ひいなおやすみです
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まほいる
おはよー まほです お休みの予定だったけどいるよー ばばーい
きらりいまてん
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りん🌕
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りおおやすみ
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なつき!
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せいらお店います🎀ིྀ
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ちなつ出勤
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なもおやすみ
です…! 明日出勤します!!🫣✨ 会えるのを楽しみにしてます‼️
ありさおやすみ!
ありさです^^ ちょっと体調くずしてしまったあああ あ、おやすみです😢
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【緊急】わさビーフ消えた理由、想像以上にヤバい
最近ニュースで見てびっくりした話。 あの「わさビーフ」が出荷停止になったみたいです。 最初は「え、ポテチなくなるの?」くらいの軽い感覚だったんですけど、調べてみたら思っていたよりも結構大きな話でした。 今回の原因は中東の情勢悪化による影響で、ホルムズ海峡が実質的に封鎖されたことで、原油の流れが滞っていることらしいです。 その影響で「重油」という燃料の調達が難しくなっていて、工場のボイラーが動かせなくなった結果、わさビーフを含む複数の商品が生産停止になったとのこと。 ここで勘違いしてる人も多いみたいなんですけど、ポテトチップス自体を重油で揚げているわけではなくて、あくまで「食用油を温めるための熱源」として重油が使われています。 つまり、裏側のエネルギーが止まると、商品そのものも作れなくなるっていう話です。 実際、わさビーフって1987年から続いてるかなり長い歴史のある商品で、わさびとビーフの組み合わせっていう独特な味でファンも多いですよね。 その影響もあって、すでにフリマサイトでは転売が始まってたり、値段が倍以上になってたりと、ちょっとした騒ぎにもなっています。 ただ、今回の件で一番怖いのは「ポテチがなくなること」じゃなくて、その裏にある構造の方だと思います。 重油って普段意識しないですけど、実はかなり幅広いところで使われています。 食品工場だけじゃなくて、農業のビニールハウス、漁船の燃料、発電所、物流、さらには温泉や大型施設のボイラーなど、生活のあらゆる部分を支えている存在です。 なので今回みたいに供給が止まると、 ・食品の生産停止や品薄 ・野菜や魚の価格上昇 ・電気代の値上がり ・物流コストの増加による物価上昇 みたいに、時間差でどんどん影響が広がっていく可能性があります。 特に怖いのは「今すぐ影響が出ないから大丈夫」と思っていると、数週間後〜数ヶ月後にじわじわ効いてくるところです。 実際、温泉施設が営業停止になったり、重油が届かないことで現場が止まっている例も出てきているみたいです。 こういうのを見ると、遠い国の出来事が普通に自分たちの生活に繋がってるんだなって実感します。 じゃあどうすればいいのかっていう話なんですけど、正直個人でできることは限られていて、 ・必要なものを少しだけ多めに持つ ・無駄な買い占めはしない ・電気や燃料の使い方を見直す このくらいが現実的かなと思います。 過度に不安になる必要はないですけど、何も知らないよりは知っておいた方がいいなと。 自分も普通にわさビーフ好きなので、早く復活してほしいなと思いつつ、 こういうニュースを見ると、普段当たり前にあるものって意外とギリギリで成り立ってるんだなって考えさせられました。 