ひなのおやすみ
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ちなつ本日!😴
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ありさおやすみ
ありさです^^ ピクサー展行ってきた!!! お友達の誕生日もお祝いした!!!
なも🥹40分並んでGETしたもっちゅりん🍩💕
なも〜、、 ずっと見て待ってた景色笑笑 【速報】もっちゅりん、無事GETしました✌️💖 聞いて〜〜〜‼️ ずーーーっと気になってたもっちゅりん🍩💕 ついにゲットできましたあああ🥹💖 でもね、買うまでが大変だったのよ🤣🤣 なんと40分並んだ😂💦 しかも実は今回2回目なのwww 1回食べたのにまた食べたくなっちゃって、結局並んでしまったなもです🙋♀️💕 それくらい話題になってるし、もちもち感がほんとにすごい😳✨ 名前の通りもっちゅりんって感じで、食感が新しくて楽しかった〜🥰 並んでる時は「絶対食べるぞ😤」って気持ちだったけど、いざ食べたら一瞬でなくなった🤣🍩 でも正直なこと言っていい?😂 もちろん美味しかったんだけど… やっぱりなもはポン・デ・リングが1番かもしれない🥹💖笑 結局なんだかんだ王道が最強説あるよね🤣✨ みんなはもうもっちゅりん食べた〜?🍩💕 それともミスドなら推しドーナツある?🥰 おすすめあったら教笑 ゲットもっちゅりんinお家🏠 前から 横から 開けた時 笑笑 なもでした!
せいら明日いるよ~
あんま調子乗んなよガキ❣️ 私のこの動画をスロットの台に置いて流してるお客さんがいるみたいで、、、、当たるらしいです😅
ひいなきょも
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みゆおやすみ
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あいり💚お気に入りのパン屋さん🥐❤️
絶景 ⬇️ この層が美しくて ずっと見ていられる🥐 好き🥐 なんで、こんなに美味しいの⁇ 最近、パンと鶏の唐揚げ 食べすぎてる気がするけど 美味しいからいいや🥐 どこのパン屋さんかて…⁇ 教えて あげなーいっ🥸笑 内緒だぁよ (^O^)ノシ
みお🍛
ひいなさんとシーシャに行った🫧 ひいなさんはぷかぷか吸ってたけど わたしは一吸いもしてないw 何百枚も写真撮った👍🏻 ずーっと仕事の話してた🤣❤️🔥 家でハヤシライス作って オムハヤシにしたよお🐣 自分の手料理っておいしい(笑) 欲張って食べて胃もたれ起こしました🥹 今日もがんばろーっ❣️
せいら氣を高めるためオヤスミ⟡͚
好きなものを大切にするためには我慢が必要なのに どうして神様は人間を好きなものに程我慢が出来ないように作られたんでしょうか 神様は悪魔ですか?美里より
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)歴史好きになったきっかけの人物 ジャンヌ・ダルクとフランスへの憧れ
皆さんには 「いつか行ってみたい国」 はありますか? 私は昔からいくつかあるのですが、その中でも特に行ってみたいと思っている国があります。 それがフランスです。 理由はいくつかあります。 エッフェル塔を見てみたい。 ルーヴル美術館に行ってみたい。 モンサンミッシェルを見てみたい。 本場のフランス料理を食べてみたい。 もちろんそれらもあります。 ですが一番の理由は別です。 それは、 「ジャンヌ・ダルクの足跡を辿ってみたい」 からです。 実は私が歴史を好きになったきっかけの人物がジャンヌ・ダルクでした。 小学生の頃。 学校の図書室や本屋で歴史漫画を読むのが好きでした。 戦国武将。 三国志。 ナポレオン。 織田信長。 源義経。 色々な人物を読みました。 そんな中で一番印象に残った人物がジャンヌ・ダルクでした。 まだ10歳前後だったと思います。 当時の私は、 「なんでこんな人がいるんだろう」 と本気で思いました。 普通の農家の少女。 王族でもない。 騎士でもない。 軍人でもない。 そんな少女が神の声を聞いたと語り、戦場へ向かい、国を救う。 