みお️🩵
雨でジメジメするね🐌 もうすぐ梅雨だからかな? 水色のドレス着たくなっちゃうのは この間は、せいらさんと 星座のラッキーカラーを調べて 今日はこれだ!ってドレスを着替えたよ👗✨ かわいいうちら✨️笑 今日はメンバー出勤です!
なつきおやすみ
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りのさん福岡ラーメン旅とリノさん🍜
こんにちは☀️ リノさんです🐱 そういえばリノさん 福岡旅行 してたんですね この写真は 太宰府の なでたところが よくなる動物の 石像でした🐮❓ 福岡には ショッピングモールの中の ラーメンミュージアム🍜 いろんなラーメンが 1つの所で 食べられました✨ ひとつ目はコレ‼️ とんこつ系苦手なリノさん この一杯で 克服した🤣‼️ 味変で 鶏白湯にしたのだけど これは友達もリノさんも △でした🥲 くやしいから タクシーの運転手さん🚕 おすすめしてもらった 地元の人が行くラーメン屋さん🍜 ラーメンはかたや🍜 なんとここ‼️ "290円" でラーメンが 食べられるの‼️🍜 いやすごすぎる、、 しかも 美味しすぎる😋 最後はココ‼️ 明太子ライス🍚セット あって幸‼️ ここも最高だった✨ リノさんあまり ラーメン好きでは ないんだけど、 札幌と福岡だけは また行ってラーメン旅🍜 したい😂 あと最近 ニュースでたくさんやってる 野球の監督の 娘への暴力のお話 娘さんからの声明で 本当は殴る蹴るは なかったって言ってたから それが本当なら 良かったけど、 リノさん小さい時 親にめっちゃ やられてたから 社会的に 子供への暴力ダメ‼️ ってなってるのに やっちゃう人の気持ちが わからないし怖いから 日本の警察が ちゃんと動いて すごいけど 街中インタビューで うちもやってますよ 普通のことです みたいな方がいて とても驚いた、、 体の痛みは 治るって思ってるってコト❓ DVこわいちゃむ🐻 0528いまつ🐻
ちなつしゅっきんです!
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せいらおす
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あいり出勤日💚気分転換🫧
います☺︎ ママがTikTokで見つけたお店✨ ⬇️ 自分でブレスレットやネックレスのチェーンと パーツを選びカスタマイズして 世界にたった一つ、 自分だけのアクセサリーが作れる 素敵なお店でした💍✨ また、来年も行きます🥰💗 (^O^)ノシ
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)深夜テンション人狼会と最近のラーメン記録
最近ありがたいことに、 仕事終わりや休日でも人と集まることが増えていて、 「こういう時間って大事だな」と改めて感じています。 そして先週の水曜日 ついに開催されました。 第3回 人狼会。 今回の参加メンバーは、 武蔵代表、 かずまさん、 ともやさん、 ゆいとさん、 こうきさん、 ふうまくん、 れなさん、 たくみさん、 ひりゅうくん、 たつやくん、 いぶきさん、 そして僕。 人数もかなり集まり、 過去最大級レベルで賑やかな人狼会になりました。 人狼って、 人数が増えるほど情報量も増えるし、 会話の熱量も上がるので、 めちゃくちゃ面白くなるんですよね。 しかも今回は、 ただ人狼をやるだけではありません。 ちゃんと料理も作りました。 今回の献立は―― 麻婆カレー。 名前だけ聞くと 「麻婆豆腐なの?カレーなの?」 ってなると思うんですが、 これが想像以上に相性良い。 今回はかなり気合を入れて作りました。 まずベースになるスパイスを数種類調合。 市販ルーに頼るというより、 スパイス感をしっかり出したかったので、 ・クミン ・コリアンダー ・ターメリック ・ブラックペッパー ・ガラムマサラ などをベースにしつつ、 そこへさらに、 ・豆板醤 ・甜麺醤 ・辣油 を追加。 中華の旨味と辛味を足して、 完全に“麻婆”方向へ寄せていきました。 さらに、 ・豆腐 ・豚ひき肉 を投入。 これが本当に正解。 豆腐を入れることで、 辛さが丸くなって、 キーマカレーっぽい濃厚さが出るんですよね。 でも完全にキーマではなく、 ちゃんと麻婆感もある。 スパイスカレーと中華の中間みたいな、 かなり中毒性高めの味になりました。 個人的に、 今まで作った料理の中でもかなり上位。 みんな結構食べてくれて嬉しかったです。 やっぱり、 人が集まる場所で作る料理って、 いつもより美味しく感じます。 