ひいなしゅっきん
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あいり💚SENKA💚夜います🍺データ漁ってたら蘇った忘れられない味🐮🍔_(:3 」∠)_💨💨
夜います🌉🍺 今日も天気心配だけど… 夕方は千葉雨止んでそ⁇🌈✨止んでますように🫶🥺 ⬆️THE GREAT BURGER(ザ グレートバーガー) 何年か前に行って美味しかったの覚えてる🍔✨ このケチャップ🍅とか、ストロー🥤とか店内の雰囲気もすごいよかったな🫧 最近、暑くて出掛けるのも億劫になるし、涼しくなって来たら行こー🥸💚 無理せんと👍 🍟💨
ちなつ野菜
最近野菜をちょくちょく買うようになりました ハムスターに献上する用です 本日おやすみです
みお☔️
台風だったけど、雨ニモマケズ 出勤してます💪 そういえばこの間 お客様が そうめんやっぱり揖保乃糸~🎶 を送ってくれました🥹 速攻茹でて食べたんだけど おいし~!!💗 一度揖保乃糸を食べたら もう普通のそうめんには戻れない🥺 揖保乃糸一択です✨ おいしいものをありがとうございます😊💓 今日は夕方からお店のTikTok撮影がんばるぞ!!
アルバイト大河⚠️閲覧注意⚠️ 観たあと自分の部屋が怖くなる映画 『残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-』
↑ 予告映像 ホラー映画が好きな人なら、一度は名前を聞いたことがあるかもしれません。 今回紹介するのは、小野不由美さん原作、竹内結子さん主演の和ホラー映画『残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-』です。 ホラー映画と聞くと、突然大きな音が鳴ったり、幽霊が飛び出してきたりする作品を思い浮かべる人も多いと思います。 もちろん、それもホラーの魅力です。 ですが『残穢』は少し違います。 この作品は観ている最中よりも、観終わったあとが怖い映画です。 家に帰ったあと。 電気を消したあと。 布団に入ったあと。 ふと聞こえた生活音や物音に、妙な不安を覚えるようになります。 それくらい静かで、じわじわと心に入り込んでくるホラー作品です。 ■『残穢』とは? 原作は小野不由美さんによるホラー小説『残穢』。 怪談や実話系ホラーが好きな人なら一度は聞いたことがある作品かもしれません。 映画版は2016年に公開され、主演は竹内結子さん。 橋本愛さん、佐々木蔵之介さん、坂口健太郎さんなど豪華なキャストも出演しています。 この映画の特徴は、とにかくリアルなこと。 いかにもなホラー演出が少なく、本当にどこかで起きた出来事を追いかけているような感覚になります。 そのため、派手さはないのですが、その分だけ不気味さが増しています。 ■物語の始まり 主人公はホラー小説家の「私」。 読者から送られてくる怪談や不思議な体験談をもとに作品を書いています。 ある日、一通の手紙が届きます。 送り主は女子大生の久保さん。 内容は非常にシンプルでした。 「今住んでいる部屋で変な音がするんです」 その音は、和室の畳を何かが掃くような音。 サッ…… サッ…… サッ…… 部屋には誰もいない。 原因も分からない。 でも確かに聞こえる。 最初はよくある怪談話のように思えます。 しかし「私」は、その話に妙な既視感を覚えます。 どこかで似たような話を聞いたことがある。 そう思い、過去の読者から届いた手紙を調べ始めます。 すると驚くべきことが分かります。 同じマンションの別の部屋に住んでいた人物も、全く同じような体験をしていたのです。 ■部屋ではなく土地の問題 普通なら、 「その部屋に幽霊がいる」 で終わる話です。 ですが、この映画はそこからが本番です。 調査を進めると、怪奇現象が起きた部屋同士に位置関係がありません。 上下でも隣でもない。 つまり問題は部屋そのものではない可能性が出てきます。 では何なのか。 マンション全体なのか。 それとも土地なのか。 主人公と久保さんは過去の住人や近隣住民への聞き込みを始めます。 ここから作品はホラーというよりミステリーに近い雰囲気になります。 地図を調べる。 昔の新聞記事を読む。 古くから住んでいる人に話を聞く。 まるで探偵のように過去を辿っていくのです。 ■繋がっていく恐怖 調査を進める中で、様々な出来事が浮かび上がります。 