まるで漫画の主人公みたいな人生です。 だから強烈に記憶に残りました。 そして大人になった今でも、 歴史上で好きな人物は? と聞かれたら間違いなく名前が挙がる人物です。 そんなジャンヌ・ダルクですが、FGOでも非常に重要な存在として登場します。 そしてFGO第1部で最初に訪れる本格的な特異点が、 第一特異点 「邪竜百年戦争 オルレアン」 です。 今回はそんなオルレアンの物語と、いつか行ってみたいフランスの観光地について書いてみようと思います。 ■邪竜百年戦争 オルレアン FGO序章の冬木を修復した主人公たち。 次に向かうことになったのが1431年のフランスでした。 百年戦争の真っ只中。 本来なら既に処刑されているはずのジャンヌ・ダルクが現れたという異常事態。 カルデアは特異点の調査を開始します。 しかし到着したフランスは想像以上の惨状でした。 空を埋め尽くすワイバーン。 焼き払われる村。 崩壊していく街。 まるで終末の世界です。 その中心にいたのは ジャンヌ・ダルクを名乗る女性。 しかし彼女は私たちが知る聖女ではありませんでした。 黒い旗を掲げる復讐者。 ジャンヌ・ダルク〔オルタ〕。 後にFGO屈指の人気サーヴァントになる存在です。 ■本物のジャンヌとの出会い そんな絶望的な状況の中で主人公たちの前に現れたのが本物のジャンヌ・ダルクでした。 最初プレイした時はかなり衝撃でした。 同じ人物が二人いる。 しかも片方は世界を滅ぼそうとしている。 本物のジャンヌは聖女そのものでした。 民を守る。 人を信じる。 仲間を救う。 怒りや憎しみに支配されない。 だからこそジャンヌオルタとの対比が際立ちます。 ■集まる英霊たち オルレアンの面白いところは仲間がどんどん増えるところです。 マリー・アントワネット。 モーツァルト。 サンソン。 ジークフリート。 清姫。 ヴラド三世。 歴史や伝説で有名な英霊たちが次々登場します。 歴史好きとしてはかなり楽しかったです。 特にマリー・アントワネットは印象的でした。 フランス王妃として処刑された人物。 それなのに最後まで民を愛していた。 史実を知っていると余計に感慨深いです。 ■ジャンヌオルタの正体 物語が進むにつれて真実が明かされます。 実はジャンヌオルタは本物のジャンヌではありません。 彼女はジル・ド・レェが聖杯の力で作り出した存在。 もしジャンヌが処刑された時、 世界を憎んでいたら。 人類を呪っていたら。 復讐を願っていたら。 そんな可能性を形にした存在です。 だから本物のジャンヌとは真逆。 怒り。 憎しみ。 絶望。 それらの集合体でした。 ですが逆に言えば、 本物のジャンヌは最後まで人を恨まなかったということでもあります。 それがまた切ないんですよね。 ■最終決戦 物語終盤。 主人公たちはジャンヌオルタを追い詰めます。 しかしそこで判明する衝撃の事実。 彼女が持っていた聖杯は偽物。 本物の聖杯は邪竜ファヴニールの心臓に隠されていました。 つまり全ての元凶はさらに別にあったのです。 そして最後に待つのは巨大な邪竜との戦い。 まさにRPGの王道。 仲間たちと共に戦う展開は今でも好きです。 ■オルレアンへ行ってみたい FGOをプレイしていると本当に思います。 オルレアンへ行ってみたい。 実際にフランス中部に存在する都市です。 ジャンヌ・ダルクがイングランド軍に包囲された街を救ったことで有名。 街にはジャンヌの銅像もあります。 ジャンヌ・ダルク博物館もあります。 毎年ジャンヌを讃える祭りまで開催されています。 歴史好きとしては夢のような場所です。 小学生の頃に漫画で読んだ人物。 その人物が歩いた場所。 戦った場所。 実際に見ることができる。 それだけでワクワクします。 ■フランスで行きたい場所 オルレアン以外にも行きたい場所はたくさんあります。 まずはパリ。 エッフェル塔。 凱旋門。 シャンゼリゼ通り。 ルーヴル美術館。 名前を聞くだけでテンションが上がります。 ルーヴルには歴史の教科書で見た作品が大量にあります。 モナリザ。 サモトラケのニケ。 ミロのヴィーナス。 歴史好きにはたまりません。 ■モンサンミッシェル 個人的に一番見てみたい景色かもしれません。 海の上に浮かぶ修道院。 写真だけでも圧倒されます。 Fateシリーズに出てきても違和感がない幻想的な風景。 実際に見たら感動するんだろうなと思います。 ■ヴェルサイユ宮殿 FGOをやっているとマリー・アントワネットの影響で行きたくなります。 世界で最も有名な宮殿の一つ。 豪華絢爛という言葉がぴったりです。 当時のフランス王家の力を感じられる場所。 歴史好きなら絶対に外せません。 ■本場のフランス料理 そして食べ物も気になります。 クロワッサン。 バゲット。 オニオングラタンスープ。 色々ありますが、本場で食べると全然違うと聞きます。 旅行に行ったら間違いなく食べ歩きすると思います。 ■FGOのおかげで好きになった歴史 振り返るとFGOってすごい作品です。 歴史上の人物。 神話の英雄。 伝説の王。 そういった存在に興味を持つきっかけになる。 私自身、小学生の頃から歴史は好きでした。 でもFGOのおかげでさらに調べるようになりました。 ジャンヌ・ダルクもそう。 ジル・ド・レェもそう。 マリー・アントワネットもそう。 ゲームから入って史実を調べる。 するともっと面白くなる。 そういう体験を何度もしました。 ■まとめ いつか行ってみたい国。 それがフランスです。 理由はたくさんあります。 綺麗な街並み。 美味しい料理。 有名な観光地。 ですが一番の理由はやはりジャンヌ・ダルクです。 小学生の頃に歴史漫画で出会った憧れの人物。 その人が戦った場所。 救った街。 その空気を実際に感じてみたい。 FGOのオルレアンをプレイするたびにそう思います。 いつか本当にフランスへ行けたら。 まず最初にオルレアンへ行って、 ジャンヌの像を見ながら 「あなたのおかげで歴史が好きになりました」 と心の中で伝えたいです。 そしてその後はパリを観光して、美味しいものを食べて、モンサンミッシェルを眺めて帰りたい。 そんな旅行がいつか実現したら最高だなと思います 本日はこんな感じ サラダバー!
りおおやすみ
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まほ暑かったり寒かったり
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れないないよ
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れんいるよー!
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結菜🦩〰︎𓈒𓏸
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ひいなTikTok撮影
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ありさしゅ!
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なつき休み
!! 最近行きすぎてる気がする(笑) せいせいとちーと行ってきたよ ほんじゃ今日はお休み
ひなのおやすみでつ
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なもポテトっ…💭🍟
なも デス! なんか今日ずーっと マクドのポテト食べたい🥺🍟 って考えてる😂 別に画像見たわけでもないしCM見たわけでもないのに 急に食べたくなる現象なんなん🤣 マクドのポテトって他のお店のポテトじゃダメなんだよね🥹 あの細さと塩加減が最高すぎる🫶💕 しかも食べ始めたら止まらないし気付いたらなくなってる😂 いつも「Lサイズにしとけばよかった😭」って後悔するまでがセット🍟笑 今この瞬間も ポテト🍟↓ナゲット🐔↓スプライト🥤 の最強コンボが頭の中をぐるぐるしてる🤣💭 ダイエットは明日からって言葉を何回使ったかわからんけど 今日もたぶん使う気がする🥹💕笑 みんなはマクド行ったら絶対頼むものある?🤤 私はやっぱりポテト🍟が優勝です🏆💖 今日もSENKAに居るよ!!!✨ なもでした!
