りお出勤
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せいか休
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もえ盛りすぎちゃれんじあった!!
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せいらキラキラありがとうございました🥺
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みお今日も2組ありがとうございました🤍
前のお店から応援してくれてありがとう🫶🏻 ポケパラの写真とかも気にしてくれて…😭 やさしい✨😭 おいしいものも食べれた🥹💗 最近ね、女の子たちが 「みおさんみおさん」 って頼ってきてくれること増えてきて それがほんとに嬉しい🫶🏻 少しでも力になれてたらいいなって思うし、 こうやって声かけてもらえるの 励みになる🌷 今日も感謝いっぱいでおやすみなさい💭✨
ももしゅ
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ちなつ2/10
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ひいないるよーん
ひいなです!いますー!!!今日はびっくりすることあってずっと心臓ばくばく
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)2025年を振り返る 8月編 イチカへ移動とFGO10周年
8月は、間違いなく今年の中でも **一番「環境が動いた月」**だったと思います。 何よりもまず、8月1日。 武蔵代表に呼ばれ、そのままICHIKAへ移動。 正直、心の準備ができる前に現実が動いた、そんな感覚でした。 「え、今から?」という驚きと、 「やるしかない」という気持ちが同時に来たのを覚えています。 先にICHIKAへ移動していたしょうまさんと再会できたのは、 本当に心強かったです。 知っている顔がいるだけで、 環境が変わる不安はかなり軽くなりました。 ICHIKAはSENKA直系のお店ではありますが、 ルールや細かい動きが全然違っていて、 想像以上に戸惑うことも多かったです。 「同じグループ」でも、 お店が変わればここまで空気が違うんだなと、 改めて実感しました。 そんな中でも、変わらず食は支えでした。 スシローでは相変わらずのネギトロパーティ。 結局これに戻ってくるあたり、 好みはブレないなと思います。 休日には友達と荻窪へ。 **麺家〜Ryo〜**に2度目の訪問 スープはしっかり濃厚なのに、 重すぎず、最後まで飲めるタイプ。 麺との絡みも良く、 一口ごとに「うまいな…」と素直に思える一杯でした。 そして個人的に印象が強かったのがTKG。 ラーメン屋のTKGって、 主役を食いかねない完成度のものがたまにありますが、 まさにそれ。 卵のコクとタレのバランスが完璧で、 ラーメンと交互に食べるのが最高でした。 その後は駄菓子屋を覗いて、 懐かしいお菓子を眺めてからカラオケへ。 ライブダムで思った以上に点数が出て、 地味にテンションが上がりました。 ICHIKAでは浴衣イベントもありました。 移動してすぐのイベントだったので、 正直かなり大変でしたが、 「場の空気に慣れる」という意味では、 一気に距離を縮められた気もします。 武蔵代表とジムにも行きました。 人生初レベルのちゃんとしたトレーニングで、 その後5日くらい筋肉痛が取れず、 階段を降りるのが本当にきつかったです。 それでも、 体を動かすと気持ちが前向きになるのは確かだなと感じました。 前から気になっていたHARUの定食屋では、 モツ煮定食を注文。 正直、少し物足りなさはありましたが、 久しぶりに食べる「家庭寄りの味」で、 なんだか安心する味でした。 日課だった小桜店長の送迎がなくなり、 バス通勤の日々。 その流れで、 伝説のすた丼に寄ることもぼちぼち。 ああいう分かりやすいガッツリ飯は、 疲れている時ほど沁みます。 君津へのお出かけも印象的でした。 はちみつ工房では、 はちみつの美味しさにびっくり。 想像以上に種類があり、 いくつかお土産も購入しました。 その後は、 竹岡式ラーメンの元祖である梅乃家へ。 