なも初めての…🎉🍾✨
なも です!🥰🌟 昨日4月12日は、 なも 23歳🎉 の お誕生日でした‼︎ 3月2日に SENKAに入店したばかりで すぐのお誕生日でしたが、 沢山の方々に 「おめでとう!」 のお言葉を 頂けて なも 本当に、 本当に嬉しかったです🥺💫 お誕生日のお祝いのお言葉を 言ってくださった方々 本当に ありがとうございました!🌟 そして 昨日初めて会ったお客様が お誕生日と言うことで シャンパンを開けて下さりました!!🍾✨😭 なも人生初シャンパンです!!! それも… 🥺 🥺😭 🥺😭🥺 この写真はみおさんが撮って下さりました‼︎😭✨ありがとうございます❣️ ベル・エポックの白🤍 もう、 もう😭 本当に嬉しかったです‼︎😳✨ ラベルに書かれている、 お花もとっても可愛いし、 シャンパンのお味も とっても美味しくて…🥺 なも 感動しました😭❤️🔥 シャンパンを開けてくださった🍾 BOSS✨ 本当にありがとうございました🥰 このシャンパンの味を 忘れない様に💐、 また 来年は今年以上に沢山の方に 会える様に なも沢山沢山 頑張ります❣️ 今後もSENKAに居るので、 なものこと よろしくお願いします✨ 初めて開けてもらったシャンパンを持っている写真☺️✨ なもでした!
れなおやすみ
more
もえあ
more
なつきやすみ
more
りおおやすみ
more
ゆず休み‼️
ゆずです‼️ おやすみだとなにしたらいいのかわかんないよね 最近のお気に入り曲はエメラルドバックナンバーのやつ! 教えてもらったやつずっと聞いてる‼️
まほいるよー
おはよー まほです 昨日今日めっちゃねた 寝すぎて眠たい ばばーい
ちなつ出勤
more
きらりいないにょ
more
結菜おやすみ🐑💤
結菜(ゆな)です⭐️ 今日はおやすみ! 明日から5連勤がんばるよー!!
あいり出勤日💚
more
ありさおやすみ!
more
結菜やっほーん
結菜「ゆな」です☀️ 今日はお休みです💙 最近ハマってるお寿司🍣 きんめだい🐟 連れてってください🥹
みお🛍
出勤前に都内に買い物行ってきた✨ エムミーエメかわいーーーー🫶🏻 キュンってした一目惚れした洋服しか 買わない主義🤍 まみちゃんのYouTubeみて 一目惚れして買うもの決めてた😍💘 気付いたら10連勤中でした🐶 今週も1週間がんばろꧦ𐅁𐀸𐋠𛰙᭜𖫴𖫰𖫱𖫳𖫲𖫲𖫳𖫴𖫰𖫱꛰ﯩᩝ︪᭜𖫴𖫰𖫱𖫳𖫲𖫲𖫳𖫴𖫰𖫱꛰ީᩝ𛰚っ ≡ ♡
せいら次は19日
more
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)キャスト紹介 ひいなさん
【女の子紹介✨】ひいなさん 今回ご紹介するのは… ひいなさん✨ 透明感のある雰囲気と 柔らかい笑顔が印象的な女の子。 第一印象は清楚系ですが 話してみるとしっかり明るくてノリも良いタイプです👍 ●基本プロフィール ◼︎年齢 23歳 ◼︎スタイル 154cm / Cカップ ◼︎誕生日 2002年12月29日 ◼︎出身地 青森県 ◼︎MBTI エンターテイナー(マラカス女です🪇) ●好きな◯◯ ◼︎お酒 梅酒ロック ◼︎テレビ・動画 レイクレのYouTube 最近は「うじとうえだ」にもハマり中 ◼︎ゲーム あつまれどうぶつの森 ◼︎アニメ 僕のヒーローアカデミア ◼︎スキンケア メディキューブ(最近かなりハマってます🩷) ◼︎食べ物 麻婆豆腐 ◼︎ディズニー映画 マレフィセント ◼︎ラーメン 味噌ラーメン一択🔥 山岡家の辛味噌にどハマり中🌶 ◼︎寿司ネタ とろサーモン ◼︎駄菓子 ロッテのいちご系チョコ(シール集めてるのが可愛いポイント🤭) ●その他 ◼︎香水 Dior ジャドール パルファン ◼︎出勤日数 週5で出勤してます✨ ◼︎生まれ変わるなら 人見知りじゃない性格になりたいとのこと ●黒服目線コメント 見た目はかなり落ち着いた雰囲気ですが 中身はしっかりエンターテイナー。 