そこから、 いよいよ 人狼ゲーム開始。 今回もまあ、 初手から色々ありました。 最初のゲーム。 なんと僕、 預言者。 人狼やる人なら分かると思うんですが、 預言者ってめちゃくちゃ楽しいんですよ。 情報を持ってる側なので。 しかも今回、 夜のターンで 「この人結構喋るな……」 って思ったゆいとさんを占ったんですよ。 そしたら 人狼。 もうこの瞬間、 テンションめちゃくちゃ上がるんですよね。 「うわ、当てた!!!」 ってなる。 預言者やってて一番楽しい瞬間。 でも。 次の夜。 僕、 死亡。 噛まれました。 いや、 分かる。 分かるんですよ。 そりゃ噛まれる。 でも悲しい。 せっかく人狼見つけたのに、 即退場。 人狼あるあるです。 しかも、 「この人怪しい!」って思った相手が本当に人狼だった時って、 脳汁すごいんですよね。 だからこそ、 そこでゲームから消えるとかなり悔しい。 でもその悔しさ込みで人狼って面白い。 そこからも何戦かやったんですが、 今回かなり役職運が良くて、 全役職をやれました。 これめちゃくちゃ嬉しかった。 村人だけ連続とか、 逆に人狼しか来ないとか、 偏る時って結構あるんですよ。 でも今回は、 ・預言者 ・人狼 ・騎士 ・村人 ・霊媒系 など、 かなり幅広く体験できた。 人狼って、 役職によってゲームの見え方が全部変わるんですよね。 村人だと情報が少ないから、 会話の違和感を拾うゲームになる。 人狼になると、 「どう自然に嘘を混ぜるか」 という心理戦になる。 預言者になると、 情報をどう出すか、 どこでCOするかの駆け引きになる。 騎士になると、 「誰を守れば盤面が崩れないか」 っていう戦略になる。 同じゲームなのに、 役職だけで別ゲーになる。 そこが本当に面白い。 そして途中。 事件発生。 いぶきさん、眠気でダウン。 途中までは普通に参加してたんですが、 だんだん反応速度が落ちていき、 最終的に静かになるという。 でも深夜人狼あるあるです。 人狼って、 時間忘れるんですよ。 気付いたら早朝。 しかも会話量が多いから、 脳がめちゃくちゃ疲れる。 あれ、 普通に体力使います。 でもその空気感込みで好きなんですよね。 深夜テンションになってくると、 全員ちょっとおかしくなってくる。 「いやそれは違うだろ!」 「絶対怪しいって!」 「その発言矛盾してる!」 みたいな議論が、 だんだん笑いに変わっていく。 あの空気が最高。 そして今回、 特に面白かったのが ゆいとさん、ゲームマスターに覚醒。 これがかなり大きかった。 人狼って、 実はゲームマスターの負担が大きいんですよ。 進行しながら、 ルール管理して、 夜処理して、 役職確認して、 噛み先処理して、 全体見なきゃいけない。 だから、 ゲームマスターやってくれる人って本当にありがたい。 しかもゆいとさん、 結構ハマってました。 途中から、 たつやくんと 「どっちがゲームマスターやるかじゃんけん」 してました。 面白すぎる。 でも本当に助かる。 僕、 どちらかというと プレイヤー参加したい派。 やっぱり人狼って、 盤面に入って推理したいんですよね。 だから進行役やってくれる人がいると、 かなりありがたい。 しかもゲームマスター上手い人がいると、 テンポ良く進むので没入感が上がる。 これからは、 ・付け回し ゆいとさん ・AIたつや この二人体制で ゲームマスターが回る可能性あります。 そして。 出ました。 AIたつや、再び。 これ毎回なんですよね。 何故かAI化する。 そして淡々としてる。 そのせいで、 「AIじゃん」 って毎回なる。 でも本人は普通にやってるつもりなのがまた面白い。 でも、 こういう“人狼内のキャラ付け”みたいなのが出来てくると、 どんどん面白くなるんですよね。 毎回ネタが増えていく。 たぶん第4回も、 AIたつやは出ます。 そして気付けば、 もう第3回。 最初は軽いノリで始まった人狼会だったんですが、 普通に恒例イベント化してきました。 でもこういう、 仕事以外で集まって笑える時間って、 本当に大事だと思うんですよね。 特に人狼って、 相手の考え方とか、 性格とか、 会話の癖とか、 めちゃくちゃ出る。 だからこそ、 終わった後に距離感が近くなる。 今回もかなり楽しかったです。 また近いうちに第4回やりたい。 次はもっと人数増やして、 カオス村にしたいですね。 そしてここからは 最近食べたラーメンの話。 最近ブログあまり書けてなかったんですが、 実は色々食べてました。 まずは。 こばやし。 千葉中央付近にあるお店。 お客様やキャストさんから、 前々から結構名前を聞いてたんですよ。 