スープはかなり濃く、 でも不思議と嫌な重さがなく、 体に沁みるタイプ。 独特な麺も含めて、 「これが元祖か…」と納得の一杯でした。 木更津のイオンでスタバで一息ついた後は、 鬼滅の刃の映画を4DXで鑑賞。 席の揺れが想像以上で、 迫力は凄かったですが、 正直ちょっと疲れました(笑)。 帰りは五井の魚べい。 結局ここに落ち着くあたり、 「魚べいしか勝たん」は真理だと思います。 ふうまくんと濱野家にも行きました 仕事仲間が自分が好きなものをリピートしてくれるのって嬉しいですね 8月といえば、やはりFate/Grand Order 10周年。 長く遊んできた身としては、この節目をリアルタイムで迎えられたこと自体が感慨深かったです。 まず何より衝撃だったのが、 聖晶石1000個配布。 数字だけ見ると軽く見えますが、 これまで積み重ねてきた時間、ログインし続けてきた日々、 物語を追い続けてきたプレイヤー全員への 「ありがとう」を形にしたような配布だったなと感じました。 正直、配布画面を見た瞬間は 「え、桁間違ってない?」ってなりました。 それくらい、10周年にふさわしいスケールでした。 そして個人的に、 この10周年で一番嬉しかった出来事。 大事に育ててきたドラコーが、ついにレベル120に到達。 ドラコー(ネロ・クラウディウス〔ビースト〕)は、 FGOの中でも特別な存在です。 元は人類史を照らした皇帝であり、 それが歪んだ愛と孤独の果てに ビーストとして顕現するという重たい設定。 それでも彼女は、 「それでも人を愛したい」 「それでも人類を肯定したい」 という想いを捨てきれない存在です。 育成素材も経験値も簡単じゃなく、 正直、途中で「ここまででいいか」と思ったこともありました。 それでも最後まで育て切れたのは、 キャラ性能だけじゃなく、 物語そのものに惹かれていたからだと思います。 10周年という節目で、 そのドラコーがレベル120に到達したのは、 偶然以上の意味を感じました。 10周年で引けたサーヴァントたちも、 物語的にかなり濃い顔ぶれでした。 U-オルガマリー。 FGOという作品の「根幹」に関わる存在であり、 人理、世界、観測というテーマを象徴するキャラクター。 10周年というタイミングでの実装は、 「ここから先の物語は、次の段階へ進む」という 明確なメッセージだったように思います。 水着ニトクリスは、 本編での悲劇性を知っているからこそ、 イベントで見せる明るさが胸に来ます。 それでも彼女の根底にあるのは、 王としての責任感と、 誰かに尽くしたいという真面目さ。 そこが変わっていないのが、ニトクリスらしいです。 セミラミスは史実では伝説的な女王。 FGOでは策謀家として描かれ、 単純な味方にも敵にもならない立ち位置が魅力。 10周年という節目に引けたのは、 なんだか意味深でした。 項羽は中国史に名を残す覇王。 圧倒的な武を持ちながら、 人としては不器用で、 だからこそ虞美人との関係がより切なく映ります。 「強さ」と「優しさ」が両立しない存在の象徴だと思います。 水着サーヴァントたちも、 10周年にふさわしい豪華さでした。 水着クリームヒルトは、 原典では復讐と悲劇の象徴。 それが水着イベントでは、 少し肩の力が抜けた姿で描かれていて、 「もし違う人生があったなら」というIFを見ているようでした。 水着パッションリップは、 自己肯定感の低さと優しさが同居する存在。 イベントではその優しさが前面に出ていて、 見ていて安心できるキャラクターでした。 水着呼延灼は、 梁山泊の豪傑らしい義理堅さと豪快さが健在。 イベントでも仲間想いな姿が印象的でした。 まあ、暴走してたんですけどね笑 ウマ娘? 水着美遊・エーデルフェルトは、 プリズマイリヤで積み重ねてきた物語があるからこそ、 何気ないシーンでも感情が動かされます。 可愛いだけじゃ終わらないのが、美遊の強さだと思います。 水着両儀式は、 イベントでもブレない存在感。 軽い会話の中に、 生と死を見つめてきた者の言葉が滲んでいて、 やはり特別なサーヴァントだなと感じました。 水着ティアマトは、 かつてビーストとして立ちはだかった存在。 その彼女が、 今は「母」として穏やかな姿を見せている。 それだけで、FGOという物語が どれだけ長い道を歩いてきたのかを実感します。 