せいか❄️
本日お休みです🍎 今日は一段と寒い🥶雪降ってたし 記念にパシャリ📷 明日も頑張りましょう! ではっ🤚🏻
まほ来週からいます
more
きらりいまっす
more
もえ出勤
more
ひいないます!
ひいなだよー! 今日もいます!! 雪降っててびっくりした 久しぶりに見れてうれしかった(^-^) てことでまってます!
ちなつ2/7⛄️
more
りお出勤
more
ありさおやすみ!
ありさです^^ おやすみです🥺 雪凄かった~!雪国で育った私はとてもテンションが上がりました⛄️ 雪だるまとかまくら作れるくらい積もって欲しかったと思っちゃいました😂かまくらの中って意外と暖かいんだよ!! じゃあ!バイバイ!
もえだいすきな組み合わせ
ホワイトチョコもチョコスプレーもあいしてる ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
せいらお寿司🍣ᩚ
more
みお3組ありがとうございました🫶🏻
レース初日3組ありがとうございました🫶🏻 同伴切り替えまでしてくれて… ほんとに神すぎる🥹 感謝を忘れず、またがんばる🌟
ももしゅ
more
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)2025年を振り返る 5月編 ラーメン‥‥ラーメン多いな笑ということで5月編です
気づけばあっという間に過ぎ去った5月。 振り返ってみると、今月も本当によく食べ、よく動き、よく考えた一か月だったなと感じます。 まずこの頃は、まだまだポケポケにハマっていた時期。 ちょっとした空き時間があれば触ってしまうくらい、生活の一部になっていました。 こういう小さな楽しみがあるだけで、日々の気分が少し軽くなるのは不思議です。 ラーメンの思い出も濃い月でした。 幕張にあるなりたけで、武蔵代表おすすめの味噌ラーメンを初挑戦。 スープはとにかく濃厚で、表面にはたっぷりの背脂。 正直「これは重いかな?」と思いましたが、いざ食べてみると不思議と箸が止まらない。 脂の甘みと味噌のコクがしっかり合わさっていて、ギトギトなのにちゃんと美味しい。 これは確かにおすすめされる理由がわかる一杯でした。 また、代表の運転手として六本木へ行く機会もありました。 待ち時間が想像以上に長く、気づけば約3時間ほど歩き回ることに。 普段あまり歩かない分、さすがに足はパンパンでしたが、 その後に食べたお蕎麦の美味しさは今でも忘れられません。 身体を動かした後の食事は、シンプルでも特別なご褒美になりますね。 待ち時間の残りはカラオケで時間を潰して、意外と充実した一日になりました。 営業前には、小桜店長としょうまさんと一緒にます嶋へ。 まぜそばを食べたのですが、営業前にちょうどいい満足感で、 「この後も頑張ろう」と自然に気合が入ったのを覚えています。 別の日には、しょうまさんと裏武蔵家へ。 目的はもちろん、なみしょうご飯。 ポテトサラダにかかっているあのソースがご飯に合いすぎて、 正直これだけで永遠に食べられそうでした。 ラーメンも相変わらずの濃厚さで、 「今、幸せだな」と素直に思えた時間でした。 アルバイトの子と館山に遊びに行ったのも良い思い出です。 海の空気を感じた後に、締めで濱野家へ。 一緒に行ったアルバイトが「小松菜最高ですね」と言っていて、 その一言がなぜかすごく印象に残っています。 こういう何気ない感想が、あとから思い返すと楽しいものです。 さらに、Club ICHIKAの次長・かずまさんとも濱野家へ。 正直、この時は 「まさかこの後、何度も一緒に行くことになるとは…」 と夢にも思っていませんでした。 人との縁って、本当にどこからどう広がるかわからないですね。 休日には久しぶりにサイゼリヤへ。 ハンバーグを食べましたが、 あの価格でこのクオリティは本当にすごい。 改めて日本の外食チェーンのレベルの高さを感じました。 仕事面では、6月開催の1’Sグランプリのポスターが完成。 それを目にした瞬間、 「いよいよ来月だな」という緊張感が一気に押し寄せてきました。 期待と不安が入り混じりつつも、 しっかり準備して迎えたいと思える節目でした。 5月のFGOで、最も印象に残っている出来事は、 やはり冠位戴冠戦の開催でした。 最初に解放されたクラスはセイバー。 