「美味しいですよ」 「行った方がいいです」 って。 でもタイミングが合わず、 なかなか行けなかった。 そして今回、 ようやく訪問。 まず食べた瞬間思ったのが、 “上品”。 めちゃくちゃ派手なタイプではないんですが、 完成度が高い。 あっさり系なのに、 物足りなさが全然ない。 むしろ、 最後まで綺麗に食べられる。 スープのバランスがかなり良かったです。 あと、 個人的にかなり感動したのが―― ワンタン。 これが本当に柔らかい。 皮の食感がめちゃくちゃ良くて、 スープとの相性も完璧。 しかも、 ちゃんと肉感もある。 ワンタンって、 店によってかなり差が出るんですが、 ここはかなり好きでした。 そして。 そぼろ丼。 これがめちゃくちゃ美味しかった。 正直、 サイドメニューの完成度かなり高い。 ラーメンと合わせて満足感が強かったです。 ああいう、 「ラーメン+丼」で完成する店って良いですよね。 かなり満足度高めでした。 人狼会前に濱野家へ。 今回は、 イチカのこうきさん、 れなさん、 たくみさん、 そして僕の4人で行きました。 やっぱり濱野家、 何回食べても強い。 しかも今回、 こうきさん達3人とも食べた瞬間に 「うまっ……」 ってなってました。 あの瞬間、 めちゃくちゃ分かるんですよね。 初めて濱野家を食べた時の衝撃。 “濃いだけじゃない” んですよ。 旨味とバランスが異常。 今回僕は、 ・キャベツ増し ・ネギ増し ・ほうれん草増し という、 かなり野菜寄りカスタム。 でもこれが本当に最高。 個人的にずっと思ってるんですが、 野菜を入れて味が落ちないスープって、 濱野家以外あまり知らない。 普通、 キャベツやほうれん草を大量に入れると、 どうしてもスープが薄く感じたり、 ぼやけたりすることってあるんですよ。 でも濱野家は違う。 野菜を入れることで、 むしろ完成する。 キャベツの甘み、 ネギの香り、 ほうれん草のまろやかさが加わることで、 スープがマイルドになる。 なのに。 コクが消えない。 むしろ旨味が広がる。 これが本当に凄い。 野菜の水分に負けないどころか、 受け止め切ってさらに美味しくなる。 あのスープの完成度、 本当にレベル高いと思います。 しかも濱野家って、 食べ終わった後の満足感がかなり強いんですよね。 “食べた感”が凄い。 でも重すぎない。 だからまた行きたくなる。 人狼会前にかなり良いエネルギー補給になりました。 そして最近かなり印象良かったのが 宮里家。 昨日、 キャストさんにおすすめされて行ってきました。 今回は九条ネギをトッピング。 これがかなり正解。 九条ネギの甘みと香りが加わることで、 スープがかなりマイルドになるんですよね。 でも面白かったのが、 マイルドなのに水っぽくならない。 ここかなり大事。 家系って、 バランス崩れると薄く感じたり、 後半飽きる時もあるのですが、 宮里家は最後まで味が濃い。 しっかり芯がある。 濃厚さを残したまま、 九条ネギで食べやすくなる感じ。 かなり好きでした。 しかもネギの香りが良い。 スープを飲んだ時に抜ける感じが気持ち良くて、 どんどん食べ進めてしまいました。 最近、 家系でも店ごとの違いをかなり感じるんですよね。 同じ家系でも、 ・醤油感強め ・豚骨強め ・鶏油強め ・マイルド系 ・キレ重視 みたいに全然違う。 ラーメンショップ◯化 千葉富士見店。 ここ、 結構印象変わりました。 まず、 ゴマ感が強い。 ラーショって店ごとに結構個性ありますが、 ここは中華っぽさがかなりある。 香ばしさが良かったです。 そして驚いたのが ネギポン酢餃子。 ネギの量。 おかしい。 笑うくらい乗ってる。 「これネギメインでは?」 ってくらい盛ってありました。 でも、 ポン酢でかなりあっさり食べられる。 重くない。 餃子って、 後半ちょっと重くなる時あるんですが、 これはかなり食べやすかったです。 あと、 ネギ好きにはたまらない。 そして 最近かなり印象変わったのが 野良裏家。 今回頼んだのは、 リニューアルした裏醤油ダレ。 これが本当に衝撃だった。 前回よりかなり濃くなってる。 でも、 ただ濃いだけじゃない。 旨味がめちゃくちゃ強い。 醤油感の輪郭がハッキリして、 キレもある。 個人的には、 かなり好きな方向へ進化してました。 正直―― 濱野家に匹敵するレベル。 それくらい美味しかった。 最近かなり完成度上がってる気がします。 あと、 野良裏家って、 店の空気感も良いんですよね。 活気がある。 ラーメン屋って、 味だけじゃなく空気感も大事だと思ってて。 店員さんの動きとか、 声出しとか、 厨房の熱量とか。 そういうの込みで、 また行きたくなる。 