ちなつ麻辣湯食べに行ってください
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)いつかまた神戸市へ行ってみたい。FGOの始まりの地を巡る旅
最近ふとFGOを遊び直していて、改めて序章の「特異点F 炎上汚染都市 冬木」を読み返しました。 今では数多くのサーヴァントや壮大なストーリーが展開されているFGOですが、その全ての始まりは冬木でした。 最初にプレイした時は、 「燃えている街だな」 「セイバーオルタ強そうだな」 くらいの印象だったのですが、終章や第2部まで知った今振り返ると、この序章には驚くほど多くの伏線が散りばめられています。 そして読み返しているうちに思ったことがあります。 いつかまた冬木市のモデルになった神戸へ行ってみたい。 今回はそんな冬木への憧れと、FGO序章の物語について書いてみようと思います。 ■全ての始まりの場所 FGOの物語はカルデアで起きた大事故から始まります。 人類滅亡の原因を調査するために行われたレイシフト実験。 しかしその直前、カルデア内部で大爆発が発生。 施設は炎に包まれ、多くのスタッフが命を落とします。 主人公も巻き込まれたはずでした。 ですが次に目を覚ますと、そこは見知らぬ燃え盛る街。 後に「特異点F」と呼ばれる異常な冬木市でした。 空は赤く染まり。 建物は崩壊し。 街全体が炎に包まれている。 人の姿はどこにもなく、生きているのはサーヴァントと魔獣だけ。 まさに世界の終わりのような光景です。 今思うと、FGOのスタート地点としてこれ以上ない舞台だったと思います。 ■本来の冬木ではなかった FGOの冬木は、本来の歴史とは違う道を辿っています。 元々は『Fate/stay night』で描かれた聖杯戦争の舞台。 衛宮士郎。 遠坂凛。 間桐桜。 セイバー。 アーチャー。 ランサー。 数多くのキャラクターが戦ったあの街です。 しかしFGOの冬木では、どこかのタイミングで歴史がねじ曲がってしまいました。 クー・フーリンは、 「途中から聖杯戦争じゃなくなった」 と語ります。 本来行われるはずだった戦いは消え去り、代わりに炎に包まれた終末の都市が誕生した。 これが特異点Fです。 ■唯一の味方 そんな絶望的な状況の中で主人公たちに協力してくれたのがクー・フーリン。 本来ならランサーとして有名な英霊ですが、この冬木ではキャスターとして召喚されています。 初めてプレイした時は、 「なんで槍じゃないんだ?」 と思いました。 でも彼がいなかったら序章は間違いなく詰んでいたと思います。 主人公。 マシュ。 オルガマリー所長。 そしてキャスターのクー・フーリン。 このメンバーで燃え続ける冬木を探索していきます。 ■オルガマリー所長 今振り返ると序章で一番印象的なのはオルガマリー所長かもしれません。 最初は厳しくて怖い上司。 主人公にもかなり強く当たります。 ですが冬木を進むにつれて、人間らしい部分がどんどん見えてきます。 責任感が強い。 努力家。 誰よりもカルデアを守ろうとしていた。 実はかなり不器用な人。 だからこそ終盤の展開は本当に衝撃でした。 初見の時は 「えっ?」 となりました。 そして第2部までプレイした今では、より重く感じます。 ■漆黒の騎士王 冬木最大の敵。 それがアルトリア・ペンドラゴン〔オルタ〕です。 真っ黒な鎧。 赤い瞳。 燃え盛る街に立つ黒い騎士王。 初めて見た時は本当に格好良かったです。 普通のセイバーとは違う圧倒的な威圧感。 彼女は聖杯を守り続けていました。 しかし不思議なんです。 なぜ守っていたのか。 なぜレフに従わなかったのか。 なぜあの冬木を維持していたのか。 実は今でも完全には明かされていません。 FGOの中でも特異点Fは謎が非常に多い章です。 ■今読み返すと怖い伏線 FGOを最後まで遊んだ人なら分かると思いますが、序章には大量の伏線があります。 