ゆず出勤!
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ちなつしゅっきん
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せいらわたし龍神様がついてるらしい🐉
みおさんが晴れ女って話してて私は豪雨女です😭って言ったら龍神様だよ!!って教えてくれた🥹🎀ིྀ やっぱドラゴンボール好きだからわたしは神龍なんだ💭 なんかかっこいいから豪雨女でいいや🐉
もえおはよー
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みゆおやすみ
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みお晴れ女☀️
出勤する時、雨降りそうだったんだけど 「まあ大丈夫でしょ」って 傘持たずに出たら ほんとうに止んだっ☀️ やっぱりわたし 晴れ女すぎる 晴れ女って 稲荷系の神様がついてるんだって せいらさんが 「雨女なんだよね」 って言ってたから 雨女は龍神様がついてるんだよ って教えてあげた🐉✨ なんかちょっと神様トークしてたの 楽しかった😻🎶笑 出勤終わりはももちゃんとご飯🍑 2人でざっと7000円分くらい食べました🐷 フードファイターかましてたら まさかの出来事‼️ 帰り際にイケメンのお兄さんが お会計、さりげなく済ませてくれてたの… 余裕があってモテる人って スマートなんだな✨✨✨ 嬉しすぎて、 ももちゃんとウキウキで帰った🏃♂️🎶 幸せのハードルは 低い方が幸せかもね🕊️ 今日もいい日になりますように🌟
りん🌕
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ももしゅ
ももです みおさんがくれた🌱 わたしがセンカのレンタルハンカチを頻繁に無くしてるからこのニャオハハンカチは死守したいと思います😢
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲】東京タワーに行きました 本日は東京タワーにまつわる都市伝説を少し
先日、ある事情があって東京タワーに行ってきました。 東京のシンボルといえばやっぱり東京タワーですよね。 赤と白のあの姿は何度見ても存在感があって、近くで見ると「やっぱり大きいなあ」と思わされます。 夜になるとライトアップも綺麗で、観光名所として人気なのもすごくよく分かります。 ただ、こういう有名な場所って、綺麗で華やかな一面がある反面、不思議な噂や怖い話がついて回ることも多いですよね。 せっかくなので今回は、東京タワーにまつわる少し怖い話を書いてみようかなと思います。 実は東京タワーには、昔から色々な怪談や都市伝説があるそうです。 ただの観光スポットとして見るとロマンのある場所なんですが、その裏側には「歴史」と「事故」と「土地の記憶」が重なっている、なんて話もあります。 まずよく語られるのが、東京タワー建設当時の事故の話です。 東京タワーは1958年に完成したそうですが、その建設中には過酷な高所作業の中で事故が起き、命を落とした作業員がいたとも言われています。 今のように安全管理が徹底されていた時代ではないからこそ、当時は相当危険な現場だったのだろうなと思います。 そのためか、深夜の東京タワーでは作業着姿の男性を見たとか、誰もいないはずの場所で金属を叩くような音が聞こえたとか、そんな話が後を絶たないそうです。 中でも特に噂になっているのが、非常階段に現れる“白い影”の話。 夜中に巡回していた警備員や清掃スタッフが、急に空気が冷たくなったと感じた直後、作業着のような格好をした人影を見たという証言があるらしく、近づいたら消えてしまった…なんて話まであるそうです。 しかもそれが一人だけの体験ではなく、何人もの間で似たような証言があるというのがまた怖いところです。 さらに東京タワーには、建設時の話だけじゃなく、土地そのものにまつわる噂もあります。 東京タワーの近くには増上寺があり、この一帯は昔から歴史の深い場所として知られています。 