今回かなり満足でした。 武蔵家。 やっぱり強い。 今回特に印象的だったのが―― チャーシュー。 めちゃくちゃ美味しかった。 正直、 トップクラス。 肉感しっかりあるのに柔らかい。 しかも燻製感というか、 香ばしさも良い。 家系って、 チャーシューでかなり印象変わるんですが、 かなりレベル高かったです。 そして。 炙りマヨチャー丼。 これが完全に優勝。 危険。 美味すぎる。 炙った香ばしさと、 マヨの暴力感と、 チャーシューの旨味。 背徳感込みで最高でした。 最近色々ラーメン食べて思うんですが、 やっぱり店ごとに個性が全然違う。 同じ“ラーメン”でも、 本当に別物。 だから食べ歩きって面白い。 そして最近、 改めて思うんですよね。 ラーメン屋って、 味だけじゃなくて、 ・空気感 ・接客 ・活気 ・導線 ・厨房の動き ・提供速度 全部含めて完成するんだなって。 そういう部分を見るのも好きなので、 つい色々観察してしまいます。 また近いうちに、 色々食べに行きたい。 おすすめあったら教えてください。 そして第4回人狼会も、 また開催したいと思います。 次回は誰がAIになるのか。 そして、 誰が最初に吊られるのか。 楽しみです。 本日はこんな感じ サラダバー
なもブログ、。
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きらりしゅっきーん
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ひなのおやすみです
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結菜しゅ
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まほおやすみ
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ひいなしゅ
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ひりゅう誰が偉いの? たつやくんからの疑問
こんにちは! CLUB SENKAの ひりゅうです! 実は電車通勤して通っています せんじつ、黒服のたつやくん からふと質問されました 駅員さんって偉い人をどうやって 見分けるの?? たしかに…… 知らない人には分からないですよね 今日はそんな話! 駅員さんの偉い人とか役職の見分け方は…… 帽子です!! どこの鉄道会社もだいたい帽子で 役職、階級がわかるん分かるんです!! ところで日本の鉄道会社は昔は 1つの会社だったんです まぁ40年くらい前になりますが、、、 多分色んな駅でいる駅員さん 主に改札や駅のホームにいる駅の実業務 CLUB SENKAで言いえばホール担当です 営業係・駅務係(掛)とか言われる人たちは なんにも帽子にないんです ひとつ上に上がると営業・駅務主任 主務 とか上司の代わりに現場実務を取りまとめたり 現場で後輩指導や駅業務を行う人達です CLUB SENKAだとふうまさんですかね 帽子に1つ金色のラインが入ります このような駅員さんがいたら 「経験値ある人なんだなー」って思ってください 中にはひとつ上の役職に上がれる力を 持ってるのにとかすごい人がよく紛れてます 次は駅の管理者 駅長に代わって駅の責任者とも言われる 副長・駅務長・助役 よく聞く「駅長出せ!」とかの時に 代わりに出てくる人達です 赤帯に金線 やっぱ目を引く色ですよね CLUB SENKAで言えば付け回しや 店内の業務を取りまとめる 結人さんとかですかね 最後はやはり 駅長・管区長・センター長 駅の最高責任者です 駅だけではなく地元の自治会や消防、行政とも 連携を取り駅の顔とも言える人です 僕の鉄道会社では「マスター」とか 言われてましたね この方は今の東京駅駅長です(代わってなければ、、、笑) 駅長になるとこの白制服 赤帯金線2本 多くの駅員の目指す所かと、、、 駅長を見れるのはなかなかレアなので 赤帯金線2本の帽子をかぶってる駅員さんを 見かけたら偉い人だ! って思ってください CLUB SENKAでは ともや店長ですよね 駅長は早くてもなるまでには15年近く なるとかならないとか 1部の駅には駅長がいない駅もあります 人材不足ってやつです笑 なので大きな駅の駅長さんが近くの駅も兼務 なんてこともあります 時代によってかわっていくんですが この帽子の階級とかは基本のベースは 60年近くは代わってないですね ちょっと電車を待ってる間に見かけて見てください それでは!