マシュの正体。 ギャラハッドとの関係。 マーリンの存在。 ロマニの発言。 終局特異点へ繋がる要素。 初見では全く気づきませんでした。 でも読み返すと、 「あ、ここか」 という場面だらけです。 奈須きのこ先生らしい構成だなと思います。 ■未だに謎だらけの特異点F 実は特異点Fは今でも完全には解明されていません。 一部では、 「第2部の最後にまた関係してくるのでは?」 とも言われています。 特異点Fなのか。 特異点Xなのか。 なぜ冬木だけ特別なのか。 なぜ聖杯が残っていたのか。 なぜオルタがいたのか。 考察し始めると止まりません。 FGOの始まりでありながら、最大級の謎のひとつでもあります。(2章完結で回収しました) ■そして冬木市のモデル そんな冬木市ですが、実はモデルがあります。 それが兵庫県神戸市。 Fateファンの間では有名な聖地です。 冬木大橋のモデルは神戸大橋。 遠坂邸のモデルは風見鶏の館。 間桐邸のモデルはうろこの家。 ポートアイランド周辺も作中の景色に影響を与えていると言われています。 写真を見るだけで、 「あ、冬木だ」 となる場所ばかり。 Fate好きなら一度は行ってみたい場所です。 ■実は一度行ったことがある 実は神戸には昔、家族旅行で行ったことがあります。 その頃はまだFGOもFateも知りませんでした。 だから当然、 「ここが冬木のモデルだったんだ」 なんて全く気づきませんでした。 今思うともったいない。 当時は普通に観光を楽しんで終わりました。 でもひとつだけ今でも覚えているものがあります。 それが観音屋のデンマークチーズケーキ。 本当に美味しかった。 チーズケーキなのに温かい。 とろけるチーズ。 ふわふわのスポンジ。 初めて食べた時かなり衝撃でした。 今でも神戸と聞くと真っ先に思い出します。 ■いつかやりたい聖地巡礼 もし今神戸へ行けるなら。 間違いなくFateの聖地巡礼をしたいです。 神戸大橋を見て、 「ここが冬木大橋か」 と思いたい。 異人館街を歩いて、 「ここが遠坂邸か」 と思いたい。 夜の港を見ながら、 「聖杯戦争が始まりそうだな」 と思いたい。 そして最後は観音屋でチーズケーキを食べたい。 完璧です。 ■まとめ FGO序章「特異点F 炎上汚染都市 冬木」。 今となっては短いシナリオですが、ここから全てが始まりました。 人理修復。 終局特異点。 異聞帯。 数え切れない出会いと別れ。 その出発点が冬木です。 だからこそ、いつか実際にモデルとなった神戸を訪れてみたい。 ゲームの中で何度も見た景色。 物語の始まりの場所。 その空気を実際に感じてみたいです。 FGO好きの方ならきっと分かってくれるはず。 聖地巡礼は観光というより、物語の続きを歩くような感覚なんですよね。 いつか神戸へ行ったら。 神戸大橋を見ながら、 「ここから全てが始まったんだな」 と思いながら写真を撮りたいと思います。 本日はこんな感じ サラダバー
せいら出勤前のご飯😘
SENKAの女の子のなかで大流行中の麻辣湯❤️🔥❤️🔥❤️🔥 出勤前定番なのはいいけどロッカー開けると洋服から麻辣湯の匂いが…(;;) 本当に毎日イケる!美味‼️ うまい!うまい!うまい! あ、私の中の煉獄杏寿郎がでてきてしまいました 失礼いたましぅまい! なんか一説によれば麻辣湯を食べると煉獄杏寿郎になれるとか否や……🤔 オマエも煉獄杏寿郎にならないか?🖐
もえあ
久しぶりでふ ポケパラの存在わすれてた すみませんぬ 前まで週5とか食べてたマックここ最近食べてなかったら5キロ痩せてた 見た目変わんないんだけど爆笑
りのさんリノさんの休日🃏
こんにちは♪ リノさんです✨ 夜ご飯に たくさんのお肉✨ 2人前の量に ものすごく おどろき‼️✨ 昨日の日中も ずっとポーカー チャレンジしてみていた‼️ 昨日の夜 全然飲んでないのに めっちゃ酔っ払って ポカリ持って あるところに来ました✨ まとめて 次のブログのせます✨ たのしみ🎶 金曜日まで おやすみしています✨