これまで育ててきたサーヴァントたちの歩みが、 ひとつの形として試されるような戦いで、 自然と気持ちが入ったのを覚えています。 グランドセイバーとして選んだのは、宮本武蔵。 FGOを遊んできた中で、 物語的にも、戦闘面でも、 常に印象に残り続けてきたサーヴァントでした。 史実の宮本武蔵は、 生涯無敗と伝えられる剣豪であり、 「二天一流」を極めた求道者。 FGOにおいては、 剣に生き、剣に死ぬ覚悟を持ちながらも、 どこか飄々とした自由さを併せ持つ存在として描かれています。 特に彼女は、 「勝つこと」そのものよりも、 剣の先にある答えを求め続けた存在。 だからこそ、冠位という“完成”を与えることに少し不思議な感情もありつつ、 それでも「ここまで来た」という実感がありました。 冠位戴冠戦を通して、 気づけば多くのセイバーたちがしっかり育っていたことにも驚かされました。 育成は地味で時間もかかる作業ですが、 こうした場面で一気に報われる感覚があるのがFGOの良さだと思います。 5月は、冠位戴冠戦という大きな節目があった一方で、 新たに迎えたサーヴァントたちの背景を改めて深く知る月でもありました。 中でも特に印象に残っているのが、 **ジャンヌ・メタトロン、リリス、ネロ・クラウディウス(ブライド)**の3騎です。 まずは、ジャンヌ・メタトロン。 ジャンヌ・ダルクといえば、 史実では神の声を信じて祖国フランスのために戦い最終的には異端として火刑に処された悲劇の少女です。 信仰に生き、信仰によって裁かれた存在―― その矛盾そのものが、ジャンヌという人物の本質だと思います。 FGOにおけるジャンヌ・メタトロンは、 そんな彼女に、大天使メタトロンの要素が重なった姿。 メタトロンは、神の言葉を記録し、伝える存在であり、 「秩序」「裁定」「観測」を象徴する天使です。 かつて“裁かれる側”だったジャンヌが、 今度は“裁きを司る存在”として現れる。 この構図が非常に皮肉であり、同時に重たい意味を持っています。 彼女は決して冷酷な裁定者ではなく、 人の痛みを知っているからこそ、 その判断に迷いと葛藤を抱え続けている存在として描かれています。 正しさとは何か。 信仰とは誰のためにあるのか。 ジャンヌ・メタトロンは、 そうした問いを静かに投げかけてくるサーヴァントであり、 新章「トリニティ・メタトロニオス」の “秩序と管理”というテーマとも非常に相性の良い存在だと感じました。 次に、リリス。 リリスは旧約聖書やユダヤ伝承に登場する存在で、 アダムの最初の妻とされることもあります。 しかし彼女は、 アダムの下に立つことを拒み、 対等であることを主張し、 結果として楽園を去った存在です。 その選択ゆえに、 長い歴史の中でリリスは 「悪女」「夜の魔」「堕落の象徴」として語られてきました。 ですがFGOでは、 彼女は単なる悪ではなく、 自分の在り方を曲げなかった存在として描かれています。 従属を拒むこと、 自由を選ぶこと。 それは時に孤独を伴い、 時に世界から拒絶される選択でもあります。 FGOのリリスは、 その孤独と誇りを抱えたまま立ち続ける存在であり、 だからこそ危うく、そして美しいサーヴァントだと感じました。 「悪」と呼ばれた理由すら、 見方を変えれば、 社会や秩序に対する異議申し立てだったのではないか。 そう思わせてくれる描かれ方が、 非常に印象に残っています。 そして、ネロ・クラウディウス(ブライド)。 史実のネロは、 暴君、享楽主義者、狂皇帝として知られています。 しかしFGOでは一貫して、 「人に愛されることを何よりも求めた皇帝」として描かれています。 ネロは強く、派手で、自信家。 しかしその根底には、 孤独と承認欲求があり、 誰かに必要とされることを渇望していました。 ブライド霊基のネロは、 そんな彼女が 「万人に愛される皇帝」という立場を超え、 一人を選ぶ覚悟を持った姿です。 それは単なる結婚衣装ではなく、 ネロという存在が、 人として一歩踏み出した証のようにも感じられました。 誰にでも優しく在りたい。 それでも、誰か一人と向き合う。 その選択がどれほど重いものかを、 ネロは理解した上で選んでいる―― だからこそ、ブライド霊基のネロは どこか切なく、そしてとても愛おしい存在です。 こうして振り返ると、 5月に迎えたサーヴァントたちは皆、 信念・自由・選択というテーマを強く背負っていました。 