まほ週1らーめん
お疲れ様 センカのまほです きらりの可愛い手が写ってます 今日はだいすきなラーメン食べても 元気でないので早く帰ります 膝肘いたい ばばーい
なつきこんばんに
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かな出勤🙃
出勤してます!! 猫カフェの写真😺 キンカローって耳がかわいい😹 実家にもネコ居るけど最近は会えてない😭 今日もお店で待ってます😌
ありさおやすみ!
ありさです^^ おやすみです!! 昨日はほんとにありがたかったです😭😭✨✨ 楽しかったあああああ
ひいないまーす!
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りおおやすみ
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みゆ出勤
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せいらあしたいましゅ
車の運転上手くなりたい もうとってから二年経つのにへたくそ 家の駐車場停めようとしたら バック下手すぎて 家の外の手洗い場に突っ込んで粉々した 👆こういう手洗い場 あと室外機にも突っ込んでるの気づかないで放置してたらガス漏れてて警察来た ほんまに運転下手くそなんです🥲 でも事故ったことはないよ😸🎀ིྀ
みおKUDOCHI sauna
念願のプライベートサウナに行ってきたよ🧖♀️🫧 六本木のKUDOCHI sauna🤍 映えすぎてた…🥹✨ 空間がオシャレすぎて 写真撮るのに夢中になっちゃって 肝心のサウナは1回しか入ってない(笑) でもプライベートサウナ最高すぎた🫶🏻 自分の世界って感じで落ち着くし 完全にハマった😻 またすぐ行きたいなあ🤍
もも金土います
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)休日は銭湯⇨神道家の最強コンボ
今日は友達と集合して、まずは野田の温泉へ。 温泉って不思議ですよね。お湯に浸かるだけなのに、体の疲れだけじゃなくて頭の疲れまで抜けていく感じがする。 露天風呂でぼーっとしながら 「今日何食べようかな」 みたいなことを考えるのが最高。 体が完全に溶けます。 もうね、出た瞬間の脱力感がすごい。 「あー今日なにもしたくない」 っていう気持ちと 「ラーメン食べたい」 という気持ちが同時に発生します。 もちろん、選ばれるのは後者。 そして向かったのは いつもの神道家。 家系ラーメン好きの人なら知ってる人も多いと思いますが、 ここ、かなり好きなんですよ。 ただ今日ちょっと違うのは 初めての注文をしたこと。 それが バリカタ。 実は神道家、最近 バリカタ注文ができるようになった らしいんです。 今まで自分は 普通またはやや硬め ぐらいで頼んでいたんですが、 今日は思い切って バリカタ。 正直、めちゃくちゃ楽しみでした。 出てきたラーメンを見た瞬間 「これは絶対うまいやつ」 って確信。 麺をすする。 硬い。 でもそれがいい。 家系ラーメンのスープにこのバリカタ麺の組み合わせ。 これはもう 中毒性がある。 普通の硬さも好きなんですがバリカタになると 麺の存在感が一気に強くなる。 スープを吸いすぎないから最後まで麺がしっかりしてるんですよね。 結果。 めちゃくちゃ美味かった。 ラーメンを食べ終わり、 帰ろうとしたその時。 見つけてしまったんです。 無限ニンニク。 これ、知ってる人は知ってると思うんですが 王道家系列に置いてあるあの ご飯が止まらなくなるやつ。 しかもお土産で売ってる。 普通なら 1個とか2個とか買うじゃないですか。 でも今日は気分が良かった。 温泉入った後だし。 ラーメン美味かったし。 友達もいるし。 テンション上がってたんでしょうね。 気づいたら いくつもカゴに入れていた。 そして会計。 8000円。 いやもうね。 笑いました。 「ニンニクで8000円」 人生初です。 でもこれ、家で食べると本当に美味しいんですよね。 ご飯チャーハンラーメン餃子 全部に合う。 つまりこれは 未来の自分への投資。 そういうことにしておきます。 