みお🇰🇷
2組ありがとうございました🫶謝謝 韓国料理食べた💗 嬉しくてずーっとにっこにこ☺️ 韓国料理ほんとおいしくて チャミスルまで飲んじゃった!! おいしいもの食べて、 お酒も飲んで、 たくさん喋って笑って、 楽しかった(≧∇≦) また行きたいな~!
なつき出勤
昨日は二組ありがとうございました! とってもたのしかった!!!!
アルバイト大河【再掲】ゆうとくんのお勧めアニメ 『超かぐや姫』を見ました
──『超かぐや姫』が教えてくれた、“歌で生きる”という選択 正直に言うと、この作品を観るきっかけはかなりシンプルでした。 ゆうとくんが、今まで見たことがないくらいの熱量で 「これだけは絶対観てほしい」「本当に刺さる」と言っていて。 そこまで言うなら……という軽い気持ちで再生したのが、 Netflix独占配信のアニメーション作品 『超かぐや姫』でした。 でも、観終わったあと。 その“軽い気持ち”は完全になくなっていました。 これは、ただのアニメじゃない。 これは、生き方の話だった。 「かぐや姫」を、ここまで今に落とし込めるのか本作『超かぐや姫』は、日本最古の物語である 『竹取物語(かぐや姫)』を大胆に再構築した作品です。 舞台は、夢と希望、そして創作意欲が渦巻く 仮想空間《ツクヨミ》。 誰もがアバターを持ち、 誰もが歌い、踊り、描き、配信し、 なりたい自分として生きることができる世界。 その世界で描かれるのは、 「歌でつながる少女たちの絆」と、 「ハッピーエンドを自分で選び取る物語」 監督は『呪術廻戦』『チェンソーマン』『うる星やつら』などの OP映像を手掛けてきた 山下清悟さん 音楽には ryo(supercell) kz(livetune) 40mP HoneyWorks Aq3ra yuigot と、ボカロ・ネット音楽シーンの第一線が集結。 映像×音楽×物語、 その全部が「本気」で噛み合っている作品です。 主人公は、17歳の女子高生 酒寄彩葉(さかより いろは)。 学校では文武両道の優等生。 しかし実際は、生活費と学費を自力で稼ぐ苦労人。 彼女の日常の癒しは、 仮想空間《ツクヨミ》で活動する トップライバー 月見ヤチヨ の配信を見ること。 彩葉は、推し活をしながら、 同じくツクヨミ内で小さな活動を続けていました。 そんなある日、帰り道で彼女は 七色に輝くゲーミング電柱を見つけます。 そこから現れたのは── なんとも可愛らしい赤ちゃん。 連れて帰り、面倒を見るうちに、 その赤ちゃんはあっという間に成長し、 彩葉と同じ年頃の少女になります。 彼女の名前は、かぐや。 「あなた、もしかしてかぐや姫なの?」 月から来たという謎の少女・かぐやは、 天真爛漫で、自由奔放で、わがまま放題。 そんなかぐやの“お願い”によって、 彩葉は彼女のライバー活動を手伝うことに。 彩葉がプロデュースし、 かぐやが歌う。 少しずつ、二人は心を通わせ、 互いの欠けた部分を補い合っていきます。 しかし── かぐやを月へ連れ戻そうとする「運命」は、 確実に二人へ近づいていて……。 これは、 まだ誰も見たことのない「かぐや姫」の物語。 “陽と陰”が噛み合った、最高のバディ この作品で一番心を掴まれたのが、 かぐやと彩葉の関係性です。 かぐやは明るくて、元気で、感情がまっすぐ。 太陽みたいな存在。 一方の彩葉は、 冷静で、理性的で、感情を内に溜め込むタイプ。 影のある優しさを持った少女。 この二人が並ぶと、 まさに「陰と陽」 個人的に言うなら、 『リコリス・リコイル』が好きな人は絶対刺さる。 ぶつかることもある。 すれ違うこともある。 でも、互いがいないと前に進めない。 