そのため、「今の東京タワーが建っているあたりは、かつて墓地や霊廟に近い土地だったのではないか」といった話と結びついて、着物姿の女性の霊が現れるという怪談も生まれたみたいです。 展望台付近やエレベーターの近くで、白い着物の女性を見たとか、写真を撮ると知らない人影が写り込むとか、いかにも怪談らしい話もたくさんあります。 特に、観光で撮ったはずの写真の隅に、そこにいるはずのない人が写っていたら…と想像するだけでなかなかゾッとしますよね。 東京の綺麗な夜景をバックにした写真なのに、あとで見返したら妙な違和感がある。 そういうのって、派手な心霊現象より逆にリアルで怖い気がします。 そしてもう一つ、東京タワーの怪談でよく語られるのが、「鉄そのものに記憶が宿っているのではないか」という話です。 建設に使われた鉄材の一部には、戦争に関係する金属が再利用されたという説があり、その鉄が色々な記憶を抱えたままタワーの一部になっているのではないか、と。 もちろん都市伝説的な話ではあるんですが、そういう背景を聞くと、ただの建造物というより、色々な時代の記憶を抱え込んだ“場所”のようにも感じてしまいます。 こういう話って、本当に事実かどうかは分からないです。 でも、長い歴史があって、多くの人が訪れて、色々な出来事を見てきた場所だからこそ、そうした噂が生まれるのも自然なのかもしれません。 東京タワーみたいに華やかで多くの人に愛されている場所ほど、逆に影の部分が際立つというか、明るい場所の裏にある静かな怖さみたいなものを感じます。 実際に行ってみると、もちろん普通に綺麗で、東京を代表する観光名所だなと思いました。 でも、こういう怖い話を知った上で見る東京タワーは、また少し違って見えるんですよね。 昼間なら何とも思わない階段や通路も、夜だったらちょっと空気が違って感じるかもしれません。 「今ここに立っている場所にも、昔から色々な歴史が積み重なってきたんだろうな」と考えると、ただ綺麗なだけでは終わらない独特の雰囲気があります。 東京タワーは、観光地として見れば本当に魅力的な場所です。 でもその一方で、昔の事故、土地の歴史、そしてそこから生まれた数々の怪談が重なって、今でもたくさんの人を惹きつけているのかもしれません。 綺麗だからこそ怖い。 有名だからこそ噂が絶えない。 そんな不思議な魅力が、東京タワーにはある気がします。 皆さんは、東京タワーにまつわる怖い話を知っていましたか? もし夜に行く機会があったら、展望台からの景色だけじゃなく、少しだけ“その場所の空気”も感じてみると、また違った意味で印象に残るかもしれません。 ◼︎本日の歴史人物紹介 アルテラ(アッティラ) アルテラのモデルとなった人物は、5世紀にヨーロッパを震撼させたフン族の王 アッティラ です。 彼は406年頃に生まれ、453年に亡くなったとされる遊牧国家フン帝国の王であり、ローマ帝国にとって最大級の脅威となった存在でした。キリスト教世界からはその圧倒的な軍事力ゆえに「神の鞭」や「神の災い」と呼ばれ、当時のヨーロッパ全体を恐怖に陥れた人物として知られています。 アッティラはフン族の王族の家系に生まれました。434年、伯父である王ルーアの死後、兄ブレダとともにフン族の王となり、巨大な遊牧国家を統治することになります。フン族は騎馬弓兵を中心とした機動力の高い軍隊を持つ遊牧民族で、東ヨーロッパから中央アジアにかけて勢力を拡大していました。彼らはローマ帝国の国境をたびたび脅かし、撤退の見返りとして莫大な貢納金を要求するなど、当時の国際政治において強大な存在感を放っていました。 アッティラと兄ブレダは、東ローマ帝国と条約を結びながらも、隙を見て侵攻を繰り返しました。ドナウ川沿いの都市を次々と攻撃し、バルカン半島の多くの町を略奪・破壊したと言われています。443年にはローマ軍を打ち破り、コンスタンティノープルの目前まで迫るほどの勢いを見せました。東ローマ帝国は多額の金を支払うことで講和するしかなく、フン帝国はヨーロッパ屈指の強国として君臨することになります。 445年頃、兄ブレダが亡くなるとアッティラは単独の王となり、フン帝国はさらに強大になります。