偶然とは思えないほど、 今の自分の状況や気持ちとも重なる部分が多くFGOという作品の奥深さを改めて実感した月でした。 ただ強いだけではなく 物語を知ることで、 サーヴァントへの見方が変わる。 5月のFGOはそんな楽しみ方を改めて教えてくれた気がします。 こうして改めて振り返ってみると、 2025年の5月は、ただ忙しく過ぎていっただけの一か月ではなく日常の中にたくさんの感情や記憶が積み重なっていた月だったと感じます。 何気なく食べたご飯や ふと立ち寄った場所 一緒に笑った人たちとの時間。 その一つひとつは当時は当たり前のように流れていましたが今こうして書き留めてみると確かに自分の中に残っているものばかりでした。 仕事に追われる日もあれば、 少し立ち止まって考える時間もあり、 楽しいことだけでなく緊張や不安を感じる場面もあった5月。 それでも振り返ったときに、 「ちゃんと生きていたな」と思える感覚が残っているのはきっと一日一日を無駄にせず過ごしていたからなのだと思います。 すべてが完璧だったわけではありません。 反省もあればもっとこうすればよかったと思うこともあります。 それでも、その感情ごと抱えたまま進んでいけるのが時間の流れの良さなのかもしれません。 2025年5月に出会った人や出来事 触れた物語や時間は 少しずつ形を変えながら、 今の自分につながっています。 だからこそこの一か月はただ過去になるのではなくこれから先を支える土台のような存在だと感じます。 また次の月も何気ない日常を丁寧に受け止めながら、 自分なりのペースで歩いていきたいです。 この5月を忘れずに、 少しだけ前を向いて、 また新しい時間へ進んでいこうと思います。 すこしらしくないことを書いてしまったので最後はいつもの一言で
せいらお店います
more
きらりいます!
こんにちは🌞 きょうもしゅ!です くまもんの苺大福🍓 おいしかった
まほおやすみです
まほです おやすみします💦 喉痛すぎてチヌ ブログ書く為だけに起きました また寝ます
せいか休みです🤚🏻
more
りお❄️
明日雪降るってか たのしみ ミニミニ雪だるま⛄ 作りたい りお
ありさしゅ!
ありさです^^ 出勤してるよ~!!! 華金飲むしかなくなーい?!!! せんかでまってるよ!!!
ひいな爪の
ハートのストーン取れて萎えてる どこ行ったのーって探しまくったけど 見つかるわけない‼️ てことで華金まってます!
ちなつディズニー疲れ
more
りお出勤
more
みお今日から1’Sチーム戦レースです❤️🔥
みかんが大好きで毎日食べてる🎵 って言ったら 愛媛県産の愛華28号を頂いちゃったー🥰 今まで食べてきたみかんの中で 1番おいしくてびっくりした❣️ ありがとうございます😭 今日から 1’Sフェスティバルチーム戦レース が始まります🔥 正直、いままででいちばん不安かもしれない 最近毎日泣いてるし! 人生でいちばんがんばるぞ🌟 応援してくれたら嬉しいです🤍
もえこれうまい
more
ももしゅ
ももです 水曜日体調悪くて死んでたらお客様とみおさんが果物のサプライズ😭😭 心温まりすぎて死にそー😭🔥 ありがとうだいすき😭🔥
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)2025年を振り返る~4月編~トリニティでメタトロな趣味の月 あ、そういえばこの月から神くん入店でした
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 今回は「2025年を振り返る」シリーズとして、4月の出来事を振り返っていきたいと思います。 改めて思い返してみると、4月は本当に「食」と「趣味」に支えられた一ヶ月だった気がします。 まず印象的だったのは、 スシローでマグロをたくさん食べたこと。 気づけばほとんどネギトロばかり頼んでいました。 あっさりしているのに満足感があって、 何皿でもいけてしまう危険なやつです。 この日は「今日はマグロの日」と決めていたので、 後悔もなく、しっかり堪能しました。 4月は、ポケポケにもかなりハマっていました。 ちょっとした空き時間に触れるつもりが、 気づけば「もう少しだけ…」を繰り返してしまい、 完全に生活の一部になっていた気がします。 シンプルなのに奥が深いものほど、 長く続いてしまいますね。 