そんな“エモさ”が、 物語の随所に丁寧に描かれています。 ● かぐや CV:夏吉ゆうこ 月からやってきた謎の少女。 歌うことが大好きで、感情表現がとにかくストレート。 夏吉ゆうこさんの声は、 元気さ・儚さ・幼さ・覚悟、 その全部を一人で成立させています。 代表作: 『ウマ娘 プリティーダービー』シュヴァルグラン 『アサルトリリィ BOUQUET』白井夢吉 特に、歌唱シーンでの表現力は圧巻。 「声優が歌う」ではなく、 「キャラクターが生きて歌っている」と感じました。 ● 酒寄彩葉(いろは) CV:長瀬アンナ 現実を生きる、等身大の女子高生。 苦労人で、努力家で、不器用。 長瀬アンナさんの演技は、 派手さよりも“リアル”。 感情を爆発させるより、 押し殺す芝居がとにかく上手い。 代表作: 『呪術廻戦』天内理子 『サマータイムレンダ』小舟潮 彩葉というキャラの 「言えなかった本音」が、 声に滲んでくるのが印象的でした。 ● 月見ヤチヨ CV:早見沙織 ツクヨミの管理人であり、トップライバー。 包容力と神秘性を併せ持つ存在。 早見沙織さんの声が持つ “安心感と距離感”が、役に完璧にハマっています。 代表作: 『鬼滅の刃』胡蝶しのぶ 『SPY×FAMILY』ヨル・フォージャー 「導く側」のキャラクターを演じさせたら、 やはり唯一無二。 ● 帝アキラ CV:入野自由 人気ブロガーグループ 「ブラックオニキス」のリーダー。 カリスマ性と危うさを併せ持つ存在で、 入野自由さんの芝居が光るキャラ。 代表作: 『千と千尋の神隠し』ハク 『キングダム』信 “光のある闇”を感じさせる演技が印象的でした。 『超かぐや姫』を観終わって、 一番考えさせられたのは、このテーマでした。 ハッピーエンドって、なんだろう? 全員が救われること? 誰も傷つかないこと? それとも、願いが叶うこと? この作品は、 「ハッピーエンドは、与えられるものじゃない」 と、静かに教えてくれます。 自分で選び、 自分で進み、 自分で納得する。 それが、物語においても、 人生においても大切なんだと。 観終わったあと、 自分も 一つの明確な夢を見つけて、 そこに向かって歩いていきたい そう思いました。 『超かぐや姫』は、 アニメ好きにも、 音楽好きにも、 そして「今を生きている人」にも刺さる作品です。 ゆうとくんが あそこまで強くおすすめしてくれた理由、 観終わって、はっきり分かりました。 これは ハッピーエンドに向かう物語。 ぜひ、観てみてください。
なつき出勤
more
きらりいるよ~
こんにちは🌞 あの花?ってアニメみてパックしながら号泣 夏は夏のテレビが見たくなる🌻
みりあ出勤
more
ゆゆ♡
はじめまして!♡ 最近入店しました!ゆゆですܸᐢ. ̫.ᐢ ܸ💭 まだまだわからないことがたくさんなのですが、一生懸命がんばります✊🏻⟡.· これからよろしくお願いします🤍
アルバイト大河【再掲】原作を知ってるからこそ見るのを忘れる映画って多いですよね
これ、たぶん同じ人めっちゃ多いと思うんですけど。 原作(ゲーム・漫画・アニメ)を知ってるほど、 「内容わかってるし、いつでも見れる」 「いつか時間ある時に、ちゃんと腰据えて見たい」 ってなって、結果…数年寝かせるやつ。 で、先日ついに。 『Fate/Grand Order -終局特異点 冠位時間神殿ソロモン-』を観ました。 結論から言うと、 「知ってるから泣かない」じゃない。 知ってるから刺さる。 藤丸立香(ぐだ)とマシュは、 人理継続保障機関・カルデアとして、人類史を守るために戦ってきた。 七つの特異点を越えて、最後に辿り着くのが 終局特異点(冠位時間神殿ソロモン)。 