浮世英寿はこれまでにない異常事態へ巻き込まれます。 なんと英寿自身が、世界とともに4人へ分裂してしまうのです。 普段の英寿は、頭の回転が速く、戦闘能力も高く、運まで味方につけてしまう完璧な主人公。 どんな状況でも余裕を崩さず、相手より先に何手も読んで行動する姿が魅力です。 ところが映画では、その英寿を構成しているものが「知恵」「力」「運」「心」に分かれてしまいます。 頭はいいけれど力がない英寿。 力は強いけれど考えることが苦手な英寿。 とにかく運だけはいい英寿。 そして、英寿の優しさや仲間を思う気持ちを持った「心」の英寿。 一人なら完璧に見える英寿も、大切な要素を切り離されることで、それぞれ極端な人物になってしまいます。 この4人の英寿によるやり取りが、映画のコミカルな見どころの一つです。 いつもは何でもできる英寿が、普段では考えられないような失敗をしたり、仲間たちを振り回したりする。 テレビシリーズの緊張感とは少し違う、夏映画らしい楽しい雰囲気を味わえます。 しかし、物語の裏側ではメラの計画が進行しています。 ただ英寿を面白おかしく分裂させただけではありません。 英寿が持つ力を奪い、自分のものにすることこそ、メラの狙いでした。 英寿の「知恵」「力」「運」を加えたメラは、仮面ライダーXギーツへ変身します。 仮面ライダーXギーツ。 「X」と書いて、読み方は「クロスギーツ」です。 名前の時点で、ギーツと深い関係を持っていることが伝わってきます。 その姿は、まさにギーツの暗黒版。 白と赤を基調としたギーツとは反対に、Xギーツは黒を中心としたカラーリングになっています。 暗闇の中から現れた黒い狐のような姿で、ヒーローらしい爽やかさよりも、危険で近寄りがたい雰囲気が強く出ています。 ただ黒くしただけではなく、青系のラインや装飾が入っていることで、未来的な美しさも感じられるデザインです。 悪の仮面ライダーでありながら、とにかく格好いい。 敵だと分かっていても、思わず目で追ってしまう存在感があります。 ギーツの偽物というよりも、ギーツの力が悪意ある人物の手へ渡った結果、生まれてしまった別の完成形。 そんな印象を受けました。 Xギーツは、デザイアドライバーに専用のコアIDとXギーツバックルを組み合わせて変身します。 戦闘では「ギーツバスターX」と「Xレイジングソード」という2本の武器を使用。 二刀を自在に扱い、仮面ライダータイクーンや仮面ライダーバッファたちを圧倒していきます。 もともと「神殺し」と呼ばれるほどの実力を持つメラ。 そこに英寿から奪った知恵、力、運が加わっているため、単純な戦闘能力だけでなく、状況を支配する能力も非常に高くなっています。 いつもの英寿なら、圧倒的に不利な状況でも作戦を立てて逆転できるはずです。 しかし、その英寿自身が分裂させられ、本来の力を失っている。 主人公の長所を奪って自分の武器にするという、かなり厄介な敵ですよね。 Xギーツが強いほど、英寿たちが失ったものの大きさも伝わってきます。 そして、Xギーツの格好良さと同じくらい印象に残るのが、変身前のメラです。 派手な衣装。 独特な髪形とメイク。 舞台へ上がる道化師のような楽しげな動き。 しかし、その笑顔の奥には、人の命を何とも思っていない狂気が隠されています。 メラを見ていると、明るく振る舞っているはずなのに安心できません。 むしろ笑っている場面ほど、次に何をするか分からなくて怖い。 静かに怒っている悪役なら、まだ感情の向かう先を予想できます。 ところがメラは、その場の状況すら遊びへ変えてしまいます。 世界を滅ぼそうとしているのに、本人にとっては深刻な出来事ではありません。 自分が面白いと感じられるかどうか。 もっと刺激的な展開になるかどうか。 そんな基準で動いているように見えます。 この「愉快さ」と「狂気」が同時に存在する難しい役を演じたのが、チョコレートプラネットの長田庄平さんでした。 正直、映画を見る前に出演情報だけを知った人の中には、 「芸人さんが映画のゲストか」 「コメディー寄りのキャラクターなのかな」 と思った人もいるのではないでしょうか。 仮面ライダーの映画には、毎年さまざまな芸能人がゲストとして登場します。 普段はバラエティー番組で活躍している人が出演すると、どうしても本人のイメージが先に浮かんでしまうこともあります。 しかし、長田さんが演じるメラは、いつものチョコプラ長田さんとはまったく違います。 もちろん、メラの中には長田さんらしいコミカルな動きや表情もあります。 それでも、単純に笑わせるための演技にはなっていません。 面白そうに見えた直後、急に目から感情が消える。 陽気に話していたのに、次の瞬間には残酷なことを実行する。 大きな身振りで観客の視線を引きつけながら、声の調子や間の取り方で不安を感じさせる。 芸人として培ってきた表現力が、メラの不気味さを生み出す方向へ使われています。 