10周年を迎えて、 改めて思いました。 FGOは、 「ガチャで引いて終わりのゲーム」じゃなく、 積み重ねてきた時間そのものが物語になる作品なんだと。 ドラコーを120まで育て切ったことも、 10周年の配布石も、 ここまで続けてきた自分への小さなご褒美みたいでした。 これから先、 どんな展開が待っているのかは分かりませんが、 この10周年を迎えられたこと自体が、 一つのゴールであり、 同時に新しいスタートなんだと思います。 振り返ってみると、 8月は「慣れない環境」と「好きなもの」に、 同時に向き合った1ヶ月でした。 正直、大変なことも多かったですが、 その分、学びもあり、 人のありがたさを強く感じました。
きらりいるにょ
こんにちは🌞 きょうもしゅっ! きのう幾億年ぶりにころんだ🫥
りお出勤
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ありさおやすみ!
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もえごはん
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まほ今日からまた頑張ります
お疲れ様 まほです 今日からいます 多分8時頃からしゅ まほ
せいらゆきだるま
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ちなつ2/9
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みお土曜日も3組ありがとうこざいました💕
土曜日🍊💗 3組ありがとうございました🤍 同伴切り替えも 「いいよいいよ」 って快くしてくれて、 ほんとに感謝でいっぱい😭 当たり前じゃないことを、 さらっとしてくれる優しさ…😭💗 お寿司も食べたんだけど、 ここ美味しすぎた🍣🩷 食べ物の中でいちばんお寿司が好しっ
ももしゅ
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)2025年を振り返る 7月編 地元に帰って友達と過ごしたりラーメンたくさん食べたり
7月を振り返ってみると、 気づけば「食べて」「遊んで」「語って」「別れと出会いがあって」、 かなり情報量の多い1ヶ月だったなと思います。 まずは食の話から。 ロピアで見つけたソーキそば。 なんとなく懐かしくなって買ってみたのですが、一口食べた瞬間に修学旅行で行った沖縄の記憶が一気に戻ってきました。 あの独特のだしの香りと、柔らかいお肉。 正直、かなり美味しかったです。 ……が、この日以降なぜか一度も食べていません。 ブームって不思議ですね。 スシローではゴディバのチョコパフェ。 「寿司屋でここまでやる?」というレベルで、濃厚で満足感がすごかったです。 甘いもの欲を一瞬で満たしてくれるクオリティでした。 久しぶりの日高屋では、原点回帰の中華そば。 シンプルイズベスト。 餃子を頼まなかったことだけは、今でも少し後悔しています。 初訪問だったラーメン蠍。 辛味噌ラーメンが本当に美味しくて、 辛いのが得意じゃない自分でもちゃんと完食できました。 まほさんがよく行く理由、完全に理解しました。 そしてもはや生活の一部になりつつある濱野家。 気づいたら「行くか…」じゃなくて「行くのが当たり前」になっていて、 7月最終日も自然と足が向いていました。 本当に、いつ行っても裏切らない一杯です。 7月は外食だけじゃなく、意外と「初めて」も多い月でした。 五井にあるカレー屋 サマナラ さん。 初めて行きましたが、ナンの大きさにまず驚き、 食べてさらに驚き。 本格的でスパイス感がありつつ、辛さの中にちゃんとマイルドさがあって、 かなり満足度の高いカレーでした。 遅い時間に五井へ行った日、 行きたかったお店が閉まっていたのでステーキみやへ。 正直、宮のタレが大好きなので大正解でした。 パイナップルフェアのパフェも美味しくて、 結果的に良い夜ごはんになりました。 7月は「人の動き」が印象的な月でもありました。 しょうまさんとびっくりドンキーへ行った日。 まさかその数日後に、しょうまさんがイチカへ移動するとは、 この時は本当に夢にも思っていませんでした。 その一方で、 鶴岡ゆいとさんがイチカからSENKAへ移動。 