赤ん坊の泣き声に悩まされていた人。 原因不明の自殺。 ゴミ屋敷に閉じこもっていた老人。 精神を病んでしまった住人。 一見すると関係がなさそうな出来事ばかりです。 しかし少しずつ、それらが繋がっていきます。 この作品で一番怖いのはここです。 最初はバラバラだった点が、少しずつ一本の線になる。 そしてその線がどんどん過去へ向かって伸びていく。 観ている側も、 「これ絶対調べない方が良かったやつだ……」 と思い始めます。 でも気になってしまう。 真相を知りたくなる。 そして調べれば調べるほど状況は悪化していく。 この感覚が本当に怖いです。 ■呪いの正体 物語はさらに過去へ遡ります。 高野家。 吉兼家。 奥山家。 何世代にも渡る出来事が明らかになります。 そして最後に辿り着くのは、炭鉱事故でした。 火災によって閉じ込められた労働者たち。 助かるはずだった命。 しかし出口は閉ざされた。 見捨てられた人々。 焼けながら死んでいった人々。 その怨念が長い年月をかけて広がり続けていたのです。 ここで初めてタイトルの意味が分かります。 残穢。 残り続ける穢れ。 人が死んだ場所。 悲惨な出来事があった土地。 そこに残り続ける負の感情。 それが人から人へ、場所から場所へ伝わっていく。 まるで感染症のように。 ■この映画の本当に怖いところ 正直に言うと、この映画はジャンプスケア系ではありません。 「うわっ!」 となるシーンは少ないです。 ですが後から効いてきます。 それもかなり。 観終わった直後よりも、翌日の夜の方が怖い。 部屋の物音。 風の音。 隣人の生活音。 今までは何とも思わなかったものが気になり始めます。 そして、 「この部屋の前に住んでいた人ってどんな人なんだろう」 とか、 「この土地って昔何があったんだろう」 とか考え始めます。 これが『残穢』最大の恐怖です。 映画館を出ても終わらない。 日常に入り込んでくる。 だから怖い。 ■事故物件ホラーとの違い 最近は事故物件系ホラーも増えています。 ですが『残穢』は少し違います。 普通の事故物件ホラーは、 「この部屋で事件がありました」 という話です。 でも『残穢』はもっと広い。 部屋だけではない。 土地。 人。 物。 話。 全てが繋がっています。 つまり今住んでいる部屋に何もなくても安心できない。 その土地に何があったか分からないからです。 だから観終わったあとに妙な不安が残ります。 ■竹内結子さんの演技 主演の竹内結子さんも本当に素晴らしいです。 ホラー映画によくある、 「キャー!」 と叫ぶ主人公ではありません。 冷静に事実を集めていく。 感情的にならず調査を進める。 だからこそリアルです。 実際に怪奇現象を調べる人がいたら、きっとこうなるだろうなと思わせてくれます。 橋本愛さんも非常に良いです。 静かな恐怖を抱えた女子大生という役が本当にハマっています。 ■原作もおすすめ 映画が面白かった人は原作もおすすめです。 むしろ原作の方がさらに怖いです。 映画では時間の関係で省略された部分も多く、原作ではもっと細かく調査が進みます。 読んでいると本当に実話のような感覚になります。 怪談好きならぜひ読んでほしい一冊です。 ただし夜に読むのはおすすめしません。 本当に後悔します。 ■まとめ 『残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-』は、派手なホラーではありません。 ですが間違いなく怖い映画です。 観ている最中よりも観終わったあと。 家に帰ってから。 夜になってから。 じわじわと効いてくるタイプのホラーです。 ホラー好きな人。 怪談好きな人。 事故物件や土地の因縁に興味がある人。 そういう方にはぜひ一度観てほしい作品です。 ただし、一人暮らしの人は注意してください。 観終わったあと、自分の部屋の音が少しだけ怖くなるかもしれません。 そして和室がある人はもっと危険です。 もし夜中に畳の方から、 サッ…… サッ…… サッ…… という音が聞こえてきても。 できれば確認しない方がいいと思います
れんいるよん
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みりあいます!
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きらりいまーす!