自分で「マラカス女」って言うくらい 明るさと場を盛り上げる力はかなり高めです👍 ただ本人は人見知りと言っているので 最初は少し緊張してる感じもありますが 話していくとどんどん打ち解けて 一気に距離が縮まるタイプ。 このギャップがかなり魅力です。 ●こんな方におすすめ ・落ち着いた雰囲気の子が好きな方 ・でも会話はしっかり楽しみたい方 ・癒しと楽しさどっちも求めたい方 ●最後に 週5で出勤しているので タイミングもかなり合わせやすいです✨ 気になる方はぜひ一度 ひいなさんに会いに来てみてください👍
みゆ出勤
more
なもまさか逃しちゃった…⁉️🌸2
なも もしや 今年の お花見 逃した。 かも…😭 と言う文章で終わっている 前回の投稿 の続きを この投稿で したいと思います‼︎🌟 前回の投稿にもある通り、 なも 今年のお花見逃した説 濃厚 千葉県のこの前の雨と強風で お家の近くの桜は 全て散り、 なんなら色が 緑 になり始めた木。 なもが見たい桜🌸はどこに 飛ばされちゃったの〜!! って感じで、 最近とってもテンション⤵️ って感じ。🥲 今年こそはお花見しながら 大好きなおにぎりを🍙❤️ 食べたり! 屋台で買った美味しい ご飯を🍟🥪🍡 食べたり!! プシュッとお酒を 昼間から 飲んだり‼️🍻 したかったぁ! ただ食べたり飲みたいしたい奴 でしか無いけど、 したかった…笑笑 1人でお花見しながら ゆったりしたかったぁっ! まだ東京とかなら🌸 残ってるかなぁ〜? まだ桜残ってて オススメスポット知ってる人 居たらコメントで是非教えて下さい‼️ まだ諦めきれてない なもでした! おまけ これはこの前お友達と「ドイツ村」に行った時の、ライトアップされた桜🌸✨ イルミネーションだーい好きだから最高の組み合わせだった❣️
ひいなやすみだぽ
みおさんとおそろいラブブかわいい この顔がたまらなくかわいい きょうもおやすみですん
りん🌕
more
まほ💦
more
もも🥺
more
SENKA 大河(ブログ毎日更新 日常、キャスト紹介など)【トラウマ注意】ひぐらしのなく頃に、怖いだけじゃない“本当の魅力”知ってますか?
今日は、自分がかなりおすすめしたいアニメについて書こうと思います。 その作品が **『ひぐらしのなく頃に』**です。 名前は聞いたことがある人も多いと思います。 昔からかなり有名な作品ですし、 「怖いアニメ」 「グロいアニメ」 「トラウマ作品」 みたいなイメージを持っている人も多いはずです。 実際、その印象は間違っていません。 普通に怖いです。 不気味です。 見ていてゾッとする場面もあります。 精神的にかなりくる展開もあります。 でも、自分がこの作品をおすすめしたい理由は、 単純に“怖いから”ではないんですよね。 むしろ本当にすごいのはその先です。 『ひぐらしのなく頃に』は、 ただ恐怖を見せるだけの作品じゃない。 人を信じること、 仲間を頼ること、 疑心暗鬼の怖さ、 孤独の危うさ、 そして何度絶望しても運命に立ち向かおうとする強さ。 そういうものがすごく濃く描かれている作品なんです。 見始めた時と、見終わった時で、 作品に対する印象が大きく変わるタイプの名作だと思っています。 今回はそんな 『ひぐらしのなく頃に』の魅力を、 自分なりにしっかり語っていきたいと思います。 ざっくり言うと、 舞台は山あいにある小さな村です。 自然が豊かで、 のどかで、 人と人の距離が近くて、 どこか懐かしい空気が流れている田舎の村。 そこに、主人公の前原圭一が引っ越してきます。 新しい学校。 新しい友達。 新しい生活。 圭一は村で出会った仲間たちと、 にぎやかで楽しい日々を過ごしていきます。 最初の雰囲気は、むしろかなり明るいです。 みんなでふざけて、 ゲームみたいな勝負をして、 部活のようなことをして、 普通に笑えるシーンも多い。 