また、かなり久しぶりに 友達とモンハンをオンラインでプレイしました。 直接会う機会は減っても、 こうして同じゲームをしながら話せるのは、 やはり楽しい時間でした。 懐かしさもありつつ、 変わらない感じが妙に安心しました。 そんな中、 ふと思いつきでコンビニラーメンのアレンジにも挑戦しました。 濃厚に仕上がって、 正直かなり美味しかったのですが、 同時に「まだまだ伸び代があるな」と感じました。 無限の可能性を感じたものの、 なぜかあれ以降、一度もやっていません。 こういうのも、勢いって大事ですね。 ラーメンといえば、 たくみさんと一緒に濱野家にも行きました。 暑い中で食べるラーメンでしたが、 それがまた最高で、 「やっぱりここは間違いないな」と改めて思いました。 季節や状況に関係なく美味しいお店は、 本当に強いです。 休日には、 びっくりドンキーにも行きました。 チーズがとにかく濃厚で、 一口ごとに満足感がありました。 こういう安定感のある美味しさは、 たまに無性に食べたくなります。 さらに、 ゆいとさんと一蘭へ。 この時、 完全に焼き豚にハマってしまいました。 まさに運命の出会いでした。 それまでそこまで意識していなかったのですが、 この日を境に、 考え方が変わりました。 実はその後、 再びゆいとさんと一蘭へ行くことになるのですが、 気づいたら当たり前のように 焼き豚を追加していました。 今でも、行くと自然に頼んでしまいます。 人の好みって、 一度ハマると本当に変わりますね。 そういえば、 神くんが入社したのが4月だったことも思い出しました。 今となっては当たり前に一緒にいる存在ですが、 振り返ると、 この月からまた一つ、 環境が変わったんだなと感じます。 月の後半には、 飯野次長(かずまさん)、小桜店長(ともやさん)と一緒に清香園へ。 久しぶりに食べたユッケが本当に最高でした。 やっぱり、 「久しぶり」に食べるものって、 美味しさが倍になりますね。 そして、 **武蔵代表おすすめの葛飾区の味噌ラーメン「一力」**にも行くことができました。 正直に言って、 今まで食べた味噌ラーメンの中で一番美味しかったです。 濃厚なのに重すぎず、 バランスが完璧で、 「これはおすすめされる理由があるな」と納得しました。 また、 **コナンの映画『隻眼の残像』**も観に行きました。 毎年恒例になっている行事ですが、 今年もやはり最高に面白かったです。 観ている途中で、 **1’Sの“アレ”**を思い出したのは、 ここだけの話にしておきます。 そして、 4月の最終日も濱野家。 気づいたら足が向いていました。 「好きなお店」から 「生活の一部」になりつつあるなと感じます。 こうして振り返ってみると、 4月は本当に充実していて、 何気ない日常の積み重ねが、 ちゃんと記憶に残る一ヶ月だったと思います。 そして今回の新章 **「トリニティ・メタトロニオス」**を進めていく中で、 改めて強く感じたのは、 FGOという作品が一貫して描いてきた **「人は、どこで救われるのか」**という問いでした。 このテーマは、 4月に印象に残ったサーヴァントたちの在り方とも 深く重なっています。 まず、 水着アルトリア〔バーサーカー〕。 アヴァロン・ル・フェにおけるアルトリアは、 いわゆる「騎士王」ではなく、 **妖精國ブリテンに生まれた〈妖精騎士ではないアルトリア〉**として描かれています。 彼女は王になる運命を背負いながらも、 最初から完璧な存在ではなく、 迷い、悩み、選択を重ねながら歩んでいく存在でした。 アヴァロン・ル・フェの物語は、 「正しさ」や「使命」が、 必ずしも人を救うとは限らないという残酷さを描いた章です。 誰かのために選んだ道が、 別の誰かを傷つけてしまう。 善意が積み重なった結果、 取り返しのつかない結末に向かってしまう―― そんな世界の中で、 アルトリアは常に選択を迫られていました。 その経験を経た彼女が、 水着イベントでは キャスターでありながら、バーサーカー属性を併せ持つ霊基として現界する。 これは単なるクラスの遊びではなく、 物語的に見ても非常に象徴的だと感じます。 キャスターは「知性」や「理性」を司るクラス。 一方でバーサーカーは「感情」や「衝動」を象徴するクラスです。 アヴァロン・ル・フェで、 理性と使命に縛られ続けたアルトリアが、 水着霊基では感情を解放する側面を見せる―― それは、 彼女が背負ってきた過酷な運命への、 FGOなりのアフターケアのようにも見えました。 