彼はライン川からカスピ海に至る広大な領域に影響力を持つ巨大国家を築き上げました。歴史家の記録によると、アッティラ自身は贅沢を好まず、豪華な宴の中でも自分だけは質素な器で食事を取るなど、質実剛健な人物だったとも伝えられています。 451年、アッティラは西ローマ帝国へと矛先を向けます。そのきっかけとなったのが、西ローマ皇帝の姉ホノリアから送られた救援の手紙でした。彼女は政略結婚を強いられており、助けを求めるためアッティラに指輪を送ったとされています。アッティラはこれを「求婚」と解釈し、西ローマ帝国の半分を持参金として要求しました。そして巨大な軍勢を率いてガリア(現在のフランス)へ侵攻します。 しかしこの戦いで、ローマの将軍アエティウスと西ゴート王テオドリクスの連合軍と衝突します。これが歴史的に有名な カタラウヌムの戦い です。結果はローマ側の辛勝とされ、アッティラは撤退を余儀なくされました。この戦いは古代末期最大級の戦闘とも言われています。 翌452年、アッティラは再び軍を率いてイタリア半島へ侵攻します。北イタリアの都市を次々と破壊し、ローマに迫る勢いを見せました。しかし疫病や飢餓などの問題、さらにローマ教皇レオ1世との会見などをきっかけに、最終的には撤退を決めたと伝えられています。 その翌年、453年。 アッティラは新しい妻イルディコとの婚礼を祝う宴の最中、突然倒れて亡くなりました。記録によれば大量の鼻血を出して窒息したとされ、急死だったと言われています。彼の死後、息子たちの間で帝国の後継争いが起こり、強大だったフン帝国は急速に崩壊していきました。 このように、アッティラはローマ帝国を震え上がらせた「蛮族の王」として歴史に名を残しました。 その圧倒的な破壊力と軍事力は後世の伝説や文学にも大きな影響を与え、中世ドイツの叙事詩『ニーベルンゲンの歌』では エツェル王 として登場しています。 そして『Fate/Grand Order』などの作品では、このアッティラをモチーフとしたサーヴァントが アルテラ です。 褐色の肌と銀髪を持つ女性の姿で描かれ、文明を破壊する存在として召喚された戦士という設定になっています。作中では冷静で理性的な性格を持ちながらも、「文明を壊すための存在」という宿命を背負った孤独な戦士として描かれています。戦闘では三条の光を放つ剣を操り、まさに“文明破壊の象徴”ともいえる圧倒的な力を振るいます。 第二特異点「セプテム」では聖杯の力によって暴走しローマを破壊しようとしますが、主人公たちとの戦いの末に敗北。最後には「自分にも破壊できないものがある」と悟るような言葉を残し、静かに消えていく姿が印象的です。 史実ではヨーロッパを震撼させた覇王。 そしてFateでは文明を破壊する星の戦士。 アルテラ(アッティラ) は、歴史とフィクションの両方で強烈な存在感を放つ人物と言えるでしょう。 本日はこんな感じ サラダバーです
きらりいます
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ちなつ3/27
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なも出勤^_−☆
なも 金曜日なのに珍しく出勤してます!!🫡笑 何故なら…🤫✨ 沢山出勤して沢山の方に会おう作戦☝️?です笑笑 そして今日は… ドレスをイメチェンして🤍→🖤 にしてみました!! 黒と白どっちが似合う? SENKAに見に来てほしいなぁ🥺💫
まほおはみ
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ひいないまふ
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なつきおやすみ
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かなおやすみ
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ありさしゅ!