ありさしゅ!
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ゆず甘いものday
ゆずです! 甘いもの好き公言してたんだけど、 インターコンチネンタルのアフタヌーンティー行ってきた✌️ センカのキャストさんが行ってて羨ましかったんだよね✨ いちご最高だった🍓 内装も綺麗で楽しかった😍 甘いもの好きなはずなのに量多いって感じた💦 でもまた行きたくなるくせがある感じ好き
れないない
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ちなつ🍣
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れん久々出勤!
こんばんは〜 れんですっ なんか出勤するの 久々だな〜とか思ってたら 6日ぶりだった笑笑 本当にレアキャラになってる笑
あいりお休み☺︎幸せ🐮
いません☺︎ めちゃめちゃ久しぶりに 食べて来ました🐮🍖✨ ⬇️⬇️⬇️ 船橋駅の近くにあるお店の牛串🐮✨ 超好き🥰超大好き💗 幸せ🪽🫧✨ 定期的に食べに行こうと思います🍖 ごちそうさまでした🥰 (^O^)ノシ
りおおやすみ
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りのさんケーキとリノさん🎂
おつかれさまです🐱 リノさんです💓 リノさんは昨日 北海道物産展の後 手に入れたケーキを たべました‼️🍰 手に入れた‼️ おいちそー🐱 部屋暗すぎて笑った笑 昨日は お仕事終わり 大好きさんの BARに行って 友達連れ出して 遊びに行ってきました🐱 行ったらもう ゲーム始まっていて 101ゲームって 知っていますか❓ 役職のあるカードとか いろんな種類の カードを出して 101ぴったりなら ストック 101超えたら 飲みー‼️ これがまた ストックたまるたまるで ストック鬼たまりの中 リノさんの友達が 大負けしていました😂 友達連れ出した後 顔見知りの BARに行こうとしたら その子お休みだったので 隣のBARで シャンパンと テキーラ たくさんいただいちゃいました🥲 最後に 友達の知り合いと 遭遇したので 一件BARへ行って 帰ってきたので とてもたのしかったです💓 0527います🐻 本日もよろしくお願いします💓
なつきおやすみ
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もえ土曜日
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みお🧖♀️
昨日コスメとかパック買った🫧 継続は力なり って言葉を信じて 少しでも積み重ね✊🏻 お店でも、連絡も、SNSも全部❣️ 今日も出勤☺️ 昨日ゆずちゃんとMBTIの話してたら これまじみおさん と言われました笑 ※彼氏いません笑
みゆおやすみ
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せいらおや
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)(再掲)【トラウマ注意】ひぐらしのなく頃に、怖いだけじゃない“本当の魅力”知ってますか?