コントでは、短い時間の中でキャラクターの性格や立場を観客へ伝えなければなりません。 衣装、姿勢、歩き方、視線、声、言葉を発するタイミング。 長田さんは、そうした要素を組み合わせて、数秒で強烈な人物像を作ることに慣れている人だと思います。 メラも登場した瞬間から、 「この人は普通ではない」 「楽しそうにしているけれど危険だ」 ということが伝わってきます。 芸人としての演技と悪役としての演技が、別々に存在しているのではありません。 長田さんがコントで磨いてきた技術そのものが、メラという悪役を完成させているのです。 長田さんはメラを演じる際、ポップでありながらクレイジーな人物像を目指し、1989年の映画『バットマン』でジャック・ニコルソンさんが演じたジョーカーを意識したそうです。 この話を知ってから改めてメラを見ると、かなり納得できます。 派手な色使い。 芝居がかった振る舞い。 笑顔を浮かべながら、とんでもなく残酷なことをする危うさ。 単純な力だけで相手を倒すのではなく、自分が用意した舞台の中で相手が苦しむ姿を楽しむ。 メラの中には、確かにショーを開いている悪役のような雰囲気があります。 世界滅亡ゲームも、本人にとっては壮大な舞台なのかもしれません。 世界が滅びるかどうかよりも、その過程がどれだけ盛り上がるのかを楽しんでいる。 だからこそ、メラの行動には予測できない怖さがあります。 それを長田さんが大げさになりすぎない絶妙なバランスで演じています。 子どもが見ても分かりやすい悪役らしさがありながら、大人が見ると笑顔の裏にある異常さへ気づく。 仮面ライダー映画の悪役として、非常に見応えのあるキャラクターです。 メラの衣装も、長田さんの演技をさらに引き立てています。 全体的に非常に派手で、普通の未来人というより、危険なショーの司会者のような外見です。 長田さん本人も、衣装を着ることで道化師のような気持ちになり、メラのクレイジーな部分が自然に出てきたと語っています。 衣装は長田さんの体形に合わせて作られており、長田さんのしっかりした体格もメラの存在感につながっています。 姿勢を大きく見せた時の威圧感。 両腕を広げた時のシルエット。 相手の前へ一歩踏み出すだけでも感じられる圧力。 変身後のXギーツが圧倒的に強いだけでなく、変身前のメラにも「この人なら本当に強そう」と思わせる説得力があります。 見た目は派手でコミカルなのに、立っているだけで怖い。 この両立は、長田さんの体格と表現力があったからこそ成立したのだと思います。 さらに驚いたのが、長田さん自身も子どもの頃から仮面ライダーシリーズが好きだったということ。 特に世代としては『仮面ライダーBLACK』や『仮面ライダーBLACK RX』を見て育ち、BLACKのフィギュアやRXの武器で遊んでいたそうです。 子どもの頃に憧れていた仮面ライダーの世界。 その中へ大人になってから入り、映画の重要な敵役を演じる。 しかも怪人ではなく、自分自身が仮面ライダーへ変身する。 これは長田さんにとって、かなり特別な経験だったのではないでしょうか。 最初に出演の話を聞いた時、長田さんは少しだけ登場する役だと思っていたそうです。 ところが台本を読むと、想像していた以上にセリフが多い。 確認してみると、物語の中心となる敵役。 さらに読み進めると、自分が仮面ライダーへ変身することまで分かった。 あまりに大きな役だったため、長田さんは手の込んだドッキリなのではないかと疑ったほどだったそうです。 バラエティー番組でドッキリを仕掛けられることもある芸人さんだからこそ、本当に最後まで疑ってしまいそうですよね しかし実際にはドッキリではなく、本当に仮面ライダーへ変身。 しかも、主人公であるギーツの力を奪って生まれた最強クラスの敵です。 子どもの頃にライダーの玩具で遊んでいた少年が、何十年後かに変身ベルトを装着し、映画館の大きなスクリーンへ仮面ライダーとして映し出される。 夢のある話だと思います。 長田さんは出演が決まってから『仮面ライダーギーツ』のテレビシリーズを見始め、その独特な世界観にハマっていったそうです。 ギーツは、複数の仮面ライダーがデザイアグランプリへ参加し、それぞれの願いをかなえるために競い合う作品です。 誰が味方で、誰が敵なのか。 今は協力している人物が、次のゲームではライバルになるかもしれない。 主人公だからといって、絶対に安全とは限らない。 そんなゲーム作品らしい緊張感が魅力になっています。 メラも、この『ギーツ』らしいゲーム要素を持った悪役です。 ただし、デザイアグランプリのルールに従うプレイヤーではありません。 ゲームそのものを自分の楽しみのために作り変え、世界全体を盤上の駒として扱う存在です。 英寿たちが守ろうとしてきた世界を、メラは巨大な遊び場として見ています。 だからこそ、メラは劇場版だけのゲストでありながら、『仮面ライダーギーツ』という作品に自然に溶け込んでいます。 ゲームを楽しむという部分は英寿とも共通していますが、その目的は完全に正反対。 