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲2025.5/15】東京にお出かけな休日 自分の人生で1番好きな味噌ラーメンが更新されました
武蔵代表のおすすめで東京都葛飾区にあるラーメン一力さんに行きました。 感想は後ほど 今週の水曜日 休日はラーメン一力さん目指しで東京に遊びに行きました。普段車で遊びに行くので電車使う時毎回緊張しますね 東京都は道路が複雑だったり駐車場無駄に高いので電車のほうが圧倒的にお得なためいつも電車を使います。 あいにくの雨だったので傘をさしてレッツゴーです。 ただ出発が14時で一力さんがオープンするのが17時そのためちょっとぐるっと回って秋葉原に寄りました。 雨の日で平日なのにめちゃめちゃ人歩いてました。傘慣れしてないので事故りそうで怖かった やっぱり海外の方多いですね外に立ってたコンカフェの方声かける人大変そう。 そして前にブログで書いた買うか買わないか迷っていたヴェノマニア公の狂気買いました。 本棚に並べると旧版と新版わりと違くて若干の違和感ありますがまあよしです 1冊買ったらもう全て揃えるしかないので毎月アニメイトチェックしないとです。 そして良い時間になったのでラーメン一力さんへ行くのに電車に乗りました。 そして最寄駅へ 駅のすぐそばにあった壁画です。キャプテン翼の作者様である高橋陽一先生の故郷が葛飾区とのことです。 そして街を散策して 到着しました!一力!!! 開店時間ちょうどに行ったのですが一瞬で満席になりました。 隣のお客さんがホルモン丼なるものを食べておりいいなーってなりました。 僕も胃がもう少し大きければ‥‥!! そして着丼 ボリューミーです 奥に沈むスープの染み込んだホルモンと柔らかいチャーシュー どこか二郎味があってコテコテですが胃への負担は少なくあっさりしてないのですがスルスル行けちゃう 麺は平打ち麺でしょうか?結構平らめで弾力があり太すぎず美味しかったです。 極め付けは味玉ラーメンの味玉といえば半熟ですがここの味玉は味の染みた煮豚などでよく出てくる完熟な卵 お酒の持ち込みが可能らしくビールと一緒に行ったら飛びそうですね笑 これが代表が昔よく食べていたラーメン 自分が今まで食べてきた味噌ラーメンの中で断トツ1位です。 めちゃめちゃ美味かったです ごちそうさまでした。 そして千葉市まで電車で帰りました。 その後はロピアでご飯の買い出しとホームセンターでちょっと買い出しをし そのあとTジョイ蘇我でコナンの映画見ました。 Tジョイ限定のドリンクである眠りの小五郎ドリンクは甘さ控えめであっさりしておりかなり飲みやすかったです。 ネタバレは言えないので一言感想言うとすれば コナン やっぱりフィジギフやろ そして家帰った後FGOで水着アルトリアキャスターというキャラクターが欲しくてガチャを引いたら何とかギリギリ最後に当てました。 このキャラクターめちゃめちゃ強いので頑張って育てます。 今週の休日はかなり充実したなぁ サラダバー🥗です
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)年末年始休み2日目 父親の実家がある水戸へ
年末年始休みの二日目も、ゆっくりとした一日を過ごしておりました。 前日の疲れが残っていたのか、朝は一度目を覚ましたものの、そのまま二度寝をしてしまい、気づけば少し遅めの時間になっておりました。 こうした何も気にせず眠れる時間も、休みならではだと改めて感じます。 父特製のお雑煮を朝ごはんに食べました。 優しくて結構濃いめの味付け 実家に帰ってきた感がすごかった よく正月の朝に食べてたなと懐かしかったですね その後、父親と一緒に水戸方面へ向かうことになりました。 