とりあえず、見かけたら一袋くらいは確保しておこうかなって思ってます。 ◼︎本日の歴史人物紹介 沖田総司 本日の歴史人物紹介は、幕末を語るうえで外せない存在のひとり、沖田総司です。 新選組の中でも特に知名度が高く、今でも多くの作品で描かれ続けている人気人物です。 「天才剣士」「若くして散った隊士」「明るいのにどこか影がある人物」として知られていて、歴史好きはもちろん、漫画やアニメ、ゲームから興味を持った人も多いのではないでしょうか。 沖田総司は、江戸で生まれた武士で、新選組では一番隊組長、そして撃剣師範を務めた人物です。 つまり、ただ所属していただけではなく、組の中でもかなり重要な役割を担っていた人物でした。 幼いころから剣の才能に恵まれていたとされ、9歳ごろには天然理心流の道場「試衛館」に入門。 そこで後の新選組局長・近藤勇や、副長として有名な土方歳三らと同じ流れの中で剣を磨いていきます。 若くして塾頭を任されるほどだったと言われているので、周囲から見てもかなり特別な才能の持ち主だったことが分かります。 その後、浪士組への参加を経て、近藤勇らとともに新選組を結成。 幕末の京都は、尊王攘夷派や幕府側の勢力が入り乱れる、非常に緊迫した場所でした。 そんな中で新選組は治安維持や取り締まりを担い、その名を轟かせていくことになります。 沖田総司も、その中核のひとりとして活躍しました。 有名なのが池田屋事件です。 倒幕派の志士たちが集まっていた池田屋へ、新選組が踏み込んだあの事件で、沖田は近藤らとともに最初に突入したとされています。 この時代の京都で、新選組の存在感を一気に高めた出来事のひとつとして知られています。 沖田総司といえば、やはり剣の強さは外せません。 新選組の中でも随一の剣の使い手として知られ、後年の証言でもその腕前を高く評価する声が多く残されています。 特に有名なのが「三段突き」です。 一度の踏み込みの間に三度突きを放つような、あまりにも速い技として語られています。 どこまでが伝説でどこまでが事実かはさておき、それほど周囲に衝撃を与える剣士だったということは確かだと思います。 しかも、そうした高評価は味方だけのものではありません。 新選組に批判的な立場の人物や、敵対していた側からも、その剣の腕前自体は認められていたとされます。 敵にまで強さを認められるというのは、本当に特別なことだと思います。 ただ、沖田総司の魅力は「強い」だけではありません。 記録や後世の証言からは、普段の彼は意外にも明るく、冗談を言って周囲を笑わせるような人物だったとも伝わっています。 屯所の近くの子どもたちともよく遊んでいたという話もあり、ただ冷酷な人斬りとして片付けられない、人間味のある一面も持っていたようです。 このあたりが、沖田総司という人物の人気の理由でもある気がします。 普段は明るく親しみやすい。 でも剣を握ると、誰よりも鋭く恐ろしい。 この二面性が、とても印象に残るんですよね。 もちろん、新選組そのものが血なまぐさい時代の只中にあった組織なので、敵対する立場から見れば、沖田は容赦のない危険な剣士でもありました。 明るい人物だったという話がある一方で、戦いにおいては非常にシビアで、相手を斬ることにためらいのない存在として語られることもあります。 つまり、見る立場によって印象が大きく変わる人物でもあるわけです。 そして、沖田総司をさらに特別な存在にしているのが、その短い生涯です。 彼は肺結核を患い、若くしてこの世を去りました。 生年には諸説ありますが、20代半ばにも届かないうちに亡くなったとされています。 強く、若く、才能に恵まれ、それでも病に倒れる。 このあまりにも劇的な人生が、後世の人々の心を強く掴んできました。 よく知られているのが、「池田屋事件で喀血して倒れた」という逸話です。 ただこの話については後世に定着したイメージの部分も強く、実際の発病時期や病状の進み方には諸説あります。 近年では、本格的に前線から離れざるを得なくなったのはもっと後だったのではないか、とする見方もあります。 