急なことで驚きましたが、 一緒に働く中で学ぶことも多く、刺激のある時間でした。 みんなで千葉駅付近のラーメンショップへ行った日。 仕事後ということもあり、体に染みました。 上川部長、ごちそうさまでした。 実家のある茨城にも帰りました。 地元の友達と行った樹道家。 王道家系列らしいパンチの強さで、 とにかく濃厚。最高でした。 その後は快活でカラオケ。 ひたすら歌って、 帰りに昔通っていた茨城キリスト教大学を遠くから眺めて、 少しだけ懐かしい気持ちに。 近くのココスでは 「意外と安いんだな」と思いながら、気づいたら頼みすぎていました。 2日目は家の周りを散歩して、 友達としゃぶ葉へ。 誕生日プレゼントももらって、ありがたかったです。 内原イオンではガチャガチャを見まくったのに、 結局一回も回さないという謎行動。 見るだけで満足する日もありますよね。 趣味の時間も充実していました。 久しぶりにツムツムを起動した理由は、 キングダムハーツシリーズ最推しのシオンが実装されたから。 シオンは 『KINGDOM HEARTS 358/2 Days』に登場する、 ソラの記憶から生まれた存在。 自分が存在することで誰かが苦しむと知りながら、 それでも仲間を想い、最後は消えることを選んだキャラクターです。 忘れられることを受け入れて消えた彼女がこうして形を変えて存在しているのを見ると今でも胸にくるものがあります。 映画では仮面ライダーガヴを鑑賞。 令和ライダー映画の中で、個人的には一番好きでした。 派手なアクションだけでなく、 「正しさ」や「選択」をしっかり描いていて、 観終わったあとに余韻が残る作品でした。 7月のFGOは、ガチャ的にも、イベント的にも、かなり満足度の高い月でした。 ● インドラ インド神話における雷神であり、神々の王とも称される存在。 神話では、巨大な蛇神ヴリトラを討ち、世界に水と秩序をもたらした英雄神ですが、同時に傲慢さや失敗も多く語られる、非常に人間臭い神でもあります。 FGOでは、その「王としての威厳」と「神としての業」の両面が描かれていて、単なる最強キャラではなく、背負ってきた歴史が重いサーヴァントとして登場します。 ● 果心居士 史実では、戦国時代に実在したとされる僧・忍者で、幻術や妖術を操ったという伝承が多く残る人物。 実在したかどうかすら議論される存在ですが、FGOでは「虚構と実在の境界にいる者」という立ち位置で描かれます。 真実が曖昧だからこそ、物語の中で不気味さと知性が際立ち、かなり印象に残るキャラクターでした。 ● ヴリトラ インド神話における大蛇の魔。本来はインドラに討たれる“敵役”ですが、FGOでは単なる悪として描かれず、どこか飄々とした距離感を持つ存在として登場します。 災厄でありながら、同時に世界の構造そのものを象徴する存在。敵でも味方でもない立ち位置が、とてもFGOらしいです。 ● 水着カーミラ 史実では“血の伯爵夫人”として知られるエリザベート・バートリ。 FGOでは、恐ろしい逸話を持ちながらも、皮肉とユーモアを交えたキャラクターとして描かれ、水着イベントでは完全に場をかき乱す存在でした。 恐怖と美、狂気と知性が同居しているところが、彼女の一番の魅力だと思います。 ■ 冠位戴冠戦・ランサー 冠位戴冠戦ランサーでは、迷わず メルトリリス(水着) をグランドランサーに。 メルトは、歪んだ愛情と自己否定を抱えながらも、誰かのために行動できるキャラクターで、水着霊基ではその魅力がさらに強調されています。 ステラマリー戦は正直かなり時間がかかりましたが推しを最前線に立たせる戦いは、それだけで意味がありました。 ■ 7月のFGOを振り返って 7月のFGOは、神話、歴史、感情、そのすべてが詰まった月でした。 ただガチャを回すだけじゃなく、「物語を読む楽しさ」を改めて思い出させてくれた気がします。 そんな7月でした それでは本日も サラダバー
きらりしゅ!☃️
こんにちは🌞 いるよーん 雪が積もりすぎて❄️ 何年振りすぎて!朝から雪だるま作った⛄️
りおおやすみ
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もえ結局いつもマック
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ひいなやすみです!