今日は、自分がかなりおすすめしたいアニメについて書こうと思います。 その作品が **『ひぐらしのなく頃に』**です。 名前は聞いたことがある人も多いと思います。 昔からかなり有名な作品ですし、 「怖いアニメ」 「グロいアニメ」 「トラウマ作品」 みたいなイメージを持っている人も多いはずです。 実際、その印象は間違っていません。 普通に怖いです。 不気味です。 見ていてゾッとする場面もあります。 精神的にかなりくる展開もあります。 でも、自分がこの作品をおすすめしたい理由は、 単純に“怖いから”ではないんですよね。 むしろ本当にすごいのはその先です。 『ひぐらしのなく頃に』は、 ただ恐怖を見せるだけの作品じゃない。 人を信じること、 仲間を頼ること、 疑心暗鬼の怖さ、 孤独の危うさ、 そして何度絶望しても運命に立ち向かおうとする強さ。 そういうものがすごく濃く描かれている作品なんです。 見始めた時と、見終わった時で、 作品に対する印象が大きく変わるタイプの名作だと思っています。 今回はそんな 『ひぐらしのなく頃に』の魅力を、 自分なりにしっかり語っていきたいと思います。 ざっくり言うと、 舞台は山あいにある小さな村です。 自然が豊かで、 のどかで、 人と人の距離が近くて、 どこか懐かしい空気が流れている田舎の村。 そこに、主人公の前原圭一が引っ越してきます。 新しい学校。 新しい友達。 新しい生活。 圭一は村で出会った仲間たちと、 にぎやかで楽しい日々を過ごしていきます。 最初の雰囲気は、むしろかなり明るいです。 みんなでふざけて、 ゲームみたいな勝負をして、 部活のようなことをして、 普通に笑えるシーンも多い。 でも、その村には昔から続く風習があり、 毎年ある祭りの時期になると 奇妙な死や失踪が起きるという不気味な噂がある。 しかもそれは村では “オヤシロさまの祟り” として語られている。 最初はただの噂話のように聞こえるんですが、 物語が進むにつれて、 少しずつ日常の空気がおかしくなっていきます。 何気ない会話が怖い。 笑顔が怖い。 沈黙が怖い。 視線が怖い。 そのじわじわ崩れていく感じが本当にうまいんですよね。 個人的に『ひぐらし』のすごいところは、 最初の日常パートがちゃんと楽しいところだと思っています。 もし最初から最後までずっと暗くて怖いだけの作品だったら、 ここまで心に残らなかったと思うんです。 みんなで騒いでいる時間がある。 くだらないことで盛り上がる時間がある。 ちょっとした恋愛っぽい空気や、 子どもっぽいやり取りや、 バカバカしい罰ゲームみたいなノリもある。 そういう“普通の楽しい時間”があるからこそ、 その後の不穏さがめちゃくちゃ効く。 さっきまであんなに楽しそうだったのに、 なんで急にこんな空気になるの? さっきまで笑ってたのに、 なんでそんな目をするの? この落差が本当に怖い。 『ひぐらし』って、 突然怖いことが起きるから怖いんじゃなくて、 安心していた日常が少しずつ壊れていくから怖い 作品なんですよね。 これがかなり独特で、 しかもすごく引き込まれます。 この作品って、 有名なシーンだけ切り取ると かなりショッキングな印象が強いです。 だからどうしても “怖いだけの作品” みたいに思われやすい。 でも実際にちゃんと見ていくと、 全然それだけじゃないんです。 怖い場面の裏には必ず 人間関係のズレや、 言えなかった本音や、 抱え込んだ悩みや、 信じ切れなかった弱さがある。 つまり、 単なる化け物や超常現象の恐怖じゃなくて、 人間の心が壊れていくことの怖さ が大きいんですよね。 だから見ていて苦しい。 「あの時ちゃんと話していれば」 「一人で抱え込まなければ」 「もう少しだけ相手を信じられていたら」 そう思う場面が本当に多いです。 でも、その苦しさがあるからこそ、 後半に見えてくる救いが強く刺さる。 ここが『ひぐらし』をただのホラーで終わらせない理由だと思います。 主人公の前原圭一は、 いわゆる完璧な主人公ではありません。 ノリは軽いし、 勢いで動くし、 調子に乗ることもあるし、 時々かなり短絡的になります。 でも、そこが逆にすごくいい。 人間らしいんですよね。 怖くなれば疑うし、 追い詰められれば視野も狭くなるし、 間違える時はちゃんと間違える。 だからこそ感情移入しやすい。 そして圭一の一番好きなところは、 ちゃんと熱いところです。 