英寿がゲームを通して誰もが幸せになれる世界を目指すのに対し、メラは自分だけが楽しむために世界を破壊する。 似ている部分があるからこそ、二人の違いがはっきりと見えてきます。 この映画の大きなテーマの一つは、英寿を構成する四つの要素だと思います。 知恵。 力。 運。 そして心。 知恵があっても、行動する力がなければ誰かを守れない。 力があっても、正しく使うための知恵がなければ暴走してしまう。 運だけでは、すべての危機を乗り越えることはできない。 そして、そのすべてを持っていても、仲間を思う心がなければ本当のヒーローにはなれません。 メラは英寿の知恵、力、運を奪い、それらをXギーツの強さへ変えました。 しかし、英寿の一番大切な部分までは理解できなかった。 それが「心」です。 メラは個人として強くなることしか考えていません。 一方の英寿は、桜井景和、鞍馬祢音、吾妻道長をはじめとする仲間たちとの間に絆を築いてきました。 一人の力を奪うことはできても、その人が誰かと築いてきた関係までは奪えない。 自分だけが楽しければいいメラと、誰もが幸せになれる世界を目指す英寿。 二人の最大の違いは、能力や戦闘経験ではなく、他人のために願うことができるかどうかなのだと思います。 Xギーツが圧倒的に強いからこそ、それでも届かない「心」の力が際立ちます。 そして最終的に、英寿と仲間たちの心が一つになることで仮面ライダーギーツワンネスが誕生します。 一人から奪った力で完成したXギーツ。 多くの人々の思いが重なって誕生したギーツワンネス。 黒い狐と、絆をまとった白い狐。 この対比も映画の大きな見どころです。 長田さんが演じたメラは、ただ強いだけの敵ではありません。 派手で、面白くて、見ているだけで楽しい。 ところが、その楽しさの中に、いつ暴れ出すか分からない恐ろしさがあります。 笑わせることと怖がらせることは、正反対に見えるかもしれません。 しかし、どちらも相手の感情を大きく動かす演技です。 笑顔の作り方。 声の強弱。 セリフの間。 体全体を使った動き。 相手の予想を裏切るタイミング。 長田さんが芸人として身につけてきたものは、そのまま悪役の演技にも生かされています。 普段から面白い長田さんだからこそ、笑顔のまま残酷なことをするメラが余計に怖く見える。 いつものイメージを消して演じるのではなく、私たちが知っている長田さんの魅力を反転させることで、一度見たら忘れられない悪役を作り上げています。 そして変身後は、映画のボスにふさわしい仮面ライダーXギーツ。 黒と青の洗練されたデザイン。 二本の武器を使った隙のない攻撃。 英寿の力を奪ったことによる圧倒的な戦闘能力。 メラの派手な人間態から、無機質で恐ろしい黒狐へ変わる瞬間も格好いいです。 芸人さんのゲスト出演という話題性だけで終わらず、映画の物語に必要な悪役として成立している。 そこがメラというキャラクターと、長田庄平さんのすごいところだと思います。 『映画 仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』は、4人に分かれた英寿によるコミカルなやり取りを楽しめる一方で、仲間と心を一つにすることの大切さも描かれています。 普段とは違う英寿。 再び集まる仮面ライダーたち。 漆黒の仮面ライダーXギーツ。 そして、世界滅亡ゲームを楽しそうに進めるメラ。 夏映画らしい明るさと勢いがありながら、敵の強さや不気味さもしっかりと感じられる作品です。 テレビでチョコレートプラネットを見ている人にこそ、長田さんのメラを見てほしいです。 いつもの面白い長田さんとは違う。 でも、長田さんだからこそ演じられた悪役でもある。 笑顔なのに怖い。 ふざけているように見えるのに、圧倒的に強い。 世界の滅亡すら、一つのエンターテインメントとして楽しんでしまう。 そんなメラの狂気を、長田さんは見事に表現していました。 そして子どもの頃に仮面ライダーへ憧れていた長田さんが、本当に変身する側になったというエピソードを知ると、Xギーツの変身シーンがさらに特別なものに見えてきます。 ヒーローではなく、最強の敵としての変身ではありますが、それもまた長田さんらしくて格好いいですよね。 まだ見たことがない人は、ぜひ長田庄平さんの表情や声、動きにも注目してみてください! 仮面ライダーXギーツのデザインだけでなく、変身前のメラから目が離せなくなると思います🦊 本日はこんな感じ サラダバーです
れんおやすみんちゅ
こんばんは〜˙˚°☆ 未だに鼻声のれんです! 今日はまたまたちいかわパークに行ってきたよ〜✨ 何回行っても楽しいし 好きなキャラクターだらけで幸せ空間すぎる🥹💖 ちいかわの映画に出てきたキャラクター達と会えるのが今日までで どーしても行きたくて なんとかチケット取れたの!🥹 ほんとに可愛くて癒された〜🤍💭 次はいつ行こうかな笑 🩵
ちなつ華金!