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ありさおやすみ!
ありさです^^ きょうもおやすみです!! 雪だるま作ったの!!かわいいでしょ!
まほ明日からいる
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せいらゆき
お仕事終わり1人で30分雪遊びしてました22歳なりますがまだ雪喜びますだれかヒヨコつくれる雪だるまメーカーください🥺
もも(^▽^)🍣
ももです ももちゃんとご飯食べるのが大好きなんだよーって言ってくださる大好きなお客様と行くご飯がもももだいすき😆💕 新規開拓たのしーなー😗 大将が白子リゾット作ってくれて美味しすぎて昇天しちゃった(´>∀<`)ゝ
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)2025年を振り返る6月編~GPの中 仲間達と過ごした月~
こうして振り返ると、 2025年6月は本当に内容の濃い一か月でした。 仕事もプライベートも、 人との時間と好きなものが自然に重なっていて、 「ちゃんと記憶に残る月だったな」と感じています。 まず印象的だったのは、 チームSENKAで参加した福増マルシェ。 ここで食べた濱野家のまぜそばが衝撃的でした。 まぜそばなのに、 しっかり濱野家のラーメンらしさが前に出ていて、 コクもパンチも過去一レベル。 正直、今まで食べた濱野家関連の中で一番美味しかったかもしれません。 一緒に飲んだマンゴースムージーもさっぱりしていて、 食後にちょうど良かったです。 別の日には、 ゆいとさん、しょうまさんとすき家へ。 この時に頼んだバニラシェイクが、 「24時間営業のクオリティとは思えない」くらい美味しくてびっくりしました。 あれは完全に盲点でした。 休日には、 伝説のすた丼屋でとり南蛮定食。 満足して帰ろうとしていたところ、 まさかこの後、店長からお使いを頼まれるとは…。 この時は本当に、夢にも思っていませんでした。 鶴岡ゆいとさんと濱野家にも行きました。 改めて思ったのは、 好きな食べ物を誰かと共有できる時間って、 それだけで価値があるということ。 美味しさも楽しさも、 自然と倍になります。 しょうまさんと山岡家へ行った日も印象的でした。 しょうまさんは激辛ラーメンに挑戦し、 悶絶しながらも完食。 自分は匂いだけで「これは無理だな…」と察しました。 ちなみに自分は、 醤油ラーメンにバターとコーンをトッピング。 美味しかったですが、 少し重くて、正直ちょっと後悔しました。 休日には、 一番好きな回転寿司の魚べいへ。 揚げなす寿司が相変わらず最高で、 毎回「これを食べに来ている」と思うほど。 その後は蘭蘭の湯へ行き、 岩盤浴でしっかりリフレッシュ。 自分は完全に岩盤浴派で、 ちなみにゆいとさんはサウナ派です。 帰りには、 発売したばかりのウマトマ定食。 確かに話題になるのも納得の、 味の濃さとパンチ。 夜は家でお酒を飲みながら、 ミミガー、アイス、ワサビーフ。 最高の晩酌でした。 GPで帰りが遅くなった日は、 定番のモツ煮定食。 仕事終わりのモツ煮は、 本当に身体に染みます。 あれは反則級です。 神くんの歓迎会(ICHIKAからの帰還) もありました。 とにかく熱唱していて、 その様子はしっかり動画にも残っています。 賑やかで楽しい時間でした。 個人的にかなり印象に残っているのが、 地元の友達と行った東京ドームシティのクウガ展。 