本気で仲間を信じたいと思っているし、 守りたいという気持ちも強い。 時にはその熱さが空回りすることもあるけど、 その不器用さも含めて魅力がある。 圭一って、 ただ巻き込まれるだけの主人公じゃなくて、 物語に熱を持ち込む存在なんですよね。 苦しみながらも、 最後まで諦めない。 このまっすぐさが本当に良いです。 『ひぐらし』はキャラクターが本当に印象的です。 まず竜宮レナ。 普段はふわっとしていて可愛らしくて、 独特な口調もあって、 いかにも癒し系っぽく見えるんですが、 この子はそれだけじゃない。 優しいし、よく気がつくし、 人の心の動きをかなり見ています。 だからこそ、時にものすごく鋭い。 ただ可愛いだけじゃなく、 怖さも、賢さも、芯の強さもある。 このギャップが本当に強いです。 次に園崎魅音。 明るくて、ノリが良くて、 みんなを引っ張る部長ポジション。 頼れる姐さんっぽさがあるキャラです。 でも、その明るさの裏には立場や責任もあって、 抱えているものがちゃんと重い。 強そうに見える人にも弱さがある。 その人間らしさが魅音の魅力だと思います。 そして北条沙都子。 生意気で元気で、 トラップ好きのちょっと困った子、 みたいな印象から始まるんですが、 知れば知るほどこの子の背景はかなり重い。 強がりの裏にあるものを考えると、 ただの賑やかしキャラじゃ全然ないんですよね。 古手梨花もそうです。 見た目は小さくて可愛らしいのに、 物語が進むほどその存在の重みが増していく。 最初と後半で印象がかなり変わるキャラの一人です。 あの小さな身体に、どれだけのものを背負っているのかと思うと本当に苦しい。 さらに園崎詩音。 この子もまたすごく印象に残ります。 大人っぽくて、余裕があって、 ちょっと小悪魔的で、 相手を翻弄する感じがあるのに、 感情の奥底にはかなり激しいものを抱えている。 見ていて危ういし、切ない。 理解できるからこそ苦しいタイプのキャラです。 『ひぐらし』って、 登場人物がただ怖いとか可愛いとかでは終わらないんですよね。 一人一人ちゃんと背景があって、 事情があって、 見方が何度も変わる。 それがすごく面白いです。 この作品の面白さの一つは、 見ている側もずっと混乱させられるところだと思います。 村の祟りなのか。 人間の仕業なのか。 本当に超常現象なのか。 誰が敵で誰が味方なのか。 主人公の見ているものは正しいのか。 それとも追い詰められてそう見えているだけなのか。 この曖昧さが本当にうまい。 断片的な情報だけが与えられて、 全体像はなかなか見えない。 でもだからこそ気になる。 「あの発言ってどういう意味?」 「なんであの人はあんな態度だったの?」 「同じような出来事が起きてるのに、微妙に違うのはなぜ?」 こういうのを考えながら見るのがめちゃくちゃ楽しいです。 ただ怖がるだけじゃなく、 ちゃんと推理したくなる作品なんですよね。 『ひぐらし』を語る上で外せないのが、 物語の構造です。 一つの事件が起きて終わりではなく、 似たような時間、似たような人物関係の中で、 少しずつ違う惨劇が繰り返されていく。 最初は 「また?」 「どういうこと?」 ってなるんですが、 見ていくうちにその繰り返し自体に意味があることが分かってきます。 同じように見えても、 ほんの少し選択が違う。 ほんの少し関係性が違う。 ほんの少し誰かの行動が違う。 その違いによって、 物語の見え方も変わっていく。 そして前の話ではただ怖かったことが、 後の話では別の意味を持って見えてくる。 「あの人はただ狂っていたわけじゃなかったんだ」 「あの行動にはこんな背景があったのか」 「見えていたものが全部じゃなかったんだ」 そうやって少しずつ真実に近づいていく感じが本当に面白いです。 自分は『ひぐらし』の一番大きなテーマは、 やっぱり “人を信じること” だと思っています。 疑ってしまえば、それで終わる。 一人で抱え込めば、どんどん壊れていく。 助けを求められなければ、悲劇が加速する。 逆に、 ちゃんと話すこと。 ちゃんと頼ること。 ちゃんと仲間を信じること。 それができた時に、 少しずつ未来が変わっていく。 この作品って、 ただ理想論として 「仲間って大事だよね」 と言っているんじゃないんです。 仲間を信じられなかった時に何が起きるか、 一人で抱え込んだ時にどれだけ取り返しのつかないことになるか、 それを何度も何度も痛い形で見せてくる。 