年末年始ということもあり、道中は多少混雑していましたが、車内では他愛のない会話をしながら、落ち着いた気持ちで移動することができました。 最初に向かったのは、老人ホームです。 祖母と面会するために伺いました。 久しぶりの面会だったこともあり、正直なところ少し緊張していたのですが、 顔を合わせた瞬間、祖母から「誰だ?」と言われてしまい、思わずショックを受けてしまいました。 頭では分かっていても、実際にそう言われると、やはり胸にくるものがあります。 ただ、その後ゆっくりと話をしていくうちに、意外なほどいろいろなことを覚えており、 会話自体はしっかり成り立っていたことが印象的でした。 特に「千葉に住んでいるんだ」と何度も繰り返して話していたのが印象に残っています。 前回会った際には、認知症がかなり進んでいるように感じていたため、 今回は少し落ち着いている様子を見て、正直なところ安心いたしました。 認知症というものは、その日の体調や環境によって状態が変わるものだと聞きますし、 いつ、何が起こるか分からないという現実もあります。 だからこそ、会える時にはできるだけ定期的に顔を見せに行きたいと、改めて強く思いました。 短い時間ではありましたが、直接会って話せたことは、とても意味のある時間だったように感じます。 その後は、父親の実家へ向かいました。 到着すると、叔母が出迎えてくれ、クッキーやドーナッツ、その他のお菓子、 さらには温かいココアまで用意してくれました。 何気ないおもてなしではありますが、こうした気遣いは本当にありがたいものです。 出していただいたドーナッツは、茂原で購入したものだと聞きました。 まさか千葉で買ったドーナッツを、茨城で食べることになるとは思っておらず、 美味しくはあったものの、不思議と「帰ってきた感」があまりなく、 思わず笑ってしまいました。 こうした小さな出来事も、後から振り返ると良い思い出になるのだと思います。 帰宅後は、年末年始のタイミングということもあり、 母親へのプレゼントとして「羊のいらない枕」を渡しました。 日頃の感謝の気持ちを込めたものではありますが、 少しでも快適に休んでもらえたらと思い選びました。 実際に使ってもらえるかは分かりませんが、 喜んでもらえたので良かったです。 また、店長にはネックピローを購入いたしました。 日々忙しく動かれている方ですので、 移動や休憩の際に少しでも役立ててもらえたらという気持ちです。 こうしたちょっとした贈り物でも、 感謝の気持ちを形にできるのは良いものだと感じました。 一通り予定を終えて家に戻った後は、 安心感もあったのか、そのままベッドに入り、 気づけば深い眠りについておりました。 年末年始の疲れが一気に出たのか、 久しぶりに時間を気にせず爆睡できた気がします。 この日は特別なイベントがあったわけではありませんが、 家族と過ごし、祖母と会い、 身近な人との時間を改めて大切に感じる一日となりました。 忙しい日常の中では、つい後回しにしてしまいがちなことですが、 こうした時間こそが、後々大切な記憶として残るのだと思います。
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲2026.1/2】2026年は実家でのんびりとスタートです
新年あけましておめでとうございます。 旧年中は多くの方に支えていただき、誠にありがとうございました。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 2026年も、こちらのブログを通して日常の出来事や感じたことを綴っていければと思っておりますので、お時間のある際にお読みいただけましたら幸いです。 年末年始は、仕事を終えた後にそのまま車で茨城の実家へ帰省いたしました。 仕事終わりということもあり、体には多少の疲れが溜まっておりましたが、 「無事に帰ろう」という気持ちを大切にしながら、高速道路に乗りました。 