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ちなつ👼🏻
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みりあ出勤
今日もいます! 今日は大学1限だけだった~ 大学終わりに香水見に行って ドンキ行って カラオケ行った笑 香水はちょい甘めので、でも甘すぎずちょっと爽やかも入ってるのが好き!!🩷 大学始まってから友達とずっと遊んでる気がする😂 夏休みはダラダラしすぎて 早起ききついけど頑張ります笑
まほいましゅ
今日も元気に出勤! 連休の台風どっかいけー!!! お出かけもできないよ😇😇😇 では! ばばーい
ありさいゆ
昼職長引いて今出勤いたした! あざが目立ちすぎてかなしい、、、、 気分もちょっと下がってるから飲んであげたいな〜!! はなきん!まってるね!!
ゆな看護師あるある?休みは家から出たくない😂
お休みの日。 せっかくだから出かけよう! と思っていたはずなのに… 気づいたら夕方😂 一日家にいるのも全然苦じゃないです♡ むしろ幸せ。笑 YouTubeとスマホとベッドがあれば休日完成します😂 完全にインドア派です🤍
ひいな出勤
しましたん また台風くるってね シルバーウィークは台風直撃やあ みんな連休気を付けてね そして飲もうね
ゆゆ♡ 0918 ♡
こんばんは♡ 出勤の日💭♡ 今日は眉毛サロンにいってきたᴗ͈ˬᴗ͈♡ サロン都内で遠めだったんだけどお姉さんとのお話たのしいのと、上手すぎて通っている🧏🏻♡ 今日もたくさんお話できてとてもたのしかった՞ᴗ͈ ̫ ᴗ͈՞💭 ディズニーのお話もたくさんしたからディズニーいきたい気分🪄︎︎◝♡ ディーハロはじまったのあつい💭 おすし食べた次は明太子クリームうどんたべたいᴗ͈ˬᴗ͈♡
きらりにゅーねいる
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みお出勤
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みゆおやすみ
名古屋で食べた焼き鳥うまかった〜 焼き鳥大好き いよいよ寒くなってきたし引きこもろう
あいり💚SENKA💚ついに手に入れてしまった🥺▫️_(:3 」∠)_💨
夜います🧃 もう今更なのかも知れない… ケド、 知ってからずっと欲しかった🤍 ついに、手に入れてしまった🥺 感触がたまらんな。 何か納得いかない、許せないことあったらいったんコレ⬆️にぎにぎして落ち着いて冷静になって考えようと思うます▫️_(:3 」∠)_💨 天気もずっとよくないし変わりやすいし予報☁️なのに急に☀️たりして。 雨の日、曇りの日は嫌いじゃないけどここまで続くと嫌なってくるな… あ、人の好きなもの🐴🫎にする奴は苦手です。 最近ちょっと捻じ曲がってます🙇 生きてたらあるよね、 いろんな事🥸‼︎ 豆腐とたぶん同じメーカーさんの、ふわふわスフレも売ってたんだけどオンラインショップで注文してて来月届くし買うの我慢したぁ😣 また行ってあったら多分買っちゃう🤭 今日もイイネ、スーパーイイネ周りいてきます👍💨 🐡💨
あいり💚SENKA💚ありがとうございます💗
やーい! 昨夜はご指名ありがとうございます🥰💗 ごちそうさまでした🥺🌈✨ 🥸💚
みお📛
ひいなさんと撮った~~~♡ もうすっかり秋になったね🍁 今年の秋はぶどうが食べたくなっちゃう🍇 最近けいちょんチャンネルにハマってる👧🏻💗
ひいなありがとう
ございました♡ 今日はアルマンドレッド❤️ 本当にいつも まじでありがとうございます
なつきおろちまる
大好きな大好きな 大蛇丸発見しました ボルト280話目です 絶賛どハマり中👅💛
みりあ出勤
今日は大学終わりに友達とカラオケ行ってきた~ カラオケだいすきで高校時代週3くらいいってたな😂 この前お客さんに教えてもらった曲で 福笑いって曲! 歌詞がすてき 男の子が歌上手いのいいよね タイプの一つに入ってる笑 今日も出勤してます!