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アルバイト大河【学校の七不思議】木造校舎で過ごした幼少期、本当に“何か”いたのかもしれない
みなさんは、子供の頃に通っていた学校の「七不思議」って覚えていますか? 今思えば、 「そんなわけないだろ」 って笑ってしまうような話ばかりなんですけど…… 不思議と、夜に思い出すと少し怖くなるんですよね。 今日はそんな、 自分が小学生時代を過ごした“古い木造校舎”の話を書こうと思います。 しかもその学校、 ただ古いだけじゃないんです。 自分の母親(現在50歳)も通っていた小学校で、 親子二代で同じ校舎に通っていました。 つまり―― 自分が通っていた頃ですら既にかなり古かったのに、 母親が子供だった時代から存在していた建物。 今考えると、 あれだけ古い木造校舎ってなかなか見ないですよね。 外壁はところどころ剥がれていて、 雨の日は木が湿った匂いが廊下に充満する。 歩くたびに “ミシッ” “ギィ……” って床が鳴る。 冬なんて隙間風が酷くて、 ストーブが無い教室は地獄みたいに寒かった。 しかも廊下がやたら暗い。 昼間でも薄暗い場所が普通にあって、 特に旧校舎側は、 「ここ本当に学校か?」 ってくらい雰囲気が異様でした。 当時はそれが普通だったんですけど、 今写真とか見返したら普通にホラー映画の舞台です。 そして当然のように存在するんですよ。 “学校の七不思議”が。 でもうちの学校、 噂だけじゃなくて、 親世代から語り継がれてるんです。 母親が子供の頃にも既に有名だったらしく、 小さい頃によく聞かされていました。 その中でも特に怖かった話が、 やっぱり―― 「トイレの花子さん」 でした。 しかもこれ、 母親自身が体験した話なんです。 子供の頃の自分は、 夏休みの夜とかに聞かされて本気で眠れなくなってました。 今でもかなり鮮明に覚えています。 母親が小学4年生くらいの頃。 放課後、 友達数人と旧校舎の女子トイレに行ったそうです。 昔の学校のトイレって、 今みたいに綺麗じゃないんですよ。 タイル張りで、 照明も薄暗い。 しかも木造校舎だから、 湿気とカビの匂いが凄い。 夕方になると、 窓から差し込むオレンジ色の光だけで、 空気が異様に重かったらしい。 その学校では昔から、 「3階の一番奥のトイレを3回ノックすると花子さんが返事をする」 って噂があったそうです。 まぁ典型的な学校怪談ですよね。 でも子供って、 怖いもの見たさで絶対やるじゃないですか。 母親たちも 「やってみようぜ」 みたいな流れになったらしいんです。 じゃんけんで負けた子が、 一番奥の個室の前に立つ。 周りは大騒ぎ。 「絶対やめろって!」 とか言いながら、 みんな半笑い。 でも本気で怖いから、 誰も近づけない。 そしてその子が、 震えながらノックしたらしいんです。 コン……コン……コン…… 静まり返るトイレ。 誰も喋らない。 でも当然、 何も起きない。 「あーよかった」 って空気になった瞬間。 中から、 コン……… って返ってきたらしいんです。 しかもゆっくり、 確実に。 一回だけ。 その瞬間、 全員パニック。 悲鳴を上げながら廊下を全力疾走。 でも―― 走ってる途中で、 後ろから “カラン……カラン……” って下駄みたいな音が聞こえてきたらしいんです。 木造校舎の廊下を、 誰かが歩く音。 しかも、 追いかけてくるように。 当然振り返れない。 そのまま泣きながら職員室まで逃げたそうです。 で、 先生に事情を説明して見に行ったら、 当然誰もいない。 でも、 一番奥の個室だけ鍵が閉まっていた。 しかも中は空。 これを母親がめちゃくちゃ真顔で話すんですよ。 「本当に聞こえた」 って。 子供の頃の自分、 マジでトイレ行けなくなりました。 しかも怖いのが、 そのトイレ、 自分が小学校入学した頃もまだ残ってたんです。 旧校舎扱いで普段は使われていなかったんですが、 掃除当番とかで近く通るだけでも嫌だった。 なんか空気が違うんですよね。 静かすぎるというか。 あと、 昔の学校って “二宮金次郎像” ありませんでした? 薪を背負いながら本を読んでる銅像。 今だとほとんど見ない気がします。 うちの学校にもあったんですよ。 しかもめちゃくちゃ古いやつ。 