ありさです^^ 久しぶりに出勤してみたよおおお 膝がアザだらけなんだけど許して😉
せいらいます
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りお出勤
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もえごはん
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みおシーシャ😶🌫️
営業後ももちゃんとシーシャへ🫧 インスタとポケパラ用の写真と TikTok撮りがんばった‼️ えらい‼️ 気づいたら何時間も撮影会してた(^-^) SNSの神様味方してね👼🏻 撮影に必死で わたしシーシャ一回も吸ってないやw 店内めっちゃ映えてた✨✨
りん🌕
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ゆずおやすみ
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ももしゅ
ももです つるとんたん3玉チャレンジした🐷もちろん汁まで完食🐷
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【再掲】人の心とか無いんか 元カノのはなし
本日は元カノの推しキャラについて 元カノの推しキャラがね…… なんかもう、揃いも揃って “人の心とかないんか”枠 が多かったんですよ。 もちろん前提として言っておくと、推しは自由。 悪役を好きになるのも、性格が終わってるキャラを好きになるのも、全然悪いことじゃない。 むしろ物語って“綺麗な人間”だけじゃ成立しないし、歪んだ魅力があるから刺さるってのは分かる。 当時の俺は普通に心配になった。 「え、好きになるタイプそこ!?」 「そのキャラが言ってるセリフ、だいぶ倫理が床に落ちてない!?」 「いや元カノは優しい人なんだけど……推しだけ治安が悪すぎる……」って。 でもね、今なら落ち着いて言える。 二次元は二次元、三次元は三次元。 推しの趣味=その人の人格、って短絡するのは違う。 現実の恋愛と、作品の趣味って、似てるようで別物。 むしろ「現実はちゃんとしてる人ほど、二次元で刺激強めを摂取してバランス取ってる」説まである。 というわけで今日は、元カノの推しの“治安”を振り返りつつ、 最後はいつもの「歴史人物紹介」まで まず元カノの推し筆頭が、呪術廻戦の 禪院直哉。 初手からもう答え合わせみたいなキャラ。 直哉って、見た目は若くて爽やかな雰囲気もあるし、服装もシャツのボタンきっちり留めてたり、口調も一見落ち着いてる。 なのに中身は、プライドと見下し癖と煽り癖が詰め合わせセット。 しかも「ただ性格が悪い」だけじゃなくて、育ちが良くて家柄が良くて、御三家の名家の御曹司としての“上品さ”も表面にある。 この“品の良さ”が、逆に嫌味を増幅させるんですよね。 丁寧に話してるのに、言葉の節々で相手を下に置いてくるタイプ。 さらに彼って、禪院家の精鋭「炳」の筆頭で、特別1級呪術師。 つまり、口だけの嫌なやつじゃなくて、ちゃんと強いし、ちゃんと結果も出してる。 だからこそ「自分が次の当主で当然」みたいな思想も、本人の中ではリアルに成立してる。 で、このキャラの面白いところは、 努力家で向上心があるっていう、好意的に見られる要素も持ってること。 圧倒的強者(甚爾とか五条)を“アッチ側”と理解して、劣等感を抱きつつも、そこに追いつこうとする闘争心がある。 「こいつ性格は終わってるけど、強さに対しては真剣だな」っていう、変な説得力がある。 ……ただし最終的に出力されるのが、あの人格なんだけど。 努力した結果が“ドブカスの煽り”に変換されるの、逆にすごい。 そして人気が出るのも分かる。 **嫌いになりきれない“悪辣な完成度”**がある。 元カノがこれ推してた時、僕はずっと心の中で思ってました。 「好きになる理由は分かる。でも選ぶ方向性が怖い」 次が 足立透。 これはもう、当時の僕の中で一番「え、そこ?」ってなった。 表向きは「ダメ刑事」。 頼りない、ヘタレ、仕事も雑、ちょいちょい情報漏らす、叱られる。 周りからもズッコケ扱いされるくらいのポンコツ。 でもそれが全部、ある意味“仮面”なんですよね。 本性が出た瞬間、空気が一気に冷える。 自己中心的で、傲慢で、他人を見下して、世界に拗ねてる。 しかも自分の不満や空虚さを、外側にぶつける方向で暴走する。 足立って、悪役としての分かりやすさもあるけど、 同時に「育ち」や「職場での評価」や「人生の詰み感」みたいな、現実味も背負ってる。 