でも、その村には昔から続く風習があり、 毎年ある祭りの時期になると 奇妙な死や失踪が起きるという不気味な噂がある。 しかもそれは村では “オヤシロさまの祟り” として語られている。 最初はただの噂話のように聞こえるんですが、 物語が進むにつれて、 少しずつ日常の空気がおかしくなっていきます。 何気ない会話が怖い。 笑顔が怖い。 沈黙が怖い。 視線が怖い。 そのじわじわ崩れていく感じが本当にうまいんですよね。 個人的に『ひぐらし』のすごいところは、 最初の日常パートがちゃんと楽しいところだと思っています。 もし最初から最後までずっと暗くて怖いだけの作品だったら、 ここまで心に残らなかったと思うんです。 みんなで騒いでいる時間がある。 くだらないことで盛り上がる時間がある。 ちょっとした恋愛っぽい空気や、 子どもっぽいやり取りや、 バカバカしい罰ゲームみたいなノリもある。 そういう“普通の楽しい時間”があるからこそ、 その後の不穏さがめちゃくちゃ効く。 さっきまであんなに楽しそうだったのに、 なんで急にこんな空気になるの? さっきまで笑ってたのに、 なんでそんな目をするの? この落差が本当に怖い。 『ひぐらし』って、 突然怖いことが起きるから怖いんじゃなくて、 安心していた日常が少しずつ壊れていくから怖い 作品なんですよね。 これがかなり独特で、 しかもすごく引き込まれます。 この作品って、 有名なシーンだけ切り取ると かなりショッキングな印象が強いです。 だからどうしても “怖いだけの作品” みたいに思われやすい。 でも実際にちゃんと見ていくと、 全然それだけじゃないんです。 怖い場面の裏には必ず 人間関係のズレや、 言えなかった本音や、 抱え込んだ悩みや、 信じ切れなかった弱さがある。 つまり、 単なる化け物や超常現象の恐怖じゃなくて、 人間の心が壊れていくことの怖さ が大きいんですよね。 だから見ていて苦しい。 「あの時ちゃんと話していれば」 「一人で抱え込まなければ」 「もう少しだけ相手を信じられていたら」 そう思う場面が本当に多いです。 でも、その苦しさがあるからこそ、 後半に見えてくる救いが強く刺さる。 ここが『ひぐらし』をただのホラーで終わらせない理由だと思います。 主人公の前原圭一は、 いわゆる完璧な主人公ではありません。 ノリは軽いし、 勢いで動くし、 調子に乗ることもあるし、 時々かなり短絡的になります。 でも、そこが逆にすごくいい。 人間らしいんですよね。 怖くなれば疑うし、 追い詰められれば視野も狭くなるし、 間違える時はちゃんと間違える。 だからこそ感情移入しやすい。 そして圭一の一番好きなところは、 ちゃんと熱いところです。 本気で仲間を信じたいと思っているし、 守りたいという気持ちも強い。 時にはその熱さが空回りすることもあるけど、 その不器用さも含めて魅力がある。 圭一って、 ただ巻き込まれるだけの主人公じゃなくて、 物語に熱を持ち込む存在なんですよね。 苦しみながらも、 最後まで諦めない。 このまっすぐさが本当に良いです。 『ひぐらし』はキャラクターが本当に印象的です。 まず竜宮レナ。 普段はふわっとしていて可愛らしくて、 独特な口調もあって、 いかにも癒し系っぽく見えるんですが、 この子はそれだけじゃない。 優しいし、よく気がつくし、 人の心の動きをかなり見ています。 だからこそ、時にものすごく鋭い。 ただ可愛いだけじゃなく、 怖さも、賢さも、芯の強さもある。 このギャップが本当に強いです。 次に園崎魅音。 明るくて、ノリが良くて、 みんなを引っ張る部長ポジション。 頼れる姐さんっぽさがあるキャラです。 でも、その明るさの裏には立場や責任もあって、 抱えているものがちゃんと重い。 強そうに見える人にも弱さがある。 その人間らしさが魅音の魅力だと思います。 そして北条沙都子。 