それでも、若くして病に蝕まれ、仲間たちと最後まで戦い抜くことができなかったという無念が、沖田総司の人生に大きな影を落としていたことは確かです。 近藤勇の最期を知らないまま亡くなったとも言われており、その最期には何ともいえない切なさがあります。 普段は明るく笑っていた人が、病床の中で師や仲間を気にかけながら亡くなっていく。 そう考えると、沖田総司はただの剣豪ではなく、どこか儚さをまとった英雄として記憶されるのも分かる気がします。 また、沖田総司は創作の世界でも非常に人気があります。 小説、映画、ドラマ、漫画、アニメ、ゲームと、幕末を扱う作品には高い確率で登場する人物です。 現代では「明るい」「強い」「若い」「でも病弱」という要素がとても印象的に映るため、さまざまな作品で魅力的に描かれ続けています。 そして、Fateが好きな人なら、沖田総司と聞いてまた別の姿を思い浮かべる人も多いはずです。 Fateシリーズでは、沖田総司は「桜セイバー」とも呼ばれ、可憐でやわらかな雰囲気を持つ剣士として描かれています。 見た目は上品で穏やか、それでいて戦いになると一気に空気が変わる。 普段の物腰の柔らかさと、戦闘時の冷徹さのギャップがとても強く印象に残るキャラクターです。 このFate版の沖田総司も、単なる美少女化ではなく、史実や従来の沖田像をしっかり拾っているのが面白いところです。 剣の強さ、どこか軽やかな明るさ、体の弱さ、そして最後まで仲間と戦えなかったことへの未練。 そういった要素がうまく落とし込まれていて、「ああ、ちゃんと沖田総司なんだな」と感じられるキャラクターになっています。 さらに、この沖田総司の魅力をぐっと引き立てているのが、声を担当している悠木碧さんです。 悠木碧さんといえば、実力派として知られる人気声優で、可愛らしさ、繊細さ、狂気、強さ、その全部を演じ分けられるすごい方だと思います。 沖田総司のように、普段は柔らかく親しみやすいのに、戦いになると鋭さや危うさがにじむキャラクターは、まさに悠木碧さんの表現力が活きる役だと感じます。 代表作を挙げると、『魔法少女まどか☆マギカ』の鹿目まどか役は特に有名です。 優しくて普通の女の子なのに、大きな運命に巻き込まれていくあの繊細さは、多くの人の印象に残っていると思います。 また、『戦姫絶唱シンフォギア』の立花響役では、まっすぐで熱い主人公を力強く演じていて、同じ声優さんとは思えないほど印象が違います。 さらに、『薬屋のひとりごと』の猫猫役では、冷静で頭が切れる一方で独特のユーモアもあるキャラクターを絶妙に表現していますし、『幼女戦記』のターニャ役では、可愛らしい見た目とは真逆の狂気と迫力をしっかり出していて、本当に演技の幅が広い声優さんだなと思います。 ほかにも『ポケットモンスター ベストウイッシュ』のアイリス役、『七つの大罪』のディアンヌ役、『ソードアート・オンライン』のユウキ役など、知名度の高い作品に数多く出演されています。 こうして並べるだけでも、悠木碧さんがどれだけ多彩な役を演じてきたかが分かります。 だからこそ、Fateの沖田総司でも、ただ可愛いだけではなく、明るさの中にある危うさや、強さの奥にある切なさまでしっかり伝わってくるのだと思います。 個人的には、悠木碧さんの声が入ることで、沖田総司というキャラクターの「人間味」と「刃物みたいな鋭さ」がより立体的になっている気がします。 史実の沖田総司も、創作の沖田総司も、共通して感じるのは、 「人間味があるのに、人間離れした刃を持っている」 ということです。 冗談を言う。 子どもと遊ぶ。 周囲と笑う。 でも、いざ戦いになれば、誰よりも危うい剣になる。 このアンバランスさが、沖田総司という人物の最大の魅力なのかもしれません。 しかも本人は、英雄になろうとか、大義のために名を残そうとか、そういうタイプではなかったようにも見えます。 ただ剣の才があり、その剣が新選組の中で振るわれた。 その結果として、幕末という時代を象徴するひとりになった。 そう考えると、沖田総司はまさに「時代に選ばれ、時代に消費された剣士」だったのかもしれません。 華やかな才能。 若さ。 明るさ。 