曲亭馬琴 さて、ここからは最近ブログで続けている 歴史人物紹介コーナー。 今日紹介するのは 曲亭馬琴(きょくてい ばきん) 江戸時代を代表する超大作作家です。 そして彼の代表作は 南総里見八犬伝。 日本文学史でも屈指の長編物語として知られています。 『南総里見八犬伝』は室町時代の関東を舞台にした 壮大な伝奇小説。 物語の中心となるのは 八人の剣士 通称 八犬士。 彼らには共通点があります。 ・名字に「犬」が入る・身体のどこかに牡丹の痣・仁義八行の珠を持つ その珠には 仁義礼智忠信孝悌 という八つの徳が刻まれている。 そして八犬士は 運命によって出会い戦い苦難を乗り越えながら 里見家の元へ集結していく 実はこの作品、 とんでもない時間をかけて書かれています。 執筆開始 48歳。 そして完成 76歳。 つまり 約30年。 しかも途中で 馬琴は失明します。 普通ならそこで終わるはず。 しかし馬琴は 息子の嫁 お路 に口述し、 それを書き取ってもらうことで 最後まで書き上げた。 執念ですよね。 まさに 人生をかけた作品。 物語の始まりは 里見家の呪い。 安房の領主・里見義実が敵の妻「玉梓」を処刑した時、 玉梓は呪いの言葉を残します。 「里見の血筋を畜生の道に落としてやる」 その後、 義実は敵を倒した犬 八房 に 「首を取ってきたら娘をやる」 と冗談を言います。 しかし 八房は本当に首を取ってきた。 約束は約束。 娘 伏姫 は犬と山に入ります。 伏姫は山の中で修行のような生活を送ります。 やがて 呪い因縁運命 が重なり 彼女は自ら命を絶つ。 その瞬間、 彼女の数珠が砕け 八つの玉が空へ飛び散る。 それが 後の 八犬士。 八つの珠はそれぞれ別の場所へ飛び、 八人の若者の元へ。 犬塚信乃犬川荘助犬飼現八犬田小文吾犬山道節犬坂毛野犬村大角犬江親兵衛 彼らは 出会い戦い別れ再会し やがて運命に導かれて 里見家へ集まる。 八犬士は里見家の家臣となり 関東管領軍との大戦を戦う。 そして 見事勝利。 物語は 大団円を迎えます。 この物語の面白さは ・友情・因縁・宿命・剣劇・妖怪・復讐 全部が詰まっていること。 だからこそ 時代が変わっても 漫画映画ゲーム などで何度も作品化されています。 Fate/Grand Orderにおける曲亭馬琴は、江戸時代の戯作者「曲亭馬琴」を基盤としながらも、単なる歴史人物の英霊という枠に収まらない非常に特殊な存在として描かれています。 期間限定イベント『南溟弓張八犬伝』において登場し、物語の中心人物の一人として重要な役割を担うサーヴァントです。 その存在は、史実の曲亭馬琴の人格だけではなく、義理の娘である「お路」や、自身の代表作『南総里見八犬伝』の登場人物である伏姫の要素が複雑に混ざり合った存在として成立しています。そのため、彼女の言動や精神性には複数の人格的要素が同居しており、FGOのサーヴァントの中でも特にユニークな設定を持つキャラクターとなっています。 物語の発端は、源為朝によるストームボーダーへの攻撃から始まります。 為朝の砲撃によってカルデアは大きな危機に陥りますが、その最中にカルデア側へ召喚されたのが、曲亭馬琴へと繋がる存在である「お路」の本体に近い存在でした。 この存在は当初、完全な人格を持つサーヴァントとして活動していたわけではなく、物語の進行とともに八犬士を回収する過程で徐々に意思を明確にしていきます。そして散り散りになっていた八犬士たちが完全に揃った時、その意思は完全な形を取り戻し、曲亭馬琴として復活することになります。 しかしながら、ここで明らかになる事実は非常に衝撃的なものです。実はこの事件の裏側には、曲亭馬琴自身の意思が関与しており、源為朝を召喚した特異点の主こそが彼女自身だったのです。 すなわち、カルデアに攻撃を仕掛けた張本人でもあり、同時にその物語の語り手でもあるという、極めて皮肉な立場にあったと言えます。 その後、お路が分裂した影響により、馬琴は視覚を失うという状態に陥ります。しかしそれでもなお、カルデアへ到達することを諦めることはなく、嗅覚を頼りにして目的地を追跡しようとするなど、執念とも呼べる行動を見せました。 最終的には、源為朝の放った「矢」として主人公たちが彼女へと追いつき、戦闘へと発展します。 