そこで待っている“元凶”―― 魔術王ソロモン(そして、その名を騙る存在)との決戦に挑む。 ここまでは、原作やってる人には「はいはいはい」って流れなんだけど、 映画はそこからの“見せ方”がズルいです まず序盤から、マシュと“ソロモン(ゲーティア)”のやり取りが来る。 ここで思うのが、 セリフは知ってる 結論も知ってる でも、声と間と表情で刺さり方が別物 ゲームだと「読む」だけだったものが、 映画だと「呼吸」になって飛んでくる。 マシュの言葉の、まっすぐさと重み。 ゲーティアの、冷たい合理性。 この“答えの違い”が、映像だと余計に残酷で、でも美しい。 決戦前夜、藤丸が身にまとう新礼装――七天礼装。 ダ・ヴィンチちゃんが言うのがいいんですよね。 「生き残るためじゃなく、戦うための礼装」 「助けてもらうための装備」じゃなくて、 “自分が背負って前に出る”ための装備。 しかも設定がエグい。 サーヴァントを簡易召喚できる代わりに、負荷がやばい。 戦えば戦うほど、マスター側が削れていくのが分かる。 ゲームでも「マスターって実は命削ってるよね」って感覚あるけど、 映画はそれをビジュアルで見せてくるから、痛いほど伝わる。 いよいよ突入。 ここ、映画の強みが一番出るところ。 魔神柱レイド―― あの「全プレイヤー総力戦」の空気を、映像でやるって反則。 当時を知ってる人ほど、 “あの年末”の熱量がフラッシュバックするタイプの演出で、 スクリーンがデカいから迫力も倍。 しかも、ここで出てくるのが最高で、 今までの旅で縁を結んだ英霊たちが、援軍として集結していく。 「あれ、こんなに居たっけ?」ってなるけど、 見返すとちゃんと居る。 “積み重ねてきた歴史”が、物量として画面に出る。 全員が全員しゃべるわけじゃないけど、 むしろそれが現実的 総力戦って派手だけど、感動するのは派手なとこじゃなくて。 カルデアと最後に通信するあたりからが、きつい。 表情が、細かい。 藤丸の「覚悟したいのに、怖い」みたいな揺れ。 マシュの「決めた」っていう目。 ゲームの立ち絵でも伝わるけど、 映画は“言葉にしてない感情”を目と呼吸で描くから、 観てる側の逃げ道がない。 いよいよ玉座。 ここで明かされるのが、 ここが“冠位時間神殿”であること “ソロモン”を名乗る存在の正体 人類を否定する思想が、どう組み上がったか ゲーティアって「悪」なんだけど、 ただの破壊衝動じゃなくて、 “人間が苦しみながら死んでいくこと”への憐憫から来てる。 つまり、優しさが歪んで怪物になったタイプ。 この構造が分かってるからこそ、 対話のシーンが余計にしんどい。 ゲーティアの宝具。 世界を焼く熱量。 物理法則的に、守りようがない。 でもマシュがそれを、 自分の宝具で受け止める。 ここが映像の暴力。 “盾が光る”じゃなくて、 マシュの「心」が盾になってることを、動きと声で見せてくる。 最後に藤丸のほうを向いて、微笑むところ。 あれは無理。普通に号泣。 しかも音楽の入り方が、反則級に正しい。 「この曲以外ない」っていうところに、本当にちゃんと置いてくる。 マシュの後、ロマニが来る。 この流れがもう、“知ってるのにきつい”の完成形。 ロマニが、魔術王ソロモンとして向き合う。 そして、彼が何を捨てて、何を選ぶか。 ここは映画だと、 「ロマニ=ソロモン」がより分かりやすい方向に寄ってて、 言葉の温度も、ロマニのそれで。 “勝つために全部を差し出す”って、 簡単に言うけど、やってることは「世界を守るための自殺」に近い。 それを「優しい顔」でやるの、反則です 終盤、藤丸が戦う。 サーヴァントを呼ぶ。 でも、そのたびに削れていく。 