錆びてて、 夜になると普通に怖い。 で、 これも定番なんですけど、 「夜になると動く」 って噂がありました。 でも母親世代は、 それを“見た”らしいんです。 これも母親が小学生の頃。 冬の夕方、 部活帰りだったそうです。 日が落ちるのが早くて、 校庭はもう薄暗い。 その頃の学校って、 今みたいに街灯も多くないから、 夕方以降はかなり暗かったらしい。 友達数人で校門へ向かって歩いていた時。 ふと誰かが言った。 「あれ……二宮金次郎、向き変わってない?」 最初は冗談だと思ったらしいんです。 でも、 確かにおかしい。 昼間は校舎側を向いていたはずなのに、 なぜか校門側を向いている。 もちろん、 そんなはずない。 銅像なんだから。 でもみんな怖くなって、 「見間違いだろ」 って言いながら急いで帰ろうとした。 その瞬間。 後ろから。 “ギギギ……” って音が聞こえたらしい。 錆びた金属が軋むような音。 恐る恐る振り返る。 すると―― 二宮金次郎像が、 少しずつ首を動かしていた。 本を読んでいたはずの顔が、 ゆっくりこちらを見ていた。 当然全員絶叫。 そのまま逃げたらしいんですけど、 母親は未だに 「あれは絶対見間違いじゃない」 って言います。 まぁ今考えたら、 子供の勘違いとか、 暗さの錯覚なんでしょうけど…… でも古い学校って、 本当に雰囲気があるんですよ。 特に夕方。 なんか、 “出そう”なんですよね。 しかもその学校、 保健室もかなり怖かった。 これも有名な話でした。 「保健室で寝ていると壁から手が出てくる」 いや意味わからないですよね。 でも子供の頃って、 こういう話が妙にリアルなんです。 しかも、 これも母親が体験したと言っていた。 ある日、 高熱を出して保健室で寝ていたそうです。 外は雨。 木造校舎だから、 雨音がやたら響く。 天井からは ポタ……ポタ…… って水滴の音。 しかも保健室って独特の匂いありません? 消毒液と古い布団の匂い。 あの空間、 子供の頃ちょっと怖かった。 母親はカーテンで仕切られたベッドで寝ていたそうなんですが、 途中で目が覚めたらしい。 でも身体が妙に重い。 熱のせいか、 頭もぼーっとしてる。 すると、 壁の方から変な音が聞こえた。 “ボコ………” “ボコボコ……” 最初は雨音だと思った。 でも違う。 明らかに、 壁の中から聞こえている。 しかも、 壁紙が少し膨らんでいる。 じわ……っと。 まるで内側から押されてるみたいに。 次の瞬間。 壁から、 白い手が出てきたらしい。 一本じゃない。 何本も。 子供の手、 大人の手、 細い手、 黒ずんだ手。 それが壁からニュルニュル出てきて、 母親の方へ伸びてきた。 しかも、 その手が布団を掴んだらしいんです。 引っ張るように。 母親はパニックになって叫ぼうとしたけど、 声が出ない。 身体も動かない。 そのまま足を掴まれて、 ベッドから引きずり落とされそうになった瞬間。 カーテンが開いて、 保健の先生が入ってきた。 すると、 手が一斉に壁へ戻っていったらしい。 もちろん、 次の瞬間には何も無い。 でも、 布団には小さい手形みたいなシワが残っていた。 ……いや怖すぎるだろ。 子供の頃、 この話聞いて保健室行けなくなりました。 しかも自分、 実際にその保健室で寝たことあるんですよ。 体調崩して。 もうね、 壁見れない。 「絶対出てくる」 って思ってた。 あと有名だったのは、 階段が増える話。 「夜の学校で4階までしかないはずなのに、 5階へ続く階段が現れる」 とか。 肖像画の目が動くとか。 音楽室のピアノが夜中に鳴るとか。 理科室の人体模型が歩くとか。 本当にベタなやつばっかり。 でも当時は、 それがめちゃくちゃ怖かった。 特に木造校舎って、 音が鳴るんですよ。 誰もいないのに。 “ミシ……” “パキッ……” って。 今なら 木が湿気で軋んでるだけって分かるんですけど、 子供の頃は無理です。 完全に 「何かいる」 って思う。 しかも古い学校って、 歴史も長いから、 変な噂がどんどん積み重なっていく。 「あそこで昔事故があった」 とか、 「誰もいない教室から声がする」 とか。 真偽不明の話が、 いつの間にか“本当にあった話”として広まっていく。 でも、 今振り返ると、 あの空気感込みで楽しかったのかもしれません。 