アルバイト大河【仮面ライダーガヴ】最強の敵・カリエスを演じたFANTASTICS世界さんの“悪役愛”
↑ 変身シーン 今回は、2025年7月25日に公開された映画 『仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者』について書いていきます! 『仮面ライダーガヴ』といえば、お菓子を食べることで生まれる不思議な存在「ゴチゾウ」の力を使って戦う、かなり個性的な仮面ライダー作品。 ポップでカラフルなお菓子がモチーフになっている一方で、物語の中では人間の幸せや家族、居場所、そして誰かと一緒に食事をすることの大切さが描かれています。 見た目は明るくてかわいい。 しかし、物語へ深く入っていくほど、想像以上に重たいテーマが見えてくる。 この甘さと苦さの組み合わせこそが、『仮面ライダーガヴ』の大きな魅力だと思います。 そんな『ガヴ』の劇場版に登場したのが、世界を蝕み、滅ぼしてきた未知の種族「ミューター」。 そして、そのミューターたちの頂点に立つ王が、今回紹介するカリエスです。 カリエスを演じたのは、FANTASTICS from EXILE TRIBEの世界さん! 普段はステージの上で圧倒的なダンスを披露している世界さんが、劇場版では主人公たちの前に立ちはだかるボスとなり、さらに仮面ライダーカリエスへ変身しました。 ヒーロー役ではなく、世界を滅ぼそうとする悪の仮面ライダー。 しかも、世界さん自身が昔から仮面ライダーを愛してきた人物ということで、これ以上ないほど熱い配役になっています! ※ここからは映画の内容に関するネタバレを含みます。 ◆FANTASTICSの世界さんとは? 世界さんは、FANTASTICS from EXILE TRIBEのメンバーとして活動しているパフォーマーです。 キレのある動きはもちろん、細かい音まで拾う表現力や、身体全体を使って空気を変えてしまうような存在感を持っています。 ダンスにあまり詳しくない人でも、世界さんのパフォーマンスを見れば「この人は動きの一つひとつが違う」と感じるのではないでしょうか。 そして、世界さんを語るうえで欠かせないのが、筋金入りの仮面ライダーファンであること。 世界さんにとって仮面ライダーは、仕事で関わることになってから好きになった作品ではありません。 子どもの頃から親しみ、ダンスと同じくらい大切にしてきた存在なのだそうです。 好きな作品の主題歌を自分たちのグループが担当し、さらに自分自身が映画の重要人物として出演する。 しかも、最後には仮面ライダーへ変身する。 ファンからすれば、まさに夢のような出来事ですよね。 ただし、世界さんが演じたのは正義のヒーローではありません。 映画の中でショウマたちを追い詰める、恐ろしい悪役です。 普通なら「仮面ライダーが好きなら、主人公側を演じたかったのでは?」と思うところですが、世界さんは昔から悪役に強く惹かれていたそうです。 悪役には、最終的にヒーローへ倒される運命があります。 それでも自分の信念や欲望を曲げず、最後までヒーローの前へ立ちはだかる。 その生き方や散り際に、世界さんは悪役ならではの美学を感じていたようです。 さらに、ヒーローを誰よりも理解しているのは、何度も戦い、限界まで追い詰める悪役なのかもしれない。 そんな世界さんの考えを知ってから映画を見ると、カリエスの一つひとつの表情や行動が、さらに興味深く見えてきます。 ただ強いだけの敵ではなく、ヒーローを輝かせるために必要な「最大の壁」。 仮面ライダーを心から愛している世界さんだからこそ、劇場版のボスを演じることにも大きな意味があったのだと思います。 ◆ミューターの王・カリエス カリエスは、数多くの世界を渡り歩きながら、それぞれの世界を蝕んで滅ぼしてきた種族「ミューター」のキングです。 肩書だけでも、すでにとんでもない敵ですよね。 どこかの国を支配する王ではなく、異なる世界そのものを次々と侵略してきた存在。 カリエスにとって、一つの世界を滅ぼすことは特別な出来事ではありません。 自分たちが生きるための行動であり、種族として備わった本能のようなもの。 だからこそ、カリエスには一般的な悪役のような迷いや罪悪感がありません。 自分たちが世界を蝕むことを当然だと考えているため、人間の命や築き上げてきた日常にも価値を感じていない。 平和な街を目の前にしても、それを守りたいとは思わず、「壊しがいのある場所を見つけた」という感覚で眺めています。 この圧倒的な価値観の違いが、カリエスの恐ろしいところです。 説得して改心させられるような相手ではない。 人間の常識や感情が、そもそも通用しない。 