そして、どうしても消えない死の影。 この全部が重なっているからこそ、150年以上経った今でも、沖田総司は語られ続けているのでしょう。 強い人はたくさんいます。 有名な人もたくさんいます。 でも、「強いのに切ない」「明るいのに影がある」人物は、やはり特別に心に残ります。 だからこそ沖田総司は、ただの新選組隊士ではなく、幕末ロマンそのものを背負った存在として、今もなお多くの人を惹きつけているのだと思います。 そして現代では、Fateのような作品を通してまた新しい沖田総司像が広がり、その魅力を悠木碧さんのような実力派声優がさらに深めている。 歴史と創作が重なりながら、今の時代にも愛されている人物というのは、やはり特別だなと感じます。 本日はこんな感じ サラダバー ガソリンの値上げ嫌だなぁ
みゆおやすみ
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みお退勤後
なつきさんがTikTokで 写メ撮ってたから まねっこして撮ってみた🌟 紫シャンプーしてたら 髪色がいい感じになってきた(*•̀ᴗ•́*)👍 最近、新しく入った子たちに どんどん話しかけてるんだけど 自己開示しすぎて この人ちょっとやばい人かも… って思われてないか ちょっと心配🥺笑 引っ込み思案なところがあるけど ENFPだから 結構誰とでも仲良くなれると自負してます🎵 一匹狼みたいなタイプにもなれないし💦 みんな仲良くしてね!︎💕︎︎
もえごはん
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ももおやすみ
ももです 次は24です♬♬♬ お休みの日にマッサージ🫶🏻さいこー
ちなつ3/21
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)「ポケモンマスターにならない?」←これの末路
今日はちょっとした“新しい沼”に足を踏み入れた話をします。 その日は、いつも通り起きて、 なんとなくスマホを手に取ったところから始まりました。 寝起きでぼーっとしながら通知を見ていると、 店長からLINEが1通。 『ポケモンマスターになりたくない?』 ……いや、朝一で来る内容じゃない。笑 でもこの一言、なぜか妙に刺さる。 子供の頃に一度は通るあの夢。 寝起きだったはずなのに、一気に目が覚めました。 話を聞いてみると―― その日、ポケモンカードの新商品「ニンジャスピナー」の発売日。 しかもパッケージは、あの人気ポケモン“ゲッコウガ”。 ここで完全にスイッチ入ります。 「行きますか」って返信してました。ほぼ反射で。 ゲッコウガって、ほんとに完成度高いポケモンで。 ケロマツから進化して、ゲコガシラを経て最終形態になる水タイプ。 見た目は完全に“忍者”。 濃い青の体に、クリーム色の模様。 頭には独特な突起、顔の横にも三角形のパーツ。 そして何より特徴的なのが 首に巻きついた長い舌。 これがまるでマフラーみたいに見えるっていう、 デザインのセンスがバグってるレベル。 動きもヤバい。 とにかく速い。 神出鬼没。 一瞬で現れて、一瞬で消える。 敵を翻弄しながら戦うスタイルは、 まさに“忍者そのもの”。 そして攻撃方法がまたカッコいい。 水を圧縮して“水手裏剣”を生成して、 それを高速回転で飛ばす。 しかもその威力、金属すら真っ二つ。 冷静に考えて普通に強すぎる。 さらに激アツなのが「サトシゲッコウガ」。 アニメでサトシとの“絆”によって覚醒した特別な姿。 ただの進化じゃなくて、“繋がり”で強くなるっていうのがエモい。 この状態になると、 能力が底上げされて、 水手裏剣も威力アップ+確定3連撃。 スピードも段違い。 見た目も変化して、背中には巨大な水手裏剣。 完全に“主人公専用フォーム”。 しかもこれ、アニメ発なのにゲームに逆輸入されたっていうのも熱すぎる。 さらに最近だと「メガゲッコウガ」なんてのも出てきてて、 黒い忍装束みたいな見た目に変わって、 巨大な水手裏剣に逆さに張り付きながら戦う。 もはや発想が狂ってて最高。 