この「召喚=カッコいい」じゃなくて、 **「召喚=代償」**として見せるのが、映画として本当に上手い。 さらにゲーティア側の“否定”が、 召喚した英霊を消し飛ばしていく描写で、絶望が加速する。 それでも前に出る藤丸が、 ただのプレイヤーの分身じゃなくて、 「物語の主人公」として立ち上がっていく。 最後の決戦の熱量は、 “勝てるかどうか”より、 ここまで来た積み重ねで泣かせに来る感じでした。 勝った。 でも、代償は消えない。 そして、マシュが戻る理由。 フォウくんの正体と、彼が何を差し出したのか。 ここ、ゲームのほうが分かりやすいって人もいると思う。 映画は短い尺で収めるために、説明を抑えてる分、 “知ってる人ほど理解できる”寄りの作り。 でもそれがまた、 「あぁ、FGOってそういう作品だよな」って思わされる。 最後の余韻まで含めて、 第1部の終わりとして綺麗にまとまってる作品でした。 今回、個人的に刺さったのが、 杉田智和さんの声。 杉田さんは、1980年10月11日生まれ、埼玉県出身。声優として幅広く活躍されていて、事務所「AGRS」の代表もされています。 代表作を挙げると 『銀魂』坂田銀時 『涼宮ハルヒ』シリーズのキョン 『ジョジョの奇妙な冒険』のジョセフ・ジョースター など、 “軽妙さ”と“渋さ”の両方を出せる人。 しかも声優アワードで助演男優賞の受賞歴もある。 杉田さんの声って、特徴がはっきりしてて、 一見ふざけてるみたいな抜け感 でも本気の場面で、急に“芯”が出る セリフが綺麗すぎない、ちゃんと人間の温度がある このタイプなんですよね。 だからこそ、 “優しさ”と“決別”が同居する場面で、 刺さり方がえげつない。 笑わせる声の人が、 静かに「終わり」を言うと、 こっちの情緒が持っていかれる。 ソロモン周りの空気感って、 理屈っぽい世界設定を抱えつつ、最後は「人間の選択」の話になる。 そこに杉田さんの声が乗ると、 “説明”じゃなくて“感情”になる。 あれは、ズルいです。 (ちなみに、鈴村健一さん×杉田智和さんのインタビューも出てて、作品への向き合い方が語られてます。 ) 私は原作で結末も流れも知ってたから、 映画化した時は完全に 「あとで見よ〜」 「落ち着いたら見よ〜」 で、気づいたら数年。 でも最近、ゲーム側の流れでソロモン周りを思い出して、 「あ、そういや映画……積んでたわ」って掘り起こしたのがきっかけでした。 結果、これ。 積んでた時間ごと回収された。 たとえば、気になってるのに見てないやつって、山ほどある。 『推しの子』の実写版もそうだし、 「話題になってる」だけで止まってる作品、たぶん私の中に何本もある。 原作知ってる人間ほど、 “いつでも見れる”に甘えて積む。 これ、あるあるすぎる。 なので今後は、 積み映画発掘月間、やります。たぶん。 この映画って、 「初見向けに全部説明する」よりも、 原作勢が持ってる記憶に、音と表情で追い打ちをかけるタイプ。 つまり、 原作勢ほど刺さる。 ソロモンは、知ってる人ほど痛い。 でも、知ってる人ほど美しい。 そんな一本でした。 本日はこんな感じ サラダバー
ありさしゅ
出勤いたした!! 髪の毛サラサラすぎてテンションあがるう〜〜〜⤴⤴⤴ 美容院はちゃんと通わないと髪の毛やべやべなことに気づきました女子力高くしよっと大作戦
ひいな出勤
more
ゆなおやすみ
more
ちなつ🐭
ちなつです この前弾丸でディズニー行ってきました♪ まずはスターツアーズ! 大好き超好き 3回乗った 最後にスプラッシュマウンテン乗って 見事にべしょべしょ 夜だったからちょっと寒かった🥶 でもそれも含めて楽しかった! 弾丸ディズニー最高🎶
みゆ出勤
more
ゆず3日目!