怖いけど、 友達と騒ぎながら帰った夕方。 「お前先行けよ!」 とか言いながら、 全員ダッシュで下校したこと。 トイレ行く時に友達連れてったこと。 そういうの含めて、 子供時代って感じがします。 今の学校って、 かなり綺麗じゃないですか。 耐震工事もされてるし、 明るいし、 設備も新しい。 だからこそ、 昔みたいな“学校特有の怖さ”って減った気がします。 でも逆に、 あの古い木造校舎だからこそ、 七不思議が似合ったんでしょうね。 今でもたまに夢に出てきます。 夕方の暗い廊下。 ギシギシ鳴る床。 誰もいないはずの旧校舎。 そして、 一番奥のトイレ。 ……まぁ今考えたら、 ほとんど嘘なんでしょうけどね。笑 でも、 子供の頃って、 “本当にいるかもしれない” って思ってしまうんですよ。 みなさんの通っていた学校にも、 七不思議とか、 心霊現象の噂ってありましたか? もしあったらぜひ教えてください👻 PS この映画知ってますか? タイミングあればブログでご紹介致します さらだばー
まほいるよー
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なつき出勤
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ゆな出勤
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ありさ家族愛
家族の温かみを感じすぎて明日ばいばいするの寂しいです、、、 台風には気を付けてねー!!!!!🌀🥺︎
みお🍆
我ながら手作りごはんが おいしすぎる💗💗 全部、実家から送ってもらった野菜で 麻婆茄子作った🍆 あと3日で山形に帰省します! 帰省前に一緒に飲めたら嬉しい🥰
みゆおやすみ
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あいり💚SENKA💚夜います🥸🍺猫の肉球気持ち良すぎる🐈_(:3 」∠)_💨
夜いるよい🥸 天気が心配だけど… 気圧のせいか若干頭痛ありなの🥺お薬飲みました🍻 坊やの肉球ちょいちょいしてる思い出動画みて、 癒されちゃって🫰💗 🐈💨
ちなつもっとこう、
おしゃれなブログを書きたい その前にいつ出勤するんだよってな すみません、本日おやすみです
れんやすみ~
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ありさいない!
台風気をつけなきゃね〜!!!!! 明日雨やだなあ🥺 地元から家族来てくれたうれしい
みりあ出勤2日目💕
入店したばかりのみりあです🙂↕️ お話するのすきです! 趣味は食べることと音楽聞くことがすきです😻
まほいる
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ゆな出勤
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なつきウニ
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あいり💚SENKA💚お休みいただきマンモス🦣朝から大爆笑かました原因がしょーもなすぎて自分笑いのツボ浅すぎるなって反省してる眠い寝る🛌_(:3 」∠)_💨
お休みですぅ🫣 夜でも暑いのに昼間はもっと暑いからお出掛けすら出来まへん🫠 ご勘弁🫶 なんでこんなに眠いんじゃ 寝ても寝ても寝足りなくて眠い日は寝るに限るねん。 昼寝しよ😪 ⬆️朝から爆笑かましたブツ🌿※自分笑いのツボ浅すぎ⁇ 朝起きたらテーブルに置いてあるんだもん理解するまで5秒かかったぞ。 これ、50円だったらしい… ほんとか⁇🥸 まぁ、のりたまにはかなわんやろ⁇🐣 🫰💨
ちなつビールって
飲めたら一丁前に大人な感じがする♪ 炭酸はCCレモンが好きです 本日おやすみです
みゆおやすみ
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みお🖤
都内にネイルしに行った🌟 かわいくない??? 次からネイル自分でしよっかなって 思ってるꉂ🤭 ネイルキッド揃えないとなあ ついでに麻辣湯食べたんだけど りしょうちまーらーたんが いちばん美味しい!!