その戦いの最中、岡田以蔵やお路から諭されたことによって、彼女は自分の行いがもたらした結果を深く自覚します。 そして、自らの過ちを認めた曲亭馬琴は、そのまま静かに消滅していくこととなりました。 FGOにおける曲亭馬琴は、和服を身にまとった女性の姿で登場します。犬耳や犬の尻尾が特徴的ですが、これは生物的なものではなく、あくまで装飾として付けられているものです。 外見のベースは義理の娘である「お路」の姿を元にしており、そこに曲亭馬琴本人の人格や、伏姫の意志が混ざり合うことで現在の存在が形成されています。 性格面では、戯作者としての誇りが非常に強く、自らを人気作家と称して憚らないほどの自信家として描かれています。 その言動は芝居がかったものが多く、傲岸不遜とも言える振る舞いを見せることもしばしばあります。 しかし、その一方で彼女は非常に几帳面であり、芸術家特有の奔放さとはやや異なる、職業作家としての強いプロ意識を持っています。 生活は極めて規則正しく、毎日決まったスケジュールに従って執筆時間を確保します。たとえ執筆の調子が良く、創作意欲が高まったとしても、スケジュールを乱すようなことはありません。 このような姿勢は、曲亭馬琴が単なる感性の作家ではなく、強い意志と規律によって作品を生み出す職人的な作家であったことを示しています。 しかし彼女の内面には、複雑な感情も存在しています。「自分には戯作しかなかった」という思いから、強い劣等感と承認欲求を抱えており、その感情は彼女の人生に影を落としていました。 特に大きな後悔として描かれているのが、息子である滝沢宗伯の死です。宗伯が病死した際、父として何もしてやれなかったという無力感は、彼女の心に深い傷を残しました。 そしてその後悔が積み重なった結果として、『南溟弓張八犬伝』で起きた事件へと繋がっていきますこのような性格のため、馬琴は他人と衝突することも少なくありません。 本人もその点については自覚しており、改善しようと努力していますが、どうしても自分を大きく見せようとする振る舞いになってしまうことがあります。 マスターに対しては、まるで主君に仕える武士のように忠実であり、相手の意図を汲み取って行動しようとします。しかしその一方で非常に神経質な一面もあり、物事を細かく管理したがる「仕切り屋」的な性格も持っています。 戦闘では、鉄扇や短刀、小銃などを武器として使用します。動きは非常に俊敏で、拳法のような体術を用いた戦闘スタイルを見せることもあります。 また、時折八犬士たちが助力することもありますが、彼女が真剣に戦っている一方で、八犬士たちはどこかマイペースで、あまり緊張感のない様子を見せることもあり、そのやり取りにはコミカルな側面もあります。 ゲーム内のスキルでは、日記を書いたり、八犬士たちの面倒を見るなど、作家としての性格や物語の登場人物との関係性が表現されています。 なお、史実の曲亭馬琴が晩年に失明したことにちなみ、お路が分離している状態では視覚が機能しないという特徴もあります。しかしその場合でも、嗅覚を使うことで周囲の状況を把握することが可能です。 南総里見八犬伝 ランク:A種別:対人宝具 曲亭馬琴の代表作『南総里見八犬伝』を象徴する宝具です。 この宝具では、伏姫の伝承を再現するかのように、神犬八房に跨って敵へ突撃するという形で攻撃が行われます。その一撃は単なる物理攻撃ではなく、仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌という「仁義八行」の思想を体現した、勧善懲悪の意思を宿した攻撃となります。 まさに物語そのものが力となり、霊刀のような一撃として敵を打ち倒す宝具です。 今日は 温泉ラーメンニンニク歴史 という 完全に自由な休日ブログ になりました。 仕事も大事ですが こういう日があるから また頑張れるんですよね。 本日はこんな感じ サラダバーです
きらりいーるーにょ
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りん🌕
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ありさしゅ!