だから嫌悪だけで終わらないんですよ。 「これは…現実にもいそうな、拗らせ方だな」っていう嫌なリアルさ。 ・自分の都合で他人を巻き込む ・責任を外部に転嫁する ・大義っぽい言葉を借りて正当化する ・でも内心は空っぽで、結局“虚無”のまま このタイプの悪って、現実にもいるからこそ、刺さり方が鋭い。 ただ、足立も完全に“感情ゼロの怪物”かというと、そうじゃない匂いがある。 堂島家とのやりとり、菜々子への感情の揺れ、あの辺の描写があるからこそ、 「もし違う道があったら…」っていう余白が生まれる。 だから人気があるのも、正直分かる。 ……分かるけど、当時の僕は普通に言いました。 「推し、治安悪すぎるだろ!!!」 そして、元カノの推しの中で「最大級の圧」がこれ。 Fateのギルガメッシュ。 ギルって一言で言えば「傲慢」「暴君」「唯我独尊」「危険人物」。 作中でも「逆らえば殺す」みたいな思想が根底にあって、基本的に優しくはない。 むしろ冷酷で、価値のないものは切り捨てる。 この時点で“人の心”という概念は置いてきぼりです。 でもギルガメッシュって、ただの悪役じゃない。 ここがややこしくて、そして魅力なんですよ。 ギルは「王であること」を絶対の軸にしてる。 つまり、善悪じゃなくて、王としての価値基準で世界を見てる。 世界=自分の庭 宝=自分の所有物 聖杯も元々は自分の財の一つ それを他人が奪い合うのが気に食わない だから参加する(願望器としてはどうでもいい) この発想って、倫理観としては終わってるんだけど、 キャラのロジックとしてはブレがない。 ギルガメッシュは“自分のルール”の中で生きてる。 そして面白いのが、ギルって「興味ない相手」には本当に容赦ないのに、 認めた相手には意外と耳を傾けるし、 価値があると判断したものには、ちゃんと評価を与える。 たとえば『Fate/Zero』の聖杯問答。 セイバー(騎士王)とイスカンダル(征服王)とギルの王談義は、 ただの口喧嘩じゃなく、三者の“王道”のぶつけ合いなんですよね。 ギルはセイバーの理想にケチをつけつつも、完全否定ではない。 イスカンダルの豪胆さにも関心を示す。 つまり「王として語る価値がある相手」には、ちゃんと向き合う。 それがギルの怖さでもあり、魅力でもある。 ギルガメッシュって、冷酷なんだけど、 臣下=“自分のために働いた存在”には報酬を出すんですよ。 「タダ働きは王の沽券に関わる」 この感覚、普通に好きです。 善人ではないけど、“王としての美学”はある。 それって要するに、ギルの世界では 優しさじゃなく、秩序(ルール)で人を扱うってことなんですよね。 だからこそ、ギルが一番嫌うのって、 中途半端に媚びたり、筋を通さずに得をしようとするやつ。 逆に、堂々としてるやつ、覚悟があるやつ、価値を示せるやつは嫌いじゃない。 ギルの戦い方は、まさに“王”。 王の財宝(ゲート・オブ・バビロン)で宝具を雨あられ 原典宝具を物量で叩きつける それでも相手を見極めて、格を認めたら本気を出す 最後の一撃に「天地乖離す開闢の星(エヌマ・エリシュ)」 これ、ただのチートじゃなくて、 「世界の宝を所有した最古の王」という設定を戦闘に落とし込んでるのが強い。 そしてギルは慢心しがちで、そこが弱点にもなる。 “格下”と判断した相手に油断して、思わぬ反撃を食らう。 でもそれすら「王の傲慢さ」としてキャラに噛み合ってる。 ……というわけで、ギルは“人の心がない”というより、 人の心とは違う座標で生きてるんですよね。 優しさじゃなく、王の尺度。 善悪じゃなく、王かそれ以外か。 だからこそ、元カノが推すのも分かる。 ■本日の歴史人物紹介 ギルガメッシュ(メソポタミア神話) さて、ここからいつもの「歴史人物紹介」なんですが、 今日はもちろん、Fateの元ネタ側――神話のギルガメッシュをがっつりいきます。 ギルガメッシュは、古代メソポタミアの英雄譚『ギルガメシュ叙事詩』の主人公として描かれる、伝説的な王。 作品の中では、 「全てを国の果てまで見通した」 「全てを味わい、全てを知った」 「知恵を極めた」 「深淵を覗き見た人」 みたいに、やたらスケールの大きい言葉で語られます。 ギルガメッシュは父が伝説的な王ルガルバンダ、母が女神ニンスン。 そして彼自身は「2/3が神、1/3が人」――半神半人。 この時点でもう、人間の枠に入ってない。 神々から知恵や力を授かり、容姿すら神々が“形作った”とされる。 神話によって細部は違っても、「神が仕上げた特別な王」という扱いは共通です。 そして彼は怪力無双。 重い武装を身につけ、巨大な武器を扱い、武勇に優れた英雄として語られる。 