生意気で元気で、 トラップ好きのちょっと困った子、 みたいな印象から始まるんですが、 知れば知るほどこの子の背景はかなり重い。 強がりの裏にあるものを考えると、 ただの賑やかしキャラじゃ全然ないんですよね。 古手梨花もそうです。 見た目は小さくて可愛らしいのに、 物語が進むほどその存在の重みが増していく。 最初と後半で印象がかなり変わるキャラの一人です。 あの小さな身体に、どれだけのものを背負っているのかと思うと本当に苦しい。 さらに園崎詩音。 この子もまたすごく印象に残ります。 大人っぽくて、余裕があって、 ちょっと小悪魔的で、 相手を翻弄する感じがあるのに、 感情の奥底にはかなり激しいものを抱えている。 見ていて危ういし、切ない。 理解できるからこそ苦しいタイプのキャラです。 『ひぐらし』って、 登場人物がただ怖いとか可愛いとかでは終わらないんですよね。 一人一人ちゃんと背景があって、 事情があって、 見方が何度も変わる。 それがすごく面白いです。 この作品の面白さの一つは、 見ている側もずっと混乱させられるところだと思います。 村の祟りなのか。 人間の仕業なのか。 本当に超常現象なのか。 誰が敵で誰が味方なのか。 主人公の見ているものは正しいのか。 それとも追い詰められてそう見えているだけなのか。 この曖昧さが本当にうまい。 断片的な情報だけが与えられて、 全体像はなかなか見えない。 でもだからこそ気になる。 「あの発言ってどういう意味?」 「なんであの人はあんな態度だったの?」 「同じような出来事が起きてるのに、微妙に違うのはなぜ?」 こういうのを考えながら見るのがめちゃくちゃ楽しいです。 ただ怖がるだけじゃなく、 ちゃんと推理したくなる作品なんですよね。 『ひぐらし』を語る上で外せないのが、 物語の構造です。 一つの事件が起きて終わりではなく、 似たような時間、似たような人物関係の中で、 少しずつ違う惨劇が繰り返されていく。 最初は 「また?」 「どういうこと?」 ってなるんですが、 見ていくうちにその繰り返し自体に意味があることが分かってきます。 同じように見えても、 ほんの少し選択が違う。 ほんの少し関係性が違う。 ほんの少し誰かの行動が違う。 その違いによって、 物語の見え方も変わっていく。 そして前の話ではただ怖かったことが、 後の話では別の意味を持って見えてくる。 「あの人はただ狂っていたわけじゃなかったんだ」 「あの行動にはこんな背景があったのか」 「見えていたものが全部じゃなかったんだ」 そうやって少しずつ真実に近づいていく感じが本当に面白いです。 自分は『ひぐらし』の一番大きなテーマは、 やっぱり “人を信じること” だと思っています。 疑ってしまえば、それで終わる。 一人で抱え込めば、どんどん壊れていく。 助けを求められなければ、悲劇が加速する。 逆に、 ちゃんと話すこと。 ちゃんと頼ること。 ちゃんと仲間を信じること。 それができた時に、 少しずつ未来が変わっていく。 この作品って、 ただ理想論として 「仲間って大事だよね」 と言っているんじゃないんです。 仲間を信じられなかった時に何が起きるか、 一人で抱え込んだ時にどれだけ取り返しのつかないことになるか、 それを何度も何度も痛い形で見せてくる。 だからこそ、 後半で 「信じる」 ということの重みがすごく出る。 これは現実でもかなり刺さる話だと思います。 人って本当に追い詰められた時ほど、 周りが見えなくなるし、 誰にも頼れなくなるし、 勝手に一人で結論を出してしまうことがある。 でも、そういう時こそ誰かに話すべきなんだって、 この作品はかなり強く伝えてくるんですよね。 『ひぐらし』は本当に絶望の描写がうまいです。 ただ悲しいとか可哀想というより、 「もう無理じゃん…」 と思わせるタイプの絶望。 頑張っても届かない。 あと少しのところで壊れる。 一歩間違えば全部終わる。 