アルバイト大河懐かしいほん怖 黒い髪の女
この前、何気なくYouTubeを見ていたら、 おすすめ欄に懐かしいタイトルが出てきました。 「ほんとにあった怖い話 黒髪の女」 あ、これ知ってる。 って思った瞬間、なぜか少しだけ胸がざわついた。 ホラーは昔から大好き。 怖い話、怪談、心霊特集、都市伝説、なんでもいけるタイプ。 でも数あるエピソードの中で、 なぜかずっと記憶に残っているのがこの「黒髪の女」。 2005年放送。 当時の僕は7歳。 正直、あの頃はテレビで流れるホラー特番が“イベント”みたいな存在で、 怖いけど目をそらせない、そんな夜だったのを覚えています。 今回は、そのエピソードを改めて観た感想とあらすじを書いてみようと思います。 静かな療養生活と、かすかな違和感 物語の主人公は、高校3年生の詩織。 足を骨折し、夏休み明けから自宅療養中。 友達は学校へ行き、家族は仕事。 昼間の家には、彼女ひとり。 静まり返った住宅街。 窓から見える近所の家々。 どこにでもある平穏な風景。 ある日―― かすかに、インターホンの音が鳴る。 自分の家ではない。 でも確かに、どこかの家の呼び鈴が鳴った音。 気になった詩織は、窓の外を見る。 すると。 近所の家の玄関前に、 赤いコートを着た黒髪の女性が立っている。 長い黒髪。 顔はよく見えない。 ただ、じっと玄関の前で立っている。 誰かを訪ねてきたのだろう。 そう思い、詩織は深く考えない。 しかし―― その光景は、ただの訪問者ではなかった。 繰り返される訪問と、広がる不安 翌日。 また、インターホンの音がする。 窓の外を確認すると―― 昨日は別の家の前に立っていたはずのあの女性が、 今度は別の家の前にいる。 そして、何度もインターホンを押している。 何度も。 何度も。 誰も出ない。 でも、鳴らし続ける。 不自然。 異様。 違和感が、恐怖へと変わる。 詩織は苛立ちも混じりながら、窓を開ける。 「うるさい」 そう言おうとした瞬間―― 女性の姿は消えている。 音もなく。 気配もなく。 まるで最初から存在しなかったかのように。 ここから、恐怖は“観察する側”から“観察される側”へと変わっていく。 距離が縮まる黒髪の女 数日後。 またインターホンの音。 今度は、より近い。 隣の家。 その次は、向かいの家。 そして ついに、自分の家の前。 詩織は気づく。 あの女は、少しずつ近づいている。 確実に。 家族は信じてくれない。 友達にも言えない。 自分だけが気づいている異変。 窓の外を見ると、 赤いコートの女が、こちらを見ている。 今度は“玄関”ではなく、“家”を見ている。 視線が合う。 目が、合う。 その瞬間。 画面越しでもわかるほどの恐怖。 動かない。 ただ、見ている。 何かを待つように。 そしてある日 ついにインターホンが鳴る。 自分の家の。 ゆっくり、鳴る。 ピンポーン。 ピンポーン。 詩織は、息を飲む。 玄関に行く勇気はない。 でも、足音がする。 家の中に。 見えないはずの存在が、 すぐ近くにいる。 気配が、背後に。 振り向いた瞬間 そこに、いる。 黒髪の女。 距離ゼロ。 目の前。 逃れられない恐怖 物語は、明確な救いを与えない。 女は何者なのか。 なぜ近づいてきたのか。 理由は語られない。 ただひとつ確かなのは―― “目をつけられたら、終わり” という感覚。 説明のない恐怖こそが、最も怖い。 そして物語は、静かに幕を閉じる。 正直、ホラーは得意です。 今でも全然観られるし、むしろ好き。 でも。 この話だけは、ずっと覚えている。 たぶん、当時7歳だった僕にとって、 「家」という空間が安全じゃなくなる恐怖が、 あまりにもリアルだったんだと思う。 学校ならまだ逃げ場がある。 でも、家。 しかも昼間。 誰もいない時間。 インターホンの音。 これ、日常そのものなんですよね。 だからこそ、怖い。 幽霊よりも、 “近づいてくる何か”が怖い。 段階的に距離が縮まる演出が本当に秀逸で、 今観てもゾクッとしました。 大人になった今でも、 やっぱりこの話は完成度が高い。 派手な演出に頼らない。 叫び声も少ない。 でも、 静かに、確実に、侵食してくる。 ホラーって、 「急に出る」より「ゆっくり来る」ほうが怖いんですよね。 あと、赤いコートっていう色の使い方。 黒髪×赤コート。 視覚的に焼き付く。 トラウマ製造機。 僕はホラーが本当に好きです。 ・実話怪談 ・都市伝説 ・サイコ系 ・じわじわ系 ・後味最悪系 なんでもいけます。 もしおすすめの怖い話、作品、動画、映画あったら教えてください。 ・テレビ系 ・YouTube怪談 ・小説 ・映画 なんでも歓迎です。 久々に観た「黒髪の女」。 やっぱり、名作。 ホラーは得意なはずなのに、 なぜか記憶に残っている。 もしかしたら、7歳の自分は相当怖かったのかもしれません。 あの頃は、夜の廊下も怖かったし、 インターホンの音にも敏感だった気がする。 でも今は。 怖いのが好き。 あの感覚を、また味わいたい。 というわけで、 ホラー好きな方、ぜひ語りましょう。 そしておすすめ教えてください。 それでは サラダバー!
れんやすみ!
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