あえて姿を見せて攻撃を誘って、 相手より先に斬るっていうスタイルも完全に上級者。 そんな話をしながら、 店長と合流して、近くのコンビニを何件かハシゴ。 1店舗目→売り切れ 2店舗目→在庫ほぼなし 3店舗目→ようやく発見 みたいな流れで、 最終的に15パック確保。 大人2人で本気で探し回ってるの、 ちょっと冷静に見ると面白い。 そして開封タイム。 この瞬間、やっぱり特別で。 1枚ずつめくるたびに期待と緊張が混ざる感じ。 完全に脳に来るやつ。 結果 ゲッコウガ、引きました。 しかもちゃんとカッコいいやつ。 この時点でほぼ勝ち確。 さらにフラエッテも当たって、 引きとしてはかなりいい感じ。 正直、最初は軽いノリだったんですけど、 これはダメですね。 完全にハマるやつ。 ・集めたくなる ・開けたくなる ・揃えたくなる この三拍子、危険すぎる。 もしかしたら自分、 “ポケモンマスターへの第一歩” 踏み出してしまったかもしれません。 次はBOXで買うか、本気で悩んでます。 誰か止めてください。 (多分、無理です) 買えればですが ◼︎本日の歴史人物紹介 徴姉妹(ちょうしまい) 今回はちょっとマイナーだけど、めちゃくちゃカッコいい歴史人物を紹介します。 その名も――徴姉妹(ちょうしまい)。 1世紀、現在のベトナム北部で実在した女性の英雄です。 簡単に言うと、中国(後漢)に支配されていた時代に反乱を起こした姉妹リーダー。 しかもこれ、ただの反乱じゃなくて「国レベルでひっくり返しかけた」レベルの話。 まず姉の徴側(ちょうそく)。 彼女はもともと現地の有力者の娘で、いわば“武力も地位もある家系”。 当時のベトナム(交阯郡)は中国の支配下にあって、 税金も権力も全部持っていかれていた状態。 そこにさらに追い打ちをかけるように、 役人の**蘇定(そてい)**がかなりの悪政。 ここで徴側がブチギレる。 「このままじゃダメでしょ」 そうして妹の**徴弐(ちょうに)**と共に立ち上がります。 ここからがヤバい。 ただの反抗じゃなくて、 65の城を一気に攻略。 勢いが完全に“主人公”。 そしてそのまま―― 自ら王を名乗る(徴王) 女性でここまでやるの、当時としては異例すぎる。 完全に革命。 当然、後漢側も黙ってない。 皇帝・光武帝が 将軍・馬援(ばえん)+約2万の軍勢を送り込む。 ここから本格的な戦争に。 徴姉妹もめちゃくちゃ強い。 ただ問題が一つ。 軍が寄せ集め(農民中心) 長期戦になると、 ・疲労 ・士気低下 ・裏切り こういうのが一気に来る。 そして最終決戦。 結果は――敗北。 その最期は諸説あって ・処刑された ・川に身を投げた ・雲に消えた など色々あるけど、 一番有名なのは **「2人で手を繋いで川に身を投げた」**説。 ここがまたドラマすぎる。 ただし、この反乱。 たった3年で終わったとはいえ―― ベトナムの歴史にめちゃくちゃ影響を残す。 この後も中国支配への反乱は続いていくし、 徴姉妹はずっと語り継がれる存在になります。 今では ・通りの名前になる ・寺院に祀られる ・英雄として教科書に載る さらに 「ベトナムのジャンヌ・ダルク」 って呼ばれるくらいの存在。 しかも面白いのが後世の伝承。 大干ばつのとき、 徴姉妹が“雨を降らせた神”として登場。 そこから 雨乞いの神としても信仰されるようになる。 英雄 → 神格化 FGOではまさかのサーヴァント化。 2人で1体の英霊っていう特殊仕様で、 白いアオザイ+編笠のビジュがかなり良い。 性格も 姉:優しくて理想のリーダー 妹:クールだけど姉大好き(重め) っていうバランスが最高。 戦闘スタイルも水を使ったり象を使ったり、 めちゃくちゃトリッキー。 まとめると 女性で国を動かした革命家 たった3年で歴史に名を刻んだ 最期まで姉妹で戦い抜いた 死後は神として祀られる こういう“ロマン全部盛り”の存在。 正直、知名度はそこまで高くないけど、 知れば知るほどカッコいいタイプの英雄。 ほんじつはこんな感じ サラダバーです
かな🙇🏻♀️
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ひいな出勤でし!