ありさです^^ 今日もいます!! お腹いっぱいたべてきた~!!
みゆおやすみ
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なつきおやすみ
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ちなつほんじつ!
しゅっきんしました! ストレートアイロンがほしいおすすめおしえてください!
ちなつきのうはおやすみ
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かな明日います🙃
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なも出勤( ̄▽ ̄)
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ひいないます!
しゅしてます! 昨日は会いに来てくれたお客様のおかげで楽しかった〜!!
せいら今週は金土
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さな3/4
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まほおなかすいた
やっほー まほです 昨日はお休みありがとうございます 4週からです 見つけたら絶対教えてよね! たった数時間寝て満足してずっと起きてる 最近これ多いかも きょういます ババーイ
みおプライベートサウナに行ってくるねん😽🎵
今日ね、 友達と六本木の プライベートサウナに行くの🧖♀️💕 ずーっと楽しみにしてたやつ!! サウナって整うの好きだけど あの空間がもう優勝だよね🥹✨ プライベートサウナ人生初だけど(笑) 今日は水着着る💖 気合いいれて 水着2着持っていきます! インスタ用の写真 500枚くらい撮ってくるぞー! ✊🏻✊🏻✊🏻 ちゃんと盛って ちゃんと整って ちゃんと楽しんでくるね😎 また写真載せるね🎀
ももにゃん
ももです 1年前北海道いて滅旅行行きたすぎるのにインドア加速してて滅‼️
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)おすすめのアニメ作品紹介 リコリスリコイル
本日はおすすめのアニメ作品を1つご紹介致します(ネタがつきました笑) リコリスリコイルです ガンアクション×日常×バディ×価値観のぶつかり合い、全部が気持ちいいテンポで進むのに、ちゃんと心に重いテーマも残していくやつ。 アニメって“派手さ”だけでも“泣かせ”だけでも足りないんだけど、リコリコはその両方を一つの呼吸でやってくるから、観終わった後に「はぁ…好き…」ってなるタイプ。 舞台は、世界でも異常なレベルで治安が良い日本。 でもその平和、ただの偶然じゃない。 裏側では、極秘の治安維持組織 「DA(Direct Attack)」 が動いていて、表に出せない犯罪の芽を “なかったこと”にしてる。 ここでヤバいのが、DAが抱える実働部隊。 それが、孤児を育成して戦闘技術を叩き込み、任務のために街へ放たれる少女エージェントたち―― 「リコリス」。 普段は女子高生として街に溶け込み、何も知らない日常のすぐ隣で、銃声のない戦いを片付けていく。 東京の片隅にある喫茶店――「喫茶リコリコ」。 一見、ただの可愛いカフェ。 だけど実は、DAの支部としての“裏の顔”を持つ場所でもある。 そこで看板娘みたいに働いているのが、錦木千束(にしきぎ ちさと)。 明るくて、距離感が天才で、今日を全力で楽しむタイプ。 なのに裏では、歴代最強クラスと呼ばれるファーストリコリス。 そこへある日、DA本部から一人のリコリスが異動してくる。 それが 井ノ上たきな。 たきなは、武器商人の取引現場で人質が出たとき、命令に背いて“強硬な手”に出てしまう。 