午前10時頃だったため、周囲の車も少なく、静かな道を走っていると、 日常の忙しさから少しずつ気持ちが切り替わっていくのを感じました。 高速道路を走っている途中、視界の先に突然大きな影が現れ、 それが牛久大仏だと気づいた瞬間、思わず驚いてしまいました。 これまでにも実際に行ったことがありますし、見慣れているはずなのですが、 夜の暗闇の中、高速道路から突然現れる姿は、やはり毎回迫力があります。 ライトに照らされた大仏の姿はとても大きく、 「何度見ても圧倒される存在だな」と改めて感じさせられました。 その後、少し休憩を兼ねて友部サービスエリアに立ち寄りました。 長時間の運転の途中ということもあり、 ここで一度しっかりと食事を取っておこうと思い、 常陸牛の焼肉定食を注文いたしました。 運ばれてきたお肉は見た目からして食欲をそそり、 一口食べると柔らかく、噛むほどに旨みが広がりました。 疲れた体にしっかりとエネルギーが入るような感覚で、 改めて食事の大切さを感じる時間となりました。 その後は特に寄り道をすることもなく、無事に実家へ到着いたしました。 玄関に入った瞬間の安心感もあり、 荷物を置いたあとはそのままベッドに入り、 気がつけば完全に意識が飛ぶように眠っておりました。 あいかわらず弟の作ったプラモ多すぎだろ笑 布団かわいくて草 今回から変わってました。 結果的に約6時間ほど眠っていたようで、 久しぶりに深く、何も考えずに休めた感覚がありました。 目を覚ました後は、年越しの準備をしながら、 親と一緒にお酒を飲み、ゆっくりとした時間を過ごしました。 普段はなかなかゆっくり話す時間も少ないため、 何気ない会話をしながら年が変わる瞬間を待つ時間は、 とても貴重で落ち着いたひとときでした。 年越しそばの献立は、かけそばを中心に、 かき揚げ、ごぼう、さつまいも、にんじんの天ぷら、 そしてどて煮と、かなり食べ応えのある内容でした。 どれも家庭の味ならではの温かみがあり、 外で食べるものとはまた違った安心感がありました。 一品一品を味わいながら、 「こうして家で年を越せるのはありがたいことだな」と感じました。 お酒は松茸のリキュールをスプライトで割っていただきました。 松茸と聞くと、もっと強い主張のある味を想像しておりましたが、 実際には風味をほんのり感じる程度で、 正直なところスプライトの味の方がかなり前に出ていた印象です。 それでも珍しいお酒ということもあり、 話題として楽しみながら飲むことができました。 年が明けた後は、少し落ち着いた時間の中でスマートフォンを手に取り、 FGOを起動して新サーヴァントのロード・ログレスに挑戦いたしました。 あまり期待せずに回していたこともあり、 まさか引くことができるとは思っておらず、 新年早々、思いがけない嬉しい出来事となりました。 こうした小さな幸運があると、 「今年は良い一年になりそうだな」と前向きな気持ちになります。 このように、仕事終わりから始まった年越しではありましたが、 家族と過ごし、しっかりと休息を取ることができ、心身ともにリフレッシュすることができました。 忙しい日常の中でも、 こうした時間を大切にしていきたいと改めて感じております。 2026年は、仕事においてもより一層成長できる一年にしたいと考えております。 日々の積み重ねを大切にしながら、 一つひとつの業務に真摯に向き合い、 結果につなげていけるよう努力してまいります。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。 PS ロード・ログレスの宝具 FGOの集大成って感じがしてかっこいいです。 あとこの文体 なんかオシャレなんですよね 今年からこの文体に変えよ それでは サラダバーです。
みゆおやすみ
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