それでいてカリエスは、ただ本能のまま暴れる怪物でもありません。 異なる世界を移動できる技術を持ち、部下へ研究を命じ、必要な力を手に入れるためなら他者を平然と犠牲にする知性もあります。 王としての威圧感。 侵略者としての残酷さ。 目的を達成するための冷静さ。 そのすべてを併せ持っているからこそ、カリエスは劇場版のボスにふさわしい存在になっていました。 ◆「カリエス」という名前に隠された意味 『仮面ライダーガヴ』は、お菓子をモチーフにした作品です。 主人公のショウマは、お菓子を食べることで生まれるゴチゾウの力を使って仮面ライダーガヴへ変身します。 ポテトチップスやグミ、チョコレートなど、さまざまなお菓子の特徴がフォームや武器に反映されているのも面白いところです。 そんな「お菓子」の仮面ライダーに対する劇場版の敵が、カリエス。 カリエスという言葉には、虫歯を意味する「う蝕」という意味があります。 お菓子の力で戦うヒーローに対して、そのお菓子を食べたあとに現れる虫歯が敵になる。 この組み合わせが、本当にうまいですよね。 カリエスは物理的に世界を破壊するだけではありません。 きれいなものや幸せなものへ少しずつ入り込み、内側から侵食していく存在です。 最初からすべてを吹き飛ばすのではなく、気づかない間に蝕んでいく。 この恐ろしさは、虫歯のイメージともつながっています。 甘くて幸せなお菓子の世界。 そこへ黒く不気味なものが広がり、楽しかった場所が少しずつ壊されていく。 『お菓子の家の侵略者』というタイトルに対して、カリエスほどふさわしい敵はいないでしょう。 ◆ショウマの力を狙った理由 数々の世界を侵略してきたカリエスは、世界を渡り歩く中で仮面ライダーガヴの力を目にします。 ショウマがお菓子から生まれたゴチゾウを使用し、さまざまな姿へ変身する能力。 その力に興味を持ったカリエスは、自分もガヴと同じような力を手に入れようとします。 そこで、配下の研究者であるクラープに「ガヴ器官」と「カートリッジ」の開発を命令。 こうして作られたのが、ブリードガヴとテラーゴチゾウです。 ショウマにとってゴチゾウは、戦うために消費するだけの道具ではありません。 お菓子を食べたときの喜びから生まれ、ショウマを助けるために一生懸命動いてくれる仲間でもあります。 しかし、カリエスにとって力とは、他者から奪い、利用するもの。 自分の目的を達成するためなら、器官も生命も平然と使い潰します。 同じような変身システムを使いながら、その根本にある考え方は正反対。 お菓子やゴチゾウとのつながりを大切にするガヴ。 恐怖から作られた力を支配し、他者を犠牲にするカリエス。 この対比によって、両者の戦いは単なる強さ比べではなく、「力をどのように扱うのか」という戦いにも見えてきます。 ◆仮面ライダーカリエス C1 カリエスが最初に変身する姿が、仮面ライダーカリエス C1です。 ブリードガヴ C1という人工的に作られたガヴ器官へ、テラーゴチゾウを装填して変身します。 ただし、この段階のガヴ器官は未完成。 使用している途中で溶けて消滅してしまうため、一つの器官だけでは長時間戦うことができません。 変身を維持するには、新しいガヴ器官へ次々と付け替える必要があります。 この設定が、かなり不気味です。 主人公側の変身アイテムは、見ている子どもが手に取りたくなるような楽しさがあります。 一方、カリエスの変身は「生き物の器官を無理やり取り付けている」ような、生々しさと恐ろしさを感じさせます。 仮面ライダーの姿をしていても、そこにあるのは希望ではなく、強さへの執着。 不完全な状態でも構わず戦い、使えなくなれば新しい器官と交換する。 自分の部下が作ったものさえ、カリエスにとっては消耗品でしかありません。 戦闘では、両腕に備えた鋭い爪を使い、相手を切り裂く接近戦を得意としています。 爪を脚へ装着し、強力なキックを放つことも可能。 仮面ライダーらしいシルエットを残しながら、敵を追い詰める捕食者のような印象も持った姿です。 何度倒れそうになっても立ち上がるヒーローとは違い、壊れた器官を捨て、新しい力へ交換しながら迫ってくる。 C1の不完全さは弱点であると同時に、カリエスの異常性を際立たせる要素になっています。 ◆完成された恐怖・仮面ライダーカリエス C3 そして、カリエスがさらに強力なガヴ器官を手に入れて変身するのが、仮面ライダーカリエス C3です。 C1では人工的なガヴ器官が安定せず、戦闘中に溶けてしまうという問題がありました。 そこでカリエスは、より安定したブリードガヴ C3をタオリンから奪い取ります。 他者の身体や命を、自分が強くなるための部品として扱う。 