気持ちはあっても伝わらない。 そういう どうしようもなさが積み重なるから、 見ていて本当にしんどいです。 でも、そのしんどさがあるからこそ、 ほんの少し状況が変わった時の感動が大きい。 今まで絶対に届かなかったものに、 やっと手が届きそうになる。 今まで何度も失敗してきたことに、 ようやく変化の兆しが見える。 この瞬間が本当に熱い。 だから『ひぐらし』って、 怖いし苦しいんだけど、 最後まで見たくなるんですよね。 絶望で終わるだけじゃない。 その先にある希望までちゃんと描いてくれる。 そこが名作だなと思います。 こういう昔から有名な作品って、 「今見ると古いかな?」 と思う人もいるかもしれません。 でも『ひぐらし』は、 今見ても普通に面白いです。 もちろん絵柄や時代感に 少し昔っぽさを感じる部分はあります。 でも、それも含めて作品の空気にすごく合っている。 むしろ昭和っぽい村の雰囲気や、 閉鎖的な共同体の空気と噛み合っていて、 独特の味になっていると思います。 それに、テーマ自体は全然古くない。 人間関係のすれ違い。 噂や空気の怖さ。 思い込みの暴走。 孤独。 信頼。 助けを求めることの難しさ。 こういうのって、 今でも普通に刺さるテーマです。 だから昔の作品だからといって避けるのは かなりもったいないと思います。 『ひぐらしのなく頃に』って、 怖い印象だけで避ける人も多いと思うんですけど、 それだけでスルーするには惜しすぎる作品です。 たしかに軽い気持ちで見ると かなりキツい場面もあります。 苦手な人は本当に苦手だと思います。 でも、それを超えて残るものが大きい。 怖い。 苦しい。 なのに気になる。 続きが見たい。 最後まで知りたい。 この感覚になれる作品って、 やっぱり強いんですよね。 ただショッキングなだけの作品だったら、 ここまで長く語られ続けていないはずです。 何年経ってもおすすめされる。 何年経っても名前が出る。 それって結局、 中身が本当に強い作品だからだと思います。 個人的に一番好きなのは、 何度も絶望して、 何度も間違えて、 何度も壊れていくのに、 それでも最後は “人を信じる方向へ進む” ところです。 普通なら、 そこまで裏切られたように感じたら、 もう誰も信じられなくなると思うんです。 でもこの作品は、 疑うことの先にある地獄を何度も見せたうえで、 それでも 「信じるしかない」 「一人では勝てない」 という答えにたどり着く。 この流れが本当に好きです。 綺麗事みたいでいて、 実際には一番難しいことなんですよね。 だからこそ刺さる。 『ひぐらしのなく頃に』は、 怖い作品です。 不気味な作品です。 時にはかなりしんどい作品です。 でも同時に、 ものすごく人間くさい作品でもあります。 疑心暗鬼、すれ違い、孤独、絶望。 その中で 仲間を信じること、 助けを求めること、 運命に抗うことの大切さを描いている。 ただのホラーでは終わらない。 ただのグロい作品では終わらない。 だからこそ、今でも名作として語られ続けているんだと思います。 もしまだ見たことがない人がいたら、 “怖いだけの作品”と思わずに、 ぜひ一度触れてみてほしいです。 そして見たことがある人は、 きっとそれぞれに 「好きな編」 「印象に残ってるシーン」 「推しキャラ」 があると思うので、 ぜひ語り合いたい作品でもあります。 やっぱり名作って、 見終わったあと誰かに話したくなるんですよね。 『ひぐらしのなく頃に』、 かなりおすすめです。 サラダバーです
きらりいるよ~
more
なつきやすみ
more
なもまさか逃しちゃった…⁉️🌸
more
ちなつおやすみ
more
結菜出勤してます!
結菜(ゆな)です💗 昨日久しぶりにたくさん飲ませていただきました😊 テキーラのゼリー!? 初めて見ました👀 すっごい美味しくてどハマり😋
れな💤
more
りおおやすみ
more