妖精國でのアルトリアは、 最後まで「世界のため」に選び続けた存在でした。 だからこそ水着イベントでは、 世界のためではなく、 自分のために笑い、自分のために怒り、 自分のために楽しむ時間が与えられている。 それは、 第六特異点キャメロットで描かれた 孤独な王としてのアルトリアとも、 アヴァロン・ル・フェで描かれた 過酷な運命を背負うアルトリアとも違う、 「救われた後の姿」なのだと思います。 水着アルトリア〔キャスター(バーサーカー)〕は、 単なる夏イベントのサーヴァントではなく、 キャメロットとアヴァロン・ル・フェという 二つの重い物語を通過した彼女だからこそ成立する存在。 4月に新章「トリニティ・メタトロニオス」が始まった今、 秩序や神性、 管理される世界の在り方が問われる中で、 アルトリアの歩んできた道は、 改めて重みを持って感じられました。 正しさだけでは救えないものがあり、 使命だけでは守れない心がある。 それを知った彼女が、 束の間でも「人として在る」ことを許された姿―― それが、水着アルトリア〔キャスター(バーサーカー)〕なのだと思います。 そしてもうひとり、 アショカ王。 史実におけるアショカ王は、 インド史の中でも特異な王です。 若き頃は領土拡大を目的に武力を振るい、 多くの命を奪いました。 特にカリンガ戦争では、 十万人以上の死者が出たと伝えられています。 その光景を前にして、 アショカ王は深く悔い、 以降の人生を大きく変える決断をしました。 仏教に帰依し、 非暴力と慈悲を政治の中心に据える。 かつて自らが振るった剣を否定し、 法(ダルマ)によって人々を導こうとしたのです。 FGOにおけるアショカ王も、 その「過去を否定しない強さ」が強く描かれています。 彼は自分が犯した過ちを忘れません。 しかし、その記憶を背負ったまま、 それでも善を選び続ける存在です。 神性や秩序、 管理というテーマを掲げる 「トリニティ・メタトロニオス」という章において、 アショカ王の存在はとても象徴的です。 神による絶対的な秩序ではなく、 人が選び、人が守る秩序。 それは、 アルトリアが6章で失ってしまった「人の在り方」ともどこか重なって見えました。 4月は、 新章を進めながら、 こうしたサーヴァントたちの過去や選択を 何度も思い返す月になりました。 FGOは、 歴史や神話を題材にしながら、 「過去は変えられないが、意味は変えられる」 というメッセージを投げかけてくる作品だと思います。 アルトリアも、 アショカ王も、 完全に過去から解放された存在ではありません。 それでも、 自分の選択によって 未来の形を少しずつ変えていく。 新章「トリニティ・メタトロニオス」を通して、 そのテーマがより強く、 より静かに描かれているように感じました。 4月のFGOは、 派手な展開だけでなく、 物語を深く味わう時間を与えてくれた月でした。 この先、 物語がどこへ向かうのか。 そして、 人理に突きつけられる“答え”が何なのか。 少しの緊張と期待を抱えながら、 これからも続きを追いかけていきたいと思います。 それでは本日も サラダバー 今回ご紹介するのは、 ふんわりした雰囲気の中に、実はしっかりエンタメ性も持ち合わせている女の子―― ひいなさん(23)です。 第一印象はとにかく 可愛らしくて柔らかい。 でも話してみると 表情がくるくる変わって 自然と場を明るくしてくれるタイプ。 ご本人曰くMBTIは エンターテイナー(通称:マラカス女🪇)とのことでその言葉通り 一緒にいるだけで空気が和む 不思議な魅力があります。 ◆ 基本プロフィール 年齢は23歳。 身長154cmのCカップで、小柄ながらも女性らしさをしっかり感じるスタイル。 誕生日は2002年12月29日 年末生まれのちょっと特別感ある日です。 出身地は青森県。 雪国育ちならではの どこか落ち着いた雰囲気も魅力のひとつ。 続きはこちらから ⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩ https://sp.pokepara.jp/chiba/m50/a10500/shop6157/gal/660750/blog/diary_40400574.html
さな2/5
more