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まほいまーーーす
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りお出勤
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ありさしゅ!
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なつき^_^
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SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)「ポケモンマスターにならない?」←これの末路
今日はちょっとした“新しい沼”に足を踏み入れた話をします。 その日は、いつも通り起きて、 なんとなくスマホを手に取ったところから始まりました。 寝起きでぼーっとしながら通知を見ていると、 店長からLINEが1通。 『ポケモンマスターになりたくない?』 ……いや、朝一で来る内容じゃない。笑 でもこの一言、なぜか妙に刺さる。 子供の頃に一度は通るあの夢。 寝起きだったはずなのに、一気に目が覚めました。 話を聞いてみると―― その日、ポケモンカードの新商品「ニンジャスピナー」の発売日。 しかもパッケージは、あの人気ポケモン“ゲッコウガ”。 ここで完全にスイッチ入ります。 「行きますか」って返信してました。ほぼ反射で。 ゲッコウガって、ほんとに完成度高いポケモンで。 ケロマツから進化して、ゲコガシラを経て最終形態になる水タイプ。 見た目は完全に“忍者”。 濃い青の体に、クリーム色の模様。 頭には独特な突起、顔の横にも三角形のパーツ。 そして何より特徴的なのが 首に巻きついた長い舌。 これがまるでマフラーみたいに見えるっていう、 デザインのセンスがバグってるレベル。 動きもヤバい。 とにかく速い。 神出鬼没。 一瞬で現れて、一瞬で消える。 敵を翻弄しながら戦うスタイルは、 まさに“忍者そのもの”。 そして攻撃方法がまたカッコいい。 水を圧縮して“水手裏剣”を生成して、 それを高速回転で飛ばす。 しかもその威力、金属すら真っ二つ。 冷静に考えて普通に強すぎる。 さらに激アツなのが「サトシゲッコウガ」。 アニメでサトシとの“絆”によって覚醒した特別な姿。 ただの進化じゃなくて、“繋がり”で強くなるっていうのがエモい。 この状態になると、 能力が底上げされて、 水手裏剣も威力アップ+確定3連撃。 スピードも段違い。 見た目も変化して、背中には巨大な水手裏剣。 完全に“主人公専用フォーム”。 しかもこれ、アニメ発なのにゲームに逆輸入されたっていうのも熱すぎる。 さらに最近だと「メガゲッコウガ」なんてのも出てきてて、 黒い忍装束みたいな見た目に変わって、 巨大な水手裏剣に逆さに張り付きながら戦う。 もはや発想が狂ってて最高。 あえて姿を見せて攻撃を誘って、 相手より先に斬るっていうスタイルも完全に上級者。 そんな話をしながら、 店長と合流して、近くのコンビニを何件かハシゴ。 1店舗目→売り切れ 2店舗目→在庫ほぼなし 3店舗目→ようやく発見 みたいな流れで、 最終的に15パック確保。 大人2人で本気で探し回ってるの、 ちょっと冷静に見ると面白い。 そして開封タイム。 この瞬間、やっぱり特別で。 1枚ずつめくるたびに期待と緊張が混ざる感じ。 完全に脳に来るやつ。 結果 ゲッコウガ、引きました。 しかもちゃんとカッコいいやつ。 この時点でほぼ勝ち確。 さらにフラエッテも当たって、 引きとしてはかなりいい感じ。 正直、最初は軽いノリだったんですけど、 これはダメですね。 完全にハマるやつ。 ・集めたくなる ・開けたくなる ・揃えたくなる この三拍子、危険すぎる。 もしかしたら自分、 “ポケモンマスターへの第一歩” 踏み出してしまったかもしれません。 次はBOXで買うか、本気で悩んでます。 誰か止めてください。 (多分、無理です) 買えればですが ◼︎本日の歴史人物紹介 徴姉妹(ちょうしまい) 今回はちょっとマイナーだけど、めちゃくちゃカッコいい歴史人物を紹介します。 その名も――徴姉妹(ちょうしまい)。 1世紀、現在のベトナム北部で実在した女性の英雄です。 簡単に言うと、中国(後漢)に支配されていた時代に反乱を起こした姉妹リーダー。 しかもこれ、ただの反乱じゃなくて「国レベルでひっくり返しかけた」レベルの話。 まず姉の徴側(ちょうそく)。 彼女はもともと現地の有力者の娘で、いわば“武力も地位もある家系”。 当時のベトナム(交阯郡)は中国の支配下にあって、 税金も権力も全部持っていかれていた状態。 そこにさらに追い打ちをかけるように、 役人の**蘇定(そてい)**がかなりの悪政。 ここで徴側がブチギレる。 「このままじゃダメでしょ」 そうして妹の**徴弐(ちょうに)**と共に立ち上がります。 ここからがヤバい。 ただの反抗じゃなくて、 65の城を一気に攻略。 勢いが完全に“主人公”。 そしてそのまま―― 自ら王を名乗る(徴王) 女性でここまでやるの、当時としては異例すぎる。 完全に革命。 当然、後漢側も黙ってない。 皇帝・光武帝が 将軍・馬援(ばえん)+約2万の軍勢を送り込む。 ここから本格的な戦争に。 徴姉妹もめちゃくちゃ強い。 ただ問題が一つ。 軍が寄せ集め(農民中心) 長期戦になると、 ・疲労 ・士気低下 ・裏切り こういうのが一気に来る。 そして最終決戦。 結果は――敗北。 その最期は諸説あって ・処刑された ・川に身を投げた ・雲に消えた など色々あるけど、 一番有名なのは **「2人で手を繋いで川に身を投げた」**説。 ここがまたドラマすぎる。 ただし、この反乱。 たった3年で終わったとはいえ―― ベトナムの歴史にめちゃくちゃ影響を残す。 この後も中国支配への反乱は続いていくし、 徴姉妹はずっと語り継がれる存在になります。 今では ・通りの名前になる ・寺院に祀られる ・英雄として教科書に載る さらに 「ベトナムのジャンヌ・ダルク」 って呼ばれるくらいの存在。 しかも面白いのが後世の伝承。 大干ばつのとき、 徴姉妹が“雨を降らせた神”として登場。 そこから 雨乞いの神としても信仰されるようになる。 英雄 → 神格化 FGOではまさかのサーヴァント化。 2人で1体の英霊っていう特殊仕様で、 白いアオザイ+編笠のビジュがかなり良い。 性格も 姉:優しくて理想のリーダー 妹:クールだけど姉大好き(重め) っていうバランスが最高。 戦闘スタイルも水を使ったり象を使ったり、 めちゃくちゃトリッキー。 まとめると 女性で国を動かした革命家 たった3年で歴史に名を刻んだ 最期まで姉妹で戦い抜いた 死後は神として祀られる こういう“ロマン全部盛り”の存在。 正直、知名度はそこまで高くないけど、 知れば知るほどカッコいいタイプの英雄。 ほんじつはこんな感じ サラダバーです
みお四街道
この間お客様が四街道で おいしいごはんに連れてってくれました🍽️🤍 これはウニ豆腐 初めて食べたっ🫶 四街道、初めて降り立ったの✨ まだまだ知らない場所ばっかりで 楽しいなあ🥹 千葉まだ行ったことないところばっかりだから これからどんどん開拓していきたい!♥️
せいらにゃあ
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みゆ出勤
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