だからこそ、 後半で 「信じる」 ということの重みがすごく出る。 これは現実でもかなり刺さる話だと思います。 人って本当に追い詰められた時ほど、 周りが見えなくなるし、 誰にも頼れなくなるし、 勝手に一人で結論を出してしまうことがある。 でも、そういう時こそ誰かに話すべきなんだって、 この作品はかなり強く伝えてくるんですよね。 『ひぐらし』は本当に絶望の描写がうまいです。 ただ悲しいとか可哀想というより、 「もう無理じゃん…」 と思わせるタイプの絶望。 頑張っても届かない。 あと少しのところで壊れる。 一歩間違えば全部終わる。 気持ちはあっても伝わらない。 そういう どうしようもなさが積み重なるから、 見ていて本当にしんどいです。 でも、そのしんどさがあるからこそ、 ほんの少し状況が変わった時の感動が大きい。 今まで絶対に届かなかったものに、 やっと手が届きそうになる。 今まで何度も失敗してきたことに、 ようやく変化の兆しが見える。 この瞬間が本当に熱い。 だから『ひぐらし』って、 怖いし苦しいんだけど、 最後まで見たくなるんですよね。 絶望で終わるだけじゃない。 その先にある希望までちゃんと描いてくれる。 そこが名作だなと思います。 こういう昔から有名な作品って、 「今見ると古いかな?」 と思う人もいるかもしれません。 でも『ひぐらし』は、 今見ても普通に面白いです。 もちろん絵柄や時代感に 少し昔っぽさを感じる部分はあります。 でも、それも含めて作品の空気にすごく合っている。 むしろ昭和っぽい村の雰囲気や、 閉鎖的な共同体の空気と噛み合っていて、 独特の味になっていると思います。 それに、テーマ自体は全然古くない。 人間関係のすれ違い。 噂や空気の怖さ。 思い込みの暴走。 孤独。 信頼。 助けを求めることの難しさ。 こういうのって、 今でも普通に刺さるテーマです。 だから昔の作品だからといって避けるのは かなりもったいないと思います。 『ひぐらしのなく頃に』って、 怖い印象だけで避ける人も多いと思うんですけど、 それだけでスルーするには惜しすぎる作品です。 たしかに軽い気持ちで見ると かなりキツい場面もあります。 苦手な人は本当に苦手だと思います。 でも、それを超えて残るものが大きい。 怖い。 苦しい。 なのに気になる。 続きが見たい。 最後まで知りたい。 この感覚になれる作品って、 やっぱり強いんですよね。 ただショッキングなだけの作品だったら、 ここまで長く語られ続けていないはずです。 何年経ってもおすすめされる。 何年経っても名前が出る。 それって結局、 中身が本当に強い作品だからだと思います。 個人的に一番好きなのは、 何度も絶望して、 何度も間違えて、 何度も壊れていくのに、 それでも最後は “人を信じる方向へ進む” ところです。 普通なら、 そこまで裏切られたように感じたら、 もう誰も信じられなくなると思うんです。 でもこの作品は、 疑うことの先にある地獄を何度も見せたうえで、 それでも 「信じるしかない」 「一人では勝てない」 という答えにたどり着く。 この流れが本当に好きです。 綺麗事みたいでいて、 実際には一番難しいことなんですよね。 だからこそ刺さる。 『ひぐらしのなく頃に』は、 怖い作品です。 不気味な作品です。 時にはかなりしんどい作品です。 でも同時に、 ものすごく人間くさい作品でもあります。 疑心暗鬼、すれ違い、孤独、絶望。 その中で 仲間を信じること、 助けを求めること、 運命に抗うことの大切さを描いている。 ただのホラーでは終わらない。 ただのグロい作品では終わらない。 だからこそ、今でも名作として語られ続けているんだと思います。 もしまだ見たことがない人がいたら、 “怖いだけの作品”と思わずに、 ぜひ一度触れてみてほしいです。 そして見たことがある人は、 きっとそれぞれに 「好きな編」 「印象に残ってるシーン」 「推しキャラ」 があると思うので、 ぜひ語り合いたい作品でもあります。 やっぱり名作って、 見終わったあと誰かに話したくなるんですよね。 『ひぐらしのなく頃に』、 かなりおすすめです。 サラダバーです
なもお休みです…
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れんおやすみっ
こんばんは〜 れんですっ 今日もおやすみ💭 明日は久々の出勤だよ〜