その行動には迷いやためらいがありません。 カリエスが、どれほど冷酷な王なのかを象徴する場面です。 C3へ変身すると、黒い液状の物質から触手や刃を作り出し、それらを自在に操って攻撃します。 さらに、自分の身体そのものを液体のように変化させ、相手の攻撃を回避することも可能。 攻撃が当たったと思った次の瞬間には姿を消し、死角から反撃してくる。 まともに攻撃を当てることさえ難しい、非常に厄介な能力です。 加えて、特殊な細菌を広い範囲へ拡散し、兵士を大量に生み出したり、街の建物を侵食したりする力まで持っています。 つまりC3は、一対一の戦闘で強いだけではありません。 存在しているだけで周囲の世界が蝕まれていく。 仮面ライダーというより、歩く災害に近い存在です。 その圧倒的な力に立ち向かうのが、ショウマの変身する仮面ライダーガヴ ヘクセンハイム。 世界を滅ぼしてきた王と、お菓子の家を背負って戦うガヴ。 黒く禍々しい侵食の力と、甘く優しい思い出から生まれた力。 劇場版らしいスケールの大きさと、『ガヴ』らしいモチーフが正面からぶつかる最終決戦になっています。 ◆世界さんだから出せた“王”の存在感 カリエスというキャラクターには、ミューターの王としての圧倒的な存在感が必要です。 大声で怒鳴り続けなくても、そこに立っているだけで周囲を支配しているように見えなければならない。 その点で、世界さんの起用は見事にハマっていたと思います。 普段から大きなステージへ立ち、自分の身体一つで観客の視線を集めている世界さん。 ダンスで培ってきた姿勢や立ち方、視線、腕の動かし方が、カリエスの威圧感へつながっています。 人は、セリフだけでキャラクターを表現するわけではありません。 ゆっくり顔を上げる。 相手を見下ろす。 一歩だけ前へ出る。 たったそれだけの動きでも、身体の使い方によって相手へ与える印象は大きく変わります。 世界さんには、その動きを細部までコントロールできる強みがあります。 カリエスが堂々として見えるのは、衣装や設定のおかげだけではありません。 世界さん自身の身体表現が加わることで、「数々の世界を滅ぼしてきた王」という設定に説得力が生まれているのだと思います。 そして、実際に仮面ライダーへ変身したあとの戦闘でも、世界さんのアクションへの思いが伝わってきます。 ◆悪役なのに、どこか楽しそうなカリエス 映画の中のカリエスは、人間にとって間違いなく恐ろしい敵です。 しかし世界さん本人は、カリエスという悪役をかなり楽しみながら演じていたことが伝わってきます。 公開初日の舞台挨拶では、世界さん自身として話すのか、カリエスとして振る舞うのか分からなくなりそうだと冗談を交え、会場を笑わせていました。 役衣装で登場した姿は威風堂々としているのに、話し始めると仮面ライダー作品へ出演できた喜びがあふれてしまう。 このギャップも、世界さんの魅力ですよね。 世界さんは以前から、正義のヒーロー以上に悪役へ魅力を感じていたと語っています。 最後には倒されると分かっていても、自分の美学を貫く。 そして、ヒーローを追い詰めることで、そのヒーローが何を守り、何を信じているのかを引き出す。 カリエスはショウマたちの敵ですが、物語全体から見れば、ガヴの強さや優しさを改めて示す重要な存在でもあります。 強い悪役がいるからこそ、ヒーローが立ち上がる瞬間が格好よく見える。 絶望的な状況を作る敵がいるからこそ、それでも諦めない主人公の姿に心を動かされる。 仮面ライダーを長年見続けてきた世界さんは、その関係を理解したうえでカリエスを演じていたのではないでしょうか。 自分だけが目立つのではなく、主人公を最大限に輝かせる敵になる。 それこそが、世界さんが考える悪役の美学なのかもしれません。 ◆FANTASTICSメンバーも映画へ出演 今回の映画では、世界さんだけでなく、FANTASTICSの澤本夏輝さん、木村慧人さん、中島颯太さんも出演しています。 中島颯太さんは、ショウマが迷い込んだ世界で出会う青年・タオリン役。 木村慧人さんは、カリエスの命令を受けてガヴ器官などを研究するミューターの博士・クラープ役。 澤本夏輝さんは、物語の鍵に関わる謎の青年として登場します。 普段は同じグループで活動しているメンバーが、映画の中ではそれぞれ異なる立場の人物を演じている。 FANTASTICSを知っている人にとっては、それだけでも楽しめるポイントです。 さらに、FANTASTICSはテレビシリーズに続いて、劇場版でも主題歌を担当。 映画主題歌のタイトルは『Candy Blaze』です。 世界さんは楽曲だけでなく、映画の世界観をイメージしながら振付にも携わっています。 