おはよう🌞 三日目だよ👀 いい席取りたくて朝早く起きた! ひっさしぶりに学校に化粧をちゃんとしてくエンジョイ女子大学生できた👩🎓 今日からグループワーク全然だるい🥱友達がいないからほんとに空気になってる笑 ほんとに優しくしてもらいたいです。 みんな陽キャすぎて日々怯えてる、、 昨日5時起きしたせいで20時には寝てた💤 健康優良児です😙 外は暑すぎるのに教室寒すぎてギャップがすごい😨 周りに座ってる人みんな友達っぽくて私を挟んで会話が行われる地獄な席に座っちゃったけど今日も生きる! 今日の先生怖そうだけど生きる! 今日もみんな頑張ろう🥺 魚に癒されよ🐟
あいり💚SENKA💚おはよございますぅ😪🐏_(:3 」∠)_💨
こんなんあったら いっぱい食べちゃう どこの土産だっけー⁇💦 これけっこう好きぃ🫰💗 今日も夜いまーーーーーす。 髪何色にしようかな。 🍎💨
みお🌶
自分で麻辣湯つくっちゃった!! ジャーン✨🌟✨💫💫 やばいこれめっちゃおいしい🥺💓 これお店行かなくてもいいじゃん🥺 ってなりました 本当に一から作ったよ カニ団子とかブンモジャとか買って もうちょっと本格的に 仕上げたいと思います(*^^*)
ゆなおやすみ
more
れんやすみ〰️
more
ひいなグランピング楽しかったー!
more
ひいな浴衣イベント2日間
more
まほいます
今日もいます🙂↕️ 妖怪ウォッチのゲームをまたやりたいなと 最近思ってます 3DS引っ張りだそうかな ドラクエ11やってるんだけど ひとつの映画をゲームでやってるみたいで 感動して涙が止まりませんでした ばばーい
きらりいるよ~
more
ありさいないのら!
私いつも思いつきで動くからさあ!! 髪染めたいな〜切りたいな〜って思ったら当日予約で美容院行っちゃうタイプなの それが今日染めたい切りたいってなっちゃって 染めたし毛先痛みすぎて5センチ切った!!!! 思いつきで行動も悪くない
ちなつ新入り🎶
ちなつです 最近、新しい服を買いました🎶 すっかりお気に入りになっちゃった 気分上がる♪ せっかくだし、この服で出かける予定を立てたよん いい感じに写真が撮れたらブログにも載せたいなぁ ワクワク
なつきおまつり
今年初夏祭りかな?🩵🩵 昨日行ってきた〜🏮🍧💕 歩いてたら外国人にでかいぬいぐるみもらったりお兄さんにキラキラお馬さんブレスレットもらったり色んな人にお酒も奢っていただけてはっぴー!!! お祭りって素敵な出会いいっぱいあって楽しい✌️✌️ ほんま、楽しい人生をありがとう‼️‼️
ゆず2日目だよ✌️
おはようございます🌞 楽しすぎる授業2日目でございます😐😐 今日からちゃんと通わせて頂く⭐️6時半の電車だよ🚃 今日初めてしおさい4号に乗った!キャリー持って電車がしんどすぎて課金💰 1限ってこんなに眠いし早いものだったっけ、 3年生にもなると重役出勤だったから1限のしんどさ久しぶりに思い出した😥 今日は障害の概念について学んでる✏️バリアフリー大切っ✨ 400分授業後半頑張りますっ👍 昨日はみおさんと麻辣担行ったのー!急だったのに合流してくれたっ‼️ ほんとに仲良くしてくれてうれしい😆 みおさんの話ってほんとに面白いんだよねまた絶対行ってくださいっ⭐️ 明日も頑張ろん
あいり💚SENKA💚はるぅ…うぅ…しみるぅ…っ😭🥹🍜💗_(:3 」∠)_💨💨
いつも味噌だけど… 今日は違う。 冒険してみた⚔️🍜✨ うましかて🥢🙏💗✨ ⬆️塩辛ねぎ🍜 はるの辛ねぎ好きすぎるぅ🫶💗 美味すぎるぅ🫶💗 次は醤油か豚骨醤油食べよかなぁ🍜✨ 本当は、もう一杯 食べたかった🥺 🍥💨
みゆおやすみ
more
みお🦋
2日目の浴衣イベントの浴衣は こちらでした🤍🩷 頭に蝶々いっぱいつけた!笑 つけすぎかなアホみたい?笑 って言ってたけど これはこれでかわいくてお気に入り🎀 やっぱり蝶々は綺麗なところにとまるよね🥺 ゆずちゃんと一緒に 麻辣湯食べた😋💓 最近ほんっっっとに 麻辣湯屋さんに行き過ぎてて もう何回食べたかわからない😂 さすがにもういい加減、 おうちで麻辣湯作ろうと思います❕ おうち麻辣湯、極めるね🙆♀️
れんおやすみー
more