理由はシンプルで、仲間を救うため。 でも組織にとって命令違反は命令違反。 結果、彼女は本部から事実上の左遷として「喫茶リコリコ」へ送られてくる。 たきなは最初、とにかく冷たい。 「私は実績を上げて本部に戻る」 それ以外のことに興味がない。 喫茶の仕事も、交流も、日常の息抜きも、ぜんぶ“無駄”。 でも千束は、無駄を“無駄で終わらせない”タイプ。 たきなの硬さを、押しつけずに、でも放置もせずに、ちょっとずつ溶かしていく。 喫茶リコリコには、いろんな依頼が舞い込む。 迷子の手助け、落とし物、護衛、トラブル解決。 いわゆる「トラブルシューター」みたいに、二人は街を走る。 この日常パートが明るくて、軽くて、でも油断すると急に胸を刺してくる。 その中で印象的なのが、正体不明の天才ハッカー 「ウォールナット」 に関わる一件 護衛の依頼で動き出す千束とたきな。 ところが車が遠隔操作で襲撃され、護衛対象は銃撃されて死亡――に見える。 「終わった…?」と思わせてからの、偽装、入れ替わり、スーツケース、そして喫茶側の大人たちの手腕。 このへん、テンポが気持ちよすぎる。 たきなはそれでもまだ、DA復帰に執着してる。 閉店後のボードゲームにも乗らない。 「復帰に関係ないことはしない」 その姿は、真面目というより、どこか“生き方が一本しかない人”って感じで、見てて苦しくもなる。 だからこそ、千束の存在が効いてくる。 千束は千束で、過去に“DAを出た理由”があり、抱えているものがある。 そして何より、千束には強烈な信念がある。 それが 「不殺」。 敵を倒すのに、殺さない。 高価なゴム弾を使って無力化し、応急処置までして、必要なら“後始末を請け負う別組織”に回す。 これが甘い理想論じゃなくて、千束の圧倒的な技量で成立してるのがカッコいい。 同じ頃、日本の“平和すぎる仕組み”に疑問を持ち、破壊でバランスを取り戻そうとする男が動き出す。 テロリスト 真島。 彼の行動は街を揺らし、DAの存在を炙り出そうとしていく。 さらに、千束の命を救った“支援組織” アラン機関 と、その関係者 吉松シンジ の思惑も絡んでくる。 善意に見えるもの、正しさに見えるもの、救いに見えるもの―― その全部が、千束とたきなを戦いの中心に引きずり込んでいく。 こうして物語は、 「組織に従うこと」 「命を守ること」 「悪を裁くこと」 「正義の形」 その全部を、バディの距離感で殴ってくる作品になっていく。 ……なのに、喫茶パートはちゃんと可愛い。 このバランスが、リコリコの一番ズルいところ。 ◆錦木 千束(にしきぎ ちさと) 太陽みたいに明るい、喫茶リコリコの看板娘(自称)。 でも本業は、DA屈指のファーストリコリスで“史上最強”クラス。 戦闘は超一流なのに、距離の詰め方が優しくて、人を置いていかない。 千束の魅力って「強い」だけじゃなくて、 強さの使い方が綺麗なんですよね 勝つために壊すんじゃなくて、守るために勝つ。 しかも不殺。理想じゃなく、技量で貫く。 ふざけてるように見えて、達観してる。 誰かのために笑うのが得意で、でも自分のことは後回しにしがち。 その危うさが、ずっと胸に残る。 ◆井ノ上 たきな 元・DA本部のセカンドリコリス。 合理的で無駄が嫌い、目標一直線のストイック。 だけど、その一直線さが時々“危うい爆発”にもなる。 最初は冷たくて、喫茶の空気にも馴染めない。 でも、千束の隣で少しずつ変わっていく。 変わるっていうより、人としての選択肢が増えていく感じ。 不器用で、真面目で、熱い。 観てる側が「お前、ほんとは優しいだろ」って言いたくなるタイプ。 ◆クルミ(ウォールナット) 家出少女っぽい見た目で、だるそうで、サボりがち。 でも正体は、最強クラスのハッカー ウォールナット。 戦闘で前に出るタイプじゃないのに、情報戦で全部ひっくり返す。 “直接殴る”じゃなく、世界の仕組みを弄って勝つタイプ。 そして何より、口が悪い 喫茶リコリコのチームに、別ジャンルの強さを足してくれる存在で、 バディものを“チームもの”として成立させてる影のMVP感ある。 ◆真島 混沌を求めるテロリスト。 ただの悪役じゃなくて、“平和の歪さ”を炙り出す装置みたいな男。 思想は掴めそうで掴めない。 でも口癖の「バランス取らねえとなぁ」が象徴で、 彼は彼なりに世界を“均す”つもりで動いてる。 危険で、しぶとくて、頭も回る。 敵として魅力があるタイプの敵。 いるだけで画面が締まる。 バディが最高 明るい最強×合理的な天才、噛み合わないのに噛み合っていく過程が気持ちいい。 日常が癒しなのに油断すると刺してくる 喫茶の空気が可愛い。だけど世界観は重い。その落差がクセになる。 テーマがちゃんと“自分の生活”に刺さる 正義って何?命って何?って、極端な世界の話なのに、自分の価値観にも返ってくる。 リコリス・リコイル、マジでトップクラスなのでおすすめです。 アクション好きでも、日常好きでも、バディ好きでも刺さる。 ◼︎本日の歴史人物紹介: デメテル(デーメーテール) 今日はギリシャ神話の中でも、“母”と“豊穣”を象徴する女神、デメテル。 名前の響きからして「大地のお母さん」感あるけど、実際まさにそれ。 デメテルは、クロノスとレアの娘で、ゼウスの姉にあたる存在。 穀物、実り、豊穣――つまり人が生きるための“土台”を司る女神。 普段は温厚で、恵みそのもの しかしひとたび怒ると飢えが訪れる。 それくらい「生存の根」を握ってる神様ってこと。 有名な逸話のひとつが、 デメテルの聖なる森を伐採した王に対して“飢餓”を与えた話。 食べても食べても満たされない。 胃袋じゃなく、生き方そのものが満たされない。 神話って時々、こういう“罰の概念”がえぐいほど象徴的。 そして最大の物語が、娘コレー(のちのペルセポネー)に関する話。 ペルセポネーが冥府の王ハーデスにさらわれ、行方不明になる。 母であるデメテルは娘を探して彷徨い、悲しみと怒りで大地の実りを止めてしまう。 その結果、世界が荒れ、飢饉が起きる。 神々の王ゼウスですら、この状況は放置できない。 交渉の末、ペルセポネーは地上へ戻る だけど冥府でザクロを口にしてしまったため、完全には帰れない。 一定期間は冥府、残りは地上。 この“行ったり来たり”が、季節の巡り(四季)を象徴する神話になっていく。 母の愛、喪失、取り戻すための交渉、そして世界の循環。 デメテルの話って、派手じゃないのに、根っこがめちゃくちゃデカい。 Fate/Grand Orderのデメテルは、神話の“豊穣”を、TYPE-MOON流に変換した存在。 宇宙を渡る船団の補給艦――みたいなSF方向の解釈で、 「人類を養う」「物資を増産する」という役割が神性として具現化してるのが面白い。 そして何より有名なのが、オリュンポスでの戦闘。 やたら硬い、防御、回復、強化解除、ギミック…… プレイヤー側のリソースを削る削る。 勝てる道筋はあるのに、精神を削ってくるタイプの強敵って、記憶に残るんですよね “母”の概念が、慈愛だけじゃなくて、 「生存を握るものの圧」として立ち上がってくる感じが、FGOらしい。 そんなデメテルも満を辞して実装されて当てることができました。 本日はこんな感じ サラダバーです
みゆおやすみ
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きらりいないにょ
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かな出勤してます🌟
出勤してます! 今日は雨で気分下がりますね😔 雨の日って花粉ないからいいと思ってたけど、その次の晴れた日もっと花粉やばくなるの初めて知って😱 お店で待ってます😌