仮面ライダークウガは、 自分にとって原点のような作品で、 展示を見ながら、 子どもの頃にテレビの前で感じていたワクワクが一気に蘇りました。 設定資料や当時の小道具を見ていると、 「ここまで本気で作られていた作品だったんだな」と改めて感じます。 なお、この日は帰りが遅くなって、 しっかり寝不足になりました。 クウガ展の前には、 喫茶店でバター醤油パスタとブルーベリーサイダー。 静かで落ち着いた時間でした。 終わった後は、 仮面ライダー・ザ・ダイナーへ。 クウガ展コラボのまぜそばと、 当時放送されていた仮面ライダーガヴのパフェ。 どちらも最高で、 完全に満足コースでした。 ゆいとさんと一蘭にも行きました。 焼き豚、やっぱり頼んじゃいますね。 何度食べても正解です。 濱野家では、 限定の卵まぶし丼。 少し贅沢した気分になれて、 本当に美味しかったです。 また食べたい一品。 そして、 しょうまさんが自分の誕生日会を開催してくれました。 清香園で焼肉。 特にタンが本当に美味しくて、 幸せな時間でした。 神くんが驚くほど食べていて、 正直びっくりしました。 最後は、 ゆいとさんへのドッキリ。 先に帰っていると見せかけて、 当て書きを書いて隠れるという作戦でしたが、 防犯カメラで普通にバレました。 誰がどの内容を書いたかのクイズは、 なぜか全問正解。 あれも含めて、良い思い出です。 6月のFGOは、 物語としっかり向き合えた月でした。 この月に迎えたのが、 テュフォン・エフェメロスとロウヒ。 テュフォン・エフェメロスは、 ギリシャ神話における怪物テュフォンを起源に持ちながら、 FGOでは 「一瞬しか存在できない者」として描かれています。 彼女は、自分が消えゆく存在だと理解した上で、 それでも今この瞬間に何を残せるのかを考え続けます。 破壊ではなく、 意味を選ぶ姿が非常に印象的でした。 ロウヒは、 フィンランド叙事詩『カレワラ』に登場する魔女で感情ではなく結果を優先し、 嫌われることすら覚悟した為政者として描かれています。 正義でも善でもない。 それでも世界を維持するために行動する姿は、 とても現実的で、 印象に強く残りました。 6月のFGOは、 「一瞬をどう生きるか」と 「嫌われても選択する覚悟」という、 重たいテーマに向き合う時間だったように思います。 こうして書き終えてみると、 2025年の6月は、 ただ予定をこなした一か月ではなく、 「人との時間」と「好きなもの」に支えられた月だったと強く感じます。 一緒に食べたご飯、 何気ない会話、 ふとした笑い声。 その一つひとつが、 後から思い返した時にちゃんと温度を持って残っています。 忙しい日も、 少し疲れた日も、 こうして振り返ると、 決して無駄な時間はなかったと思えるのが不思議です。 むしろその全部が今の自分を形作っているのだと静かに実感しています。 特別なことをしなくても 誰かと同じ時間を過ごし 好きなものに触れ、 笑えた日があるだけで、 それは十分に大切な一日だったのだと思います。 2025年6月はそんな当たり前のようで当たり前ではない時間の尊さを、 改めて教えてくれた一か月でした。 本日はこんな感じ サラダバーです
せいか❄️
本日お休みです🍎 今日は一段と寒い🥶雪降ってたし 記念にパシャリ📷 明日も頑張りましょう! ではっ🤚🏻
まほ来週からいます
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