でも、ここが重要で ギルガメッシュは「神に近い」存在なのに、性格はめちゃくちゃ人間的なんですよ。 叙事詩のギルガメッシュは、最初から理想の王として登場するわけじゃない。 むしろ「強すぎるがゆえに増長し、民を苦しめる暴君」として描かれることも多い。 圧倒的な力を持っている。 誰も逆らえない。 だからこそ、やりたい放題になりやすい。 この“強者の傲慢”って、現代の物語にも通じますよね。 Fateギルの傲慢さも、ここの原型がある。 神々は「このままだとウルクが持たない」と判断して、 ギルガメッシュを諌めるために、彼と同等の力を持つ存在――エンキドゥを作る。 そして二人は激しく戦う。 死力を尽くしてぶつかり合う。 でも決着がつかない。 結果、二人は互いの力を認め合い、抱き合って親友になる。 ここがギルガメッシュ神話の“核”のひとつだと思ってます。 ギルガメッシュって、 誰も対等に扱えなかった王が、初めて対等を得たんですよ。 王として孤独だった存在が、 友を得ることで変わっていく。 これが、ギルガメッシュを“ただの暴君”で終わらせない。 むしろ、彼を英雄として語り継がせる最大の理由だと思う。 ギルガメッシュとエンキドゥは共に冒険し、 森の守護者フンババを討ったり、天の牡牛を退治したりする。 この辺は、英雄譚としての王道。 そしてこの“英雄の成功”が積み重なるほど、 物語は残酷な方向に動く。 ギルガメッシュにとって最大の転機は、エンキドゥの死。 親友を失ったギルガメッシュは、気が触れたように悲しむ。 彼が目を覚ますんじゃないかと信じて、腐るまでそばを離れなかったとも語られる。 ここから彼は、“死”を恐れるようになる。 眠りすら怖くなる。 眠る=死に近い。 王であり、半神であり、怪力無双なのに、 「死」という現実の前では無力になる。 この瞬間、ギルガメッシュは“神話の英雄”である前に、 ただの一人の人間になる。 そして彼は、不死を求めて旅に出る。 ギルガメッシュは“不老不死”の知識を求め、 賢人ウトナピシュティム(ジウスドラ)に辿り着く。 でも結局、完全な不死は手に入らない。 あるいは、得たとしても失う。 神話ってそういうものです。 重要なのは、 「不死を得ること」よりも、 「死を知ってしまった王が、それでも生き方を選び直す」って部分。 ギルガメッシュは最終的に、王として国へ戻り、 ウルクの城壁を築き、責務を果たし、 “自分が生きた証”を残す方向へ向かう。 不死ではなく、 有限の人生の中で何を残すかへ。 これが、ギルガメッシュ叙事詩の余韻だと思うんです。 そしてこの神話側のギルガメッシュの“人間性”があるからこそ、 Fateのギルガメッシュも、単なる暴君では終わらない。 王の傲慢さ、孤独、価値基準、友(エルキドゥ)への特別さ―― 全部、神話から地続きで繋がってる。 性格が悪いキャラが大好きな元カノ しかし進撃の巨人のリヴァイも好きだったんですよ。 リヴァイも言葉は厳しいし、冷たく見えるし、容赦ないところもあるけど、 根っこは仲間想いで、責任感があって、筋が通ってる。 “人の心”はちゃんとあるタイプ。 つまり、元カノの好みって、 「下衆が好き」っていうより、 強い 芯がある ねじれがある 物語を動かす“圧”がある そういう“濃いキャラ”が好きだったんだろうなと、今は思います。 当時の僕は心配してたけど、今は結論が出ました。 二次元は二次元、三次元は三次元。 推しが治安悪くても、現実の人間関係は別。 むしろ「現実では選ばない刺激」を二次元で摂取してるだけかもしれない。 ……とはいえ。 禪院直哉推しは、初見はやっぱりビビる。 これは今でも譲れない。 今でも実家帰った時たまに元カノに会って話してます。 本日はこんな感じ サラダバーです
なも出勤(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
なも ✨ ✨ ✨ ✨ 居ます‼️ 木曜日だけど…気合い入れて行きましょう!?笑🥃🎡 今日はヘアメイク前にパシャリ📸 髪の毛傷みすぎて泣
もえごはん
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きらりいます
こんにちは🌞 さいきんこーゆう意味わからないかわいいキャラが好き❤️ kidorikkoってゆうらしいよ ください
ちなつ靴擦れ
ちなつです この前アホみたいに靴擦れしてしまいました😢せっかく買った靴だから履き倒したい
ひいないーるー
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