テレビシリーズの主題歌『Got Boost?』では、明るく弾けるような『ガヴ』の魅力を表現。 一方の『Candy Blaze』では、劇場版ならではの熱さや少し違った表情を楽しめます。 音楽。 ダンス。 俳優としての出演。 そして仮面ライダーへの変身。 世界さんは、自分が持っているさまざまな表現を使いながら、大好きな仮面ライダーという作品へ恩返しをしたのだと思います。 ◆ヒーローだけでは物語は完成しない 仮面ライダーと聞くと、どうしても主人公の変身や新フォームへ注目してしまいます。 もちろん、今回登場するガヴ ヘクセンハイムも格好いい。 しかし映画を見終わってから振り返ると、カリエスという強敵がいたからこそ、ショウマの戦いがより印象的なものになったと感じます。 人の幸せを理解しようとするショウマ。 他者の世界を蝕むことを当然だと考えるカリエス。 お菓子から生まれた仲間を大切にするガヴ。 恐怖から作られた力を消耗品として扱うカリエス。 大切な人や思い出を守るために戦うヒーロー。 すべてを奪い、自分の力へ変えようとする王。 二人は、同じようにガヴ器官とゴチゾウに似た力で変身しながら、その心は正反対です。 だからこそ、最後の戦いには単なる勝ち負け以上の意味があります。 ショウマがカリエスへ勝つことは、強い敵を倒すだけではありません。 誰かを思う気持ちや、一緒に過ごした時間、そして人を幸せにするお菓子の力が、恐怖と侵食を乗り越えることでもあります。 カリエスは『ガヴ』という作品の魅力を、反対側から照らしてくれる存在だったのではないでしょうか。 今回は、映画『仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者』に登場したカリエスと、その役を演じたFANTASTICSの世界さんについて書いてみました! 世界さんは、子どもの頃から仮面ライダーと一緒に育ってきたほどの大ファン。 そんな世界さんが念願の仮面ライダー作品へ出演し、ただのゲストではなく、物語の最後に立ちはだかるボスを演じる。 さらに、自分自身も仮面ライダーカリエスへ変身する。 これは、ファンとして最高に夢のある話だと思います。 ヒーローに憧れていた人がヒーローになる話も素敵ですが、悪役を愛してきた人が、作品を代表する悪役になるというのも格好いいですよね。 王としての威圧感。 他者を部品のように扱う冷酷さ。 戦いを楽しむような余裕。 そして、仮面ライダーに対する世界さん自身の強い愛情。 それらが一つになったことで、カリエスは劇場版だけの登場ではもったいないほど、存在感のある敵になっていました。 甘くて楽しいお菓子の世界を、虫歯のように内側から蝕む最強の侵略者。 世界さん演じるカリエス、そして仮面ライダーカリエス。 まだ見ていない人は、ぜひ世界さんの表情や身体の使い方、変身、アクションにも注目しながら見てみてください! 悪役の格好よさを知ると、仮面ライダーはもっと面白くなるかもしれません。 本日はこんな感じ サラダバー
れん風邪治んない😿
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まほいます
今日います 昨日22:30頃に寝てブログ書くの忘れてた😭 さすがに健康すぎやしないか? では今日もよろしくお願いします🙇♀️ ばばーい
ゆずやすみ
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ゆゆ♡ 0917 ♡
こんばんは♡ お休みの日ܸᐢ. ̫.ᐢ ܸ♡ Spotifyようやく課金できたの~👏🏻♡ ずっとプレミアム会員だったんだけどバグではずれてしまっていて ようやくこの前会員戻れたの!うれしいᴗ͈ˬᴗ͈♡ 音楽好きだからずっと音楽きいてる 最近のマイブームはアカシックさんのyou&iって曲でずっとリピしている🧏🏻♡ 流行っていたからきいていたんだけど昨日歌詞考察?みたいなのみて 歌詞の意味が素敵すぎて涙ってなっている( ᵕ̩̩ ᵕ̩̩ ) 純愛って素敵だ~💭
ゆなコスメ売り場は立入禁止にした方がいい💄
コスメ大好きなゆなです♡ 仕事帰りにちょっと見るだけ… のつもりが、一番危ない😂 「新作」 「限定」 「数量限定」 この言葉にめちゃくちゃ弱いです🥺 似たようなリップ持ってるのに買っちゃうの、女の子あるあるですよね?笑
ひいな自炊しましたん
最近友だちの影響で自炊モチベあがってます キーマカレー作ったけど 卵失敗したかなしい またチャレンジしまぷ
まほアジフライ
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